【幻】モーニン・ブルーズ 2019/01/05

mb190105

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。明けました。おめでとうございます。

 年末の生放送から曜日感覚が無くなって、気がついたら金曜日。大慌て。

 慌てまして、おめでとうございます。

  さあ、新年の「幻」モーニン・ブルーズ、2019年01月05日を始めましょう。

M01.Get Up Off The Wall(3’46)Zapp           

-Z.Troutman, L.Troutman-  Zapprown Records

N  ザーップの7枚目アルバムから「ゲット・アップ・オフ・ザ・ヲール」でした。先週の後枠

 (アトワク)でお話ししましたように、今月の26 日、2019年初月給日後の週末に、

 三鷹の音楽バー「梅勇芸徒」でワツシ・イサヲの「生語り皿回し」第2回があります。

 「もうネタがないなあ」と思いあぐねていたところ、この「新譜」が引っかか

 り、「そうだ、ロジャーだ」と閃きました。わたしのロジャー観をたっぷりと「生語

 り」、そしてたくさんの「皿回し」を致します。どうぞお運び下さい。今朝は

 その予行練習、「後悔」しないようにね。

M02.Make You Shake It(5’31”)ヒューマン・ボディ                 

-L.Troutman, R.Troutman-     funkytowngrooves BBR-3054

N  ヒューマン・ボディで「メイキュー・シェイキット」でした。これはロジャーがファンク界で確固たる

 地位を築いた1984年の発表。オリヂナル・レイベルはベアズヴィルでした。トッド・ラング

 レンも所属していたところですね。わたしは全米で発売早々に輸入盤で入手。

 日本盤は出なかったと思います。

  お聞きのように全くのロジャーの音ながら、3人組ヴォーカル・グループとしての魅

 力が上手に盛り込まれていて、わたしは生前ロジャーの関わった作品の中では最

 もポップな出来、としています。ビリー・ベック、レイ・デイヴィス、ラリー・ハッチャーの正

 式メムバー達は、かねてよりオハイオ州デイトンでザーップ一族の周辺で音楽活動をして

 いました。当時、精力的な制作活動を続けていたロジャーはヴォーカル・グループが

 大好きでしたから、3人に「やってみない、どお」と声を掛けて気軽に始めた

 んじゃないでしょうか。そもそもヒューマン・ボディというのは、ロジャーが兄弟達と

 組んでいたグループの名前だった事も、結成の気軽さを裏付けます。そのデビュ

 ー作がこの出来。飛ぶ鳥を落とす勢いのあったロジャーの冴え渡る才気がここに

 現れていました。

  次はシャーリー・マードック。音楽集団ザーップの女性歌手筆頭です。間違いなくゴスペ

 ル出身で、エドウィン・ホーキンズのところに居たのではないか、とわたしは睨んで

 いますが、ちょっと根拠が曖昧。以前本人に会った時に訪ねておけば良かっ

 たなあ、と今でも悔しい思いです。

  強力無比なシャーリーが表現力豊かに唄い上げて、ロジャーにとっては大きなヒットと

 なった1985年のシングル曲、

  「アズ・ウイ・レイ」、「アサー」です。

M03.As We Lay(5’59”)Sirley Murdock                   

-L.Troutman, B.Beck-     Elektra  9 60443-2

N  シャーリー・マードックで「アズ・ウイ・レイ」でした。今のはレギュラー・ミクスですね。時す

 でにマルチトラックの多重録音は当たり前で、ちょうど12インチ・シングルがディスコ重用さ

 れるようになって、ヒット曲には正規以外に沢山の仕様が出され始めた頃でしょ

 うか。26日の梅勇芸徒ではそれをお聞きいただこうかな。

  この「アズ・ウイ・レイ」はロジャーにとって、特別な想い入れがある一曲のよう

 で、先のヒューマン・ボディを含めて彼自身によって、何回か録音されています。

 確か自分のグループがまだ全然知られて居ない頃にも自ら吹き込んでいる筈で

 す。ですからヒットした時には、ロジャーはさぞかし嬉しかった事でしょう。

  さて今度は、シャーリー・マードックの強力無比な側面をお楽しみ下さい。

  「ヲマンズ・ポイント・オウ・ヴュウ」。

M04.A Woman’s Point Of View(4’06”)Sirley Murdock              

– L.Troutman, R.Troutman, S.Murdock-   Elektra  9 60791-2

M05.Bright Skies, Sunny Days(4’20”)Bobby Glover                

-L.Troutman, R.Troutman-  Expansionrecords EXCDM 24

N  シャーリー・マードックの「ヲマンズ・ポイント・オウ・ヴュウ」でした。これは彼女の最も強

 力なトラックですね。当時最先端の分厚い音に対抗するシャーリーの唄声、紛れもなく

 この頃の女性歌手筆頭でした。音楽集団ザーップの女番長として君臨した後、

 今はゴスペルの世界に戻って、安定した音楽活動を続けています。

  その次にお届けしたのはピンの男性歌手、ボビー・グローヴァ。LP『バーッド・ボ

 ビー・グローヴァ』から、「ブライト・スカイズ、サニー・デイズ」。リングに上がったチャムピオン・

 ボクサー姿のジャケットが印象的でした。全体のサウンドは完璧にザーップなんですが、

 唄自体は実にオーソドックスなソウルのスタイルで、しかもそれが違和感なく調和している

 仕上がりには、少々驚かされます。1984年の発表で、確か鈴木啓志御大が、

 ミュージック・マガジーンの輸入盤紹介で取り上げていました。評価については記憶

 がないな。

  さてここまで勝手にザーップ、ロジャーと進めて来ましたが、分からない方には

 全くチムプンカムプンでしょう。遅ればせながら、簡単に紹介しておきます。

  ロジャーというのは、ロジャー・トラウトマンといいまして、オハイオ州デイトンに生まれ育っ

 た男です。彼は不動産業などを手広く営む資産家の御曹子で、家族から音楽

 の才能を認められ、その支援の下でラリー、レスター、ザーップら男兄弟の協力も得て、

 地元で積極的な音楽活動をしていました。

  ちょっとややこしくなるのですが、1980年にワーナー・ブラザーズから世に出た

 時の集団名義がザーップ。オハイオ州デイトンはファンク音楽が盛んな町で、親族を中心と

 した大所帯の成り立ちから「大型ファンク軍団」と称されて、高い評価を受けて

 います。

  それとは別にロジャーは、個人としても活動。またプロデューサーとして何人、幾

 組もの音楽家たちを全米に送り出していました。

  団体、個人、企画制作者としてやる事はほぼ同じ。ファンク・ビートを基調とし

 た新世代のソウル・ミュージックです。概念、質、内容、人員などはほとんど重なっ

 ていますから、敢えて別名義にした根拠は分かりません。まだエンヤコラ時代だっ

 た1970年後半に、次の時代を予測したかのように、大胆な電子楽器の導入を

 計り「テクノ・ファンク」という新しい領域を開拓した事で、今もその存在は別格的

 です。そのすぐ後に全世界の音楽は、高度な電子技術の発達とも相まって、

 ディジタル色に染まったのはご存知の通り。

  ただしわたしとしては、その種の新機軸の導入よりも、ロジャーのファンキーな感

 覚、そして電子技術との付き合い方に拍手を送ります。これこそ、どんな他

 の人間でも敵わないところなのです。

  1987年に「アイ・ヲナ・ビ・ヨ・マン」を大ヒットさせて、安定した地位を築いたの 

 ですが、1999年4月25日に兄のラリーに銃で撃たれて亡くなりました。誰でも

 銃を持てるアメリカ合衆国の悲劇でしょう。

  簡単に説明すると、こんなところかな。普通ならここで終わってしまうと

 ころですが、「幻」2019年冒頭曲が、昨年新録新譜として発表され、わたし

 は驚いたのであります。

M06.Pinch Of Lynch(3’55”)Lynch                                

-L.Troutman, R.Troutman-  Capital CDP 7 48611 2

N  お聞きいただいたのはロジャーの息子、リンチが1989年に発表した『リンチ危うし』

 から、同名の表題曲。もちろんロジャーの企画制作です。ロジャー自身、初来日の

 時に嬉しそうに二代目の話をしてまして、次の来日時には一緒について来て

 ました。有名人の子息にありがちな、ちょっと自意識過剰なところが印象に

 残っています。

  次はロジャーの作品の中でも異例なものです。ジェシー・レアという白人音楽家。

 彼はスコットランドの王族の末裔だそうで、中世の甲冑に身を包んだジャケット写真に

 は度肝を抜かれました。わたしの推測では、多分音楽が大好きな道楽息子で、

 ザーップの音に惚れ込んで、デイトン詣での挙句にロジャーに制作を依頼した、とい

 うところでしょうか。今はリミクスを含んだCD2枚組で手に入るようですね。レコ

 ード店で偶然に見つけました。「幻」で一度紹介したような記憶があります。

  楽曲はほとんど本人の作。編曲とバック演奏、ミクスをロジャーが手掛けています。

 これだけは彼の仕事経歴と大きな関係を持っていませんが、「お仕事」ならな

 んでもします、という姿勢が見えて、当時ロジャーに対するわたしの好感度は上

 昇しました。

  では家系、家紋に関わるアザミの花の名前「シスル」を表題としたアルバムから、

  「ザーット・カインド・オヴ・ガール」。

M07.That Kind O’ Girl(3’16”)Jesse Rae                          

-O.Mcintyre, J.Rae-  Special Edition LUZ2014

N   ジェシー・レアで、アルバム『シスル』から、「ザーット・カインド・オヴ・ガール」でした。

  さてようやくロジャー本人の音楽になります。ここまでもロジャーの音でしたが、

 名義は他人のものばかりでしたからね。

  先ほど、わたしがロジャーを評価するのはその「ファンキーな感覚」に於いてであ

 る、と申しました。電気ドラムやトーキング・ボックスなどの使い方がもう圧倒的で、

 「コロムブスの卵」的発想ではありますが、決して他人の及ばない領域です。こ

 の時代は電子機器を音楽演奏に持ち込む場合、至らない表現技術を補うため

 に後ろめたさと共に極秘裏に使う、あるいは先進的な事をしているという自

 負が暴走して完全に依存して顕示するという、ふたつの姿勢が顕著でした。

 ロジャーはどちらでもなく、ごく当たり前に楽器として付き合っています。まだ

 開発初期段階の器具の不完全な欠点も利用して、それぞれの一番面白い特性

 を最大限に発揮させるやり方は、適材適所の人事方針と全く同じです。

  しかもそれは、当代随一のファンキー感覚でしっかりと裏付けられています。こ

 れは彼の音楽に留まらず、言動や身につける物までの全人格において発散さ

 れている日常生活感覚でして、この魅力的なビートの源でもありましょう。

M08.ブルー(3’25”)ロジャー                                     

-L.Troutman, R.Troutman-  ワーナー  WPCP-3669

M09.血の轍(4’16”)ロジャー                                      

-L.Troutman, R.Troutman-  ワーナー  WPCP-3670

N  ロジャー名義のアルバム第1作『P-ファンクって何だ』から「ブルー」、そして同じくロジ

 ャーの2枚目『武勇伝は続く・・・』から「血の轍」でした。共にファンク系の音

 楽家、演奏集団が触らない、触れたがらないストレイト・ブルーズ・スタイルです。こう

 いうのも珍しいですね。かと思うとこれらの対極にあるようなフュージョン的なギ

 ターを嬉しそうに弾いたりして、幅広い音楽性を持った新世代であるのが分か

 ります。何よりも好奇心の強い人ですね。

  一方、彼の歌では「踊れ、踊れ、夜が明けるまで」とか「気持ち良くして

 やるよ」と言い続けるだけの他意のない詞(ことば)が殆どです。これは黒

 人大衆音楽の立派な伝統ですから、「思想性がない」とケチをつけても始まらな

 いのですが、珍しく政治家を謳った1曲をお聞き下さい。かつてマーチン・ルーサー・

 キング師亡き後、黒人初の大統領候補として持て囃されたジェシ・ジャクスンを讃え

 る歌です。1989年の発表ですから予備選挙を快調に進めていた頃ですね。シュ

 ガー・ヒルの名人ラッパー、メリー・メルも同様の「ジェシー」というシングルをこの頃出して

 いました。この頃のジャクスンは黒人に選挙投票権登録を促していまして、それ

 を煽るために芸能界にも協力を求め、それに応じたひとりがロジャーだったとい

 う事なのでしょうか。

M10.ジェシー・ジャクソン(4’58”)ザップ                              

-L.Troutman, R.Troutman, Z.Troutman, B.Beck-  ワーナー  22P2-3004

N  ザッフ5枚目のアルバム『ヴァイブ』から、「ジェシー・ジャクソン」でした。さて次は先

 ほども出て来た「アイ・ヲナ・ビ・ヨ・マン」です。1988年の全米第3位獲得曲、

 もちろんロジャー関連で最大のヒットでした。これ以降、トーキング・ボックスと言います

 か、ヴォーカルにモデュレイションをかけるのは普通になって、音程やリズム修正も禁断事

 項ではなくなりました。ただ当時はこのようなミディアム・スロウのラーヴ・ソングのリー

 ド・ヴォイスにここまで深くトーキング・ボックスを通すのは異例、ある意味では過激

 にも響いた事でしょう。ただし結果は全米第3位でした。

  では、ロジャーと言えば、これです。

  「アイ・ヲナ・ビ・ヨ・マン」。

M11.I Want To Be Your Man(4’11”)ロジャ–                        

-L.Troutman, R.Troutman-  ワーナー 32XD-868

N  「アイ・ヲナ・ビ・ヨ・マン」、ロジャー・トラウトマンでした。今でも充分に魅力的ですね。

 さて、ロジャーが兄弟たちと始めたグループの名前が「ヒューマン・ボディ」だった事は

 今朝の始めの方でお伝えしましたが、その頃残していた録音があります。殆

 ど自主制作版のような、70年代ですから当然アナログLPですけれども、CD時

 代に復刻されました。非常に荒削りな出来で、ザーップの本質はこの頃すでに

 確立していた事が分かる、面白い内容です。

  1曲聴いて下さい。

  「ブラザー・レスター」。 

M12.Brother Lester(2’49”)The Human Body                     

-L.Troutman, R.Troutman-   クアトロ QTCY-2056

N  「ブラザー・レスター」、初代ヒューマン・ボディでした。大勢でユニゾンを取るところな

 どは先ほどの「血の轍」などによく似ていましたね。洗練されたヴォーカル・グル

 ープのハーモニーが好きな反面、こうしたチャント形式にも興味を示していた全ての音

 楽を好きなロジャーが蘇ります。さて新年最初の放送の最後は、皆さんの今年の

 幸運を願っての贈り物です。オハイオ州デイトンのファンク軍団による強烈なダンス・ビート

 をたっぷりお楽しみ下さい。音は大きい方が宜しいようです。

  まず「メイク・ミー・フィール・グーッド」、

  そして「アイ・キャン・メイキュー・ダンス」、

  決定的テクノ・ファンク・ドゥーワップ「ドゥ・ワ・ディティ」、

  最後が、地球上の全人類を金縛りにした「モー・バウンス・トゥ・ジ・アウンス」

  全てザーップの唄と演奏でござんす。

M13. メイク・ミー・フィール・グーッド(5’17”)ザップ                          

-L.Troutman, R.Troutman-   ワーナー WPCP-3668

M14.アイ・キャン・メイク・ユー・ダンス(9’02”) )ザップ          

-L.Troutman, R.Troutman-   ワーナー  22P2-3667

M15.ドゥ・ワ・ディティ(5’00”) )ザップ 

-L.Troutman, R.Troutman-   ワーナー WPCP-3666

M16. モア・バウンス・トゥ・ジ・アウンス(9’31”)Zapp

-L.Troutman, R.Troutman-   ワーナー  WPCP-3665

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  「メイク・ミー・フィール・グーッド」、

  「アイ・キャン・メイク・ユー・ダンス」、

  「ドゥ・ワ・ディ・ティ」、

  「モー・バウンス・トゥ・ジ・アウンス」

  全てザーップでした。

  今朝お届けしたのは、全て30年前の音楽になりますが、ずっと聞いて来ま

 して、ちっとも古くなかったですね。歪んだ80年代感も漂ってこなかった。

 ディジタル・システムがのさばり始めた時代の音楽は、いま聞くと恥ずかしくなって

 しまうのが多いですけれど、その源流とも言えるロジャーは、堂々と普通の音楽

 を自然に作っていたのでしょう。それが実感として分かって嬉しかった。

  26日は同じ主題でお送りしますが、もう少し深く詳しくなるでしょう。今

 朝は出てこなかった周辺関係者も登場します。

 どうぞ、お運び下さい。お待ちしております。

    2019年1月26日 JR三鷹駅北口 バイユ—・ゲイト

    開場、開演時刻は来週の「幻」で正しくお伝えします。

  今年のお年玉は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/3a0009ad2a146e8297c0ef988635e010ef23a93d

 ダウンロード・パスワードは、8jxywrwtです。

 諸般の事情により、写真が少し不鮮明かもしれません。新しいヨガマットに免じ

 てお許し願います。

  今朝もちょうど時間となりました。今年もよろしくね。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

♪♪ Twitter “#blues761″の閲覧はコチラ♪♪

    • シスターリスター
    • 2019 1/5 6:31am

    シンシユンのオヨロコビ申し上げます

    今年初【幻】ありがとうございます!!

    早速カレンダーの1/26に
    ☆印つけました(*ˊᵕˋ*)

    • 45979タクシードライバー
    • 2019 1/6 10:19am

    謹賀新年
    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。
    昨年末の生放送お疲れ様でした。
    楽しく聞かせてもらいました。

    • ウスターソースなグリ子
    • 2019 1/6 4:59pm

    毎年今頃は町の洋食屋さんのメニューへの思いがあふれる。
    でも、外は寒いし出かけないで家にある材料で作ろう。
    玉葱をとっろっとさせたハヤシライスとコンソメスープ。
    グリーンピースとパセリをぱらり。
    ポートワインでいただきます。

    新年一回目の幻はダンス一色で80年代のディスコ音楽みたい。
    こんな特集は今までに無いですね。
    じわじわきてます。

    鷲巣功様 澤田修様
    明日は七草で体を休ませましょう。

    • たべるトンちゃん
    • 2019 1/8 5:52pm

    松ノ内明けましたね。今年も幻の音楽ありがとうございます
    で、ZAPPでしたか。まだ音源聴いてませんが、以前、バラカンさんの番組で聴いた覚えがある。私のデスコテーク、食べ放題飲み放題で、ひたすら少ない入場料でお腹いっぱいになっていた記憶です。10代の頃。むしゃむしゃしながら、人のダンスを見ていた。笑笑。
    今はあんなに食べられない!たべるトンちゃんでも。

  1. トラックバックはまだありません。