【幻】モーニン・ブルーズ 2016/11/19

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前TM : ヲーキン・ブルーズ(夜に近いアサー仕様)P.B.B.B.

 

N  おはようございます。アサー、ワツシイサヲです。やっぱりいましたねえ、フレディで泣

 く女。想像していたのですよ、きっと現れるだろうと。それがまさか北国の

 少女とは・・・。24日がフレディの命日ですか。シャンと同じ日だ。

  よろしい、今朝も泣いてもらいましょう。どうぞ。決定的なこの1曲です。

  「我々は選手」、さあナケーッ。

 

M01.ウィ・ア−・ザ・チャンピオンズ(3’00”)クイーン

-F.Mercury- 東芝 TOCP-8284

 

N  クィーンの「ウィ・ア−・ザ・チャンピオンズ」でした。彼ら、いやフレディの美学が正に極

 まった出来映えです。これには誰もが肯定、納得せざるを得ないでしょう。

 これ唄う時もタイツでステッキを振り回してたのかなあ。しかもあの髪型に髭。お見

 事です。起立、脱帽、礼。

  クィーンと言いますと、思い出した事があります。先週「男なのにクィーン」、と

 いう話題を披露しましたが、遠い昔にわたしがその当事者だった、という逸

 話マユミです。わたしが初めてちゃんと楽器が揃っていて、ある程度のリパトゥワを

 持って、他人の前に出られるグループで演奏したのは、16の時でした。知り合

 いに誘われた助っ人の形でしたが、そのグル—プ名が確かクィーンだったと思いま

 す。命名者はわたしじゃありません。他のメムバーです。同じ田舎町、静岡には

 「ヴィーナス」という、ヤマハのライト・ミュージック・コンテストで優勝した程の強大グループが

 いたので、それに対抗する志でクィーンとした、こんな説明を聞いたような、聞

 かなかったような・・・、「女神に挑む女王」です相手は「神」ですから勝

 ち目はないですね。とにかくわたしはクィーンの一員でした。もちろんフレディたち

 が出て来るずっと前の話。本物の登場時には、少なくとも自分ではこの事実

 を忘れていました。先週の話で思い出した次第です。ゴダイ・ヨーコーさん、静岡

 へは何の御用で行かれましたか。エーチャン観に行ったの・・・。

  さてもう一曲、本物のリパトゥワにはわたしも何度か出会った有名な歌があり

 ます。和太鼓のアンサムブルでもモチーフに使われたりしてました。演奏時間がこんな

 に短いとは知らなかったですね。作者のブライアン・メイはグル—プでギタ—を自由に

 弾かせてもらえなかった、という話を聞いた事があります。ここでは最後の

 部分でヤケになったようなソロを取ります。噂は真実だったのでしょうか。

  「ウィ・ウィル・ロック・ユー〜体固めしたるでぇ」

 

M02.ウィ・ウィル・ロック・ユー(2’01”)クイーン

-B.May- 東芝 TOCP-8284

 

M03.King Tim III(6’14”)Fatback

-F.Demery, B,Curris, J.Skelton-  Rhino R2 72851

 

N   クィーンの「ウィ・ウィル・ロック・ユー」に絡んで来たのは、ファットバックの「キング・ティムIII

 世」、これは世界初のラップ・レコードとされています。ファット・バックというのはヌー・

 ヨークのR&Bグループでして、この頃はファット・バック・バンドと名乗っていなかった

 かなあ。渋谷に出来たライヴ・ハウスの祖「ライヴ・イン」のコケラ落としで演奏したの

 が彼らです。その時に中心人物のビル・カーティスとジェリー・トーマスを西新宿の某反動

 的fm放送局に呼んで、DJをやってもらった事があります。誰も聞いていない

 ので、かなり好き勝手出来ていた墓場シフト番組でね。二人ともファンキーな感覚の

 塊り、といった感じで、「こんな奴らに敵うワケはない」と妙に納得しました。

  そんな彼らが世界で初めて作ったラップ・レコードが今の「キング・ティムIII世」。

 多分にディスコ的ですが、確かにラップですね。1979年の作品です。おそらくヌー・

 ヨークの下町で決まった形にならず漠然と流行っていた現象を、実験的にシングル

 盤で出して、世に真価を問うたのでしょう。グランドマスタ・フラッシュはそれより5年

 程前から花形DJとして活躍していたといいますから、既にこういったヒップホッ

 プ文化が熟し始めていた頃ですね。このレコードのすぐ後に例の「ラッパーズ・ディ

 ライト」が出るんですが、ちょっとこれは勝負になりませんでした。ギャングたち

 の方が圧倒的に新しい。次の時代の音楽でした。

  今の「キング・ティムIII世」は、カーティス・ブロウが監修してライノから出ていた三連作

 『ザ・ヒストリー・オヴ・ラップ』の第一集に収められています。時代順に収められ

 ている中でこの曲が最後なので、その前には胎動期によく使われていたネタが

 並んでいます。その中でも特に興味を惹かれたトラックがありました。

  その前にこちらを聞いてもらいましょう。

  シュガー・ヒル・ギャングです、「アパチ−」。

 

M04.Apache(6’51”)Sugar Hill Gang

-S.Robinson, J.Chase, C.Cook, M.Wright  Rhino R2 75841 –

 

N  1981年秋のシングル「アパッチ」、シュガー・ヒル・ギャングでした。「キモサベ」と仕切

 りに叫んでました。今なら先住民族団体から抗議を受けそうです。これの元

 ネタと言いますか、発想の原典が、どうもこれらしいんですね。

  マイケル・ヴァイナ−ズ・インクリーデゥボー・ボンゴ・バンドで同じ曲です、「アパチ−」。

 

M05.Apache(4’51”)Michael Viner’s Incredible Bongo Band

-J.Lordan-  Rhino R2 72851

 

N   マイケル・ヴァイナ−ズ・インクリーディゥボー・ボンゴ・バンドで「アパチ−」でした。「グラ

 ンドマスタ・フラッシュの大冒険」で何度も出て来るフレイズは、ここから拾われていま

 す。『ヒストリー・オヴ・ラップ』のカーティス・ブロウによる解説ですと、この曲はブレイク・

 ミックスDJの祖、クール・ハークがジャメカから持ち込んだものだ、となっています。「カ

 リプソ・ディスコ感覚に溢れ、打楽器パートが激ヤバ。ギタ—・リフに注意。シュガ—・ヒル・

 ギャングのでは全く同じフレイズが聞ける」とも言ってますが、如何でしたか。非

 常にダイナミックで劇的なアレンヂのマイケル・ヴァイナ−ズ・インクリーディゥボー・ボンゴ・バンド

 版「アパチ−」でした。

  ただこのオリヂナルは、シャドウズのこれですよね。

 

M06.Apache(2’55”)The Shadows

-Lordan-  One Day Music DAY2CD 150

 

N  ザ・シャドウズで、「アパチ−」でした。日本ではヴェンチュアズのカヴァ−が65年くら

 いに流行ったような覚えがあります。低音部の巻弦をピックで擦って「キュッ、キュ

 ッ」という効果音を盛り込んで、荒野で周りをすっかり囲まれた四面アパチ−歌

 状況を演出していました。この主旋律に「アパッチがやって来る」という歌詞が

 付いた歌モノが存在するという説がありますが、本当かなあ。皆さん聞いた事

 ありますか。

  ザ・シャドウズ版は1960年の録音、ハンク・マーヴィンの綺麗な音色はここから始ま

 ったそうです。何曲か続けて聞いていると、チェット・アトキンズのイメヂと重なる部

 分も感じられます。端正に丁寧に弾く、という部分でしょうか。メムバー全員が

 そうですよね。

  1965年にアメリカ西海岸のサーフィン野郎どもが押し寄せて来るまで、シャドウズは日

 本で最も知られたエレキ・バンドだった筈です。敬虔な基督教信者クリフ・リチャードの 

 バック演奏を務めただけあって、見た目もチンピラじゃなかったしね。今は十割役

 者の寺尾聰がベイスを弾いていたグループ、ザ・サヴェイヂは、その名をシャドウズの

 この曲から採ったと言われています。

  「ザ・サヴェイヂ」。

 

M07.The Savage(2’24”)The Shadows

-Paramor-  One Day Music DAY2CD 150

 

N  「荒くれ」という邦題があったようななかったような、「ザ・サヴェイヂ」で

 した。そして、次の1曲でもやはり清潔な持ち味のグループ・サウンズのデビュ−曲

 を、どうしても思い浮べてしまいますが、間違ってるでしょうか。

 

M08.Blue Star(2’46”)The Shadows

-Young, Heyman-  One Day Music DAY2CD 150

 

N   部分的に「想い出の渚」にクリソツですね。加瀬邦彦はヤマハの12弦でしたけれ

 ども、これを聞いていないワケはないと思いますよ。シャドウズの「ブルー・スター」

 です。結構よく知られた曲なんですが、これまでこの類似性についての言及

 に接したことはありませんでした。

  そして更にもう一曲、こちらもほぼ同じです。

  まずはシャドウズで「オール・マイ・ソーロウズ」

 

M09.All My Sorrows(3’01”)The Shadows   1-10

-Guard, Shane, Raynols-  One Day Music DAY2CD 150

 

N  お分かりですね、ピーター、ポール・アンド・マリーの「オール・マイ・トライアルズ〜私の試練」

 とほぼ同じ。これはたぶんイギリスで伝承されていた健全な古い歌でもあるので

 しょうが、ここでは固有の作者が記載されています。シャドウズのメムバーは入っ

 ていません。

  それをね、あの善意の塊みたいなPPMが、自分たちの名前で書いた事にし

 てこんな風に仕上げているんです。これはないなあ。聞いてみて下さい。

 

M10. 私の試練(3’18”) ピーター、ポール・アンド・マリー

-Yarrow, Stookey, Travers-  ワーナー WPCR-14347

 

M11.私は泣いています(3’24”)りりイ

-Lily-  東芝 GES-30602

 

N  ピーター、ポール・アンド・マリーで「私の試練」、この歌、わたしは好きなんだけど、

 ちょっとひっかかりが出来てしまいました。

  そして次は11月11日に64歳で亡くなったりりィのヒット曲「私は泣いています」

 でした。癌で闘病中だったのですね。知らなかったな。彼女に関してはごく

 初期の印象しかなくて、語れる資格もないのですが、まだ子供のころ何かで

 一緒になった、前座の前座をやらせてもらったような記憶があって、何故か

 身近に感じていました。出入りの酒屋に「カマタです」と電話するだけでビール大

 瓶が20本のケイスで届けられるというエピソードや、原宿クロコダイルの西哲也さんと結

 婚していた事が思い出されて来ます。今の「私は泣いています」は、切実に

 迫って来るりりィの唄の他は、「ふたりでお酒を」みたいにこの国で周期的

 に流行るマイナー・シャッフルの、ちょっと安易さも感じられる造りでしたが、登場時

 のりりィは、ル—ツ志向を感じさせる明らかに新しい女性歌手でした。ボニー・レイ

 ットより早かったですよ。話題の息子の存在も知らなかったわたしですが、お

 悔やみをいわせてもらいます。安らかにお眠り下さい。

 

M12.A Song For You(4’38”)The Carpenters

-L.Russell-  A&M  B001322302

 

N  ザ・カーペンターズで「ア・ソング・フォ−・ユー」でした。この歌の作者、としてしか

 紹介されないリオン・ラッセルも11月13日にナッシュヴィルで亡くなりました。74歳、若い

 頃の無理が祟ったのでしょうか。わたしには何よりも、これです。

 

M13.Masquerade(8’04”)George Benson

-L.Russell-  Warner 7599-27334-2

 

N  ジョージ・ベンスンで「仮面宴の夜」でした。この素晴らしい仕上がりも、全て

 元となる原曲があっての事。それを作ったのがリオン・ラッセルでした。この頃彼は

 時代の寵児でして、同じように圧倒的な人気を誇っていたカーペンターズによって、

 3曲も超大ヒットが生まれています。次もそのひとつですが、これは初出版で聞

 いてもらいましょう。

  マッド・ドッグズ・アンド・イングリッシュ・メン、フィ−チュアリング・リタ・クーリッヂで

  「スーパー・スター」。

 

M14.Super Star(4’46”)Mad Dogs & English Men

-L.Russell-  A&M 75201 6002 2

 

M15.Girl From North Country(2’11”)Mad Dogs & English Men

-B.Dylan-  A&M 75201 6002 2

 

N  リタ・クーリッヂをフィチュアリングした「スーパー・スター」、音程が危なかったですね。同

 じくマッド・ドッグズ・アンド・イングリッシュ・メンで、リオンとジョー・コッカーがハモらないデュ

 エットを披露した「北国の少女」でした。こんな形でもジョ−の唄の上手さが分り

 ます。リオンも決して悪くない。

  わたしはこの時の記録映画「ウィズ・ジョ−・コッカー」を観て、サントラ盤を聞いて、

 リオン・ラッセルに憧れましてね。ああいうロック・オ—ケストラの指揮者になるんだと、本

 気で思っていました。この後数年間のリオンは録音でも実演でも怖い物なしでし

 た。バングラデシュのコンサートではジョージ・ハリスンより存在感ありましたね、ホント。

  そして嵐のような活躍期を過ぎてからも、突然黒人女性と結婚したり、カント

 リ—のアルバムを発表したりと、周囲を振り回していましたが、このカントリ—を志向

 したのは、わたしも今だから理解出来るような気がしますし、慌ただしい第

 一線を退いてからの彼の音楽が、本当のクロード・ラッセル・ブリッヂーズではないか、

 とも思えるのです。

  確か数年前に東京にも来ていましたね。あの「絶対に笑わない目」を実際

 に確かめてみたかったです。

  改めてお悔やみ申し上げます。どうぞ落ち着いて安らかに。

  では1975年に発表した「レイディ・ブルー」、娘さんの事を唄っているそうで、

 ドラムスはアル・ジャクスン、オルガンはブッカー T ジョーンズです。

 

M16.レイディ・ブルー(3’30”)リオン・ラッセル

-L.Russell-   ポリスター  PSCW-1047

 

M17.Mustang Sally(3’04”)Wilson Pickette

-B.Rice-  Atlantic 81737-2

 

N  さあ先週に引き続き、アナログLP『親子の針孔』収録楽曲をCDで聞いて行き

 ましょう。まずはライヴ・マヂック会場入り口のデモ演奏でその気になって購入し

 た時のトラック、ウイルスン・ピケットの「マスタング・サリー」でした。

  わたしが出掛けた23日の日曜日、ちょうど親子DJを観る事が出来ました。

 会場からリクエストを募ったので「マスタング・サリー」と叫んだら採用してくれました。

 同じテイブルで相席となったおネエさん二人がとてもノッて、当時の振りを付けなが

 ら、コーラスを合わせていました。今もその動画は頭のハード・ディスクに刻まれたま

 まです。ちょっとコワかったですね。

  ピケット、と来ればオーティス。アルバム『オーティス・ブルー』から「シェイク」です。この盤

 は2008年に「コレクターズ・エディション」というのが出まして、ステレオ・ミックスとモノ・ミッ

 クスの2枚が組み合わされていました。今朝はそのモノーラル仕様を聞いてみましょ

 う。

  オーティス・レディングです、「シェイク」。

 

M18.Shake(2’40”)Otis Redding

-S.Cooke-  Rhino R2 422140

 

N  今さらながらに、アル・ジャクスンは凄いですね。何よりもタイム感が正確です。ロブ・

 ボウマンの名著「スタックス・レコード物語」でも「彼はいつでも同じテムポーで叩く事が

 出来た」という記述がある通り、正確無比、でありながら機械的でないとい

 う理想的な天才ドラム奏者でした。本当の生きている彼に会いたかったです。

  次はタイプが違いますけれど、やはり唯一無比の存在、バナード・パーディが、

 チャック・レイニーと丁々発止の駆け引きを展開する「ロック・ステディ」。それの、正規

 盤『ヤング、ギフテド、アンド・ブラック』には収められていない別ミックスをお聞き頂き

 ます。

  「ロック・ステディ」、アリサ・フランクリン。

 

M19.Rock Steady(4’30”)Aretha Franklin

-A. Franklin-  Rhino R2 222188

 

M20.Chiken Strut(2’36”)The Meters

-Nocenteri, Neville, Poter, Modeliste-  Charly SNAP 003 CD 

 

後TM:ボーン・イン・シカゴ(アサー仕様)P.B.B.B.

 

N  クィーンで泣いてもらって始まり、おしまいは鶏が鳴いて、アサーです。最後は

 ミーターズの「チキン・ストラット」でした。アナログLP『親子の針孔』、今朝もお三方ほ

 ど、定員一杯でお乗りになれませんでした。来週便にはどうでしょうか。

  今朝はおふたりの魂をお送りさせて頂きました。ところがその後、モーズ・

 アリスン、レナード・コーエンと新たな訃報も届きました。共に遠くはありながら気にな

 っていた方々です。ご冥福をお祈りいたします。

  命の終わりは必ずやって来る、仕方がない事だ、と自分では冷静に割り切

 っているつもりなのですけれども、この夏以来、身近なところでも不幸が続

 いておりまして、少々穏やかではありません。皆様もご自愛下さい。

  今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

 http://8.gigafile.nu/1209-ece5dff80e48280bc1bb2f7103539441c

ダウンロードパスワード  1119  ダウンロード期限:2016年12月9日(金)

  自ら落としは今朝もカイチョーでした。

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週もあなただけに。

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  1. 前略 アサーッ!

    【幻】更新
    感謝・多謝でございまます。

    We are the champions my friends
    And we’ll keep on fighting ち冷え〜〜〜ッ(till the end)

    草々

  2. DL自爆に陥ってしまった。。。
    先週は快調だったのに。。。
    あとで、再チャレンジだー!Firestorageなんとかしろー!
    ワツシ兄貴、もう一本あげてくれ!

    • ヴェンテン
    • 2016 11/20 10:54am

    更新感謝でございます〜〜m(__)m♪。PPMの件はちょっとクリビツ(@_@)!日本の伝統、本歌取りはT・K平先生のお家芸でもありますね〜おっと失言ww。休日の午後、クイーンとりりィで泣こう。

  3. いつもありがとうございます。時差でやりましたが、DLが…。また試してみます。

  4. DLできた方、、、

    Firestorageにアップして、このコメント欄にURLを掲示していただけませんでしょうか?

    トホホ、聴きたい!

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