【幻】モーニン・ブルーズ 2019/05/11

mb190511

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、「アサー」ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年05月

 12日を始めましょう。

  先週は冒頭の日付が間違っていました。大変な失礼を致しました。それと

 「浅川マキ」が「麻川」になってましたね。「アサ」と来ると「麻」しか浮かばな

 い貧困さゆえ、これまた大変な失礼でした。ツイターでの遠回しなご指摘、あり

 がとうございます。以上2点、訂正いたします。

  その他ちょっと寂しいお便りについ弱音を吐いたら、即座に何人かの方か

 ら励ましを頂きました。ありがとうございます。

  それにお答えして、今朝の1曲目はわたしの不屈の闘魂をダグ・サームに宣言

 して貰います。

  「わたしは泣かない」。

M01.アイ・ウォント・クライ(3’23”)ダグ・サーム   ジョニー・アダムズ

-Ruffino, L.Bostrie-  ポニー  PCCY-00093

N  ダグ・サーム、傑作アルバム『ジューク・ボックス・ミュージック』から「アイ・ヲント・クライ」で

 した。昨年だったかな、ジョニー・アダムズの原曲も聞いてもらいましたね。わた

 しはこちらのダグの方を、本当に毎日聞いていた頃があるので、どうしても

 この仕様を手に取ってしまいます。とにかく唄がいいですね。特にサビのから

 主題の「アイ・ヲント・クライ・・・」に戻ってくる部分が大好きです。この勝手に 

 つけた邦題の「わたしは泣かない」、確か同じ題名の映画があったような・・・

 あ、関係ないですね。次へ行きましょう。

  どちらかといえば苦手なシンガ・ソング・ライタの新星です。レコード店頭の試聴機

 で聞いただけで、ちょっと感心した位に素直なメロディが魅力的です。

  ディー・ホワイトで「クレイジー・マン」。

M02.Crazy Man(3’16”)Dee White   

-A.Mortin, P.White, J.Mundy-  Easy Eye Sound574324-2

N  まだ20歳そこそこといった風貌のディー・ホワイト、アラバマから出てきた若者で

 す。如何ですか、この素朴なメロディ。正直なところ、「21世紀の今でもまだ新

 しい旋律があったんだ」と思ったほど、新鮮に聞こえました。細野晴臣が最

 新アルバムの中で「今の音楽はディザインのようになって来ていて、旋律、和音の

 ように従来の要素の組み合わせでは成立しにくい・・・」と語っていたのに

 大いに共感出来たわたしではありますが、このような素直な新しい音楽を耳

 にすると、心も落ち着きます。ただし決して「昔ながらの」美徳に酔ってい

 るのではないとも付け加えておきましょう。

  彼にとって2枚目となるこの新しいアルバム『南部の紳士』はナッシュヴィルで録音

 されました。参加者詳細にはアリスン・クラウスの名前もあります。きっとこの歌の

 バックグラウンド・コーラスが彼女ではないでしょうか。

  「テル・ザ・ワールド・アイ・ドゥ」。

M03.Tell The Wold I Do(3’50”)Dee White

-D.White, D.Auerbach, B.Wood-  Easy Eye Sound574324-2

N  所々でほんの少しジェイムズ・テイラーを連想させられますが、他には類似した先

 人を感じません。全体からは特に個性的でもないけれど、唄われる旋律には

 キラリと光るものがあります。ちょっと編曲が豪華すぎる気もしますが、少人数

 の実演での説得力はどうなんでしょうか。

 では、わたしも大いに期待するディー・ホワイトの最新アルバムから、

 女性歌手、アシュリー・マクブライドとのデューオです。

  「ロード・ザーット・ゴウズ・ボース・ウェイズ」。

M04.Road That Goes Both Ways(3’23”)Dee White feat. Ashley McBryde

-D.White, D.Auerich, J.Allen,-  Easy Eye Sound574324-2

M05.Everyday I Have The Blues(5’47”)Professer Longhair

-Chatman-  Harvest 00602577284922

M06.Tipitina(3’43”)Professer Longhair                 

-Byrd, Matassa-    Harvest 00602577284922  

N  ディー・ホワイトの「ロード・ザーット・ゴウズ・ボース・ウェイズ」の次は船上のピアニストの

 実演です。冒頭の音が安っぽい電子ピアノみたいでシラケますが、録音されたの

 が1975年ですから、まだヤマハのセミ・アクースティク・グランド・ピアノ、CP—70も出て

 いない頃ですね。世界一周の豪華客船クイーン・メアリ号ともなれば、大きなバンクエッ

 ト・ルームに当然ピアノも置いてあるでしょう。そこでの演奏と思われます。

  お送りしたのは「エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルーズ」、これをフェスが唄うのは

 珍しいですね。そして先週ヒュー・ローリーが豪華な編成で聞かせてくれた、フェスの

 代表曲「ティピティーナ」でした。

  前の方に熱狂的なファンがいるようですが、大向こうは比較的冷静な反応です。

 それでも盛大な拍手に「サンキュー・ヴェリー・マッチ」と礼儀正しく、どちらかと言え

 ば慇懃無礼に応対するプロフェッサー・ロングヘア。そもそもこの人はあまり愛想のい

 い方ではありません。何しろ自分は博徒のつもりで、少なくとも職業音楽家

 ではない、と自称していたそうですから。その前は拳闘家だったそうです。

 そんな臨時音楽家でも特に左手のピート感は世界一、と言ってもいいですね。

 ボクサーだったからでしょうか。プロフェッサー・ロングヘアで「エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・

 ブルーズ」、「ティピティーナ」でした。

  さて、先週の最後に「イージー・リヴィング」を聞いてもらったウエス・モンゴメリーの

 発掘音源CDを、今朝はたっぷりお届けしましょう。『バック・オン・インディアナ・

 アヴェニュー  キャロル・デキャンプ・レコーディングス』、これは1950代中期に彼の地元インデ

 ィアナ州インディアナポリスに残していた録音です。キャロル・デキャンプという地元のピアニスト

 がそのテイプを世に出さずずっと持っていました。何人かが筆を連ねる長文の

 解説では、この演奏が残っていた奇蹟について詳しく興奮気味に語られます。  

  リバーサイドへ吹き込みを始める少し前、1950代中期のウエスは、、まだ全国的な

 人気は得ていません。しかし、この頃すでに独自のスタイルは確立されつつあり

 まして、以降のウエス調と重なる部分がたくさんあります。わたしは彼の演奏に

 接する度に、非常なるダンディズム、敢えて言えばヤクザっぽさを感じます。ここ

 でも同じ雰囲気を強く感じました。また全てのトラックで全神経を注いでギターを

 弾く姿が見えて来るのも印象的。天才的な集中力を持っていたのですね。

  では若き日の荒削りウエス・モンゴメリー、聞いていきましょうか。

  まずはピアノ・トリオに加わった形での演奏です。

  「ディ・エンド・オヴ・ア・ラーヴ・アフェア」。

M07.The End Of A Love Afair(4’56”) ウエス・モンゴメリー

-E.C.Redding-   キング KKJ1034

N  ウエス・モンゴメリーで「ディ・エンド・オヴ・ア・ラーヴ・アフェア」でした。普通ジャズ演奏

 には誰がどの楽器を担当しているか、という録音詳細が付いています。しか

 しこの『バック・オン・インディアナ・アヴェニュー  キャロル・デキャンプ・レコーディングス』、テイプ

 が発見された時にはパースネルがありませんでした。ですからこの発売元レゾナンス・

 レコーズの人間たちはあらゆる手段で参加演奏家を探り当てようとしました。

  残念な事にそれも敵わず、例えばピアノ奏者としては「アール・ヴァン・リパー、バ

 ディ・モンゴメリ、ジョン・バンチ、黒人のカール・パーキンズが参加」と記載されています。

 それも「・・・と思われる」という断り付きです。先保ほど触れた解説でも、

 演奏者たちの特定が如何に難題だったかが長く語られます。当然でしょう。

  ではウエス・モンゴメリーと謎のピアノ・トリオとの演奏をもう一曲。

  マイルス・デイヴィス作の「テューナップ」。

M08.Tune Up(4’34”)ウエス・モンゴメリー

-M.Davis-   キング KKJ1034

N  こういうブルーズ的なリフを弾くウエスは本当にカッコ良いですね。ゾクゾクッと来ます。

 「テューナップ」でした。この『バック・オン・インディアナ・アヴェニュー  キャロル・デキャンプ・

 レコーディングス』では、ウエスがピアノ・トリオに加わった形での演奏の他、更にトラムペット

 やサクスフォンが加わったセクステット編成、更には先週の「イージー・リヴィング」で聞かせ

 た、ギター、ピアノ、そしてギターという「ナット・キング・コール・スタイル」での演奏と、

 ウェスが地元で自由に行っていたセッションが収められています。

  そして次はオルガン・トリオ編成。こちらはメル・ライオンがオルガン、ポール・パーカーが

 ドラムスと演奏者が特定出来ています。この形で、インディアナのミサイル・ルームという物

 騒な名前のクラブに出演していたと言います。

  お届けしますのは「エカロー」。向こうのジャズメンがよくやる綴りのひっくり返

 し、これは作者であるホレス・シルヴァの「Horace」を逆にした題名です。

M09.Ecaroh(3’49”) ウエス・モンゴメリー

-H.Silver-   キング KKJ1034

M10.窓にあたる雨(3’55”)こまっちゃクレズマ

-K.Umezu-   Bancha Records  002

N  ウエス・モンゴメリーの未発表録音を集めた『バック・オン・インディアナ・アヴェニュー  キャロル・

 デキャンプ・レコーディングス』から、オルガン・トリオ編成の演奏で「エカロー」でした。

  続けた変拍子器楽曲は「窓にあたる雨」、梅津和時主宰の小編成クレズマ楽団

 こまっちゃクレズマの新譜からです。キョーフの10連休の始めに田中みどり独立決

 起集会に参加した事は先週お伝えいたしました。そこで出会ったとらぺ座と

 いうグループのアコーディオン奏者に貰ったアルバムから、「はじめてのワルツ」も聞いてい

 ただいております。他にもその集まりでは久しぶりに対面する何人かに会い

 ました。一人ね、誰だか分からないけどよく似てるなあ・・・という男がい

 まして、隣に座った初対面の人に「あの梅津風の人は誰でしょう」と尋ねた

 ら、「その本人ですよ」との答え。驚きました。表情がすっかり優しくて、七

 福神のひとり、布袋さんみたいだったのです。すぐに彼の席へ行って「失礼、

 分かりませんでした。ワツシです。お久しぶり」と挨拶をしたら、すぐに分かっ

 てくれ、わざわざ赤い縁の大きな眼鏡をかけてくれて「これなら間違えない

 でしょ」と茶目っ気は相変わらずでした。「幻」で以前にお届けしたアルト一本

 の演歌集がとても良かった、と伝えたら「これ聞いてよ」と差し出したのが

 『こまドラド』という2019年発表の最新アルバムでした。そこからの「窓にあた

 る雨」です。

  「黒人だけじゃなくてユダヤ人にもジャズはあるんだ」と、梅津和時がクレズマ

 楽団を結成したのはもう20年以上前の話です。そこから形を変えて今も続く

 梅津クレズマ、わたしからは非常に彼に合った表現様式のように見えます。逆の

 言い方をすれば、クレズマの形を借りた梅津音楽ともなるでしょう。

  この『こまドラド』も力作です。背景には物語が流れていまして、最初に聞

 いた時には非常に重たい手応えでした。梅津和時は以前わたしに「もっと複

 雑な事をやりたいんだ」と言った事がありまして、それがずっと心に残って

 いました。『こまドラド』の全体印象はそれを裏付けるものでした。皆さんも、

 今の3拍子と4拍子を組み合わせた「複雑な」成り立ちの「窓にあたる雨」

 で、それはお分かりでしょう。

  そして入っていたんですよ、ワルツの大曲が。梅津和時がリード・ヴォーカルを担当、

  何とも言えない仕上がりです。

  「ヴェトナミーズ・ゴスペル」。

M11.ヴェトナミーズ・ゴスペル(7’55”)こまっちゃクレズマ

-K.Umezu-   Bancha Records  002

N  こまっちゃクレズマ、最新アルバム『こまドラド』から「ヴェトナミーズ・ゴスペル」でし

 た。先週の「はじめてのワルツ」にもつながる雰囲気ですね。こういう不気味さ

 を演出するのはやはり3拍子です。破滅の瞬間が刻々と迫り来るような怖さ

 が伝わって来ました。

  さてここのところすっかり3拍子に取り憑かれていて、普段もあれこれ考

 えています。そんな時にひとりが閃きました。先週触れたビートルズの「グド・

 ナイト」を唄っていたリンゴ・スターです。そして見つけました。アルバム表題曲にもな

 ったこれです。

  「ブクーズ・オヴ・ブルーズ」。

M12.Beaucoups Of Blues(2’34”)Ringo Starr

-B.Rabin-     Capital 09463 93827 2 9

N  リンゴ・スター1970年発表の作品、同名アルバムから「ブクーズ・オヴ・ブルーズ」で

 した。これも3拍子を使って哀愁を表現しています。決して上手くないリンゴ

 の唄が活きていますね。

  さて「ブルーズ」で「ワルツ」と来れば、これもありました。

  レイ・チャールズの「ブルーズ・ワルツ」です。

  1958年、ヌーポート・ジャズ・フェスティヴァルでの実況録音でどうぞ。

M13.Blues Walts(6’29”)Ray Charles

-R.Charles-   Atlamtic 7567-80765-2

N  レイ・チャールズは先々週に、やはりブルーズ曲で「スウィート・シクスティーン・バーズ」とい

 うのをお届けしています。こちらの「ブルーズ・ワルツ」は気軽なライヴでのジャム演

 奏といった印象で、それぞれのソロを取る演奏者が3拍子のリズムを楽しんでい

 る感じがしますね。いずれもなかなかの好演です。

  さてレイ・チャールズは、やはり3拍子で「ドロウン・イン・マイ・オウン・ティアーズ」を唄

 っていました。自分で流した涙に溺れてしまう、というとても悲しい歌です。

 数えきれない彼の持ち歌の中でも「傑作」に値する一曲と言えます。それを

 中心に据え、深刻な恋の歌を3曲唄い継ぐ「ブルー・メドリー」という素晴らしい

 録音があります。ジョー・コカーが1970年3月にフィルモア・イーストで行なった実演です。

 「ドロウン・イン・マイ・オウン・ティアーズ」の他に並べられたのは、サム・アンド・デイヴの

 「僕のベイビーに何か(悪い事がある時は僕も何処か調子が悪いんだ)」、そ

 してオーティス・レディングの「愛しすぎて(もう止められない)」です。この3曲

 が続けて唄われる・・・、想像するだけで震えが来ますね。ここで通して刻

 まれるリズムが3拍子なのです。三連符を使う8分の12では少々重すぎると、

 音楽監督のリオン・ラッセルは考えたのでしょうか。結果として、この判断は正解で

 した。

  ではしっかり受け止めてください、

  ジョー・コカーで「ブルー・メドリー」。

M14.Blue Medley(12’55”)Joe Cocker

 Drown In My Own Tears~When Something Is Wrong With My Baby

~I’ve Been Loving You Too Long

-H.GloverD.Porter, I.Hayes, O.Redding-  A&M 750216002 2

N  「ブルー・メドリー」、1970年3月にフィルモア・イーストでの実況録音、ジョー・コカーでし

 た。いやあ凄いなあ。わたし自身これを聞き始めてからもう50年近く経ちま

 すが、耳にする度に新鮮です。サム・アンド・デイヴやオーティス・レディングに深く親し

 む切っ掛けともなりまして、深い恩義も感じています。当初は3拍子に多少

 の抵抗がありましたが、先程申しましたように見事にハマッていますね。脱帽で

 す。

  さて、3拍子を探して歩いたこの1ヶ月、如何でしたでしょうか。わたしと

 しましては、非常に多面的な解釈の成り立つ拍子である事を今更のように実

 感し、かなり面白く通す事が出来ました。世界中にはまだまだたくさんのワルツ

 が残っています。皆さんもご存知の3拍子音楽がありましたら、ぜひ教えて

 下さい。この切っ掛けを作ってくれたあの人に感謝しなくちゃね。

  では最後に「ラスト・ワルツ」を。

  ザ・バンドではありませんよ。エンゲルベルト・フムパティンクでどうぞ。

M15.ラスト・ワルツ(2’58”)エンゲルベルト・フンパーティンク

-R.Mason, L.Reed,-  ソニー  MHCP 190

N  そして本当の最後は、これです。

M16.ラストワルツ(2’55”)園まり・中尾ミエ・伊東ゆかり      

-R.Mason, L.Reed, Y.Matsushima- ワーナー   WPC7-6575

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  最後は園まり、中尾ミエ、伊東ゆかりの「ラスト・ワルツ」でした。これは記述があ

 りませんが、60年代の終わり頃、渡辺プロダクションが運営していたライヴ・スポット、

 銀座にあったメイツでの実況録音ではないでしょうかね。こうやって揃えて聞き

 ますと「三人娘」なんて一括りで呼ばれていた彼女たちの個性、唄い方がま

 るで違っているのが分かります。とらぺ座の「はじめてのワルツ」から三人娘の

 「ラスト・ワルツ」まで、これで「幻」ワルツ集はひとまずお仕舞いです。さあ来週も

 また元気よく行きましょう。

  今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/2f4d46dee073b1a24c37244170bbe9b3163708ff

  ダウンロード・パスワードは、4xrtdjhyです。

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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    • リスリス子
    • 2019 5/11 3:32am

    ワッシー
    淋しくなったら皆が集まるゾー
    ( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧

    アサと言ったら
    麻でも浅でもなく『朝』アサー (笑)

    • 川崎の五大洋光ロケンローハギリョウ
    • 2019 5/11 5:43am

    ワッシーにも教えてもらったエーちゃんの俺矢沢永吉展inヨコハマ行ってきたヨ。想像以上によかったヨ。なんと俺が行った日の何時間か前に御本人も現れたんだヨ。エーちゃん第二の故郷だしネ。ヨコハマは。♬チャイナタウン〜♬この街をゆけば〜♬俺矢沢永吉展inヨコハマは12日までだZ

    • フェスロンゲ
    • 2019 5/11 7:40pm

    Waltz )) 三人娘 (( Last

    夜〜!
    さすが幻ワルツ特集の締めくくり。
    こんなのもあったんですね。
    お気に入りです。

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 5/12 7:10pm

    先週は恐怖の10連休のおかげで悲惨な一週間。
    ま〜愚痴を言ってもしょーがないね。
    全てを幻でリセットしてます。
    今日は冷蔵庫の酒盗とチーズでちびり。
    明日のお昼は手作りで、鳥と玉子とさやいんげんの3色弁当にします。

    鷲巣さん
    来週も元気にお願いしますね。

      • たべるトンちゃん
      • 2019 5/13 3:55pm

      鳥ちゃんは料理してはいかんぜよ。^_^

    • 類似穴
    • 2019 5/12 8:59pm

    何故だか閃きました。
    またしてもビートルズ。というかジョン。LSDの唄いだしです。
    ちょっと死について考えていたらアタマの中でなったのデス。

    人間もともと脳内に色々な物質をもっているようです。
    正直者は最期は幸せにシヌかもしれません。

    • ばかっちょ
    • 2019 5/12 9:15pm

    ツイートでツブヤコウとしたら技術的な問題でツイートできませんでした。

    Sgtとちょっと聴いたらM6も3拍子。3拍子だらけです。

    思いつきでド演歌の3拍子なんてあるのでしょうか??

    • ワツシイサヲ
    • 2019 5/15 9:25am

    またしても開口一番の日付けが「12日」になっていました。確かにギリギリまで12日と勘違いしていたのは事実です。
    気が付いて直したつもりが、肝心の部分でできていなかった。すみませんです。「校正は分かりきった大きな所から」
    この大原則はどんな時も忘れてはいけませんね。訂正致します。

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