最近、ちょくちょく聴いてるアルバム

Electric Touch / Never Look Back
テキサスの5人組。コーチェラやボナルーといったデカいフェスには既に出演済。
イギリス人がボーカル(他のメンバーはテキサス出身)という変わった編成も興味深いですが、出す音は芯の通ったアメリカンロックだとおもいました。
ボンジョヴィっぽい?


Electric Touch – I Can’t Wait (Live)
ライブを観るとボーカルのシェーンはミック・ジャガーっぽさもある?

Garbage / Not your kind of People


7年ぶり!もう絶対出ないとおもっていたガービッジの新作が良いです。
生き返るまいとおもっていたら、とんでもないゾンビとして蘇ってしまったくらいの勢いあります。
ここは、やっぱりベテランバンド、ブッチさんのプロデュース力なのか、骨太な音が鳴りまくっております。
“Blood For Poppies”のサビの音圧が素晴らしい。それに負けじと歌いあげるシャリー様。今回も好きなアルバムです。

“Blood For Poppies”

“Man on a Wire”もかっこいい。

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