エリンギorエリンギィ

 

エリンギorエリンギィ

 

今日は夕方まで部屋で作業していました。

7時くらいに、誰か知っている人に見られたら、とんでもなく恥ずかしい格好で買い物に行きました。

そしたら、スーパーで発見『エリンギィ』!

『ィ』がなぜ付いているのかという疑問が頭から離れなかったため、購入&得意のwikipediaでウィキってみました。

 

Wikipediaより

 

エリンギ(学名: Pleurotus eryngii )は、ヒラタケ科ヒラタケ属のキノコの一種である。

 

イタリア、フランスなど地中海性気候地域を中心として、ロシア南部、中央アジアなどのステップ気候地域までを原産地としている。

原産地域ではもともと人気のある食用キノコで、フランス料理やイタリア料理などの定番食材のひとつである。日本においては、1990年代に愛知県林業センターで初めて人工栽培が行われ、日本では太くて大きいエリンギが開発された。その後、栽培技術が普及するにともなって各地で大量の商業栽培がおこなわれるようになった。

 

なるほど、Eryngiiとiが二つ付いているから『ィ』がついてもなんらおかしくはないわけですね。

 

お土産でいただいた生ハムとほうれん草と混ぜ混ぜして、パスタでいただきました。

 

腐生性菌/ヒラタケ科ヒラタケ属

と聞くと、若干食欲が落ちる気がしますが、完食してしまいました。恐るべき食欲の秋!

最後に、スーパーで女子大生の二人組がずっとこの看板を見てクスクス笑ってました。

わたしにはなんのことかさっぱりわかりません。

 

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