カテゴリー : 2017年 12月

The Rolling Stonesのオリジナル・ラジオ、プレゼント!

12月16日深夜のZIP-FM REAL ROCKSは、

The Rolling Stonesの初期のラジオ音源集『On Air』を特集!

作品からのライヴ音源をお届けいたします(放送時間は12月17日日曜早朝4時台を予定)。

さらに

ストーンズのオリジナル・ラジオを2名様にプレゼント!!


手のひらサイズの小さいラジオ。イヤホン端子も付いてます。2名様に差し上げます!
欲しいという方は、
郵便番号、住所、お名前、電話番号、さらにメッセージご記入のうえ、
メール、またはZIP-FMのwebsiteメッセージにアクセスしてください。
メール・アドレスは realrocks@zip-fm.co.jp
websiteは zip-fm.co.jp です。
応募締切は、今度の12月23日(土曜日)いっぱいとさせていただきます。


あなたのご応募お待ちしています!

Google Home Miniのプレゼント企画も同時開催中!


世界一のロックンロールバンドにも
青臭く初々しい時代があったんだとおもわせてくれる作品。
1960年代はこれらの曲がラジオから流れていたのです。
音質のよさに驚かされます。技術の進化って恐ろしい…。

 

【幻】モーニン・ブルーズ 2017/12/16

mb20171216

 

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

 

N  おはようございます。アサー、ワツシイサヲです。今週もモーニン・ブルーズ、変則的にお

届けします。14日の木曜日に三鷹のバイユー・ゲイトでお送りした「鷲巣功 モ—ニ

ン・ブルーズ 生語り、皿回し三鷹冬の陣」のおさらいです。この晩は時間が比

較的自由で、と言いますかお客さんがずっと居てくれたので時間がかなり長

くなりました。ですからその日の皿回し内容を基本としていますが、一部抜

粋で、しかも部分的に敢えて変更を加えた特別仕様となっています。なお使

った盤は特別付録制作時の物を記載してあります。

冷え込んだ寒い晩でした。そんな中、みなさんお越し下さって、ありがと

うございます。まずは本番通りに始めましょう。

ジミー・コトン・ブルーズ・バンドで「コトン・クロップ・ブルーズ」。

 

M01.Cotton Crop Blues(2’19”)Jimmy Cotton Blues Band  

-J.Cotton-  Vanguard  VSD-79217

 

N  今年の3月16日に亡くなったブルーズ歌手、ハ—モニカ奏者のジェイムズ・コトンの出

世作「コトン・クロップ・ブルーズ」、この日に旧友から借りたアナログ盤でお聞き頂き

ました。1935年7月1日生まれでしたから享年82、合掌。

そしてその2日後に、死なない筈のこの人が亡くなりました。奇しくも「初

めての」主体的作品を完成させたばかり。とても皮肉でな出来事でしたが、

極めて彼らしい、とも言えるでしょう。

チャック・ベリーです。「レイディ・ビ・グ−ッド」。

 

M02. レイディ・ビ・グッド(2’55)チャック・ベリー   

-C.Berry- Decca ユニバーサル UICO-1293

 

M03.トゥー・プープド・トゥ・ポップ(2’34”)チャック・ベリー  

-C.Berry-  MCA MVCM-48001/3

 

N  こちらのチャック・ベリーは1926年10月18日生まれですから90歳。どうでし

ょう、自分の人生には満足していたんじゃないでしょうか。

更にはこちらの御大も11月前に訃報が入ってきました。

 

M04.What Will I Tell My Heart(2’28”)Fats Domino 

-Gordon, Lawrence, Tinturin-  AVI AMSC 1272

 

N  1928年2月26日うまれのピアノ奏者、唄い手ファッツ・ドミノは89歳で亡くなり

ました。これら3人の偉大な音楽家、いずれも既に絶頂期は過ぎていまして

衝撃的な出来事ではなかったですけれど、やはり愛好家の皆様は誰もが大き

な悲しみに包まれました。改めてご冥福を祈ります。

でもね、レコ—ドという素晴らしい物があるおかげで、ジミーもチャックもファッツも、

いつでも声を聞けます。こちらから話しかける事も出来ます。忘れるなんて

事はありません。3人とも永遠にそのままの音楽を続けてくれるでしょう。

 

M05.男が女を愛する時(2’53”)パーシー・スレッジ

-C.Lewis, A.Wright-   ワーナー 20P2-2368

 

M06.When A Woman Loves A Man(2’55”)Ester Phillips   

-C.Lewis, A.Wright-  Ace CDCHD 1166

 

N  缶コ—ヒ—のテレビ・コマーシャルで、この秋にその良さが再認識された「男が女を愛す

る時」パーシー・スレッヂと、そのアンサー・ソング、返歌ですね「女が男を愛する時」、

エスター・フィリップスでした。これが収められている編集盤『ディ・アンサー・フォ−・エヴェ

リシング』には傑作なものが多く、とても楽しめます。そこから1曲代表的な物

を。その前に、オリヂナルをどうぞ。

 

M07.スタンド・バイ・ミー (2’55”) ベン・E・キング  

-B.E.King, J.Leiber, M.Stoller-  ワーナー・パイオニオ P-13427

 

N  ご存知ベン・E・キングの「スタンド・バイ・ミー」を、同名映画のサントラ盤からお送

りしたところ、会場から「本当にベン・Eか」と疑いが問いかけられました。

こちらは盤質を考えて、滅多に針を落とさなかったこの盤で持って来ました。

正真証明ベン・E・キングの唄です。ただしわたしも経験がありますが、この曲

はその昔、複数のマスターが流通していたようで、明らかに違うテイクがシングルとし

て発売されていました。最近はマスタ—も統一されていますが、それが昔持って

いた人たちのテイクとは違う可能性がないとも言えません。なかなかに深いご質

問、ありがとうございます。勉強になりました。

 

M08.I’ll Be There(2’46”)Damita Jo

-O.Jones, B.E.King, J.Leiber, M.Stoller,-  Ace CDCHD 1166

 

N  これがその「スタンド・バイ・ミー」の返歌。テキサスのダミタ・ジョ−という女性の唄で

す。先ほどの別テイク説のご質問者は「なんだダミタ・ジョ−か」とご存知のようで

した。これも凄いな。感心させて貰います。

この後、「スタンド・バイ・ミー」と同じ根本を持つアル・グリーンの「ガッド・イズ・

スタンディング・バイ」を聞いて貰った後で、一説。

このような機知に富んだ返歌は、あるだけあった方が大衆文化は潤う。そ

れにつけてもこの国は、日毎にその種のユーモアが否定されつつある。全く怪し

からん事である。この勇気ある試みを見習え、とお送りしたのが、

浅田あつこの「私の彼は河内男」でした。

 

M09.私の彼は河内男(3’41”)浅田あつこ  

-R.Hayado, W.Seigawa-  徳間 TKCA-90842

 

N  このあと休憩に入ったのですが、一番前に陣取った宮治淳一が、家が遠いか

らここで帰るという事になって、今月末に発売する『DJ糸居五郎 黄金のレイデ

ィオ・ヒッツ・ゴ−・ゴ−・ゴ−』のお知らせをしていってくれました。これはなか

なか面白そうな内容なので、「幻」でも改めてご紹介しましょう。

そして、後半はこれから始めました。

 

M10.Moanin’(2’35”)Lambert, Hendricks And Ross       

-J.Hendricks, B.Timmons-  Real Gone DGJCD415

 

N  これまた11月22日に亡くなってしまったジョン・ヘンドリクスです。96歳でした。

彼の偉業についてはこれまでもお話してきましたので、短くて分り易いこの

「モーニン」を聞いてあの狂ったような言語感覚を偲びました。

さてこの時期にこの人に触れない訳にはいきません。

 

M11.(I Love You)For The Sentimental Reasons(2’35”)Sam Cooke 

-Watson, Best-  ABKO 0602498074466

 

N  1964年12月11日、33歳でこの世を去ったサム・クックです。滅多に聞かれな

い、ナムパなポピュラ—曲「センティメンンタル・リーズンズ」でした。これは当時既に白人社

会で成功を収めていたナット・キング・コールに刺激されての吹き込みではないか、

などと邪推して、こちらを聞いて貰いました。

 

M12.(I Love You)For The Sentimental Reasons(2’51”)Nat “King” Cole

-Watson, Best- DMG LEGENDS003

 

N  ナット・コールも若くして亡くなっています。65年の2月15日、45歳でした。

わたしはその時にラジオで流れたニュウズを聞いた記憶があります。「L-O-V-E」を

紹介しながらでした。確か肺癌でしたね。写真も煙草を手にしている姿が多

くあります。

生語りではここでハーレム・スクエアでの63年のサム・クックの実況録音から「センティメンン

タル・リーズンズ」の熱唱をお聞きいただきましたが、その録音が長く世に出なか

った理由として、この聴衆の熱狂を聞いて白人支配階級の感じた恐怖につい

て一言。そしてもっと凄い例として、サムがゴスペルのソウル・スターラーズに在籍して

いた頃の実況の話をしました。ここではそちらを聞いてもらいましょう。

 

M13.Nearer To Thee(8’37”)Sam Cooke 

-Cooke-  Specialty SPCD-7045-2

 

N  そして命日がサムの前日、12月10日となるオーティス・レディングです。アパロの実況

盤から全く無名なオ—ティスが初めてのお客さん達を興奮させる様子が手に取る

ように伝わる「ペイン・イン・マイ・ハート」を、まずお聞き頂いた後、この場で初め

て開封するLP『オーティス・ブルー』の豪華仕様のモノ盤でリクエストを募ったら、即座に

この曲の希望が沢山あがりました。もちろんお届けしましたよ。

 

M14.Shake(3’29”)Otis Redding

-S.Cooke-  Rhino R1 347282

 

M15.Wonderful World(3’31”)Otis Redding

-S.Cooke, L.adler, H.Alpert-  Rhino R1 347282

 

M16.Change Gonna Come(4’13”)Otis Redding

-S.Cooke, L.adler, H.Alpert-  Rhino R1 347282

 

N  LP『オーティス・ブルー』の中でオーティスが唄っているサムの曲をすべて、「幻」では

お送りしました。いずれも全く別の魅力に溢れています。もちろんサムへの尊

厳があり、貰ったインスピレイションが活かされているのは言うまでもありません。

さてこのバイユー・ゲイトは割とオーディオに気を使っていまして、この日も真空管

パワー・アムプでJBLのLE8Tを鳴らしていました。アナログ・カートリッヂもかなりの

高価格製品。そこでこれまでわたしが自身のシステム診断用に使って来たレイ・ブラ

イアントのLP『アローン・アット・モントルー』を持ち込んで音を確かめてみました。

再生特性に優れた盤の外側に斬り込まれた1曲目「ガッタ・トラヴェル・オン」で

す。

 

M17.ガッタ・トラヴェル・オン(4’45”)レイ・ブライアント

-P.Clayton, L.Ehrlich, D.Lazar-  ワーナー 30XD-1030

 

M18.Have You Seen Her(5’09”)Chi-Lites 

-E.Record-  Edsel DIAB 872

 

N  左手の強烈なビ—ト、レイ・ブライアントを楽しんで頂きました。終ってからカウンタ—

にいたお客さんがレイについて質問してくれました。とても嬉しかったのです

が、片付けもあって満足な対応が出来ず、申し訳ありませんでした。使った

LP情報は店の有に伝えてありますので、ぜひお聞き下さい。

ここから後はわたしの12月の定番「誰かあの娘を知らないか」のラップ使用

をMCハマーの12インチ・シングルで聞きました。このキック・ドラムの音が良かったです

ね。ここではオリヂナルの1971年にシャイ・ライツがヒットさせた仕様でどうぞ。そして

わたしが今年買ったもっとも同時代的なアナログLPで「カミングズの瀧」、75ダラ

ー・ビルです。意外にも好意的に受け入れてもらえました。感謝しております。

 

M19.Cummins Falls(4’20”)75 Dollar Bill  

-unkown-  TW-J A-1

 

N  そしてこの年末に東京でライヴを行なう予定になっている、ラップ音楽の祖、ヌ

ー・ジャーヂ−の三人組、シュガヒル・ギャングの「ラッパーズ・ディライト」を当時の国内盤

シングルでお聞き頂きました。「幻」ではカーティス・ブロウが監修した3連作『ザ・ヒス

トリー・オヴ・ラップ』第二集の冒頭に収められている12インチ・シングル・ヴァージョンで

どうぞ。

 

M20.Rapper’s Delite(7’10”)Sugarhill Gang 

-N.Rodgers, B.Edwards-  Rhino R2 72852

 

N  最後のつもりで、この三鷹の泥湿地帯に敬意を表して、クリーデンス・クリアヲーター・

リヴァイヴァルの「ボーン・オン・ザ・バイヨー」を数年前に出たシングル盤セットからお届け

しました。後はご自由に、というつもりでロッキン・シドニーの「マイ・トゥート・トゥート」

を回したんですが、皆様すぐにはお帰りにならなくて、もうちょっと続けま

した。「幻」ではこちらを大団円とさせて貰います。

寒い夜に遠くからお出で頂いて、どうも有り難うございます。お疲れさま

でした。

 

M21. ボーン・オン・ザ・バイヨー(3’50”) クリーデンス・クリアヲーター・リヴァイヴァル 

-J.Fogerty-  ビクター VICP-63512

 

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

 

N  2週続けて変則的な「幻」でした。お付き合い頂き、有り難うございます。

今年も残りあと2回だけですね。来週は本来の形で、何いこうかな。「ラ・バ

ムバ」論説の補充にしようかな、それとも・・・お楽しみに

今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/8674112c02c12c82858c9a143b047e148a507a51

  ダウンロードパスワードは、50ejsenzです。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

 

REAL ROCKS SELECTION 2005.04 – 2017.12

realrocks_20141118B

ZIP-FM REAL ROCKSでは2005年4月から毎月、一か月間にわたって番組がプッシュしていくアーティストを紹介しています。それをREAL ROCKS SELECTIONと呼んでいます。

なんと13年の歴史があります!選ばれたアーティストのリストを忘備録として挙げておきます。
すでに解散しているバンドもいますが思い出深い作品、楽曲ばかりです。

 

2005年当初は、アーティスト並びにオシ楽曲も選んでいました。

【2005年度】

04月 Trust Company「Stronger」

05月 Waking Ashland「I AM FOR YOU」

06月 NINE BLACK ALPS「COSMOPOLITAN」

07月 Bullet For My Valentine「Cries In Vain」

08月 MAE「Anything」

09月 MEW「Special」

10月 Hard-Fi「Hard To Beat」

11月 Towers Of London「FUCK IT UP」

12月 DOVER「KING GEORGE」

01月 Arctic Monkeys「When The Sun Goes Down」

02月 Bleeding Through「Kill To Believe」

03月 SOFT 「Higher」

 

【2006年度】

04月 Jack’s Mannequin「Dark Blue」

05月 The Futureheads 「Skip To The End」

06月 Johnny Boy「You Are The Generation That Bought More Shoes And Get What You Deserve」

07月 Razorlight「In The Morning」

08月 Red Jumpsuit Apparatus 「Face Down」

09月 POP Shuvit 「Let Sleeping Dogs Lie」

10月 TRIVIUM 「Ignition」

11月 Mutemath 「Chaos」

12月 My Chemical Romance 「Welcome to the Black Parade」

01月 Blondelle 「Started When You Were Young」

02月 The Heights 「Night Relay」

03月 Enter Shikari 「Sorry You’re Not A Winner」

 

【2007年度】

04月 Northern Room 「Galaxy」

05月 Melee 「Stand Up」

06月 Shellshock 「Insight」

07月 Dover 「Let Me Out」

08月 Strung Out 「The King Has Left The Building」

09月 Motion City Soundtrack 「Broken Heart」

10月 Sunshine 「Top!Top!The Radio」

11月 We Shot The Moon 「Waters Edge」

12月 Operator Please 「Just A Song About Ping Pong」

 

<<2008年1月からアーティストと作品単位に変更>>

01月 Mutemath “Mutemath” 解説:澤田修!

02月 48May “Streetlights&Shadows”

03月 Skindred “Roots Rock Riot”

 

【2008年度】

04月 Flogging Molly “Float”

05月 Violence To Vegas  “Princess to Poison”

06月 Forever the Sickest Kids  “Underdog Alma Mater”

07月 The Cab  “Whisper War”

08月 Mike Viola “Lurch”

09月 PARKA “Attack of the Hundred Yardman”

10月 The Script “The Script”

11月 Runner Runner “Your Greatest Hits”

12月 Copeland “You Are My Sunshine”

01月 Rise Against “Appeal to Reason”

02月 Bring Me The Horizon “Suicide Season”

03月 THE VIRGINS “The Virgins”

 

【2009年度】

04月 Fleet Foxes “Fleet Foxes”

05月 Lacuna Coil “Shallow Life”

06月 Phoenix “Wolfgang Amadeus Phoenix”

07月 Cut Off Your Hands “You & I”

08月 Steel Panther “Feel the Steel”

09月 Dead By April “Dead By April”

10月 Girls “Album”

11月 Blessthefall “Witness”

12月 First Signs of Frost “Atlantic”

01月 The Yeah You’s “Looking Through You” 現在はMadfoxに改名

02月 Vampire Weekend “Contra”

03月 FLOBOTS “Survival Story”

 

【2010年度】

04月 Paper Tongues “Paper Tongues”

05月 Heaven Shall Burn “Invictus”

06月 SOMA Jewel & the Orchestra

07月 Automatic Loveletter “Truth or Dare”

08月 The Reign of Kindo This Is What Happens

09月 YOUNG GUNS “All Our Kings Are Dead”

10月 The Devil Wears Prada “Zombie EP”

11月 Carpark North “Lost”

12月 Chunk! No, Captain Chunk!”Something For Nothing”

01月 Glamour Of The Kill ”The Summoning”

02月 Funeral Party “The Golden Age Of Knowhere”

03月 Dropkick Murpheys “Going Out in Style”

 

【2011年度】

04月 Slaves To Gravity ” UNDERWATEROUTERSPACE ”

05月 Amaranthe “Amaranthe”

06月 La Vida Boheme “Nuestra”

07月 Rival Sons “Pressure And Time”

08月 Stephen Jerzak “Miles And Miles”

09月 Born of Osiris “TheDiscovery” 解説:澤田修!

10月 Rise To Remain “CityOfVultures”

11月 Team Me “Team Me EP”

12月 Transit “Listen & Forgive”

01月 Blessed by a Broken Heart “Feel the Power”

02月 Skrillex “Bangarang EP”

03月 Team ME “To The Treetops!”

 

【2012年度】

04月 Fun. “Some Nights”

05月 Scars on 45 “Scars on 45”

06月 The HEARTBREAKS “Funtimes”

07月 Fail Emotions “Transfornation”

08月 The Dodoz “Forever I Can Purr”

09月 Periphery “Periphery II” 解説:澤田修!

10月 Poema “Remembering You”

11月 Jake Bug “Jake Bug”

12月 The Amity Affliction “Chasing Ghosts”

01月 Beyond All Recognition “Drop=Dead”

02月 Downtown Struts “Victoria!”

03月 Heaven’s Basement “Filthy Empire”

 

【2013年度】

04月 Daughter “If You Leave”

05月 The Neighbourhood” I Love You ”

06月 Glass Towers” Collarbone Jungle ”

07月 Chvrches” EP ”

08月 Asking Alexandria” From Death to Destiny “ 解説:澤田修!

09月 Born of Osiris ” Tomorrow We Die Alive “ 解説:澤田修!

10月 The 1975 ” The 1975 ”

11月 Divided Friday ” Modern Memories ”

12月 Satellite Stories ” Pine Trails ”

01月 Periphery “Clear “ 解説:澤田修!

02月 A Great Big World ” Is There Anybody Out There? ”

03月 Architects “Lost Forever // Lost Together”

【2014年度】
04月 American Authors ” Oh, What A Life ”

05月 The Vamps ” Meet The Vamps ”

06月 VA ” Sumerian Ceremonials ”

07月 KONGOS ” Lunatic ”

08月 HEARTIST ” Feeding Fiction ”

09月 MAGIC! “Don’t Kill the Magic”

10月 Catfish And The Bottlemen “The Balcony”

11月 Andrew Mcmahon in the Wilderness “Andrew Mcmahon in the Wilderness”

12月 Vinyl Theatre “Electrogram”

01月 RISE OF THE NORTHSTAR ” Welcame ”

02月 ATTILA ” Guilty Pleasure “ 解説:澤田修!

03月 New Empire ” In a Breath ”

【2015年度】
04月 We Are Harlot ” We Are Harlot ”

05月 CHON ” GROW ”

06月 Say Lou Lou ” Lucid Dreaming ”

07月 August Burns Red ” Found in Far Away Places” 解説:澤田修!祝グラミーノミネート!

08月 Saint Raymond ” Young Blood ”

09月 Destiny Potato “Lun”

10月 Press To Meco “Good Intent”おそらく日本初OA

11月 Nothing But Thieves “Nothing But Thieves”

12月 Jamie Lawson “Jamie Lawson”

01月 The Slackers “TheSlackers”

02月 BuryTomorrow “Earthbound” 解説:澤田修!

03月 HighHighs “The Cascades”

【2016年度】

04月 YASHIN “The Renegades” 解説:澤田修!

05月 Andy Black ” The Shadow Side ”

06月 Issues ” Headspace”

07月 Huaska” ボサノヴァ・メタル教典” 解説:澤田修!

08月 CrownTheEmpire ” Retrograde “ 解説:澤田修!

09月 The Struts ” Everybody Wants ”

10月 ToTheRatsAndWolves ” Dethroned “ 解説:澤田修!

11月 Any Given Day”Everlasting”

12月 Tigercub ” Abstract Figures in the Dark ”

01月 Strawberry Girls “American Graffiti”

02月 Galactic Empire “Galactic Empire”

03月 Youth in Revolt “The Broken”

04月 Aquilo ”Silhouettes”

05月 Slaughter To Prevail “Misery Sermon”

06月 MISS MAY I “Shadows Inside” 解説:澤田修!

07月 Andrew McMahon “ファイア・エスケイプ”

08月 Ocean Grove “The Rhapsody Tapes”おそらく日本初OA

09月  Faces of Eve ” Faces of Eve”おそらく日本初OA

10月 Stray From The Path “Only Death Is Real”

11月 Save Us From The Archon “Melancholia”

12月 Polaris “The Mortal Coil”おそらく日本初OA

Real Rocks 【12/09 O.A.】Playlist

Real Rocks【12/09 O.A.】Playlist

12月09日の番組は、

世界待望U2の最新作『SONGS OF EXPERIENCE 』を紹介!

やっぱりボノさんの声や、エッジさんのギター聴くとほっとしますねー。

Tシャツプレゼント企画はコチラ


M01: Pay For This  /  Normandie ※スウェーデンの新たな才能

M02: Right Now (Live)  /  KoRn ※来名

M03: Relapse  /  Polaris

<コーナー: RockAroundTheWorld >

M04: Forgotten  /  Linkin Park

M05: Up All Night  /  Beck

M06: Stars  /  Skillet

M07: Yes I’m changing  /  Tame Impala

M08: Tokyo  /  Imagine Dragons

M09: Stressed Out  /  Twenty One Pilots

M10: Feel It Still  /  Portugal. The Man

M11: Basket Case  /  Green Day

M12: Awful Things  /  Lil Peep

M13: Spent the Day in Bed  /  Morrissey

M14: Believer  /  Imagine Dragons

<コーナー: RockAroundTheWorld>終わり

M15: Automatic  /  Don Broco ※2018年2月2日日本デビュー作発売!内容間違いなし!

M16: Christmas Time (Don’t Let the Bells End)  /  The Darkness

<コーナー: RockSteadyGo>

M17: New Year’s Day (USA Remix)  /  U2

M18: Two Hearts Beat As One  /  U2

M19: One  /  U2

M20: Vertigo  /  U2

M21: Love Is All We Have Left  /  U2

M22: You’re The Best Thing About Me  /  U2

M23: Get Out Of Your Own Way  /  U2

M24: Ordinary Love (Extraordinary Mix)  /  U2

<コーナー: RockSteadyGo >終わり

M25: Dusk To Day  /  Polaris

<Ending>

<コーナー:メタルの光>

M26: Jingle Bell Rock  /  The Ongoing Concept

おしまい!

 


遂に出た!U2の最新作『SONGS OF EXPERIENCE 』


今月12月のリアルロックス・セレクション!
オーストラリアのポストハードコアバンド、Polaris『The Mortal Coil』 

SharpTone Recordsと契約を果たした将来有望なバンド。テクニカルでメロディもたってます!


Don Broco『Technology』解説:澤田修
2月に日本デビューを飾るUK発のロックバンドDon Broco!
才能は間違いありません。

【幻】モーニン・ブルーズ 2017/12/09

mb171209

前TM : ヲーキン・ブルーズ(夜に近いアサー仕様)P.B.B.B.

 

N  おはようございます。アサー、ワツシイサヲです。お疲れ様でした。有給を取ってま

で聞いてくれた方、本当にありがとうございます。やっぱ放送は聞いてくれ

ている人とつながるね。そんな実感を新たにしました。もう少しヨユーでやり

たいな、これは今後の過大な課題。実は大切な前後テ—マ曲素材を忘れましてね。

「ヲーキン・ブルーズ」と「ボーン・イン・シカゴ」ならあるよ、と修が言ってくれまし

たけど「アサー」がないとねえ。チューオー・エフエムのお力をお借り致しまして、何と

か「夜に近いアサー」で始められました。いやどうしようかと・・・。

さて、おさらいしましょうか。

 

M01.Winter Danger Land(3’55”)ハワイ・ファイヴ・オウ

-B.Smith-  ワツシ / ヴィヴィド WAZCD-005

 

M02.どこかで狼が哭いている(3’15”)誰がカバねんロックンロールショー

-D.Yoshitaka-  ショーボート / トリオ 3B-174

 

M03.サンタクロース・アイ・アム・橇(3’45”)トニー谷  

-T.Tani, T.Miyagawa, J.Pierpont, O.Tajyo-  ビクター VICL-61712

 

これは、高橋 路夫 埼玉県白岡市さんのリクエスト。「私一番のクリスマスソング」だそ

うです。

 

M04.クリスマス・イヴ(2’47”)加山雄三   

-T.Iwatani, K.Dan-  東芝TP-4100

 

M05.君といくつまでも(1’00”)葉山雄三

-unknown-  アルファ TAMORI-3

 

M06.クリスマスの憂鬱(4’05”) ハワイ・ファイヴ・オウ

-I.Washizu-  ワツシ / ヴィヴィド WAZCD-005

 

M07.We Wanna See Santa Do The Mambo(2’03”)Terry Fell 

-unknown-  BSMF 7543

 

M08.Blue Christmas(2’27”)Hank Snow

-unknown-  BSMF 7543

 

M09.Woman(3’32”)John Lennon & Yoko Ono

-J.Lennon –  Geffien  2001-2

 

12月8日に亡くなったジョン、ジョン・レノンの思い出に添えて、八王子60オーバ−

さんのリクエスト、アーロ・スミスのファンクラブ番号が三桁というお方でした。

 

M10.In My Life(2’25”)The Beatles  

-J.Lennon, P.McCartney- 東芝 TOCP-71036

 

M11.メドレー:トライ・ア・リトル・テンダネス~センチメンタル・リーズンズ〜ユー・センド・ミー(4’45”)

サム・クック    

-Campbell, Connely, Watson, Best, Cooke- ユニバーサル UIGY-7042

 

こちらは以前「幻」でディー・ディーのを流した時にち冷えさんが「サムのも聞き

たい」と言ってくれたのでお届けしましたが、分ったかな。

 

M12.Try A Little Tenderness(3’54”)Otis Redding  

-Campbell, Connely- Rhino 8122 79827 4

 

M13.When A Boy Falls In Love(2’35”)Sam Cooke

-S.Cooke-  Abco  0602498077061

 

恋に憧れる男の子の1日をローマンティックに唄ったアマーイ1曲「子供が恋に陥ちる時」、

サム・クックでした。久し振りだな、聞くのは。いいですね、ほんと。十代の始め

のワツシイサヲもこうだったかどうか、あ、ちょうど時間となりました。

 

M14.Shake(2’38”)Otis Redding

-S.Cooke-  Atco / Rhino  R2 422140

 

この「シェイク」、「音がいい」とのコメントを頂いています。2008年に出たモノ / スティ

ーリオ両方のミクスの2枚組「コレクターズ・エディション」から、モノ・ミクス仕様です。

 

M15.A Change’s Gonna Come(3’14”)Sam Cooke  

-S.Cooke-  Abco  0602498077061

 

M16.何のために(3’04”)ザ・フォーク・クルセダース 

-O.Kitayama, N.Hashida- 東芝CP-9022

 

同志社大学へ通っていた端田宣彦、2日に亡くなっています。最期の頃は

歩く事もままならぬようだったそうです。加藤和彦、北山修たちとは二歩も

三歩も距離をおいた動きが、わたしはずっと気になっていました。ザ・フォーク・

クルセダーズの一枚目のLPの最終曲としておさめられていた1曲です。合掌。

 

M17.ノー・ノー・ボーイ(2’43”)ザ・スパイダース

-S.Tanabe, H.Kamayatu- 日本フォノグラム PLD-8004

 

古軸泉さんが送ってくれたこの歌の周辺事情が気になりまして、それとかま

やつ師へのおくやみで「ノー・ノー・ボーイ」。作詞は田辺昭知です。

 

M18.ソラン節(2’35”)パンチョップ・チャイプラ 

-trd.- EM Records EM1143

 

ペタシ66さんのご希望でしたね。リズムが「ドドンパ」だ、という反応を頂きま

した。そうなんですよ。わたしも栗櫃天業でした。これにつきましては、後

日・・・、フフフ。

 

M19.真室川音頭(4’43”)民謡クルセイダーズ     

-trd.- Pヴァイン PCD-25239

 

「『相撲甚句』をわたしも」というヴェンテンさん、両国に座興でこれを披露す

る飲食店があります。そこはもと相撲部屋で、稽古用の土俵がそのまま残っ

ています。「相撲甚句」そのものはほとんど素人芸ですが、ご興味がありま

したらお出掛け下さい。日本相撲協会には、本当の「膿」出しを願います。

 

M20.相撲甚句(3’06”)民謡クルセイダーズ    

-trd.- Pヴァイン PCD-25239

 

Kuraさんが曲目不肖だけども「応援団の応援みたいな感じで和太鼓?の音を

バックに朗々とお経のように歌う(歌?)です」と、リクエストしてくれたのは、こ

れで正しかったですか。今朝はLPからお届けしましたが、テイチクからの2枚組

『続、続々カワチ・モンド』に入っていて、現在も入手可能ですよ。ただ他のトラック

の体臭がキョーレツですから2枚続けて聞くと、体調がおかしくなるかもしれませ

ん。お気をつけ下さい。

 

M21.南河内大学応援歌(3’47”)異邦人   

-pd.- 徳間  KC-7051

 

M22.Baby, It’s Cold Outside(5’56”)Jimmy Smith

-F.Loesser-  Verve  314 513711-2

 

ジミー・スミス、ウエス・モンゴメリー、グレイディ・テイト、そして鈴はレイ・バレットという豪華

なパースネルで「外は寒いよ」でした。これは、「日野無地酉」さん、「隣人より

愛を込めて」さん、そして吾妻光良の同曲を望んでいらした方がいた筈です

が、誰だったかなあ、それらの方々のリクエストを総括したつもりです。細かくは

また「幻」でね。

 

M23.Sleigh Ride(2’32”)The Ventures

-Anderson-  Rhino R2 75767

 

これはアサーの元気付け。アイム橇、トゥー。

 

後TM:ボーン・イン・シカゴ 「アサー」入り P.B.B.B.   1:57’30”

 

N  とまあ、こんな具合でお届けした生放送です。やはり普段から馴れていない

と落ち着かないですね。あの頃よくやれてたなあ、とわたし自身も感じます。

「若さゆえ」かな。音楽の全体時間は普段の「幻」と大体同じでしたね。こ

れは偶然です。

エリスの最新号が出来上がりました。わたしはちょっと気になっていた事をい

つものように慌ててまとめました。「日比野音」が面白いかもしれません。

昨日のお昼12時に発行・配信スタートしました。

第21号URL:http://bccks.jp/bcck/152409/info

購読者用パスワードは、ja45zです。

 

来週のDJ実演についてもお知らせしておきましょう。

 「鷲巣功 モ—ニン・ブルーズ 生語り、皿回し三鷹冬の陣」 

日付:12月14日(木)開場19:00 開演20:00

会場:三鷹 バイユー・ゲイト 東京都武蔵野市中町一丁目17番2号

アビエス1階 電話 0422-55-5782

料金:前売1500円 / 当日2000円(それと1杯のご注文)

更なる詳細は、http://bayougate.voxx.jp/eventschedule.htmへどうぞ。

開演20時かあ。定刻で始めますから、どうぞ遅れませぬように。

今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/b194df9956c65db451ff115fbe114411eeef819d

  ダウンロードパスワードは、3f7fbrppです。 

さて、ちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

 

 

 

Awesome Rock【12/08 O.A.】Playlist

Awesome Rock【12/08 O.A.】Playlist

344回目、12月08日の番組は、


12月7日24時~29時まで生放送!
Awesome Beats / Mornin’ Bluesをお届けしました。

沢山リクエストをいただきまして、そのリクエストにお応えしました。

——————————————————————————

M01: Sweet Soul Music  /  Arthur Conley

M02: Sweet Soul Music (Cover)  /  Rod Stewart

M03: Born To Be My Baby  /  Bon Jovi

M04: Supremacy  /  MUSE

M05: There Is A Light That Never Goes Out  /  The Smith

M06: Grapefruit Moon (Remaster)  /  Tom Waits

おしまい♪

中央エフエム Awesome Rock
澤田修の完全監修番組。選曲、編集、トーク、全て担当!
毎週金曜日21時~21時半。再放送:毎週土曜日23時~23時半

 


リマスター化されているトム・ウェイツの名盤。
音がクリアで変化を感じます!オススメ。【2008年リマスター化】

U2のTシャツ、プレゼント!

 

12月09日のZIP-FM REAL ROCKSは、

U2 を特集!

新旧の名曲をお届けいたします。

さらに

U2 のTシャツを2名様にプレゼント!!

サイズはS,Mございます!

シンプルで、これは着れるTシャツ!!!

2名様に差し上げます!

欲しいという方は、
郵便番号、住所、お名前、電話番号、希望のサイズ(SかM)さらにメッセージご記入のうえ、

メール、またはZIP-FMのwebsiteメッセージにアクセスしてください。

メール・アドレスは realrocks@zip-fm.co.jp

websiteは zip-fm.co.jp です。

応募締切は、12月15日(金曜日)午後23時59分までとさせていただきます。

みなさんのご応募お待ちしています!

 

肥後細川庭園の紅葉ライトアップ

文京区寄りの豊島区に住んでいる私。
文の京、閑静な住宅街が広がる憧れの文京区。
ウォーキングついでに文京区が管理する肥後細川庭園のライトアップを観に行きました。

もっと早く行くべき空間でした。

人もまばらでとても居心地がよかった。
紅葉も、桜も、私はどんちゃん騒ぎよりも静かに味わいたい。

昼間は無料開放しているそうです。
再訪絶対確実。

もう冬がやってきていますが、食も色も味わえる秋が好きだなぁ。
ちなみに紅葉のライトアップは既に終了しています。はよ言わんかい!

【12月7日24時~】Awesome BeatsとMornin’ Bluesが、中央エフエムで再び復活!

Awesome BeatsとMornin’ Bluesが、
中央エフエムで再び復活!


・Awesome Beats

2017年12月07日24時~27時生放送  Navigator:澤田 修
局地的ヒット企画・・・夜食コーナー、千本ノック実施予定。選曲はもちろんギリギリまで取り掛かりません!
Twitter: #ab840

・Mornin’ Blues

2017年12月07日27時~29時生放送  Navigator:鷲巣 功
最近、各メディアに引っ張りだこ!音楽を愛するオトコの選曲は当日のお楽しみ。
Twitter: #blues840

 

聴取方法は、中央区内で周波数84.0に合わせて聴いていただくか、
サイマルラジオ http://www.simulradio.info/ から聴いていただくのがオススメです。

リクエスト、メッセージは voice@fm840.jp まで!

中央エフエムウェブサイト http://fm840.jp/

 

【Awesome Beats/オーサム・ビーツ】12月7日24時~27時 担当:澤田修
爆音ロックを愛する澤田修が、好きな音楽を過度な情熱・熱量と共に生放送でお届けする音楽番組!突然夜食を食べたり、少し変わったコーナーもご用意しております。にぎやかな木曜深夜を演出いたします!

【Mornin’ Blues/モーニン・ブルーズ】12月7日27時~29時 担当:鷲巣功
電波でこれあり?って番組でした。凄さは、翌朝のピーター・バラカンの番組が「メジャー」に感じた位です。「夜に近いアサー」なのに生。終了後も番組を語る声は耳に多く、その結果です。(三鷹バイユー・ゲイト12/14の実演「モーニン・ブルーズ生語り皿回し 三鷹冬の陣」告知を抜粋。文責鷲巣)

Real Rocks 【12/02 O.A.】Playlist

Real Rocks【12/02 O.A.】Playlist

12月02日の番組は、今月のリアルロックス・セレクションに選ばれたバンド
オーストラリアのバンド、Polarisの最新作『TheMortalCoil』
を紹介!

 
これから有望のバンドです!


M01: Take A Look Around  /  Limp Bizkit ※来春来名

M02: Natural Born Killer  /  Emmure ※2月来名

M03: Relapse  /  Polaris

<コーナー: RockAroundTheWorld >

M04: Cherry Cloud Panic  /  Xavier Boyer

M05: Up All Night  /  Beck

M06: Another Brick In The Wall, Pt. 2  /  Pink Floyd

M07: Sue Me  /  Bjork

M08: Brain Stew    /  Green Day

M09: What Lovers Do Feat. SZA  /  Maroon 5

M10: Hotel California (Remaster)  /  Eagles

M11: Black & White Sunshine  /  Noel Gallagher’s High Flying Birds

<コーナー: RockAroundTheWorld>終わり

M12: Hold On  /  Don Broco ※2018年2月2日に新作『テクノロジー』発売!待望の日本盤!

M13: Shake up Christmas  /  Train

M14: Coming of Age  /  Foster The People

<コーナー: RockSteadyGo>

M15: In a Breath      /  New Empire

M16: Relapse  /  Polaris

M17: These Boys Light Fires  /  Ocean Grove ※今年発見した素晴らしいオーストラリアのバンド

M18: The Remedy  /  Polaris

M19: Dusk To Day  /  Polaris

M20: Casualty  /  Polaris

M21: Crooked Path  /  Polaris

<コーナー: RockSteadyGo >終わり

M22: Lights Of Home  /  U2

M23: Battery (Remaster)  /  METALLICA

<Ending>

<コーナー:メタルの光>

M24: Lilith  /  Butcher Babies

おしまい!

 


今月12月のリアルロックス・セレクション!
オーストラリアのポストハードコアバンド、Polaris『The Mortal Coil』 

SharpTone Recordsと契約を果たした将来有望なバンド。テクニカルでメロディもたってます!