【幻】モーニン・ブルーズ 2018/12/08

mb181208

 

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

 

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2018年12月8日を

始めましょう。

今週水曜日に手帳を、といっても中身だけですが、2019年仕様に変更いた

しました。少ないながらも来年の予定が入っていまして、それをまず書き込

んで新年の開始です。今更「早いですね」はなし。フツーに師走を過ごして、2019

年を迎える、そんな心境でしょうか。暑かったり、急に冷え込んだりする気

候にも少し落ち着いてもらって、この1ヶ月ゆっくり味わいたいですね。た

だでさえ慌ただしいですから。

一時期より多少は控え目になりましたが何の勘違いか家の外へ向けた電飾

を見かけることがあります。あれで景観向上に貢献していると思えるんでし

ょうか。この国の年末はもっと地味で静かな佇まいのはずです。

さて、今朝の1曲目は、ベン・シドランの3枚組実演集から、「ビー・バップ」と

題された2枚目からです。

「ハード・タイムズ」。

 

M01.Hard Times(5’01”)ベン・シドラン

-R.Charles-  BSMF 5057

 

N  わたしにとっては最も理想的な音楽を鳴らしていた頃のクルセダーズが十八番

にしていた「ハード・タイムズ」、ベン・シドランの3枚組実演集からお届けしました。

ご存知、レイ・チャールズの名作です。レイはヴォーカル版、演奏版で録音を残していま

す。今のベンの仕様では、そのオリヂナル・セッションで付き合っていたレイの盟友、デイ

ヴィド・ファットヘッド・ヌーマンがサクスフォンを吹いていました。2008年のヌー・ヨーク「ジャズ・

スタンダード」という場所での収録です。

今回の実況セッションのほぼ全トラックで付き合っているのが、ドラムズのリオ・シドラン。

ベンの息子ですね。親父譲りの手堅い演奏が光っています。ただ、どうなんで

しょう、親子で旅回りをしながら音楽演奏を続ける、というのは・・・あ、

毎度毎度の余計なお世話ですね。

2枚目の「ビー・バップ」集にはこの他、ビリー・ジョーの「ヌー・ヨークの想い出」

なども入っています。これが10分を超える長時間物。確か初めての来日公演

でも唄っていました。厚生年金会館で観た覚えがあります。好きなんですね、

この歌。

ベンは非常に幅広い音楽性を持っていまして、単なるジャズ・マンではありま

せん。一口に「ジャズ」と言いましてもほとんどの演奏家は得意領域で更に狭

い自分だけの個人の音楽を演っています。まあ流行り物ならなんでも手を出

すハービー・ハンコックという輩がいますが、この人はお金のためという前提が付き

ます。そこへ行くと、ベン・シドランの音楽理解力の範疇は驚異的で、この2枚

目の最後ではバップ調の演奏に載せて歴代の名ピアニストが実名で次々に出て来

る「ピアノ・プレイヤー」というオリヂナル曲を披露しています。ほとんど「ジャイヴ」

といって良い洒落た感覚でまとめられていまして、こういう才能も特筆すべ

きでしょう。

ベン・シドランの3枚組実演集、来週は「ポップ」ナムバーをまとめた3枚目から

です。どうぞお楽しみに。

 

M02.ベルナルドのアイスクリーム・ショップ(3’22”)ザジ

-H.Dorrestijn-  オフィス・サンビーニャ  PM 952

 

N  聞き慣れない言語ですね、これはオランダ語でしょうか。『スカ・アラウンド・ザ・ワ

ールド』という素敵なコムピ盤から、オランダ代表のザジ唄う「ベルナルドのアイスクリーム・

ショップ」でした。「スカ」という全世界で認知された音楽形態が、それぞれの土

地でどのような形で継承されているか、そこまで大袈裟ではありませんが、

地球上のスカ事情を記録したのが、この 『スカ・アラウンド・ザ・ワールド』です。少

し前に手に入れた盤ですが、今年の発売のようです。英語圏以外での中北米

英語圏音楽に興味を持っているわたしにとっては、貴重な研究資料となりま

す。特に厳密な基準を設けず、手近にあった音源を集めた感じがして、それ

が余計に臨場感の高い内容につながってるようです。

ザジというグループはアムステルダムの女性3人組。写真ではウクレレ、アコーチディオン、

マンドリンを持っていますが、今の「ベルナルドのアイスクリーム・ショップ」ではそれらの

どの楽器の音も聞かれませんでした。

さて世界のスカ音楽、次はスパイのやって来るロシアからの集団、セイント・ピーターズバ

ーグ・スカ・ジャズ・レヴューと名乗る大型楽団。寒い国では殊更に暖かいカリブの音

楽が歓迎されるのでしょう。なかなか本気、日本でいうならスカ・パラダイス・オー

ケストラでしょうか。2005年のアルバムから、「真実の理念〜ポリシー・オヴ・トゥルース」

を、どうぞ。

 

M03.ポリシー・オヴ・トゥルース(3’25”)セント・ピーターズバーグ・スカ・ジャズ・レヴュー

-M.L.Gore-  オフィス・サンビーニャ  PM 952

 

M04.Jamaica Farewell(2’33”)Sam Cooke    

-I.Burgie-  FreMeaux & Associates FA 5664

 

N  スカを生み出したカリブの島国から去りゆく旅人の歌「さらばジャメカ」、11日に

54回目の命日を迎えるサーム・クックでした。美しい。同じRCAレコーズの先輩、ハリ

ー・ベラフォンテの成功例を脳裏に描いて唄っていたのでしょうか。

これもしばらく前に手に入れた『カリビアーン ・イナメリカ 1915-1962』という3

枚組、お馴染みのフランスはフレミュー・アンド・アソシエイツから2017年に出されたコムピ盤

からです。1915年から62年まで、まだ今ほどカリブ諸島が近くなかった頃、

そして逆にクーバとの国交も盛んだった時代の、アメリカ本土におけるカリビアーン音楽

集です。

これまた興味深い、と言いますか、実に面白い。まずジャケット写真。座って

ギターを抱えているのは白人の顔面黒塗りのようです。でも手も黒いなあ。合

いの子かあ・・・このようなアメリカとカリブの混血曲が66も詰め込まれています。

今朝はその中から、インストゥルメンタルのジャズ、カリビアーンのビート、戦慄に刺激を受け

て創作された北米大陸器楽曲を紹介していきましょう。

先ずはディヂ・ガリスピ。この人の守備範囲も広かったですね。本国内では「モ

ダン」ジャズの創始者的に奉り上げられましたが、もっと俗でファンキーな人間だ

った筈です。ジャイヴが本領ではなかったか、とわたしは考えています。

そしてラテン感覚の吸収も早かった。自分の居る北米本土にない民俗的雰囲気

に惹かれる気持ちは、よく分かります。

そのガリスピの真骨頂、1947年発表の「クーバノ・バップ」。

 

M05.Cubana Bop(3’18”)Dizzy Gillespie

-J.B. Gillespie,G.A.Russell-  FreMeaux & Associates FA 5664

 

N  ディヂ・で「クーバノ・バップ」でした。冒頭からずっと続くチャントと打楽器の乱

れ打ち、本当にガリスピか、と心配になりました。「バップ」というよりも「カリブ

組曲序章」といった響きでした。

そしてチャーリー・バード・パーカーです。この人もカリブのビートには大いに影響を受

けています。よく知られたところで、1948年の「バルベイドース」、1952年の「ラ・

パローマ」を続けてお聞き下さい。

 

M06.Barbados(2’32”)Carlie Parker

-C.Parker-  FreMeaux & Associates FA 5664

 

M07.La Paloma(2’41”)Carlie Parker    

-S.Iradier-  FreMeaux & Associates FA 5664

 

N  チャーリー・パーカーで「バルベイドース」、「ラ・パローマ」、続けてお聞き頂きました。

「ラ・パローマ」、とても良かったですね。ラテン・ジャズの理想形に聞こえました。

50年代のラテン・インフルーエンスド・ジャズ、ガリスピ、パーカーと来まして、次はソニー・

ロリンズです。彼はヌー・ヨーク生まれですが、両親はカリブから渡って来ている筈で

す。何故ならば、所縁のある島の名を冠したこんな曲を書いているからです。

もちろん「セイント・トーマス」、発表は1956年です。

 

M08.St.Thomas(6’47”)Sonny Rollins    

-S.T.Rollins- FreMeaux & Associates FA 5664

 

N  ソニロリ作、となってはいますが、ヴァージン諸島の民間伝承歌曲説もある「セイント・

トーマス」でした。これは「カリプソ」を堂々とジャズに持ち込んだ最初の例、とし

て知られますが、今朝お聞きのように、これ以前にも沢山の例は存在します。

ロリンズはビートだけでなく旋律を大切に美しいまま表に出した点が、それ迄と違

いました。「カリプソをジャズに持ち込んだ最初の例」という名誉ある称号に誰も

異論はないでしょう。

冒頭で申し上げましたように、この3枚組『カリビアーン ・イナメリカ 1915-1962』

はとても面白く、しばらくは愛聴盤になりそうです。また折を見て紹介して

行きましょう。

さて12 月、町はクリスマスです。ここ数年、大馬鹿騒ぎはハロウィンに取って代わら

れていますが、こちらには大量のノヴェルティ・ソングズという主砲があります。ど

うだ、参ったか夜行の百鬼ども。

新録ではありませんが、今年「幻」のクリスマス棚に加わった新しいゲテ歌から

参りましょう。

リオン・トーマス・ブルーズ・バンドで「エヴェイヤー・アイ・ゲット・ザ・ブルーズ」。

 

M09.エヴリ・イヤー・アイ・ゲット・ザ・ブルース(5’44”)ザ・レオン・トーマス・ブルース・バンド

-L.Thomas-  エピック / ソニー  28・8P-5031

 

N  痛快な出来栄え「エヴェイヤー・アイ・ゲット・ザ・ブルーズ」、リオン・トーマス・ブルーズ・

バンド、リード・ヴォーカルはダナウ・スミスでした。

 

毎年クリスマスが来る度に俺は泣いてんだよ

ずっと前の元旦にあいつは出てっちまってよ

それから11ヶ月間、俺は探し続けんたんだぜ

でもあの女、見つかりゃしねえ

ありったけの贈り物を捧げたっていうのに

あの女からは微笑み返しだけだった

忌わしいのはあの12月24日さ、こん畜生め

 

笑えないお話ではあります。これと似た事実は世界中に星の数ほどある筈

です。男からも女からも恨まれるクリスマス、特にこの国では宗教的背景が希薄

ですから、異性に限らない恋愛交際の重要な一里塚、今年も沢山の悲劇を生

み出す事でしょう。俗世に幸多かれ。

次は5年前から「モーニン・ブルーズ12月の歌」として親しまれています。

ジミー・ウィザスプーンが質屋にラジオを預けて七面鳥代を工面する、

「俺がどのくらいクリスマスを憎んでいるか」です、じっくりとどうぞ。

 

M10.How I Hate To See Xmas Come Around(2’49”)Jimmy Witherspoon

-A.Potlic, L.White-  Fantastic Voyage  PVCD079

 

 

N  「きっと君は来ない・・・」とか唄ってるような場合じゃないですね、

ジミー・ウィザスプーンで「ハウ・アイ・ヘイト・トゥ・シー・クリスマス・カム・アラウンド」でした。

さて、今年の秋、まだ夏の残り香が漂っている頃、某所にて2枚のCDを

入手しました。それを使ってこれからひとつの放送劇をお楽しみいただきま

しょう。

題して「クリスマス 昭和」。ごゆっくりどうぞ。

 

M11.クリスマス・ファンファンーレ(1’25”)スマイリー小原とスカイライナーズ

-pd. arr.by K.Morioka-  キング KICS 144

 

M12.サンタのおじさんやって来る(2’45”)中村メイコ

-T.Oka, G.Autry, O.Halderman-  コロムビア  COCP-35902

 

M13.もみの木(2’00”)鹿内タカシ    

-trd., Y.Namiki-  キング KICS 144

 

M14.サンタ・クロースがやって来る(1’59”)飯田久彦  

-L.Hattori, G.Autry, O.Halderman –  コロムビア  COCP-35902

 

M15.聖しこの夜(2’10”)田辺靖雄・梓みちよ

-Y.Yuki,  Hym 105, pd.-  キング KICS 144

 

M16.(オバQ クリスマスより)ジングル・ベル(5’07”)曽我町子、石川進ほか

-M.Takada, J.Pierpont-  コロムビア  COCP-35902

 

M17.クレイジーのクリスマス(7’22”)ハナ肇とクレイジー・キャッツ     

 サイレント・ナイト~わらの中の七面鳥~サンタが町にやってくる~クレイジーのクリスマス

– Hym 105, Foster,H. Gillespie,,J.F.Coots, Y.Aoshima,T.Hagiwara-

arr.by C.Cats, S.Tsukada, T.Hagiwara-  キング KICS 144

 

N  お届けしましたのは、順に

「クリスマス・ファンファンーレ」スマイリー小原とスカイライナーズ

「サンタのおじさんやって来る」中村メイコ

「もみの木」鹿内タカシ

「サンタ・クロースがやって来る」飯田久彦

「聖しこの夜」田辺靖雄・梓みちよ

「(オバQ クリスマスより)ジングル・ベル」曽我町子、石川進ほか

「クレイジーのクリスマス」ハナ肇とクレイジー・キャッツ、以上。

使用しましたのはキング・レコードCD 、 KICS 144番『メリー、メリークリスマス』、

およびコロムビア・レコードCD  COCP-35902番『昭和クリスマス』でした。

曽我町子、圧倒的にかわいいねえ。その他のご感想は、ご自由に。

では聖なる2018年ジーザス・クライスト降誕祭、本来の宗教儀式に則りまして

続けて参ります。

 

M18.ゴルトベルグ変奏曲第1変奏/ J.S.バッハ(1’32” )アウラ   

-J.S.Bach-   Toera Classic TEAR-4

 

M19.ひいらぎの枝で飾れ(2’48”)ザ・シンガーズ・アンリミテッド

-pd. Arr.by G.Pueling-  ポリドール POCJ-1506

 

M20I’ll Be Home For Christmas(3’48”)The Carpenters     

-k.Cannon, W.Kent, B.Ram-  A&M CD5173 DIDx 186

 

M21.外は寒いよ(6’14”)ウェス・モンゴメリーとジミー・スミス      

-F.Loesser- ポリドール 20MJ 0050

 

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

 

N  宗教儀式2018年ジーザス・クライスト降誕祭、お届けしましたのは、

「J.S.バッハ作曲 ゴルトベルグ変奏曲第1変奏」アウラ

「ひいらぎの枝で飾れ」ザ・シンガーズ・アンリミテッド

「クリスマスはお家で」ザ・カーペンターズ、以上でした。

そのあと、今朝の最後は、「歌の内容がセクシュアル・ハラスメントではないか」という

指摘を受けて北米のあるラジオ局が取扱禁止とした「外は寒いよ」、ウエス・モンゴメ

リとジミー・スミスのダイナミック・デューオでお聞き頂きました。針が埃にやられてだん

だん音が悪くなってきましたね。申し訳ない。

確かにこの歌は家族の心配を気にして帰りたがる相手を、冷え込んだ気候

を根拠に、引き留める内容ですが、これが「セクハラ」だったらこの世から求愛

の歌は無くなってしまいます。永遠の名作「もう少しだけ付き合ってくれよ

~ステイジャスタ・リルビッロンガ」も唄えない世界には生きていたくない。断固反対で

す。こういう寛容さに欠けた勘違い義憤が世論になると嫌だなあ。

先ほどの「クレイジーのクリスマス」は、以前フォノシートで見つけた事があり、それほど

高い値でもなかったのに買わなかったのを後悔していましたが、ここで再開

出来るとは・・・、生きてて良かった。後半に収められているのは、とても

貴重な、クレイジー本人たちによる演奏ではないでしょうか。最後はスカイライナーズが

きっちり締めてますが、その前の少々乱れたジャム的器楽曲の事です。萩原健

太の解説はそこんとこ触れてないなあ。

クレイジーと言えば、シンコーミュージック・エンタテインメントから、「クレイジー音楽大全」という

大著が出ています。彼らを題材にした書物はこれまでに沢山刊行されていま

すが、これは決定版となるでしょう。とにかく、詳細です。ご一読下さい。

さてその健太が編集長を務め、毎号超一流の執筆陣でお送りしています音

楽雑誌「エリス」25号が公開になっています。末席を汚しておりますわたし、ワ

ツシも駄文を寄せておりますので、ご興味のある方はお読み下さい。今回は印

刷本完成後に大きな「抜け」が見つかりまして、ウェブ版だけを滑り込みで追

加訂正して貰いました。わたしは野球選手だったら、きっと盗塁王になれま

すね。http://erismedia.jp/ から、第25号購読者パスワード kt69nで閲覧

出来ます。どうぞ。

今日は太平洋戦争の始まった日ですね。77年経ちました。明後日はオーティス・

レディングの命日。もう51年前の事です。

こちらの特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/fbbda9ce48403c3aafdc10e12b18e63dc9633d4d

ダウンロードパスワードは、1bzyypqvです。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

♪♪ Twitter “#blues761″の閲覧はコチラ♪♪

【お知らせ】

今年最後の生放送!

AWESOME BEATS + Mornin’ Blues


今年最後の生放送は、

2018年12月26日24時〜29時 (12月27日早朝0時〜早朝5時)】です。

放送局:いつもの中央エフエム
出演:いつもの澤田修&鷲巣功

澤田は2018年ベストをテーマにお届け予定!

    • RisuVuitton(バチモン)
    • 2018 12/8 3:15am

    「エリス」25号、ワッシーの面白くて一気読みでした。
    はて、どこで盗塁したんだろ(笑)

    • 大橋康一
    • 2018 12/8 6:42pm

    鷲巣さま

    毎週、無言でダウンロードしててすみませんです。
    ちゃんと聴いてますよ!!

    先日、ラジオ日本で、カナダ人シンガーのChantal Chamberlandを聴いて良いなと思いました。
    音源お持ちでしたら、かけてください。

    ではでは。

    • 類似穴
    • 2018 12/9 1:11am

    渋谷のハロウィン馬鹿騒ぎとパリスの暴動は違うのでしょうか?
    どちらも現場に行っていないので雰囲気が分かりません。
    リクエストは永遠に行かない、行けないかもしれない”巴里”でお願いします。

    ”暴力”とは??

    • 日曜日のグリ子
    • 2018 12/9 10:48pm

    今週の幻はジャズがたくさん。
    がんもと野菜を炊いて一緒にいただきます。
    お酒は澗で、
    澤田さん鷲巣さんありがとう。

    • 類似穴
    • 2018 12/11 11:29pm

    おフランス同様英国も荒れています。エイコヒッスイでしょうか??
    島国(?)日本同様、英国も独立心が強いのでしょうか? (仏と英はトンネル天国らしいですが。。。)

    リクエストは世代ではないのですが、朱里エイコではなく最近知った(MITCH音頭)ではなく”ミッチー音頭”でお願いします。

    括弧が多くてすみません。

    • フェス ロンゲ
    • 2018 12/14 8:55pm

    鷲巣功様 澤田修様
    こんばんは。
    幻でしか聞けないクリスマスの曲々。
    たくさんありがとうございます。
    「外は寒いよ」を聴くと今年も終わりが近くなりました。
    そんな感じです。
    明日の放送楽しみにしています。

  1. トラックバックはまだありません。