Corey Taylerは漢だ。 How was it working with Rick Rubin?

スリップノットのコリィ「リック・ルービンは過大評価されている」

 

我らがSlipknoTのCorey Tayler先生。大プロデューサー、リック・ルービンをぶった斬り!

週に1回45分だけスタジオに来て、ソファーでふんぞり返ってツルっと指示して帰ってしまったことをファンイベントで暴露しています。

以前、そういう話を雑誌日何かで読んだことがありましたが、、、一緒に仕事をした人間がここまで生々しく証言すると事実なのでしょう。

 コリーは『Vol. 3: (The Abuliminal Verses)』での自身のボーカルには納得いってないようです

 

「俺は、死ぬまでリック・ルービンとは仕事しねー」

(動画の3’30”~)
すごいヒトです、コリー先生。

さぁ、ブラック・サバスの新作が不安になってきました、わたし。(苦笑)

 

 

Corey Taylor – Live @ Trees – 11/18/11 – 16 – How was it working with Rick Rubin?

リック・ルービン (Rick Rubin、1963年3月10日 – ) は、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー、レコードレーベル経営者。アメリカン・レコーディングス (American Recordings)およびデフ・ジャム・レコードの創始者であり、現在はコロムビア・レコードの共同社長を務める。

プロデューサーとしてビースティ・ボーイズやRun-D.M.C.を手掛け、ヒップホップをメジャーな音楽にすることに貢献した。現在までに手掛けたアーティストは数多く、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、スレイヤー、メタリカ、システム・オブ・ア・ダウンといったロックバンドから、ジョニー・キャッシュやアデルなどのシンガーソングライターまで、幅広いジャンルのアーティストをプロデュースしている。

-Wikipediaより、そのまんま抜粋

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