カテゴリー : 感想文

Punk Spring 2015 @ 幕張メッセ9~11ホール

2015年3月29日(日曜日)、肉の日。

今日はパンクスプリングに行ってきましたっ。

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久々の参戦。

ここ数年、【どこがパンクなのよ!】というバンドがラインナップされていたりして足が遠のいていたのですが、今年は充実しています!

ちなみに、一番の目的は、RISE AGAINST!!

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昼過ぎに幕張メッセに到着!

再入場不可、、、というルールにゲンナリ。途中、休憩がてら蕎麦を食べたかったのに。。。

リストバンドを作りたくないのか、

客を管理するのが面倒なのか、、、

長丁場のフェスにおける再入場不可というルールは是非やめていただきたい。

 

さて、場内に入って、

SiMを観る。フロントマンのMAHさんのMCはいつ聴いても胸が熱くなる。

自分たちが影響を受けたバンド=RANCIDへの敬意の気持ちが表れていてよかった。

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RISE AGAINSTは、

大名曲”Help Is On The Way”が聴けてよかった。中盤の展開を膨らませるアレンジもライブならではのもので鳥肌が止まらなかった。日本仕様なのか、ゆっくりと話すティムのMCは貴重です。曲のメッセージを理解して聴くと500倍カッコいいバンドです、ライズ!

 

もう予想通りすぎる内容だったMarky Ramone’s BLITZKREIG with ANDREW W.KとZEBRAHEADに続いて、RANCIDのステージ。

モヒカンをやめて坊主頭になったラーズに少し驚きましたが、昔の曲も去年の新曲も彼らの生き様が染みこんでいて、引き込まれます。

 

メッセージを伝え続けるRISE AGAINST

生き様を語るRISE AGAINST

 

今年のパンクスプリング、大満足!

 

トリは、Fall out Boy。1曲目のPhoenixは音がぐちゃぐちゃでどうなることかと思いましたが、中盤から安定。

フロントマンのパトリックの存在感が比にならないくらい増していました。

ソロ活動を経て、自信を掴んだ彼の姿は、別人です。

これまで通りの伸びのあるボーカルに加え、ギターを抱えながらステージを縦横無尽に動き回る姿は少し前の彼からは想像できないことでした。

アルバム毎にヒット曲を持っているFOBの凄さを改めて感じたステージでした。

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パンクスプリング、大満足(音響以外は)!

音響を考えると、ZEPP名古屋という音質良好なハコで楽しめるPunk Spring 名古屋も悪くない!とおもったりもしました。

帰りに500gのステーキ喰らい大満足の肉の日でした。

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これぞ、メタルコア! Feed Her To The Sharks

Feed Her To The Sharks
Feed Her To The Sharks / Fortitude(2015/2/10)

【Feed Her To The Sharks】
Andrew Van Der Zalm – Vocals / Piano / Keys
Kim Choo – Guitar / Synth / FX
Marinos Katsanevas – Guitar
Robert Davies – Bass Guitar
Andrew Cotterell – Drums

オーストラリアはメルボルン出身の5人組
一曲目のリフから、これぞメタルコア!なサウンド一色の快作です!
最近、どの作品を聴いてもシンセを大胆に取り入れているものが多くて胃もたれを起こしていたのですが、
すっきりズドンとボディブローをぶちかまされた感じです。
シンセの音もところどころありますが、主にギターのリフとソロでグイグイ引っ張るバンドかとおもいます。


Feed Her To The Sharks – Chasing Glory
リード曲はこの曲のようですが、、、ほかもオススメ


アルバム1曲目の”The World Is Yours”も必聴!

やっぱ、メタルコアっていい。。。
思わず、Killswich Engageのアルバムを手にとってしまうわたしなのでした。

STARSET 『Transmissions』

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DOWNPLAYのフロントマン=ダスティンという人物が中心となって活動しているバンドSTARSET。
昨年購入していたもののあまり深く聴いてこなかったのです。しかし、最近聴きかえしてビックリ。

一本の映画のようなコンセプトなのか、曲単位で構成されているというより始まりから終わりまで聴いて完結するような流れになっています。


Starset – Carnivore (Official Music Video)

作品のなかでもツボなのが、後半に収められている”Point of No Return”
30SecondsToMars, 3 Doors Down, Three Days Graceというバンド名にピンときたら必聴!

ライブで表現できるのか気になるところですが、世界観、曲のクオリティ共に文句なし!


ランチを3回我慢してでも買うべき1枚!

FALL OUT BOY 『American Beauty/American Psycho』

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いよいよ1月21日に出ますFALL OUT BOYの新作!『American Beauty/American Psycho』。

聴きました!いまも聴きながらこのブログ書いてます。
まず最初に、、、”American Beauty / American Psycho”のサンプリングネタがモトリー・クルーの”Too Fast For Love”ってようやく気づいた、私。。。
前作『Save Rock and Roll(全米1位)』にような復活作!!という肩に力が入った作風でもなく、
パンクにカテゴライズされるバンドの中で唯一全米チャートの上位に作品を送り込めるバンドと言ってもいいFALL OUT BOY。この作品を聴けば、その理由がわかる気がします。
いい意味で聴きやすい。多くのリスナーを意識した作品作りができるバンドというのは本当に貴重です。

前半のスムーズな流れにはすぅっと身を任せて聴いていられます。
“Uma Thurman”、シネマティックで斬新な楽曲で好きです。”Jet PAck Blues”のパトリックのソウルフルな声もいい。

メジャーファースト「From Under the Cork Tree」、初の全米1位を獲得したセカンド「Infinity on High」を期待するファンからすると前作以上に生ぬるいアルバムと捉えるかもしれませんが、【行動を起こせば、何かを起こせることだってある。小さなチカラが大きなものを打ち負かすことだってある】”Century”を聴けばわかるようにいまでもFOBは戦ってます。

楽曲のアイデアがとにかく豊富で次々に湧き出てくるぜ!という空気が伝わってきます。バンドがいますごくいい状態にあるんだろうなーと推測できる安定の作品です。

今週の番組で紹介したいとおもっております!

では、寝ます!

追記
アルバム9曲目の”Favorite Record”の歌詞もいいですね。
ランシド、ダンジグといったバンドの名前が出てきます。そして”君の大好きなレコードが回っていたように、僕も回るよ”なんて歌詞も、、、。サビのメロディーも素敵です。

THE SCRIPT

今週はザ・スクリプトに魅了された一週間でした。

1月15日にメンバーに取材をさせてもらいました。

全世界トータルセールス2000万枚!
8万人のスタジアムのチケット即完売!

会った第一印象は、【素朴でいい人】。

インタビューの詳細は、今春にリリースされる『No Sound Without Silence』の日本盤のタイミングでZIP-FM REAL ROCKSで紹介させてもらいますが、もぅ、マヂでいい人でした。

【ミュージシャンにとって最も大切なこととは?】
という質問に、グレンは
「NICE PERSONでいること、バンドが成長していけば多くの人がバンドに関わってくる。だからこそいい人でいることが大切だとおもう。おれは練習することよりも大切なことだとおもっているよ」
この言葉にダニーもマークも「んだんだ、リスペクトの気持ちが大切だよね」と納得していました。

メイソングライターチームの彼らに【これまで聴いてきたなかで完璧だ!とおもった曲は?】の質問には、この名曲を選んでくれました。

「Don McLean – Vincent ( Starry, Starry Night) 」
この曲は、ダニーのコメント(鼻歌?)と共に17日深夜のREAL ROCKSで紹介します!

16日の赤坂ブリッツ公演も素晴らしかった。6年前の初々しさが感じられた初来日公演から確実な成長を遂げたバンドになっていました。おそらくダニーは喉が本調子ではなかったとおもうんです。それでも、きっちり聴かせてくれるところがワールドクラスのバンドだと感じさせました。
セットリストはコチラ!
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70分程のライブ。美メロの洪水に胸が張り裂けました。
夏のフェスに出るぜ!みたいなことを最後に言っていました、実現を強く希望します!
あと、最新作をまだ入手していないかたは春の日本盤を待った方がようかとおもいます。特典などすごそう!

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ザ・スクリプトの皆様とワタシ (なんなのあたいの能面顔は、、、)

レジオキング@両国SUNRIZE

両国でレジオキングのライブだーーー!

元旦のZIP-FM特番ではスタジオライブを披露してくれましたが、やはりライブハウスの爆音が一番!
まずは腹ごしらえ。あたま大盛り、ごはん少なめ、ネギ・つゆだくに紅しょうが乗せ、さらに半熟卵の鉄板コース!
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つゆと半熟卵のハーモニー
ライブ前のレジオキングに会いにいく準備万端、、、
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否レジオ(ボーカル)が頭を丸めていた。特に理由はないらしい。

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行きたかった麦酒倶楽部がイベント営業だったため日高屋で生麦酒と餃子(6個210円)でをいただきました。
そのあとひとり、1月場所をみるため両国国技館へ
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これぞ、両国クオリティ!

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いつ見ても背筋がピーンと伸びます、両国国技館。
着いたものの1月場所初日、しかも遠藤と逸ノ城の対決など話題だったようで早朝に売り切れたそうです。
おじいちゃんに、「こんな時間に来たって空いてるかいっ、ははは!」とバカにされ、ムキー!となる気持ちを抑えつつ、力士の出待ちファンに混ざって力士を眺めたりして時間潰し、、、

両国SUNRIZEへ、台湾のFLUXというバンドから観た
Flux – Too Young To Die (Official Video)

UKロックやニューウェーブのカオリがする気になるバンドでした。

続いて、レジオキングのお出まし
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どこでも全力、どこでも対応できるハイエナジーなパフォーマンスを今年も魅せてくれましたよ、レジオキング。

相変わらず命知らずのギターを鳴らす尋オメガ。最近、ベースの音がとても太くなり存在感をグッと増してきたバッカス。
ギターを下ろし、ボーカルに専念するスタイルも板についてきた匠キング。バンドを温かい目で見つめながらバカデカくてエモーショナルなリズムを繰り出す忍ザスター。そんな個性の塊を見事にまとめあげる否レジオ。
ドリフターズやモトリークルー、スタイルは違えどメンバーの個性が突出しているバンドに引けを取らないと私はおもってます、レジオキング。

いつも後半で披露する、出会いと別れを受け入れて生きていくという名曲 “筋交いの道”はいつ聴いても懐かしい顔が浮かんできてしまう。

いつもボーカル否レジオが言う言葉のなかに
「ライブハウスは世界で一番自由な場所だ!」というのがある。
全く同感。
音楽家たちが表現し、それを受け止める人が多かれ少なかれいる。
いろんな夢や希望が詰まった素敵なハコ。

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遠慮のない、こういう注意書きも好き

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こんな名前のバンドのお知らせも他のバンドと平然と並んで壁に貼られている。
今年も可能な限り、音楽聴きに足を運ぼうとおもいます。

いきなりステーキ高田馬場店

高田馬場にできた【いきなりステーキ高田馬場店】へ行きました。

ついに念願叶う!

高田馬場は4年前まで住んでいた街、とても思い入れがあります。
山手線の外側、高田馬場3丁目、4丁目界隈の雑多な感じがとても好き。
終電を逃し地面に横たわる酔っ払い、
そして、中国人マッサージのお姉さんの強引な勧誘もあったりと賑やかな街です。

駅を下りて3、4丁目方面へ
12月20日オープンの大阪王将を新たに発見!

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わたしの好きな大阪王将がついに高田馬場に!
引越ししよかしら、、、。

しかし、今日は【いきなりステーキ】なのです。

意外とすんなり入れました。
ドリンクとサイドメニューのオーダーをまず頼みます。オトコは黙ってライスをオーダー!
カウンターに移動して、肉の種類と量をオーダー

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わたしは、

US産アンガス牛サーロインステーキ

350gをオーダー

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量り売りってのが、テンションあがります。

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グリルで焼いてもらいます

席に戻って待つこと数分、、、

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着肉!

塩コショウ~絶品のタレという流れでいただきました。

タレはもっとコッテリしていても個人的に良かったかな。
他の肉種も食べてみたくなりました。

衛生面にとても気を遣っていて、店員さんの動きもキビキビとしています(お冷を常に継ぎ足してくれるのはうれしい)。
再訪いたします!

レジオキングの都電荒川線貸切ワンマンライブ大成功!

レジオキングの都電荒川線貸切ワンマンライブにご参加くださった皆様、
ご報告が大変遅くなってしまい申し訳ありません。

大成功をおさめた当日のご報告をさせていただきます!

11月22日土曜日、天気は晴れ!さすが晴れ男=澤田修!
当日は9001型で早稲田~三ノ輪橋の区間の片道を借り切りにしました。

始発の早稲田駅
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ここからは歴史は始まる!

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本番前の記念撮影@早稲田駅 メンバーも準備万端です。

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もちろん特にやることがない私もペリフェリーTシャツを着込んでバッチリです!

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最後の打ち合わせ風景、まもなく始まる緊張感に包まれた一瞬でした。

14時前にやってきました、我らが9001型車両(貸切)

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否レジオご満悦

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一見レトロな車両にみえますが、実はかなり新しい車両なのです。

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車内に乗り込み数分でセッティングを済ませ、いざ、本番!
お客さんも早稲田駅から6分くらいのところにある鬼子母神前駅で乗せて演奏開始!

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終始笑顔にあふれたハッピーな車内。これが見たくてやってるんです、わたしは!
車窓を流れる景色をみながらの”はいなへえ”は最高でした。

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電車の中という日常の空間でライブをやるとそこは非日常空間になります。

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弾き語りタイム、バッカス大活躍!

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和やかな雰囲気に包まれた車内で、レジオキングは50分近く演奏してくれました。
最後の一曲は三ノ輪橋に到着するまで、”いこうじゃないの”。

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大成功の記念撮影@三ノ輪橋

この日は、キャンセルもなく遅刻する人も一人もいませんでした。
とても運営がうまくいったのはお客さんのおかげです。

この日の成功でわたしは調子にのって、またイベントを企画したいとおもいます。

参加してくださった皆さん、ありがとうございました!!
今回、来られなかった皆さんも次回は是非!!
決まり次第、このHPで告知いたします!

 

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打ち上げ@かわりモン

Foo Fightersのドキュメンタリー上映会

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11月18日に、ZIP-FM REAL ROCKS プレゼンツのFooFightersのドキュメンタリーの上映会を名古屋市内で行いました。

会場は、栄にあるライブハウス Tight Rope。
当日は、3名の少数精鋭で会場の準備(というかワタシ以外の二人の精鋭が)!
手作り感満載の雰囲気がとても居心地よいのです。
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そして開演の19:45、予想を上回るFoo Fighters好きが集まりスタート!

この日のメインは、デイブ・グロール監督のドキュメンタリー「ソニック・ハイウェイズ」のエピソード1、シカゴ編。

バディ・ガイ、スティーヴ・アルビニのエピソードがメインでした。
初めて聞いた話もあって終始驚きに満ちた内容、第1話からこんなに充実していていいの!?という話題豊富な60分でした。
この作品をみると、Foo Fightersの最新作「Sonic Highways」がより立体的に聴けること間違いなし!
そしてアメリカの音楽をより深く理解できるでしょう。WOWOWで23日から放映開始!

加入しようかしらん。

イベントはプレゼント大会を行って無事終了。
片付けのあと、
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少数精鋭チームでカレーうどんを食べて打ちあがりました。

参加してくれた皆さん、応募してくれた皆さん、スタッフの皆さんに感謝です。
これからも、こういうロック好きが集えるイベントを企画したいとおもっています。
少しでも洋楽ロック盛り上げていきたいとおもった夜なのでした。

しかし、昨今の寒さは酔いもあっという間に覚めますね。

ライブ記録 【2014. 10/27 – 11/08】

ライブ記録【2014. 10/27 – 11/08】

10月27日 レジオキング@両国サンライズ
レジオキングがトリのイベント、鷲巣功師匠にも観に来てもらうことに成功!両国駅で6時半に待ち合わせ。彼らの出演時間まで余裕があったので、前から気になっていたビールが美味しいお店で燃料を入れての観戦。
これでもかというくらいの機材トラブルが勃発のライブはある意味レアだったかもしれない。鷲巣さんをお連れするには微妙な夜になってしまったが、ああいう不測の事態にもきっちり対応するレジオキングはさすがだなーとおもった。。。11月22日のイベントも楽しみ。

10月29日 MANOWAR @ ZEPP DIVERCITY TOKYO
死ぬまでに観たいバンドのひとつ、マノウォー!ラウドパーク出演キャンセルのアナウンスを聞いたときは心底がっかりしてラウドパーク自体行くか!とおもったが、結局2日とも参戦。そして単独公演まで来てしまった私はお人好し。
ライブはさすがの一言!演奏力はもちろん、ライブならではのエンターティメント性で観客(Manowarriors)圧倒し、歓喜させ、最後は笑わせるという複合技を見せ付けられ、猛烈に感動して会場を出た。ここまで説得力をもったライブパフォーマンスは久々でメタル好きで良かった!と心底おもった。帰りは名古屋から来ていた日本最狂の英会話教師ロン先生と牛タンを食しながら、マノウォー談義&賛美。牛タンの味は覚えていないが、最高の夜になった。
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10月30日 MAGIC! @ 渋谷 duo music exchange
7時に会場到着、10分くらい押して開演。アルバム1枚しか出していないのに、1時間弱の充実のパフォーマンス。”No Evil”, “Let Your Hair Down”, “Stupid Me”、、、いい曲をたくさん持っているバンドはやはり強い!さらに、バリバリのフロントマン=ナズリ、女性の黄色い声援に包まれた会場に不思議な気分になった。最後はルードでビシっとシメテくれた。さて、帰って仕事です!

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11月08日 Hey Anna @ 新宿Nine Spices
ニューヨークのインディーロックバンド、ヘイ・アンナの初来日公演!適度な入りのNine Spicesについたのはジャスト21時!その直後にメンバーがステージに登場。
演奏力は向上の余地がかなりあり。でも、そういうことは全く問題じゃない若々しさ全開のフレッシュな音楽を演奏していた。バンドの所属レーベルThis Time Recordsの藤澤さんがいつもビール持って楽しそうにしていた、こういう人に愛されているバンドは幸せ者だ(^O^)
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Tim McQueは名曲!

Tim McQue – Hey Anna

次のライブは、インスペクター・クルーゾか!
仕事次第ではノットフェスか!!

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