【幻】モーニン・ブルーズ 2017/05/27

mb170527

 

前TM : ヲーキン・ブルーズ(夜に近いアサー仕様)P.B.B.B.

 

N  おはようございます。アサー、ワツシイサヲです。今週はシュッチョーもありまして、忙し

かったですね。もう昔の用にあちこちを飛び回る事は出来なくても、動きの

ある日々からは充実感を与えられる思いがします。みんなも元気かな。

今朝の1曲目は、強烈なテクノ・ファンク・ドゥーワップ、

ザーップで「ドゥ・ワ・ディ・ティ」。

 

M01.Doo Wa Ditty(Blow That Thing)(3’45”)Zapp

-R.Troutman, L.Troutman-

 

N  「ドゥ・ワ・ディ・ティ」、ザーップでした先々週辺りから時折テレビで目にするコマー

シャル・スポット、肌を綺麗にする美容治療院だったかな、その音楽がきっとこの

「ドゥ・ワ・ディ・ティ」をサンコーにしているだろうと思い当たりまして、皆さんに

も聞いて貰いました。この説明で分った人、いるかなあ。「夏に備えて背中を

美しく」とかの語りが被さっていたと思います。

もう1曲、通信系のコマーシャル・スポットにも気になっている音楽があります。そ

ちらはオリヂナルではなくて、タイアップ系だと思いますからそのもの、現物が特定

出来るでしょう。見つけられたら、そちらもご紹介する事に致します。

さて、先週のピグミー音楽、確かな反響でした。やはり引き込まれるような

不思議な魅力があります。特にあのような野外録音は、想像力の普段使わな

い部分が刺激されて、しばしの覚醒状態になれます。気持ちいいですね。皆

様もきっと同じだと思います。

今朝も1曲、という単位があるかどうかは知りませんが、例のアルバム『森の

歌』から聞いて貰いましょう。これは女性たちによる一種の「男狩り儀式」

の音楽のようです。三つほどの部分から成り、その切り替わるところもタエで

す。ここには何かキュウ、合図があるのでしょうか。ではお聞き下さい。

「リンボク・セレブレイション」。

 

M02.Lingboku Celebration(5’36”)Song From The Forest” Soundtrack

-pd.-  Todowski Films & Friends 405 048 6913857

A Documentary Film By Michael Obert

 

M03.Bird(4’10”)Gino Sitson

-G.Sitson-  Universal France  5709663

 

N  中央アフリカ、ピグミー族の女性たちによる「リンボク・セレブレイション」でした。続けま

したのはこちらも以前に聞いて頂いているジーノ・シツォーンのアルバム『ボディ・アン

ド・ヴォイス』から「小鳥」でした。楽器を使わずに喉と身体で音を出して音楽

を奏でる西カメルーン人です。

アルバムには「ほとんどの歌はメドゥーンバ語で書かれ、1曲だけバミレケ語が使われ

ている」という記述がありますが、今のはどっちだったのでしょうかね。い

ずれにせよ、言葉の響きがとても新鮮です。

「バ—ド」には彼自身のこんなひと言が添えられています。

 

  幼い頃、ずっと鳥の様に空を飛びたいと願っていた。

 

そして、こうも添えられています。

 

誰からも自由なんかは貰えない。同じように平等や公平さも与えられない。

  大人になったんなら、それを自分で摑むんだ。

 

これはマルコム・エクスの言葉です。きっとさっきの判別出来なかった言語で、ジ

ーノは同じような事を訴えているんでしょう。

 

M04.イェレ・ファガ(5’17”)ウム・サンガレ

-unknown-  Pヴァイン  PCD-18822

 

N  マリの大御所、ウム・サンガレの新譜です。アルバム『モゴヤ』からトニー・アレンが参加した

トラック、「イェレ・ファガ」をお届けしました。トニ—の洗練されたアフロ・ビートが全体を

支配しそうですが、ウム・サンガレの声があらゆる局面を引っ張っていました。こ

の人は、確かに凄い実力を持っています。

まだアルバム全体を聞いていないので、その印象を語る事はできませんが、

このリード曲からは、充実した作品が予想出来ます。楽しみです。

 

M05.Kindo(5’07”)Erika Aliana & Picket

-E.Aliana-  Buda 5700260

 

N  こちらもやはり「声」を主体に音楽を追究しているエリカ・アリアーナがフランシス・ピ

ケットと仕上げたアルバム『ジャスト・マイ・ソウル』から「キンド−」でした。彼もカメルーン人

ですから、メドゥーンバ語、あるいはバミレケ語で唄われているのでしょうか。アフリカ

は第二次世界大戦前後にフランス領だった地域が多く、現在もアルバムのクレジットなど

はフランス語で書かれている場合がほとんどです。ですから私には何も分らない

事が多い。こうやって紹介している読みも意味も、確かではありません。英

語の抜粋があってほんの少し想像出来る程度です。自分で選択した第二外国

語はこのフランス語だったのですが、なにしろ4年生の2学期になって単位が取れ

ていないのを知ったという位に、全く勉強していなかったのですから。

次もエリカ・アリアーナがフランシス・ピケットのアルバム『ジャスト・マイ・ソウル』からです。やは

り彼らもピグミ—たちから多くを学び自分の音楽に反映させています。ここで

聞かれる笛の音はピグミ—・フルートと呼ばれる物で、冊子の写真を見ると竹を短

く切り落とした非常に単純な構造です。同時に2本を持って縦に吹いています。

先週の『森の歌』で用いられていた物と同形かは分りませんが、それ程の違

いはないと思われます。

では、先のカメル—ンの言葉が「コレキリ、ハラキリ」と聞こえる、

「クェル・テゥ・ピグミーズ」をどうぞ。

 

M06.Coeur De Pygmees(2’55”)Erika Aliana & Picket

-E.Aliana-  Buda 5700260

 

M07.Notis(3’21”)IO

-unknown-  Pヴァイン  PCD-28036

 

N  「クェル・テゥ・ピグミーズ」、エリカ・アリアーナがフランシス・ピケットでした。そしてその次

は、こちらも未確認音楽集団、いや個人かな、それすら分らないイオの「ノティス」

です。ある場所で耳にして惹かれ、言語が判明しないまま改めて聴いてみま

した。そうしたら、とても簡単な英文歌詞の常套句とアクセントを外した日本語を

合わせた、巷に溢れ返る今様音楽言語でした。リズムトラックに上手く載せていて

流れは滞りませんが、メッセヂはいまひとつ伝わって来ません。この種の音楽を

日頃聞いていないせいもあるでしょうが、ちょっとこれだけでは判断出来な

いな。アルバムを通して聞く覚悟です。評価はその後でお伝えしましょう。イオの

「ノティス」でした。

 

M08.America The Beautiful(3’36”)Ray Charles

-K.Bates, S.Ward-  Rhino 8122-769098-2

 

N  突然のレイ・チャールズ「アメリカ、ザ・ビューティフォー」でした。これにはまたつまらな

いワケがありまして、たまたま気になって聞いた某ヴァイブ奏者が同曲の作者で

あると知りました、そのヴァイブ奏者とはギャリー・マクファランドで、気になって聞い

ていたアルバムが『ディ・イン・サウンド』なのです。

では謎解きの前にまず聞きましょう。そのアルバムから、

コール・ポ—タ—の「貴方に夢中」。

 

M09.貴方に夢中(2’54”)ゲイリー・マクファーランド

-C.Porter- ポリドール  POCJ-2739

 

N  ギャリー・マクファランドで「貴方に夢中」でした。収録アルバム『ディ・イン・サウンド』は

1965年の録音で、その頃ボストンのバークリー音楽院で勉強していた渡辺貞夫が参加

しています。たぶん彼の、少なくとも外国人名義では、初めてのスタジオ・セッショ

ン作品になる筈です。今のフル—トがそれでしょう。そのあたりが気になって、だ

いぶ前に手に入れたのですが、お聞きの通りのナムパなポップ器楽曲ばかりで、

多少がっかりしました。ただしここでは、同じく学友のガボール・サボ、ケニー・

バレルがギター、パカッションのキャンディドなど明日のスタ—達も多く参加しています。貞

夫さんも当初「曲がポピュラ—すぎる」と、あまり気乗りがしなかったようです

が、このセッションを通じて、あるいはギャリーと一緒に実演を観に通ったブラジル’66

経由でボッサ・ノーヴァ病に感染したようです。日本にこの音楽ボッサを持ち込んだ

のは貞夫さんだ、というのが定説になっています。

ギャリー・マクファランドは幅広く音楽を聞き、演奏する人で、このようなポピュラ—

作品を生み出したのは理に敵っているのですが、その本人が「アメリカ、ザ・ビュ

ーティフォー」かあ、と驚いた次第です。ところが、やはり違っていました。

同名作品は、60年代末の病めるアメリカを主題にしたコンセプト・アルバムで、先ほど

のレイが唄った歌ではありませんでした。あのギャリ—が社会性を持ったアルバムを

出していた、それを知って逆に聞いてみたくなりました。手に入ったら必ず

お届けする事にいたします。

さて、では貞夫さんのボッサ・ノーヴァを1曲聞いてみましょう。帰朝して2年後、

67年に発表した「フェシリダーヂ」、アントニオ・カルロス・ジョビムの作品です。

 

M10.A FeliciDdade(1’33”)渡辺貞夫

-A.C.Jobim- コロムビア COCB 54004

 

N  「フェシリダーヂ」、渡辺貞夫でした。菊池雅章、富樫雅彦などが参加していま

すが、なんと2分もない短さ。これは2012年に出た『和ジャズ・プレイズ・ボサ・

ノヴァ』というコムピ盤からですけれど、本来もこんな不自然なフェイド・アウトだっ

たのでしょうか。制作者に訊ねて見ましょう。

このアルバムは60年代から80年代までの国産ボッサ・ノーヴァが集められています。

この国のズージャは60年代後、陰気で難解なダンモから明るく楽しいボッサへと転

向しまして、その時代の演奏者のほとんどはボッサ・ノーヴァを経験しています。

先週のヒデとロザンナの例にもある通り、新しく、洒落ていて、ポップでしたから、

その雰囲気が重宝がられた側面もありますね。

更にそれ以前のアフロ・クーバン・ビグ・バンドの流れもありましたから、転向し

易かったのかも知れません。このアルバムには当時のさまざまな証言があります。

全てが素晴らしい、とは決して申しませんが。

ではもう1曲『和ジャズ・プレイズ・ボサ・ノヴァ』からどうぞ。

ジャズ尺八プレイヤー、村岡実です。

「イパネマの娘」。

 

M11.The Girl From Ipanema(2’43”)村岡実

-A.C.Jobim- コロムビア COCB 54004

 

M12.Dreams All Come True(2’33”)ジャネット・ジョーンズ

-unknown-  BSMF 7532

 

N  村岡実の「イパネマ」如何でしたでしょうか。主題ウラで「ブヲーッ」とひと吹き、

ここがキモです。『和ジャズ・プレイズ・ボサ・ノヴァ』にはこのクラスの作品が並んで

います。ご興味ありましたら、ぜひお聞き下さい。

続けましたのは、ジャネット・ジョーンズという幻のR&B歌手の再発盤から「ドリ

ーム・オール・カム・トゥル−」でした。彼女はそれほど大きな成功を収めた訳ではなく

おそらくは才能に惚れ込んだ制作者が上手く売り出せなかった、というそこ

ら中にある例のひとりでしょう。でも今の「ドリーム・オール・カム・トゥル−」のよう

に、歌唱力にはとても優れた個性を感じさせます。70年代初頭にはサンフランシスコ

でマイク・ブルームフィルドらとグループ活動をしていたそうです。全く知らなかったな。

それではその集団ザ・ミル・ヴァリ−・バンチと吹き込んだ1曲をどうぞ。マイクの他、

ニック・グラヴェニティース、マイク・ゴ—ルドバーグ、マイク・シュリーヴ、ジョン・カーンと、凄い顔

触れです。今ひとつ確信が持てませんが、間奏はマイク・ブルームフィルドの筈です。

ではどうぞ「ウーウーウ−、ラララ」。リ—ド・シンガ—がジャネット・ジョーンズです。

 

M13.Ooh-Ooh-Ooh, La, La, La(3’00”)ジャネット・ジョーンズ

-unknown-  BSMF 7532

 

N  「ウーウーウ−、ラララ」、ジャネット・ジョーンズとザ・ミル・ヴァリ−・バンチでした。この頃

のマイクの目指していた「オール・アメリカン・ミュージック」と重なる作品ですね。彼らは

1枚のアルバムを発表しているそうです。興味ありますね。

驚く事ではありませんが、こんな経歴を持つ女性歌手ジャネット・ジョーンズ、も

ともとはゴスペルの唄い手でした。これも別段珍しい事ではありませんが、今

回の編集盤には、ザ・ヴォイス・オヴ・ヴィクトリーというクワイア時代の歌も含まれてい

ます。そちらもお聞き下さい。

「ヒール・アンダスタンド」。

 

M14.He’ll Understand(4’00”)ジャネット・ジョーンズ

-unknown-  BSMF 7532

 

N  「ヒール・アンダスタンド」、ザ・ヴォイス・オヴ・ヴィクトリーでリード・シンガーがジャネット・ジ

ョーンズでした。こういうのを聞く度に、羨ましくなります。ゴスペルという背景

は、やはり強く逞しい・・・。ジャネットの唄には何の迷いも感じられませんで

した。

さて山奥からも好評をいただいた、バラケ・シソコ & ヴァンサン・セガールのデューオ、

先週お届けした「サムバ・トモラ」は、わたし自身とても気に入りいました。異種

混合でありながら、ふたりとも落ち着いて会話をしています。美しいアンサムブル

ですね。和楽器を洋楽器と合わせる試みも既にもう60年以上続いていますが、

ここまでの品位、質感を持ったセッションにはなかなか出会えない。未だに先ほど

の「イパネマ」の延長です。特に昨今は「機械のリズムに載せれば今風だ」という

誤った考えも浸透しているようで、嘆かわしい。

今朝もお手本を聞きましょう。

まずは、「スーパー・スター」、バラケ・シソコ & ヴァンサン・セガールです。

 

M15.スーパー・スター(3’55”)バラケ・シソコ & ヴァンサン・セガール

-V.Segal-  プランクトン VIVO-269

 

N  バラケ・シソコ & ヴァンサン・セガールで「スーパー・スター」でした。お互いに自分の音色

を相手の楽器に合わせる作用を自然に行なっています。唄の上手な人同士が

ハーモニーを取ると、声が自ずから調和を求めてまとまって行く現象と同じですね。

美しい。

続けましょう。

「プレリュード」、

そしてアルバム表題曲の「夜の音楽」。

 

M16. プレリュード(1’12”)バラケ・シソコ & ヴァンサン・セガール

-V.Segal-  プランクトン VIVO-269

 

M17.夜の音楽(2’32”)バラケ・シソコ & ヴァンサン・セガール

-B.Sissoko-  プランクトン VIVO-269

 

N  ついつい、うっとりと聞き惚れてしまうバラケ・シソコ & ヴァンサン・セガール、新し

いアルバムから「プレリュード」、「夜の音楽」でした。

さて、アメリカーナの星ザ・ダストボウル・リヴァイヴァルです。先週はやや否定的な紹介

をしてしまいましたが、実はあの後も聞いていて、段々と妙に好きになって

来ました。メムバ—全員の音楽に対する健全な想いが、ひねくれたわたしを更生

させたのでしょうか。

今朝は「アンチェイン・マイ・ハート」にそっくりな「リーヴィング・タイム」。

 

M18.Leaving Time(3’23”)ダストボウル・リヴァイヴァル

-unknown- BSMF-6111

 

M19.バタフライ(3’51”)ウィリー・ネルソン

-S.Throckmorton, M.Sherril-  ソニー SICP 5311

 

M20.ウインディ・シティ(3’15”)アリスン・クラウス

-P.Gable, B.Osborne-  ユニバーサル UCCQ 2002

 

N  北米大陸の音楽を続けました。メキシコ国境から北上、最後はシカーゴまで辿り着

きました。ウイリー・ネルスンは新しいアルバムから「バタフライ」。イントロのハーモニカが既にウイリー

の節回しになっているのが面白い。そしてアリスン・クラウスで「ウインディ・シティ」、丁

寧に仕上げられた名唱です。いいですね。

さて先週はザ・ローリング・ストーンズの「デッド・フラワーズ」をお送りしました。ロッ

ク・バ−でリクエストしたらライヴを回された話に同意を貰えまして、溜飲も下がりま

した。ハリギョウさん、ありがとう。ただ、この歌のことを「大好きだ」なんて

言ってましたが、実は本当に久し振りに聞いたのです。そもそも『スティキー・フィ

ンガーズ』のCD自体、持っていなかったですし。ワーナー・パイオニア盤のわたしの

このLPは、どうも「決まり過ぎ」のような印象で、子供の頃に狂ったように

聞いた後、遠ざけていました。ブラッド・ペイズリーで繋がって急に欲しくなり「安

い中古盤があったらな」と探したら、だいぶ幅のある価格帯ですぐに見つか

りました。それで通して聞いてみたら、やはり傑作でした。今の概念で見れ

ば、確かにおかしなところはあるでしょうが、それを吹き飛ばす力が伝わっ

て来ます。B面がグっと来ますね。今朝はその最後の「ムーンライト・マイル」を聞き

ましょう。当時の鬼才、ポール・バックマスタの弦編曲がとても効果的です。

 

M21.ムーンライト・マイル(5’58”)ザ・ロ—リング・スト—ンズ

-M.Jagger, K.Richard-

 

M22.真珠貝の歌(2’19”)ビリー・ヴォーン

-Edwards, Pober-  ユニバーサル UICY 80038

 

後TM:ボーン・イン・シカゴ(アサー仕様)P.B.B.B.

 

N  5月27日の最後はビリー・ヴォーン楽団の「真珠貝の歌」でした。まだ早朝に

生放送をしていた頃は、シンミリ終ると次のケイシーが困ると思って、いつも元気良

い最終曲を決めていました。今はそんな事を考える必要もないので自由です

が、やはり「アサーッ」ですし、この季節です。月光に迷ったままではいけませ

ん。永遠の名曲名演で今朝を締めました。さあ今日の土曜日、元気よく行き

ましょう。

特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/78c6d7703fd4c303146eda917ee890c0a923f0fe

   ダウンロードパスワードは、tkfk1e52です。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも。

 

    • 日曜日のグリ子
    • 2017 5/28 7:42pm

    今日は私的にずいぶんとご無沙汰していた方とお会いできました。
    鷲巣さんのプレリュードが心にしみますネ。
    毎週本当にありがとうございます。

    • nrj45979タクシードライバー
    • 2017 5/28 9:56pm

    いつもありがとう!

  1. 遅れて、いつも感謝です!

    • ヴェンテン
    • 2017 5/31 4:13pm

    今週もピグミー音楽ありがとうございます( ^ω^ )。彼らの音楽は森の精霊との交信ということですが、それをフューチャーした?エリカ様のお声、リズムも素晴らしいですね♪。お仏蘭西語的発音については、私のTwitter投稿を、ご参考までに、イヒヒ(^_^)。

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