【幻】モーニン・ブルーズ 2018/08/11

mb180809/11

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

 

N  おはようございます、ワツシイサヲです。お疲れ様です。大仕事が終わりました。

なんとか出来ました。もう3時間も怖くない、ワケではありませんが、皆さん

のお陰です。どうもありがとうございます。

では2018年8月9日午前2時からの大放送のおさらいです。ご一緒に。

 

01.旧友再会(4’02”)河島英五 

-E.Kawashima-  ワーナー WPCL-10959

 

N  冒頭から手痛い失敗でした。頭出しをして待機させておいたCDプレイヤ1号

機が制御不具合となって、その盤の最終トラックを出してしまいました。この症

状、この日何度か出ました。迅速かつ的確な対応によって、事なきを得まし

たが、初っ端からこれは痛かったなあ。

それで、前回の放送後に問い合わせがあった、この曲を改めてどうぞ。

 

02.元気出して行こう(3’27”)河島英五 

-E.Kawashima-  ワーナー WPCL-10959

 

N  わたしが河島英五をちゃんと聴くようになったのはここ数年です。それまで

はメメしいフォークの唄い手のひとり、といった認識しかありませんでした。とこ

ろがどっこい、垢抜けてませんがしっかりとしたビートを感じさせてくれる、

頼れる男でした。なかなか言えない恥ずかしい事を、はっきりと伝えようと

している姿に打たれます。澤田修も「英五、いいですね」と言ってました。

そして今日も働く早朝労働者の方々に、これです。

 

03.新聞少年(2’34”)山田太郎  

-F.Hachiitan, N.Shimadu-  パナム / クラウンCRCN-45541

 

 

N  現新栄プロ社長、西川 賢こと山田太郎1965年のヒット曲「新聞少年」でした。

生放送中に「1965年以前ではなかったか」と言ってましたが、65年で間違い

無いようです。この1曲が必要で借り出した『わが青春の歌謡ポップス』には

いろいろ興味をそそる楽曲が入っていました、という事で、これ。

 

04.恋はハートで(2’15”)泉アキ  

-R.Nakanishi, T.Miki-  パナム / クラウンCRCN-45541

 

N  泉アキ「恋はハートで」です。パンチの効いた唄、ミニスカート姿で話題となりました。

1967年です。同じ頃のエレキ歌謡曲、黛ジュン「恋のハレルヤ」によく似てますね。

詞は、なかにし礼で同一者。泉アキその後は、衝撃的な裸体を平凡パンチ誌上で

披露。あっと驚きました。憶えてます。そして「独占 女の60分」といった

かな、猛女向けテレビのワイド・バラエティ番組の司会をしてました。今でも顔を見

かけます。

『わが青春の歌謡ポップス』から、次はこれ。

 

05.時計を止めて(3’07”)倍賞 美津子

-R.Nakanishi, T.Mori- パナム / クラウンCRCN-45541

 

N  「時計を止めて」、倍賞 美津子です。生放送では間違ってお姉さんの「倍賞

千恵子」と何度か言ってましたが、「美津子」の方でした。寅次郎の妹さくら

役で不動の女優となった姉、千恵子について喋りましたが、当事者が違って

いたんじゃその根拠が全て崩れます。かろうじてSKD出身の部分だけでしょ

うか、共通していたのは。失礼致しました。

そして・・・。

 

06.星のフラメンコ(3’03”)西郷輝彦 

-K.Hamaguchi-  パナム / クラウンCRCN-45541

 

07.肉のフラメンコ(1’23”) 西小輝彦  

-unknown-  アルファ TAMORI-3

 

N  「星のフラメンコ」西郷輝彦に続いては、「肉のフラメンコ」西小輝彦でした。

ここからしばらくは、ありがたい皆さんのリクエストにお答え致しました。

 

08.北国の青い空(3’38”)奥村チヨ

-J.Hashimoto, Ventures-  ユニバーサル  TYCN-60010/1

 

N  夏休みを取って北海道に行かれた「おーたか」さんのご希望で「北国の青い

空」、奥村チヨです。「二度と帰らない、夏の日の恋」ですから、晩秋か初冬が

ふさわしい歌ですが、確かにヒンヤリとした冒頭の弦から始まる涼しい雰囲気は、

この酷暑を和らげてくれます。

そして「高橋路夫」さんからはドナ・サマー「オン・ザ・レイディオ」を頂きました。

 

09.On The Radio(4’06”)Donna Summer

-G.Moroder, D.Summer-  UMC SPECXX2105

 

N  次は「ヲーターメロン・マン」、「隣人より愛をこめて」さんからでしたが、ご希望の

モンゴ・サンタマリアでなくてすみませんでした。

 

  1. ヲーターメロン・マン(6’23”)ハービー・ハンコック

-H.Hancock-  ソニー 25DP 5605

 

N  次に「ヲーターメロン・マン」が流行った頃のブガルー・ビートの決定打「アリゲイタ・ブガ

ルー」を、黄金期のルー・ダナウスンでお聞きいただきました。これはどなたのリクエ

ストでもありません。

 

11.Alligaor Bogaloo(6’40”)Lou Donaldson  

-L.Donaldson-  Blue Note CDP 7 84263 2

 

N  次は重度mb患者「ペタシ66」さんからです。麻夢ビーツでもリクエストが採用され

てました。打率十割です。クィックシルヴ・メセンジャ・サーヴィスで「フレッシュ・エア」。

これは正規品をiTunesで購入し、一度iTunesに入れて、更にそこから

CD-Rを焼いて使用しました。音質に不備は無かったかな。

 

12.Fresh Air(5’19”)Quicksilver Messenger Service

-O.Farrow-  iTunesで購入音源を使用

 

N  聞けば聞くほどドゥービー・ブラザーズとの共通点が耳に残る「フレッシュ・エアクィ

ックシルヴ・メセンジャ・サーヴィスでした。この「フレッシュ・エア」の意味、お分かりですか。

 

13.スマイル(2’54”)ナッキン・コール

-C.Chaplin, G.Parsons, J.Turner-  TOCP-70710

 

N  次もご希望ヴァージョンのジュディ・ガーランドではなくて、ナット・キング・コールでお

届けしました。八王子の「60オネーサン」のリクエストです。これは映画「モダーン・タ

イムズ」の主題歌でした。「ライム・ライト」ではありません。

またわたしが 「Smile When You’re Feelin’ Blue…」と歌ったのは、

「Dream When You’re Feelin’ Blue…」で、「ドリーム」という歌でした。失礼。

ジュディ・ガーランドは、ミスタ・ボージャンゴーことアル・ジョルスンとのデューオで、「プリ

ティ・ベイビ」をお聞きいただきました。

 

14.Pretty Baby(0’46”)Judy Garland And Al Jolson  

-unnkown-  JSP 9770

 

N  そして新譜、ジョン・コルトレインのヌー・アルバムです。フリー・フォーム突入直前のコルトレインが

録音して、何故か放置されていたテイク集が『ボース・ディレクション・アト・ワンス  ザ・

ロスト・アルバム』という題名で出ています。これがよくあるボツ録音を無理矢理ま

とめたようなものではなく、素晴らしい仕上がりでした。これ以降のコルトレイン

は、有り難い音楽であるのは充分に納得できますけれど、ちょっと崇高過ぎ

てわたしは苦手です。が、ここではこれまでの自身の音楽、ジャズのおさらい

をしながら、次の段階を模索して吹いて居る姿が見えるような気がしますね。

音も大変宜しい。おそらく本人が確認のため家に持ち帰ったモノーラル・プリントで

しょう。当然リマスタリングは施されていますが、嫌味のない響きです。

ジミー・ギャリスンのベイス、エルヴィン・ジョ-ンズがドラムズのトリオ編成で、

「ネイチャ・ボーイ」。

 

15.Nature Boy(3’23”)John Coltrane  

-Eden Ahbez- Impulse!  0060256739251

 

16.Testify(5’43”)Kamasi Washington  feat..Patrice Quinn(vo.)   

-K.Washington-  Young Trucks YT176CD

 

N  こちらも新譜。大きなレコード店では等身大ポップがあちこちに置いてある

カマシ・ヲッシュントンです。カマシは今ジャズの新しい流れの教祖みたいな立場にあるら

しいですね。わたしには4ビートの縛りから脱出してこの音楽が大きな可能性

を持ち始めた70年代初頭の響きと、何故か厚く重なって聞こえます。そんな

事をくどくどと話していました。来週日本にやって来ます。

さてこの後は、 みなさまの睡眠不足解消のために「真夏の早朝の子守唄

集」をお届けしました。わたしもこれを聞きながら、眠りたかった。

では「現」モーニン・ブルーズの夏メロをどうぞ。

 

17.カントリー・ホンク(3’06”)ザ・ローリング・ストーンズ

-M.Jagger, K.Richard-  ユニバーサル UICY-93796

 

18.Slack Key Medley(4’19”)Gabby Pahinui   

Nani Wale Lihue~Silver Threads Among The Gold~Wal’alae

-P.Lelelohoku, Kamakou,E.E.Rex, M.Kealaki-  Hula  CDHS-567

 

19.日暮れ(2’56”)ホセー・アントニオ・メンデス    

-C.Estrade-  エルスール 001

 

20.I’ll Remember You(2’29”)Kui Lee 

-K.Lee-  Sony  A28604

 

21.S’Wonderful(4’11”)Joao Gilberto 

-I.&G.Gershwin- Warner Bros. 9 45165-2

 

22.Happy Together(2’33”)Flo & Eddie

-unknown-  EP30006-2

 

23.River Of BabyLon(4’24”)Wingless Ageles    

-B.Dowe, J.McNaughton,G.Rayem, F.Farian-  Mindless nonumber

 

24.珊瑚礁の彼方に(3’04”)ミルス・ブラザーズ  

-J.Pitman- ユニバーサル UCCU-9026

 

25.島の唄(2’11”)ビリー・ヴォーン 

-King- ユニバーサル UICY 80038

 

N  如何でしたでしょうか。よくお休みになられましたか。

まずはザ・ローリング・ストーンズで「カントリー・ホンク」。

続いて冒頭で本人が「スラックキー・メロディ」と言っている「スラックキー・メドリー」、

伝説のハワイ音楽家、ギャビー・パヒヌイです。

そして共産主義革命前クーバの大衆歌謡、フィーリンから

「日暮れ」ホセー・アントニオ・メンデス。これも涼しい音楽でした。

ハワイに戻って「アイル・リメムバ・ユー」、クイ・リー。

今度はブラジル音楽の神様、ジョアン・ジルベルトで

ガーシュウィンの「スワンダーフォー」。

フロー・アンド・エディことタートルズのハワード・カイランとマーク・ボルマンで

レゲ版「ハッピ・トゥゲザー」。

そしてナイヤビンギのウイングレス・エインジェルズは

「バビロンの河」。

定番です、「珊瑚礁の彼方に」ミルス・ブラザーズ 。

最後は「島の唄」ビリー・ヴォーン楽団でした。

そして、眠っている方々に起きてもらうために、

アバの「アイ・ドゥ、アイ・ドゥ、アイ・ドゥ、アイ・ドゥ、アイ・ドゥ」を目覚ましに

お届けいたしました。

 

26.I Do, I Do, I Do, I Do, I Do(3’16”)Abba 

-B.Anderson, B.Ulvaeys-  Polydor  519 353-2

 

27.He Will Break Your Heart(2’46”)Jerry Butler

-Butler, Mayfield, Carter-  Not Now Music NOT2CD589

 

N  突然のビリー・バトラーは現在45年前の真相解明中の「恋のシーソーゲーム」の大元、

「ヒー・ウィル・ブレイク・ヨー・ハート」です。これのカヴァ・ヴァージョン、何かご存知でし

たら是非教えて下さい。

そして「フェス・ロンゲ」さんからの意外なリクエストで、

目線者頭で「気になる女の子」を、1分58秒お楽しみ頂きました。

 

28.気になる女の子(1’58”)メッセンジャーズ

-M.Morgan, J.Holier-  WPCR-14419

 

N  ここで今年の「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」のお話をしました。この

生放送の前日、踊りの練習会がありまして、そこでは裏方を務めております

がNHKの取材が入ったのでそれにも対応、その後はデイリー・スポーツの取材を

受けたりして、結構慌ただしかったのですよ。共に結構長い話をしました。

その前日は短波のラジオニッケイの番組収録があったりと、今週は大変でしたのよ。

で、その足で京橋入り。流石に少々バテてました。

でもそんな事は言ってられません。起きて聞いてくれる方々のために全力

投球。12回を過ぎても、タイブレイクはありません。

今年の出演者のひとり、鳴門家寿美若の「絆音頭」をお届けしました。

 

29.絆音頭(4’40”)鳴門家寿美若

-S.Mozu- テイチク TECA-12356

 

N  この頃には雨は上がり、風も治まっていました。修がスマフォを見て、「9時

には晴れだ」なんて言ってましたね。本来は台風襲来で大荒れの天気だった

筈。それでわたしもこんな1曲を用意していたのです。

 

30.嵐を呼ぶ男(2’54”)石原裕次郎    

-U.Inoue, M.Omori-  TECE-30842

 

31.おいらを呼ぶドラマ(0’51”)牛原寅次郎

-unknown-  アルファ TAMORI-3

 

32.Ooh Daddy(3’17”)Buddy Guy 

-t.Hambridge, R.Fleming-  Silverstone / RCA 19075812472

 

N  テレビの在京キー局を軒並み叩き潰し、最後には日本放送協会にも襲いかかる牛

原寅次郎の「おいらを呼ぶドラマ」を挟んで、バディ・ガイの「ウー・ダディ」、こ

のアルバムは本当に立派な出来です。70超えた音楽家が珍しくない昨今、長く居

るだけで「伝説的存在」などと安易におだてられがちですが、この位の事を

やってくれなきゃね。

そしてひょっとしたら新しい「伝説」の始まりかも・・・。

 

33.Rocket 88(3’03”)Natsuko   

-J.Brebston-  Local LPR-0001

 

N  全く知らなかった夏子というブルーズ女の『青い長靴下』というアルバムから、

「ロケッティエイティエイ」です。これには驚いたな。次の「ブルーズ・ウィズ・ア・フィーリング」

を聞いてすぐカウンターで尋ね、手に入れました。そしたら参加メムバには何人か知

り合いがいました。来週以降、ゆっくりお届けしましょう。

そしてこちらも。

 

34.Vaya Con Dios(3’42”)香西かおり

-I.J. Walden, B.Pepper, L. Russell, T.Otowa-  ユニバーサル UPCY-7074

 

N  一般的には「演歌」で括られてしまう香西かおり、彼女には民謡の下地があ

りまして、いつも主体性を持って唄っています。このアルバム『うたびと』も、

そんな姿勢の現れです。日頃とは違うリパトゥワを相性のいい音楽家たちと吹き

込んでいます。その冒頭曲は、この墨西哥歌謡でした。

まだ「ヴァイア・コンディオス」を告げるには早いので、もう1曲。

フィービ・スノウの「サンフランシスコ湾岸ブルーズ」、ジェシー・フラーがオリヂナルでした。

 

35.San Francisco Bay Blues(3’33”)Phoebe Snow

-J.Fuller-  ソニー SICP 8005

 

N  ここでちょっと操作の間違いがありましたが、すり抜けてマイアミの音、男です。

 

ジョージ・マクレーで「ロック・ヨー・ベイビー」、12インチ・シングルのヴァージョンです。

 

36.Rock Your Baby(6’03”)George McCrae

-H.Casey, R.Finch-  RCA KPBO 1004

 

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

 

N  生放送では、ジョージ・マクレーの名前をお伝えしていなかったようです。失礼。

「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」関連で、これからちょくちょくワツシが出て

参ります。お時間ありましたら、どうぞ。

 

ラジオニッケイ(短波)8月21日12時からの「中野アナへちょっと言わせて〜雷部屋」

ここで、少々お話をしています。

NHKテレビ(地上波) 8月24日11時05分からの「ひるまえホット」にも出演。

関東甲信越地域なら見られる筈です。

デイリースポーツは25日配信のオンラインに取材記事が掲載の予定。

この2日間ずっと同じ事を訊かれ、同じ事を話していたような気もします。

その他に生放送では、

レインボウタウンFMの8月16日18時30分からの「大江戸ワイドスーパーイブニング」

という大袈裟な題名の番組に出演予定があります。

そして、

8月29日水曜日と30日木曜日の「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」、

9月15日土曜日のピーター・バラカンの出前DJ vol.11、こちらは上越市にある

高田世界館という日本最古の映画館で行われるピンポンD.J.合戦、こちらでは、

写真より素晴らしい、生の本物に出逢えます。どうぞお越しください。

あ、9月2日には「船頭」も務めます。と言っても舵を取れるわけではない

ですけれどもね。隅田川に浮かべた屋形船の上です。詳しくは、こちらを。

今朝の特別付録は、ウェブ世界の何処かにもう上がって居る筈です。どうぞ

お楽しみ下さい。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

 

    • 気になるリス子
    • 2018 8/11 12:18pm

    世界のどこかの
    当日録音物
    どなたかプリーズ。
    (失敗した)(涙)

    • ペタシ66
    • 2018 8/11 5:04pm

    更新いつも有難うございます。
    1. Fresh Airの意味は解らないのですが歌詞が、Have Another Hit と何度も繰り返してるので、ひょっとしてDinoは、Get Togetherとは別の西海岸でのヒット曲が欲しかったのかなぁ、などと妄想します。
    2. Mr,Bojangleは、Bill Robinsonだと思うのですが、Al Jolsonも Bojangleと呼ばれるのでしょうか。Jerry Jeff Walkerの歌の件もあって、この辺ややこしくて

    • 気にしてたグリ子
    • 2018 8/12 4:25pm

    よかったですね。
    8月9日深夜の生放送を再生しています。
    お二人がご紹介される曲。
    リスナーの方々のリクエスト曲を聞いていると、
    際限なく音楽への興味が広がっていきます。
    スーパーの唐揚げをレンジして手作り生レモンサワーで。
    明日も休み。
    最高な日曜の午後です。

    • フェス ロンゲ
    • 2018 8/14 1:20am

    気になる女の子 ))C/W(( あの娘のレター
     
    鷲巣功様 澤田修様
    こんばんは。
    「気になる女の子」のシングル盤はレアアースレーベルで
    B面は「レター」でした。
    時間は2分45秒。
    ボックストップスよりずいぶんゆっくりですね。
    私はエリーグリニッチの2分11秒が好きです。
    深夜の生放送ありがとうございました。

  1. 時差で、ありがとうございます。(屋形船の日、東京JAZZだぁ。残念)

    • 八王子60オーバー
    • 2018 8/16 10:59pm

    一週間過ぎても、「現」思い起こして幸せな気分でいます。
    リクエスト応えて下さって有難うございました。
    鷲巣さんの「ドリーム」も聴く事が出来てラッキーでした♪ 
    子守唄集、次々素敵な曲が続いてお目目パッチリ!
    至福の時間でした。
    今回、ご多忙な中、生放送本当にありがとうございました。  八王子の姉

    • 類似穴
    • 2018 8/17 2:42am

    アリーサとロバート・ジョンスンは命日が同じのようです。

      • 45979タクシードライバー
      • 2018 8/17 7:06am

      アリーサが亡くなりました、クイーン・of・ソウル残念、まだ若いのに

    • 45979タクシードライバー
    • 2018 8/17 7:02am

    アリーサが亡くなりました、クイーン・of・ソウル残念、まだ若いのに

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