【幻】モーニン・ブルーズ 2019/05/25

mb190525

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年05月25日を

 始めましょう。

  あっという間に暑くなって来ました。12ヶ月の中で一番気持ちのいいはず

 の5月が、今年は大いに天候不安定でした。21世紀の今はもう5月は「若葉

 の頃」じゃなくなったような気もします。

  今朝の1曲目はノーラ・ジョーンズの新作表題曲です。

  「ビギン・アゲイン」。

M01.Begin Again(3’49”)Nora Jones

-N.Jones, E.Fiskio-  Blue Note 0060257740410  

N  ノーラ・ジョーンズで新しいアルバムの表題曲「ビギン・アゲイン」でした。今回の作品

 は7曲29分と言う短いものです。ただし、込められている内容は純度が高く、

 逆に短いからこその鋭さがあるようにも感じられます。演奏の編成、スタイルは

 統一されておらず、それぞれの楽曲に合わせて自由に組み立てられているの

 が伸び伸びした印象につながっています。まあこの人はいつも好きな事を好

 きなようにしか演りませんがね。

  今の「ビギン・アゲイン」は自らがピアノを弾いて唄っていました。この形です

 とまず思い浮かぶのはアリーサ・フランクリン、そして矢野顕子、更にはニーナ・シモン・・・、

 皆ちょっと怖い感じのお方々ばかりです。

M02.恋に飽きることはない(2’59”)ニーナ・シモン

-C.Franklin-   ソニー  SICJ61

N  「恋に飽きることはない」、ニーナ・シモンでした。この歌はアリーサの妹のキャロライン・

 フランクリンが書いています。ニーナが弾き語りだけで吹き込んだRCA時代のアルバム

 『ニーナとピアノ』からお送りしました。これは実に幅広い楽曲が収録されている

 1枚で、こういった点からも彼女が自分自身を「私は自分の事をジャズ・シンガ

 ーというよりはフォーク・シンガーに近いのではないかと思っている」という言葉に

 説得力が感じられます。今の「恋に飽きることはない」では若い頃に弾いて

 いたクラシック音楽の素養も強く出ていました。ノーラ・ジョーンズはブルー・ノート所属です

 から、やはりジャズの唄い手と括られる事がありますけれど、彼女の才能はそ

 んな、かつての女性ジャズ歌手という狭い領域を飛び超えていますね。ノーラを

 聞いて連想したニーナ、ふたり続けてお聞き頂きました。

  さて次も女性です。今度は正真正銘の、とわたしが言っていいのかな、フォー

 ク系シンガ・ソングライタのジョイ・ウイリアムズです。わたしはこれまでお付き合いがあり

 ませんでしたが、美しい声と自然なアンサムブルが大変気に入っています。

  4年ぶりになるソロ作品『フロント・ポーチ』から、

  「オール・アイ・ニード」をどうぞ。

M03.All I Need(3’50”)ジョイ・ウィリアムス

-J.Williams-  BSMF 6168

N  「オール・アイ・ニード」、ジョイ・ウイリアムズでした。先週、先々週とお送りしたディー・

 ホワイトのような無理なく流れるメロディ・ラインが気持ち良いですね。同じように、

 まだ普通に口ずさめる旋律は生まれて来るんだなあ、と実感いたしました。

 今回のアルバム『フロント・ポーチ』は全体がこんな響きで、落ち着いて聞くことが出

 来ます。来週もお届けしましょう。

M04.Rawhide(2’17”)デューク・ロビラード

-unknown-  BSMF  2662

N  突然のエレキ・ギターでちょっと驚いたかな。デューク・ロビラードで「ローハイド」でし

 た。「ローハイド」と言えばブルーズ・ブラザーズでもお馴染みの「ローレン、ローレン、ローレン」

 ですが、今のデュークのもどこかで聞いた事あるような気がします。わたしはこ

 の伝説的テレビ番組をこれまで一度も見たことがありません。どなたか詳しい

 事をご存知でしたら教えて下さい。

  さてデューク・ロビラードの新作は『イヤ・ヲームズ』という題名で、ご機嫌な50~60

 年代のヒット曲カヴァ集です。多分細かなアレンヂや重ねたリハーサルなどもなく、「じゃ

 あ次はこれ演ろう、ソロはまず俺、その次はあんたね」程度の約束で簡単に吹

 き込んだのではないでしょうか。それでここまでいい雰囲気に出来るのは羨

 ましいですね。

  もう一曲どうぞ。

  「無防備な愛」。

M05.Careless Love(3’50”)デューク・ロビラード

-unknown-  BSMF  2662

M06.Hawiian Sunshine(3’09”)ハワイ・ファイヴ・オウ

-I.Washizu-   ワツシ  WAZCD-005

N  デューク・ロビラードの新作『耳順』から「ケアレス・ラーヴ」、この種の軽い器楽演奏

 曲はもう絶滅したかのようですが、こうやって新譜で聞けると嬉しいですね。

 その次はスティール・ギターをフィーチュアした同系統のインストゥルメンタルで「ハワイアン・サンシャイン」、

 ハワイ・ファイヴ・オウでした。

  次も最新の形とは言えませんが新譜です。

  アブドゥーラ・イーブラヒムの『ザ・バランス』から、「ヤブラ」をどうぞ。

M07.Jabula(3’46”)アブドゥーラ・イブラヒム  

-unknown-  BSMF  5701

N  南アフリカ出身のピアニスト、アブドゥーラ・イーブラヒムで「ヤブラ」でした。この人はダラー・

 ブランドという別名で70年代にアメリカ中心の活動をしていました。ふたつの名前

 をどういう風に使い分けていたかは分かりませんが、同時期にそれぞれの名

 で作品を発表していた事もあります。今現在ではダラー・ブランドの方をあまり

 使っていないようです。このアブドゥーラ・イーブラヒムというのは明らかに回教徒の

 名前ですね。1934年にケイプタウンに生まれていますから今年で85歳なのに、こ

 んなに生命力あふれる演奏でまた新譜を届けてくれました。聞いた瞬間に南

 アフリカの音だ、と分かるロゴタイプのような響きは変わっていません。アブドゥーラ・

 イブラヒムの新作から「ヤブラ」でした。

  さて、3月からの三拍子楽曲、先々週に一旦終えた筈ですが、わたしの耳は

 この素数に取り憑かれてしまったようで、ワルツがずっと気になっています。

  先週ビートルズ周辺を洗った際に、ある閃きがありました。それを辿っていく

 と、出会いましたね。これです。

  ジョー・コカーで「バイバイ、ブラックバード」

M08.バイ・バイ・ブラックバード(3’26”)ジョー・コッカー

-Henderson, Dixon-  キャニオン 25CP-34

N  ジョー・コカーの1枚目のフル・アルバム『ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ』か

 ら、「バイバイ、ブラックバード」でした。ジョー・コカーはこのLP1枚でロック・ヴォーカリス

 トの理想的な形を創り上げました。その中に2曲、3拍子の歌があったのです。

  ひとつは今の「バイバイ、ブラックバード」。わたしは生意気にもマイルス・デイヴィス

 のLP『ラウンド・アバウト・ミドナイト』で聞いていまして、そっちはジャズの定番の

 「四つ」、4ビートでの演奏でしたからジョー・コカーの3拍子仕様は意外でした。楽

 曲の成立はだいぶ古いそうですが、原曲と呼べる物は未だ聞いていませんの

 で、もともとがワルツだっのかどうかは今もって不明です。

  そしてこのLPにはもう一曲、決定的な3拍子が入っていました。原曲は

 ビートルズで、そちらはワルツではありません。『ペパー軍曹の傷心楽団』で主題歌

 の次にリンゴが唄うトボけた味わいの「友達の助けを借りて」です。ジョーのセッショ

 ンでこれを3拍子にしよう、と言い出したのは誰なんでしょうか。ベイスを担当

 していたクリス・スタイントンなのかなあ。とにかく抜群の思いつきです。

  LP発表後に参加したウドゥストゥーク・フェスティヴァルでもクライマクスで唄われ、その世界

 初エア・ギター演奏とも相まって、ジョーの名前を一躍世界的なものとしました。

  ではそのウドゥストゥークでの実況録音から聞いて頂きましょう。

  ジョー・コカーです。「ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ」。

M09.With A little Help(8’07”)Joe Cocker

-J.Lennon, P.McCartney-  A&M B0013316-02

N  どうですか、凄いでしょう。「ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ」です。

 これを生で観た40万の人たちは、至福の8分間を共有出来たことになります。

 唄い終わってジョーが、「あんたたちも素晴らしいよ、ありがとう」と思わず呟

 く部分に、この時期のロックの介在した理想的な人間同士の関係が見えます。み

 んなこういう事を信じていたんだなあ・・・、ウドゥストゥークのジョー・コカーでした。

  わたしはもともと「3」という数が嫌いで、3拍子の楽曲もどちらかと言え

 ば避けていたのに、このようにここしばらくはワルツが気になって仕方ありませ

 ん。ちょっと困ったな。

  そんな折、こんな歌にも出会ってしまいました。

M10.何も云わないで(3’26”)園まり

-K.Yasui, H.Miyagawa-   ビクター VICL-5305

N  先々週の「ラスト・ワルツ」のカヴァにちょっとした反応があったのでそれに気を良

 くして、同じ三人娘の別の編集盤からお届けしました。「ラスト・ワルツ」はクラブで

 の実況収録でしたが、こちらは三人がそれぞれソロとして吹き込んだ歌を集め

 たもの、それを聞いていたら、今のワルツを見つけたんです。

  園まりの「何も云わないで」。これはヒットしていたのを知らなかったなあ。

 彼女は「夢は夜ひらく」を初めに唄った人でもありまして、恨み辛みがこも

 った藤圭子版よりも、こちらの方が艶があってわたしはソソられますね。

 彼女最大の武器はやはりほんとのりしたお色気ですが、植木等とのデューオなど

 では見事にトボケた演技もする幅広い才能を持っていたこ事も付け加えておき

 ましょう。

  ではその延長線上にあると言えなくもない一曲をこのCDから聞いて頂き

 ましょう。いや、この歌もやっぱりキモはお色気かな。

  園まりです、「何でもないわ」。

M11.何でもないわ(3’27”)園まり 

-K.Yasui, H.Miyagawa-   ビクター VICL-5305

M12.恋のシャロック(3’25”)中尾ミエ  

-C.Matsubara, K.Yasui, K.arai-   ビクター VICL-5305

N  園まりの「何でもないわ」に続けましたのは、中尾ミエで「恋のシャロック」でし

 た。これは若大将映画で、エレキ合戦に出場した城南大学田沼雄一の好敵手とし

 て登場した城北大学代表の彼女が劇中で唄っていた筈です。「リオ」か「アルプス」

 のどちらかだったと思います。そもそもこの題名にある「シャロック」が何である

 かは不明です。デッチ上げ流行らせリズムと振りでしょうかしらん。

  三人娘の中では中尾ミエだけが歌謡曲路線で成功を収める事が出来ませんで

 した。カヴァ時代にはヒット性のある良い楽曲はほとんど独占していたのにね。

  その代表曲は、やはりこれでしょう。

  「可愛いベイビー」。

M13.可愛いベイビー(2’32”)中尾ミエ   

-D.Strling, B.Nauman, K.Sazamani-  ビクター VICL-5305 

M14.恋の売り込み(1’56”)伊東ゆかり  

-A.Schroeder, S.Wayne, H.Arakawa-   ビクター VICL-5305

N  中尾ミエ の「可愛いベイビー」に続きましては、同時代の洋楽日本語詞曲、伊

 東ゆかりで「恋の売り込み」でした。最後の韻を踏んだ英語を若干の早口で

 つなぐ部分がとても上手。流石に子供の頃から父親と米軍キャムプ回りをしてい

 ただけの事はあります。三人娘の中では最も国際派かな。

  彼女の経歴の中で光り輝くのは、十代の半ばでイタリアのサンレモ音楽祭に出場し

 た事です。まだ敗戦の傷が残る日本で、彼女は国民にどれ程の光を投げかけ

 たでしょうか。少々大袈裟ですが、実際に大いなる励みになった筈です。十

 代の少女が極東の島国からやって来て着物姿で唄って大評判を取りました。

 入賞も果たしています。今聞いても歌い方が健気で心が打たれますね。その

 後「小指の想い出」以降の活躍は、みなさんご存知の通り。今朝はこのCD

 からカンツォーネの女王ジリオラ・チンクエッティの持ち歌で「夢見る想い」をお聞き下さい。

M15.夢見る想い(3’55”)伊東ゆかり

-M.Panzeri-Nisa, H.Arakawa-   ビクター VICL-5305

M16.ウナ・セラ・ディ東京(3’21”)

-T.Iwatani, H.Miyagawa-  ワーナー WPC7-8575

N  三人娘のソロ作品集、最後は以前使ったCDから三人で「ウナ・セラ・ディ東京」 

 でした。「ラスト・ワルツ」より歌声の混ざり具合が宜しいですね。ザ・ピーナッツとは

 また別のハーモニーが美しかったです。ピアノのカデンツァで始まる、いかにもクラブ・ハコ

 バンド風C調編曲もまたオツでした。三人娘よ、永遠なれ。

  さて次は、こちらも「チャック・ベリー、ファッツ・ドミノーよ永遠なれ」と捧げられた

 ジョーヂ・ベンスンのアルバムからです。これね、派手なところはないけれど、とて

 も楽しい1枚です。何よりも本人がノリノリで唄って演奏してるのが、聴いてい

 る方も嬉しい。一昨年だったかな、モントルーのジャズ・フェスに行ってきた人から

 ジョーヂ・ベンスンが素晴らしかった、と聞かされました。その時にまさか、チャック

 やファッツを演った訳じゃないでしょうね。やっぱり「マスカレイド」じゃなけりゃ収

 まりがつきません。

  でも「幻」ではこちらの盤から今週もお届けします。

  ファッツ・ドミノーへの尊厳と共に、

  「ヲーキング・トゥ・ヌー・オーリンズ」と「ブルー・マンデイ」、続けてどうぞ。

M17.Walking To New Orleans(4’09”)George Benson

-A.Domino, R.C.Guidry-  Provogue  PRD75812

M18.Blue Monday(3’03”)George Benson   

-D.Bartholomew, A.Domino-  Provogue  PRD75812

M19.It’s Just A Matter Of Time(2’59”)B.B.King & Larry Carlton

-Hendricks, Benton, Otis-  Gossip GOSS034    

N  ジョーヂ・ベンスンで「ヲーキング・トゥ・ヌー・オーリンズ」、そして「ブルー・マンデイ」でし

 た。その次は1976年のテレビ番組音源からB.B.キングとラリー・カールトンのブルーズ・

 セッションから「イッツ・ジャスタ・マタ・オーヴ・タイム」でした。先週お届けした「ブルーズ・

 シャッフォー・イン・G」と同じ盤に収録されています。この時のB.B.は相当に機嫌

 が良かったみたいですね。今の「イッツ・ジャスタ・マタ・オーヴ・タイム」でも終わって

 から「こりゃいいや、気に入った」と喋っています。ラリーもホッとした事でし

 ょう。

  さて今朝の最後は、こちらも先週お届けしたケニー・チェズニーの最新盤『ソングズ・

 フォー・ザ・セインツ』からです。私としましては、これまでトロピカってる彼自身を

 「変わったやつだなあ」程度しか理解出来ていなかった感があるのですが、

 この新作を何度か聞いて、徐々に実像が見えてきたような気がしています。

 未だに抽象的ではありますが、歌、音楽、そして人間や世界に対しての割と

 マトモな彼の姿勢が本質的な物かな、と思えるようになりました。

  今朝はジミー・バフェットとのデューオです。

  「トライ・トゥ・リーズン・ウィズ・ハリケイン・シーズン」。

M20.Trying To Reason With Hurricane Season(4’10”)

Knney Chesney with Jimmy Buffett

-J.Buffett-  Blue Chair / Waner Bros. 9362-49059-2

M21.Lucky Old Sun(Just Rolls Around Heaven All Day) (4’17”)

Knney Chesney with Willie Nelson

-B.Smith-  Blue Chair / Sony  88697-34553-2

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  最後はやはりケニー・チェズニーのアルバム、わたしが彼と出会った2008年のアルバム

 から、その表題曲「ラッキー・オールド・サン」でした。唄とギターでウイリー・ネルスンが一

 緒です。

  さて、3月に亡くなったロックンロール内田裕也、「幻」ではこの訃報をサラリとお伝

 えしたつもりですが、実はわたしにはあの人に対して、相当な想いがありま

 した。それを知ってか知らずか、エレキングの野田努編集長が声をかけてくれた

 んですが、なかなかまとめる事が出来ず、今週半ばに「掲載しなくてもいい

 よ」と提出したところ、あっという間、その翌日に掲載されてしまいました。

 わたしとしましては極めて冷静に語ったつもりですが、どうでしょう。えら

 く長い文章になってしまったのも、様々な想いを抑えられなかったからかも

 しれません。お時間ありましたら、お読み下さい。アドレスは以下の通りです。

http://www.ele-king.net/columns/006902/

  なお、今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/cb64ed4cd1237e99a5ef09aa39dc547ec357827c

   ダウンロード・パスワードは、38wu5cgrです。

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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1夜限り!
深夜の生放送、復活!

AWESOME BEATS & MORNIN’ BLUES

2019年7月5日金曜日24時~翌朝5時。
中央エフエムの大きい方のスタジオから、当然、生放送!
ご期待ください!!
※アプリ”Listen Radio”から日本全国どちらからでもお聴きいただけます。




    • ギックリス子
    • 2019 5/25 3:32am

    わ~~~い(*゚∀゚*)
    とりあえず、7月の生放送!!
    嬉しい嬉しい!
    本当はガラス越しに観覧したいのにな~(´ε` )

    • フェスロンゲ
    • 2019 5/25 3:43am

    待ってました!
    深夜の生放送。
    変な猛暑の5月ですが今週も幻で快適に過ごせます。
    エレキングも楽しみ。

    • フェスロンゲ
    • 2019 5/26 2:53am

    内田裕也さんへ──その功績と悲劇と
    読みました。

    裕也さんがロンドンブーツでロペに向かって信号無視して走ってく姿。
    →想像できます。

    鷲巣さんの奇妙な衣装「ただし、そのままのカッコ」。
    →想像できません
    裕也さんがステージに誘った高校生の鷲巣さん。
    以前に幻でエルトンジョンのことが書かれてた記憶があります。
    いったいどんな衣装だったのでしょうか?

    • ロケンロー川崎ハギリョウ
    • 2019 5/26 5:28am

    中尾ミエの(片想い)は隠れた歌謡曲の名作です。和田アキ子の(コーラス・ガール)も。

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 5/26 6:55pm

    昨日作った紅甘夏のマーマレード。
    炭酸で割ったスコッチウイスキーに少し溶かして。
    5月とは思えない気温だが、
    幻でノーラジョーンズとニーナシモーンが流れれば快適。
    フェイクなハワイアンもこの夏のビアガーデンで一緒になれそうです。

    澤田さん鷲巣さん
    中央エフエムからの生放送。
    待ってますよ。
    一夜限りなんて言わないでね。

  1. いつもありがとうございます。きましたね、生放送、楽しみです!

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