【幻】モーニン・ブルーズ 2018/08/04

mb180804

 

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

 

N  おはようございます。アサー、ワツシイサヲです。暑さも当たり前のようになってし

まい、30度だと涼しいと感じる始末。今更ながら人間の適応性は凄いなあと

思い知らされる酷暑の毎日です。わたしは多汗症なので、一日数回Tシャツを着

替えます。脱いでそれを干して、また汗をかいて着替えて干しての繰り返し。

まだ8月は始まったばかり。あと27日間、こんな毎日が続きます。

さあ今朝も「幻」モーニン・ブルーズで暑い中を元気よく行きましょう。

ジム・ローダデイルの新譜から「タイム・フライズ」。

 

M01.Time Flies(3’19”)ジム・ローダーデイル  8/24

– unknown-  BSMF 6152

 

N  ジム・ローダデイル、新譜から「タイム・フライズ」でした。ノース・キャーフォーニャ生まれの

カントリー・ジェントーマン、ジム・ローダデイル。今回の作品は本拠地ナッシュヴィルで作られて

います。収録曲それぞれが大変宜しい出来で、質の高いアルバムですね。今の「タ

イム・フライズ」でもそれが伝わった筈です。言葉の音韻を大切にしている感覚が

随所に光っています。「ソングライタズ・ソングライタ」と呼ばれる由縁も、朧げながら

分かるような気分です。

さて次も新譜、とは言い切れませんが、新譜です。エミルー・ハリスの『ザ・バラッ

ド・オヴ・サリー・ローズ』、本来は1985年に出された正規の作品ですが、これに

その頃のデモ録音を加えて2枚組CDとして、この夏に発表されました。それ

らは所詮デモでしかないのですけれど、なかなか興味深い。85年ですと、まだ

ディジタル機器は普及してませんから、人間が実際に楽器を弾いて、唄って、そ

れを録音する形で楽曲スケッチをまとめて、関係者に回すやり方がほとんどだっ

た筈です。それでもエミルーの場合は恵まれていて、これはカセット録音ではないで

すね。別の録音セッションの空き時間にでも、ちゃんとしたスチューディオで録っておい

たのでしょうか。きちんと録音されています。しかもアレンヂが施される前で、

オーヴァ・ダビングやミクスも完全ではありませんから、より楽曲の姿がはっきりと

見えます。試しとは言え、詞曲もだいたい出来上がってる感じですね。唄な

んかは本番と変わらない。

ですけれど、今朝はまず仕上げられた正規の録音で聞いてもらいましょう。

表題曲です。「ザ・バラッド・オヴ・サリー・ローズ」。

 

M02.The Ballad Of Sally Rose(2’02”)Emmylou Harris  

Warner 08 1227934293

 

N  エミルー・ハリス1985年のアルバム『ザ・バラッド・オヴ・サリー・ローズ』、表題曲でした。

フェイド・アウト際のコーラス・リフレインがなぜかアバみたいに聞こえました。両者の共通

事項はありませんが、アバの制作関係者がエミルーを聞いていた可能性はあります。

でも特に意識していた訳ではないでしょう。アグネッタ・フォルツコグとフリーダ・リングス

タドの唄が、いくつも重ねられたエミルーの声と似てくるのかな。

さてこの作品『ザ・バラッド・オヴ・サリー・ローズ』は、エミルー・ハリスがブルース・スプ

リングスティーンの『ネブラスカ』を聞いて心を打たれ、「歌の作り手として再出発した」

アルバムと言われています。この頃グラム・パースンズと親交が厚く、そのため制作

面にもかなりの影響を及ぼしていたようです。

主題はサリー・ローズという女性の物語で、今のはその主題歌代りでしょうか。そ

してアルバムの中ではこんなユーモアも聞かせてくれます。

「のっぽのサリー・ローズ」。

 

M03.Long Tall Sally Rose(1’33”)Emmylou Harris   

– E.Harris,P. Kennerley-  Warner 08 1227934293

 

N 「ロング・トール・サリー・ローズ」でした。リトル・リチャードほどの破壊力はありませんで

した。このサリー・ローズという女性は、ある意味で彼女自身らしいです。確かに

エミルーは背がスラッと高いですね。ジャケット内のあちこちに登場するエミルーは、とても

美しい。

さて、追加トラックとともに再度仕上げられた『ザ・バラッド・オヴ・サリー・ローズ』、

これを今また発表するからには、それなりの深い意図があるのでしょう。そ

の真相は・・・、ちょうど時間となりました。

ではアルバム最終曲「スウィート・チャリオット」をどうぞ。

 

M04.Sweet Chariot(3’01”)Emmylou Harris  

Warner 08 1227934293

 

 

N   「スウィート・チャリオット」、エミルー・ハリスでした。かなり抽象的な言葉が綴られていま

す。重くのしかかる「生と死」、キリスト教義を背景に書かれたものである事は間

違いありません。

丁寧な冊子には詳しい録音詳細も載せられています。エミルー・ハリスの『ザ・バ

ラッド・オヴ・サリー・ローズ』、もう少し深く聞いて見る必要がありそうです。

「ザ・バラッド・オヴ・サリー・ローズ」

「ロング・トール・サリー・ローズ」

「スウィート・チャリオット」、今朝は以上3曲を正規録音で聞いていただきました。

 

M05.天国への扉(2’31”)ボブ・ディラン

-B.Dylan-  ソニー  SRCS7531

 

N  極めて無愛想なフェイドアウトは、ボブ・ディランの「天国への扉」でした。これは『グ

レイテスト・ヒッツ第三集』からのトラックです。彼のヒット集は『第二集』まで持っていま

したが、『第三集』があったのは知らなかった。初めて見ました。で、収録曲

目を見ると、成る程とうなづける歌ばかり。改めてヒット歌手なんだと認識した

次第です。私がボブ・ディランに開眼した「ブラウンズヴィル・ガール」も入っていま

した。シングルにはなってない筈ですが、彼自身の選曲によるこの『グレイテスト・

ヒッツ第三集』には堂々の入選です。ザマアミロ。

あ、ここで中継がつながりました。苗場のフジロック会場にいる、澤田修リポータ

ーです。オサムさん、オサムさん、聞こえますか・・・

 

はい、澤田修です。時差の関係でこちらはまだ7月29日(日曜)です。ボ

ブ・ディランの出番は18時50分に始まりました。4万人収容のメインステージに予定

時間より2、3分早く現れると、ゆる~く始まりました。ときおり強い風が吹

くなか、ディランさんは終始ピアノを演奏。途中、ニヤッと笑ったり、ピアノ・ソロのパー

トで立ち上がったりしていました。最近お気に入りのフランク・シナトラのカヴァーはな

し!フェス仕様の選曲だったようです。「追憶のハイウェイ61」、最後に披露した「風

に吹かれて」が良かった。ディラン後方のサポート・ミュージシャンは、曲のイントロ部分で

ディランの手元をのぞき込んでいたので、選曲は直前に決まっていないんでしょ

うか。台風直撃が予想されていたので「張剣」やって欲しかったですが、い

まのマッタリとしたセットには 合わないですね。MCはなし、最後はステージから「どう

だ!」と言わんばかりに観客をにらみつけるようにして去っていきました。

ぽか~んと聴いている若者や、もの凄く真剣に聞き耳立てているご年配ロッカー

がいたりして面白い風景でした。演奏曲目をお知らせしておきます。

1.Things Have Changed

2.It Ain’t Me, Babe

3.Highway 61 Revisited

4.Simple Twist Of Fate

5.Duquesne Whistle

6.When I Paint My Masterpiece

7.Honest With Me

8.Tryin’ To Get To Heaven

9.Don’t Think Twice, It’s All Right

10.Thunder On The Mountain

11.Make You Feel My Love

12.Early Roman Kings

13.Desolation Row
14.Love Sick

15.Ballad Of A Thin Man

16.Blowin’ In The Wind

 

はい、ありがとうございます。暑いでしょうね、昼間は。来週は生本番です。どうぞご無事でお帰り下さい。

ではボブ・ディラン、『グレイテスト・ヒッツ第三集』から

「いつまでも若く」。

 

M06.いつまでも若く(4’58”)ボブ・ディラン  

-B.Dylan-  ソニー  SRCS7531

 

M07.Lay Lady Lay(4’36”)

Buddy Guy feat. Anthony Hamilton, Robert Randolph

-B.Dylan-  Silvertone / RCA  82876-72426-2

 

N  「いつまでも若く」に続いたボブ・ディランの書いた楽曲「レイ、レイディ、レイ」、

こちらは、バディ・ガイとアンソニー・ハミルトンの唄、間奏のスティール・ギターはロバート・ランド

ルフでした。

バディ・ガイのアルバム『ブリンゲミン』からです。2005年の作品ですね。企画制

作はスティーヴ・ジョーダン。 わたしがとても気に入っている最新作『ブルーズ・イズ・

アライヴ・アンド・ウェル』の責任者と同じくドラマー / プロデューサーです。流石にスネア・ド

ラムの音がいいですね。これによって、全体が締まっています。アルバムは「多く

のゲストを招いてのカヴァ集」と言えなくもない成り立ちです。この他に「99.5」、

「ドリームズ・トゥ・リメムバ」「消えゆく太陽」なども入っています。この手の企画

をわたしは決して嫌いではありませんが、この盤からは若干安易な制作姿勢

が感じ取れます。スティーヴの好きだった歌をバディにゲストを当てがって唄わせて

いる、みたいなね。

その中で、今の「レイ、レイディ、レイ」と、次のこれは良く出来ていました。

カーロス・サンターナとのエレキ巌流島決闘が間奏で聞けます。

「アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー〜呪いかけてやる」。

 

M08.I Put Spell On You(4’04”)Buddy Guy

-J.Hawkins-  Silvertone / RCA  82876-72426-2

 

M09.You Did The Crime(6’53”)Buddy Guy feat. Mick Jagger   

 

N   バディ・ガイ、カーロス・サンターナ との激闘で「アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー〜呪い

かけてやる」でした。

続けたのはバディ・ガイの最新作から「ユー・ディドゥ・ザ・クライム」、ハーモニカはマイケ

ル・フィリップ・ジャガーでした。

こちらのアルバムは各曲の並べ方もがとても上手く行っています。絶妙の繋ぎ

です。CD時代になって、「瞬時に順番は変えられるからアルバムの曲順なん

て関係ない」とずいぶん乱暴な事を言った人がいるけど、わたしにとっては

曲順は大事な点です。ファイルでしか聞かない人たちの感覚はどうなの でし

ょうか。

さてその最新作『ブルーズ・イズ・アライヴ・アンド・ウェル』の「ブルー・ノー・モー」で

バディとデユーオを披露したジェイムズ・ベイ、わたしはこれまで彼の存在すら知ら

なかったのですが、ここで甚く気に入り他の作品を聞いて見たくなりました。

2018年発表のアルバム『イレクトリック・ライト』が見つかったので、手に入れて聞いて

みました。

全体からの印象は「現代のピンの唄い手」ですね。残念ながら伴奏がうるさ

過ぎるような印象で、「ブルー・ノー・モー」並みの唄には出会えませんでした。こ

れまでに沢山の作品を発表しているようですが、みんなこんな感じなのかな

あ、どうでしょう。あなたは何かご存知ですか。その中で1曲これは聞けた。

アルバム最終曲です。「スライド」。

 

M10.Slide(3’24”)James Bay

-J.Bay, J.Green, A.Ginsberg-  Republic00602567413615

 

M11.ハイアー・アンド・ハイアー(4’38”)エルヴィン・ビショップス・ビッグ・ファン・トリオ

-C.Smith, G.Jackson, R.Miner-  Pヴァイン  PCD-24748

 

N  いつリズムが入って来るのか、と思いつつ最後まで聞かされてしまいました。

エルヴィン・ビショップス・ビッグ・ファン・トリオの「ハイアー・アンド・ハイアー」、大胆なアレンヂで

すね。よく耳を傾けていると、間奏後のストップ・ブレイクほか聞きどころが沢山

ありますよ。原曲は惹起ウイルスンでした。

さて先週は西アフリカのJ.B.性感冒患者を何人かご紹介しました。今朝はパナマ

隔離病棟からお届けしましょう。『パナマ!  この地域のラテン、カリプソ、アンド・ファン

ク音楽集』という編集盤がありまして、これが面白い。大編成のヴォーカル・アンド・

インストゥルメンタル・グループは、殆どがジェイムズ・ブラウンの影響過大なダンス音楽を演っ

てます。あなたも聞いているうちにきっと嬉しくなって来るでしょう。

まずはリル・フランシスコ・グリーヴズで「ムーヴィン・グルーヴィン」。

 

M12.Moving-Grooving(2’58”)Little Francisco Greaves

-F.Greaves-  Sound Way  SNDWCD018

 

N  面白いでしょう、「ムーヴィン・グルーヴィン」。リル・フランシスコ・グリーヴズでした。

J.B.そっくりさんパナマ地方予選、次に行きます。

J.B.とボビー・バードの掛け合いを再現しようとしましたが、激情家と

のんびり屋では上手く噛み合わないようですね。

ソウル・アパロとフレデリック・クラークで、「チョムボ・パラ・ティエンダ」。

 

M13.Chombo Pa’ La Tienda(3’16”)Soul Apollo with Fredrick Clarke

-F.Clarke-  Sound Way  SNDWCD018

 

N  極東からの乱入者があったようですが、事なきを得ました。ソウル・アパロと「チ

ョムボ・パラ・ティエンダ」、ソウル・アパロとフレデリック・クラークでした。以上2曲、共に重

度ジェイムズ・ブラウン性感冒患者です。J.B.の影響力の大きさは、計り知れません。

次も同類の音楽ですが、この作者表記は「James Brown」とあります。「パ

パのヌー・バグ」のつもりなのでしょうか。わたしにはそう聞こえませんでした。

付属解説小冊子の音楽分類では、「ソウル・ブーガルー」になっています。

ディ・イクサイターズ、「ヌー・バグ」。

 

M14.New Bag(6’27”)The Exciters   

-J.Brown-  Sound Way  SNDWCD007

 

M15.We Are The Nightowls(2’29”)The Nightowls  

-unknown- BSMF   REND-0005

 

N   はい、こちらは北米大陸の南西部、テキサスの州都オースティンを本拠地とする10

人組。やはりJ.B.流ファンクを基本としているようです。新譜『ザ・ナイトアウルズ』

から、最後に収められているメムバ紹介トラック「ウイ・アー・ザ・ナイトアウルズ」でした。

管が入った大型バンドという形ですと、ファンク調になるのは避けられないとこ

ろ。このナイトアウルズもそうだろうと思っていましたが、意外な事に80年代の

柔らかめのロックが得意なようです。女性二人がヴォーカルを取ります。このハーモニー

もよく考えられていて、ブラス・リフ一発で押しまくるありきたりのバンドでは

ありませんでした。

お聞きください、「リフト・ミー・アップ」。

 

M16.Lift Me Up(3’50”)The Nightowls  

-unknown- BSMF   REND-0005

 

M17.Hungry Heart(3’23”)The Blue Beaters 

-B.Springsteen-   Record Kicks  RKX048

 

N  続きましては、イターリアの7人組スカ・バンド、ザ・ブルービーターズ。このカヴァには

驚かされました。ブルース・スプリングスティーンの「ハングリー・ハート」です。ブルースの仕様

でしか成立しないような楽曲ですが、演れるもんですね。

彼らはあのスカタライツが憧れなのでしょうか、普段サキソフォン1本ですが、アルバム制

作時にはパツラを2本加えて、大時代な音響再現に挑んでいます。その傾向が

最も特徴的な1曲をどうぞ。

「ロール・ウィズ・イト」。

 

M18.Roll With It(3’41”)The Blue Beaters 

-Gallagher-  Record Kicks  RKX048

 

N  レゲの普及は世界の音楽地図を塗り替えた、とわたしは常々考えています。

ブルービーターズもイターリアにいながら、カリブの小さな島国の大きな影響を受けてい

るグループでしょう。

2015年発表のこのアルバム『エヴェバディ・ノウズ』は殆どが英語詞の歌で、わた

しは少々それが不満。地中海仕立のスカが聞きたかったなあ・・・、とその時、

聞こえてきました、アラ・カンツォーネ。

 

M20.La Mia Geisha(3’04”)The Blue Beaters 

-Tenco-  Record Kicks  RKX048

 

M21.Inviting You(1’06”)Wingless Angels

-trd.-  Mindless nonumber

 

M22.I Write My Name / Good Morning(6’25”)Wingless Angels     

-trd.-  Mindless PHCR-1858

 

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

 

N  アラ・カンツォーネ、ブルービーターズの最後は「ラ・ミア・ゲイシャ」、イターリア語のスカです。

カリブではなく、地中海の太陽が輝いていました。

そして最後はカリブに飛んで、ウイングレス・エインジェルズのデラックス仕様2枚組から

「インヴァイティング・ユー」そして「アイ・ライト・マイ・ネイム〜オハヨ」のメドリーでした。

キングストンのホテルに泊まっていた時、毎朝決まってどこからともなくこの歌が

聞こえて来る、という素晴らしい体験をした事があります。気持ち良かった

ですよ、本当に。今は近所のディジタル時計の目覚まし音、快くはないですね。

来週は真夏の生放送。今、修との取り決めでは午前2寺からわたしの担当。

もう3時間も怖くない、という訳ではないので、これから事前準備です。リクエ

ストも貰ってます。待っててね。84.0MHz、中央エフエム、8月9日午前2時のアサー。

今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/f861ea85ec3dce830deb1a16ece3ced05c216f5f

ダウンロード・パスワードは、pmt1di79です。写真は別のヨガマット。これいいね。

 

なお、8月29日、30日開催の「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」、諸所の

変更で混乱しております。申し訳ありません。生放送で少し具体的にご案内

も致しますのでお聞き下さい。あ、短波放送や NHKの取材もあったな。

放送日が分かったらば、こちらもお伝え致します。お提灯の締め切りは8月

10日です。お遅れになりませぬように。詳しくはhttps://www.iyakorase.com

でお確かめ下さい。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

 

    • ワツシイサヲ
    • 2018 8/4 4:18am

    更新確認。一番乗り。

      • ワツシイサヲ
      • 2018 8/4 8:42am

      「一番乗り」ではなかったか。

        • ちびえ
        • 2018 8/5 9:25am

        まだまだよのぅ

          • ワツシイサヲ
          • 2018 8/6 9:04pm

          ヤカマシ(全角)。

    • リス子スイカタベタ~イ
    • 2018 8/4 12:45pm

    4時台では一番になれませぬ。

    • 45979タクシードライバー
    • 2018 8/4 8:10pm

    只今D.R.完了、8月8日〜深夜楽しみにしてます❗

    • 45979タクシードライバー
    • 2018 8/4 10:17pm

    ボブ・ディランあらためていいですね❗ピーターさんの番組でボブ・ディランのD・J番組が流れていました、鷲巣さんの番組かな?ディランがスタンダードジャズを唄っていたのをおもいだしました。ありがとう❗

    • 猛暑で日曜日なグリ子
    • 2018 8/5 3:37pm

    今日は生姜を効かせたサヴァの味噌煮。
    ご一緒するのはほうれん草のおひたし。
    この黄金の組合せには、灘のお酒を少し澗して。
    今週もうれしいバディガイ。
    澤田さんのライブ中継もありがとうございました。
    昨日のAwesome Rockも聴きましたよ。

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