TheAll-AmericanRejectの新作「Kids In The Street」が良い

今月下旬(米国26日、日本28日)に発売となる
TAARの通算4枚目の新作「Kids In The Street」が痛快なロックアルバムなんです。

名曲だらけの大傑作「Move Along」、“Breakin’” 収録の3rd「When The World Comes Down」から3年!
新作は“来たぜ”という気持ちです!

今作は、リラックスした雰囲気で音を出しているスタジオの空気が伝わってきます。
『俺たちロックが好きなんすよ!』という想いが伝わってきます。

タイトル曲は、かなり胸キュンです。
リード曲“Beekeeper’s Daughter”も彼ららしさを持った曲です。

楽しみだ!


The All-American Rejects – Beekeeper’s Daughter(新曲)


The All-American Rejects – Move Along (名盤からの一曲)


The All-American Rejects – It Ends Tonight(名盤からの泣きの一曲)

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