【幻】モーニン・ブルーズ 2017/08/05

mb170805

 

前TM : ヲーキン・ブルーズ(夜に近いアサー仕様)P.B.B.B.

 

N  だいぶ遅めのアサーです。失礼いたしました。「イッツ・マイ・オウン・フォールト〜わたし

の誤り」です。申し訳ありません。

改めて、ご挨拶。おはようございます。アサー、ワツシイサヲです。さあ8月だ。真

夏だ、盛夏だ。ギラギラと輝く太陽が落ちた後の、夏が来れば思い出す、あの

暴風雨の中の大音量騒乱、グランド・ファンク・レイルロ—ドです。

これです、「ザ・ロコモ—ション」。

 

M01.The Loco-Motion(2’39”)Grand Funk

-J.Goffin, C.King-  Capital  72435-80531

 

N  「皆さん、ウッドストックでも雨が降りました。ここ後楽園でも雨が降っています」

糸居五郎の有名な名文句で有名な1971年の後楽園球場のグランド・ファンク・レイル

ロ—ド公演、憶えている方いらっしゃいますでしょうか。激しい夕立の中、か

つてない大音量で行なわれたロックの音楽会、衝撃以外にはあまり残した物がな

かったようですが、わたしは8月になると一度は思い出す出来事です。何年

か経ってグランド・ファンクはあの時は実演をしていなかった、録音テイプが流れて

いただけだ、という噂が立ちました。雨の中で高圧電源を使いますから、危

険を避けてひょっとしたら・・・、有り得ない事ではないですね。遠く離れ

た観客席からは何も分らなかったでしょう。ただ彼らは前日にフジテレビのスタジ

オで、リハ—サルをしています。やるつもりはあった、という事でしょうか。

では感電の心配のない実演をどうぞ。

二枚組ライヴアルバム『ライヴ・アット・カーネギー・ホール アン・アク—スティク・イ—ヴニング』から

今朝は「ブラック・ラング・ハートエイク」、ジョ−・ボナマッサです。

 

M02.Black Lung Heartache(5’58”)Joe Bonamassa  

-Joe Bonamassa-  J&R Adventures JRA56880

 

N  ナショナル・スティールの音が聞こえました。ジョ−・ボナマッサで「ブラック・ラング・ハートエイク」。

誰なのか分らずに入手したこのアルバム、確かに相当な手応えです。大きなオーデ

ィオ・システムを鳴らして聞いていないので、定かではありませんが、録音も相当

に良いですね。大家澤田修の説明ですと、普段の活動とはほとんど関係のな

い相手、楽曲ばかりのようですが、この説得力。略歴ですとかなりブル—ズ系

統の演奏家ですが、この実況録音盤ではそれほど強くその音楽性が反映して

いる訳でもありません。そのくらいの幅広さを持っているということでしょ

うか。これまでお付き合いのなかったジョ−・ボナマッサ、なかなかです。

さてジョ—はアメリカ人ですが、先週「フランスのジョ−・ボナマッサ」というギタ—弾きに

出会いました。ロ—ズデイルというロック・バンドのチャーリー・ファーベルという男です。

マクス・ミドルトゥンがバナード・パーディーらと結成し短命に終った理想的ロック・バンド、

ハミング・バードのヴォ—カル担当だったボビ−・テンチなどとも活動歴があるそうです。

デビュ—・アルバムを通して聞きますと、確かにギタ—の腕前は標準以上。バンド全

体の要になっているのが分ります。結構なエレキ弾きまくりでちょっとアレンヂが

古いところが気にはなりました。皆様はいかがでしょうか。

ではロ—ズデイルのアルバム『ロング・ウェイ・トゥ・ゴウ』から、「ビフォア・ユー」です。

 

M03.Before You(4’56”)ロ−ズデイル  

-unknown-  BSMF  2561

 

M04.I Ain’t Gonna Stand For It(3’35”) シャノン・マクナリー 

-S.Wonder-   BSMF  6115

 

N   「フランスのジョ−・ボナマッサ」を擁したロック・バンド、ロ—ズデイルの「ビフォア・ユー」に

続いては、シャノン・マクナリーの「アイ・エイント・ゴナ・スタンド・フォ−・イト」です。イントロな

しで唄い出される冒頭部に記憶があって、聞いた瞬間に「あー、これ何だっ

け」が発症、数十分間苦しみました。ようやく思い出したのはスティーヴィー・ワンダ

—の「疑惑」、1980年のアルバム『ホッター・ザン・ジュライ』収録の1曲です。原仕様

はすべて電気楽器の多重録音で作られ、この時期のスティーヴィーを象徴するよう

な成り立ちをしていましたが、この録音は見事なカントリ—・スタイルに生まれ変わっ

ています。後半にスティール・ギタ—が絡んで来る辺りは堪りませんね。

唄っているシャノン・マクナリーは既にかなりのカリアのあるアメリカのシンガ・ソングライタです。

1997年に初録音をしたのですが、すぐには世に出ず、世紀を跨いだ2002年

に発売されました。普通は一旦お蔵入りすると二度と出て来ないのが通例で

すが、珍しい現象ですね。

今回の作品はオリジナルとカヴァの程よい割合で楽しませてくれます。ロドニ—・クロ

ウウェルのプロデュースがかなり冴えていて、ツボがしっかり押さえられています。

はっきり言って全体に地味ですが、随所にル—ツ音楽への敬意が感じられる響き

にはとても好感が持てます。同時にそういう演奏がすぐ出来る音楽家が周囲

にいる事の幸福感も伝わって来ます。羨ましいですね。

ではステイプルシンガ—ズの古いリパトゥワをどうぞ。

「レッツ・ゴ−・ホーム」。

 

M05.Let’s Go Home(2’23”)シャノン・マクナリー   

-P.Staples-   BSMF  6115

 

N   いかにもステイプルズらしい「レッツ・ゴ−・ホーム」、シャノン・マクナリーでした。どことな

く可愛らしい仕上がりですね。今月18日に発売になるシャノン・マクナリーの最新アルバ

ム『ブラック・アイリッシュ』からです。

さて、次はこれら2曲を続けて聞いてみて下さい。

 

M06.Don’t Leave Me Here(5’03”)Taji Mahal & Keb Mo’   

-K.Moore, T.Mahal, G.Nicholson-  Concord 0888072024649

 

M07.The Same Love That Made Me Laugh(3’51”)Robert Clay

-B.Withers-  Jay-Vee  JV2017

 

N  まずタージ・マハルとケブ・モーで「ドント・リーヴ・ミー・ヒア」、そしてロバ—ト・クレイの「ザ・

セイム・ラーヴ・ザット・メイド・ミー・ラーフ」、共に最新アルバムの冒頭曲です。

力強く引き締まったエイトビート、しかも黒人R&Bでは珍しいマイナ—・キイ、全体

の雰囲気に共通する部分が多い、そんな風に感じませんか。わたしが先に聞

いたのはクレイの方でした。その時に「おおっ」と来たのですが、タジモのアルバム

の1曲目でまたしても同じように感じました。たぶん偶然でしょうが、私に

は次のエアロン・ネヴィルのこの歌との関連性が気になって仕方ないのです。

「ガッタ・サーヴ・サムバディ」。

 

M08.Gotta Sarve Somebody(4’32”)Aaron Neville

-B.Dylan-  Tellit 7243 8 20381 2 2 EGD 20381

 

N  キリスト教に改宗したボブ・ディランのゴスペル・ソング「ガッタ・サーヴ・サムバディ」、

これまでも沢山のカヴァがありますが、2003年のエアロン・ネヴィルのゴスペル・アルバム

『ビリーヴ』収録の仕様でお送りしました。

いかがでしょう、前の2曲ととても似た感じではないでしょうか。ここの

ところ何度もお届けしている「ドント・リーヴ・ミー・ヒア」、「ザ・セイム・ラーヴ・ザット・

メイド・ミー・ラーフ」、これらを聞く度にこのエアロンを思い出してまして、いつか一

緒に、と考えていました。と言いながらも実際に続けて聞くと、逆に相違点

の方が妙に響いて、「そんなに近くなかったなあ」というのが今の本音です。

さてそれはともかく、本当はこの奥にもうひとつ重要な決定的な仕様の楽

曲とわたしが睨んでいる作品があります。それ は・・・、ちょうど時間と

なりました。また来週。

 

M09.Wine Drinkin’ Woman(2’27”)Roy Hawkins & His Orchestra  

-R.Howkins-  Pヴァイン PCD-24625

 

N  はい、今朝もご機嫌なジャムプ・ブルーズ集『キングストン・バウンス ルーツ・オヴ・スカ』

から沢山聞いてもらいましょう。まずはロイ・ホウキンズ1950年の録音で「ワイン・

ドリンキング・ウ−マン」でした。ギターのオブリガートには縦横無尽という言葉がぴった

りですね。アフタービートも強烈です。「こういうカウンタ−が庶民感情を刺激する」、わ

たしの説もお忘れなく。

お酒関連で続けましょう。ロニー・ザ・キャットで、

「俺は酔っ払ってないよ」。

 

M10.I Ain’t Drunk(2’27”)Lonnie “The Cat”   

-L.Cation-    Pヴァイン PCD-24625

 

M11.Bristol Drive(2’19”)Maxwell Davis & His Orchestra   

-M.Davis-  Pヴァイン PCD-24625

 

N  ロニー・ザ・キャットの「アイ・エイント・ドランク」でした。続けたのは名アレンヂャー、バンド

リ—ダ—のマクスウェル・デイヴィスです。ブリストル・ドライヴ、ライナによればエイモス・ミルバーンの

「バーッド、バーッド・ウイスキー」の原曲と言いますから、お酒関連で3曲続いたと

言えなくもないですね。これはコジ付けですか。

この『キングストン・バウンス ルーツ・オヴ・スカ』、制作側の狙いとしてはスカの好きな

人たちに季節も考えての事だろうと思いますが、どうしてどうして、立派な

ジャムプ・ブルーズのコムピ盤に仕上がっています。音源がモダ—ンですから当たり前

と言えばその通りなのですが、これまで余り知られていないこの種の在庫が

きっとまだまだあるのでしょう。というか、ヒット曲、有名ア—ティスト作品の他は、

多分こんなものばかりだったのでしょう、この頃は。

 

M12.Ojai(4’06”)Joe Lutcher & His Orchestra

-J.Lutcher, J.Taub-  Pヴァイン PCD-24625

 

N  これはジョ—・ラッチャーと彼の楽団で「オジャーイ」というものです。少々ラテン風味が

まぶしてあって、更にはハ—レムの密林音響的でもあり、若干アヴァンギャルドな要素

も感じられます。大きなキャバレーのバンドスタンドが目に浮かびますね。当然その

前ではストリップ・ショウです。ジャズとブルーズとスウィングとラテンが一緒になった五十年

代の飲食場に於ける娯楽音楽が、このアルバム『キングストン・バウンス ルーツ・オヴ・スカ』

に一杯詰め込まれています。そして時代が変わり始めて更にもうひとつの要

素が・・・。

 

M13.Lolly Pop(2’30”)Oscar McLollie & His Honey Jumpers 

-R.Rene, L.Rene-  Pヴァイン PCD-24625

 

N   オスカ—・マクローリーとホネー・ジャムパーズ1953年の録音で「ロリ・パップ」でした。「も

うひとつの要素」とはロックンロ—ル感覚ですね。オスカ—・マクローリーは極めてロックンロ—ル的

なのですが、後の白人の若者を狂乱状態に連れ込んだロックンロ—ルとはちょっと違

って、まだジャムプ・ブルーズの新種と言った方が良いかもしれません。そもそ

も「ロックンロ—ル」という言葉自体がブルーズの世界から生まれて来たのですしね。

ではジャムプ・ブル—ズ・アルバム『キングストン・バウンス ルーツ・オヴ・スカ』からその名

もズバリの「ロックンロ—ル」、ワイルド・ビル・ム—アです。

 

M14.Rock And Roll(2’50”)Wild Bill Moore        

-W.Moore,T. Reig-  Pヴァイン PCD-24625

 

M15.Little Queenie(2’23”)Jerry Lee Lewis     

-C.Berry- Pヴァイン PCD 17762

 

N  ハーイ、チャック・ベリ—ですよ。カヴァ—のコムピ盤、イギリスのエイスで組まれた『ロックンロ—ル・

ミュ—ジック ザ・ソングズ・オヴ・チャックベリー』から、ジェリー・リー・ルイズの「リル・クイニー」

でした。1959年の作品です。特徴的な左手のビ—ト感覚が心地良かったですね。

ジェリー・リーはチャックの歌がとても好きだったと言います。仲も良かったみたい。

お互いに変人同士です。果たしてどんな会話をしていたのでしょうか。

次に行きましょう。これも知らなかったカヴァ・ヴァ—ジョンです。ひょうきん

な変人、ドン・コヴェイです。

「メムフィス」。

 

M16.Memphis(3’18”)Don Covay        

-C.Berry- Pヴァイン PCD 17762

 

N  ドン・コヴェイで「メムフィス」。これは傑作ですね。実に良く出来ている。カリブ調に

なってますから「メムフィス・テネシー」ではなくて「ハバーナ、カリビアン・シー」にしても

良かったかもしれませんね。いずれにせよドン・コヴェイの豊かな才能が発揮さ

れたカヴァです。1973年にマ—キュリ—で吹き込んだ作品でした。

この『ロックンロ—ル・ミュ—ジック ザ・ソングズ・オヴ・チャックベリー』は、さすが凝った

コムピの名門エイスから出ているだけありまして、珍しいトラックがずらりと並んでい

ます。かねてよりカヴァに興味をもっていたわたしですら初めて出会う吹き込

みばかり。こういうのは日本では決して組めないですね。Pヴァインからの国内

盤にはオリヂナルの英文ライナの訳も付いていますから、世界が拡がりますよ。ぜひ

こちらでどうぞ。

さて次はビ—ト・グル—プが比較的当たり前に演っているカヴァ・ヴァ—ジョンです。

スウィンギン・ブルージーンズで「アラウンド・アラウンド」。

 

M17.Around And Around(2’09”)The Swinging Blue Jeans

-C.Berry- Pヴァイン PCD 17762

 

M18.幻トラック第8番(6’42”)エルサリー

-unknown-  No Label name No Number

 

N  チャック・ベリ—から一転、正体不明の無国籍音楽へ繋げました。曲名不詳、演者

もエルサリ—としか分りません。以前一度お聞き頂いた事がありますね。人の集ま

る駅改札周辺で夜になるとやって来る路上演奏者のひとりです。おそらく自

作の楽器、木で出来た箱に鉄の弦を渡してあって、それを布の撥で叩いて奏

でます。足はペダルを操作してキックドラムのような音を打ち出します。全てひと

りで同時演奏。お聞きのようになかなかの説得力です。下北沢と渋谷で見か

けた事がありまして、『幻』、『光』と題されたCDをその場で買いました。今

朝は『幻』の8番目のトラックをお届けしました。エルサリ—です。

さて類似穴さんから「サマタイム」のリクエストを頂きました。ところが調べてみる

と、わたしは殆ど持っていないという事が判明いたしました。『チープ・スリルズ』

くらいはありますが、考えたら他の有名なヴァ—ジョンを知らなかったのです。

余りに有名な歌ですが、果たして決定的な吹き込みは誰なのでしょうか。

それでも夜の大捜索作戦の結果、これはやっぱりだな、という録音に出会

えたので、今朝はそれをお届けします。

1959年9月15日、ヌー・ヨークのタウンホ—ルでの実況録音です。

ニーナ・シモンの唄とピアノでどうぞ。

「サマタイム」。

 

M19.Summertime(5’30”)Nina Simone   

-I.& G.Gershwin, Heyward-  Collectable CDL- CD-6206

 

M20.Beyond The Reaf(3’04”)The Mills Brothers  

-J.Pitman-   ユニバーサル  UCCU-9026

 

M21.I Remember You(2’20”)Kui Lee    

– K.Lee-  Sony A28604

 

M22.Na ‘Ali’i(2’02”)Kui Lee

– K.Lee-  Sony A28604

 

後TM:ボーン・イン・シカゴ(アサー仕様)P.B.B.B.

 

 

N  ニ—ナ・シモンの「サマタイム」とても宜しい。如何でしょうか。これに勝るとも劣ら

ないヴァ−ジョンをご存知でしたら、ぜひ教えて下さい。大抵の「スタンダード」あ

るいは「ジャズ」歌手と呼ばれる人ならば、一度は吹き込んでいるでしょうが、

今わたしが考えても考えても、全く浮かんで来ないのですよ。盲点だったな

あ。

続きましてはこの時期の「幻」定番、ミルズ・ブラザ—ズで「珊瑚礁の彼方に」、

そしてクイ・リーのオリヂナル吹き込みで「想い出はいつまでも アイ・リメムバ—・ユー」で

した。さらにはハワイ語で唄われた「ナ・アリ」同じくアルバム『ハワイ伝説集その2』か

らお届けいたしました。

今週の金曜日、国民の休日、山の日、夜の10時から中央エフエムで「音頭で大

盆奢り」の放送があります。全国各地からの聞き方は、お便り欄でソ—ダラ節師

範代が指南してくれています。どうも有り難う。久し振りの相手のいないDJ、

ちょっと調子が出なかったです。はたしてどんな出来具合でしょうか。ご感

想もお待ちしていますよ。

今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/65bae93b39ca8f9bc0a93fd6a42ff078575c2823

  ダウンロードパスワードは、85ckeszjです。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国9500万人のあなたにも。

 

    • ワツシイサヲ
    • 2017 8/5 10:11am

    遅れたアサー、です。ヒルーでしょうか。お楽しみ下さい。

      • 元祖リス子
      • 2017 8/5 11:31am

      心配させやがってこのこのーー(T-T)

    • クリやん
    • 2017 8/5 10:44am

    今週もありがとうございます。
    ひょっとして、病気かも、とも思っていましたが、
    更新されて、元気だったんだと安心しました。

    GFRの後楽園でのライブの夜、
    濡れた観客と思しき若人が、多数、
    中央線に乗っていたのを見かけたことを思い出しました。

    先週の土曜の中野は、雨のために日曜に延期になり、残念でした。
    8/11祭日と、月末を楽しみにしています。

    ではでは、また。。。

      • ワツシイサヲ
      • 2017 8/5 9:39pm

      俺がくたばるモノか。

    • 手さげニャンコ
    • 2017 8/5 11:20am

    大家さんと、大家さんの心の師匠の鷲巣さん
    暑中お見舞い申し上げます & 更新ありがとうございます。

    • 大橋 康一
    • 2017 8/6 9:17am

    更新とラジオ収録、お疲れ様です。

    ソ—ダラ節師範代様からの、とてもありがたい情報をやってみたのですが、僕のmac 10.9.5ではOSを上げないと、DLで来ません。OSを上げると、他のアプリケーションもヴァージョンアップが必要で費用もかかり、難しいところで考え中です。

    ソ—ダラ節師範代様、再三ご丁寧なご説明、本当にありがとうございました!!!

      • ソーダラ節
      • 2017 8/6 3:28pm

      暫し待たれよ!今、過去のもの捜索中。って、時間があるときね。すいません。ではでは、またまた。

        • 暑くって腐っている無能なソーダラ節です。
        • 2017 8/6 5:09pm

        暫!!(と言っておいてなんですが。)えーーーと。
        https://www.macbed.com/mytuner-radio-1-7-1/

        で、上記のURLでVer.myTuner Radio 1.7.1がありました。
        怪しいとは思いませんが、別に中国語版も見つけましたが、なんせ、私もあまり読めませんしね。皆様はどうかな?で英語でのサイトですが、開発プロダクションのサイトでもなく、アプリ配信サービスからでもないので、申し訳ないですが自己判断で、ダウンロードするならしてください。(すいません。政治家ではないですが、、。なんとも言えないわからなさ。)
        OS X 10.9 or later, 64-bit processorですので、大橋さんにはOS X10.9.5なので、対応できるかと。ち冷えさんはどうかしら?

        で、スーパー河内音頭の親分、鷲巣さま!更新有り難う御座います!
        「全国各地からの聞き方は、お便り欄でソ—ダラ節師範代が指南してくれています。」
        師範代ではないです。そうそう、全国各地の方々ももちろん聴けます。含めてMac Userのためのラジオを聴く方法でした。笑 どうだろうか。ちなみに、私のMy tuner radioのヴァージョンみたら、最新でした!爆。ではでは、僭越でした。失礼、失礼。

      • 眠眠打破に耐性ができてしまったソーダラ節
      • 2017 8/11 6:05pm

      http://www.52mac.com/soft/7635-1-1.html
      が一応、中国語サイトのでVer.myTuner Radio 1.7.1 DLサイトです。
      眠眠打破、今、キン肉マンヴァージョンなんですね。ってなんで、こんなに眠いんだろう。
      ではでは、今日のラジオ楽しみだ!寝ないようにね!

  1. アリガトGot it!!
    8/11も楽しみにしています。

    • nrj45979タクシードライバー
    • 2017 8/6 5:53pm

    いつもありがとう!!

    • 分家のグリ子
    • 2017 8/9 9:35pm

    ほんと今日は暑い一日でしたね。
    家に帰って先週の幻をリプレイしながらゆくりすごしています。
    冷えたビールが進みます。
    後半のブルーマンボからやっぱり踊り出して、アイクのキューバのジャンプがたまらない。
    鷲巣さんありがとう。

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