【幻】モーニン・ブルーズ 2019/06/22

mb190622

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年05月22日を  

 始めましょう。

  今日は夏至です。一年で一番、日射時間というか、陽の出から陽の入りま

 でが長くなる一日です。でも明日から昼間はもう日毎に短くなっていくので

 す。万物流転、嗚呼、花の応援団、ではなくて、無常の世界・・・。

  今朝の一曲目、新譜です。

  マイケル・リーで「ハート・オヴ・ストーン」。

M01.Heart Of Stone(3’28”)マイケル・リー   何回も繰り返し

-unknown-  BSMF 2665

N  1ヶ月ほど前かな、主なき形で活動を始めたB.B.キング・ブルーズ・バントを紹介

 しましたね。その時のリード・シンガーが今のマイケル・リーです。たぶん実演ではこれ

 までのB.B.のリパトゥワを唄うんでしょう。度胸ありますね。B.B.は何と言って

 もヴォーカリストですから。日本だと言語の問題もあって、ギタリストの側面が大きく

 評価されていますが、英語圏のショウはほとんど語りです。さだまさしみたいで

 す。それはともかく、そのB.B.キング・ブルーズ・バントにヴォーカリストとして抜擢さ  

 れた白人男性が、このマイケル・リー。今度は自分の名前を表題にした、かなりロック

 色の濃いソロ・アルバム゙で登場。その冒頭曲「ハート・オヴ・ストーン」でした。

  このアルバムを最初に見た時、「ひょっとしてストーンズのあれか」と思いました。

 彼らの初期のオリヂナル曲としてはかなり良い出来の「ハート・オヴ・ストーン」です。

 でも別曲でした。そこでこの人のカヴァとしてはかなり良いトコ行ってる仕上が

 りの「ハート・オヴ・ストーン」を聞いてみて下さい。

M02.ハート・オヴ・ストーン(3’10”)内田裕也

-M.Jagger, K.Richards-   東芝 TOCT-11140/1

N  内田裕也で「ハート・オヴ・ストーン」でした。ザ・ビートルズとの「共演仲間」であ

 る尾藤イサオとほぼ半分づつ吹き込んだ『レッツ・ゴー・モンキー』からお送りしました。

 演奏は寺内タケシとブルー・ジーンズ、先週はザムビアのマショムベ・ブルー・ジーンズ、今週

 は横浜の寺内タケシとブルー・ジーンズでした。オリヂナルにないバック・グラウンド・コーラス

 がなかなか良かったですね。裕也さんはちょっとひとりで興奮し過ぎの感アリ、

 かな。いつもそうか。

  ではそのオリヂナルを唄っていたご本家のザ・ローリング・ストーンズで今朝のワルツです。

  「ディア・ダクタ」。

M03.Dear Doctor(3’30”)The Rolling Stones 

-M.Jagger, K.Richards-  東芝 TOCT-11140/1

N   ねえ先生、助けてよ

  やられちゃったんだよ

  心臓が痛くてたまんない

  だからそいつを取り出して

  そこの瓶に詰め込んでくれないかな

  ミック・ジャガーとキース・リチャーズが嬉しそうに、ほとんどはしゃいながら唄って

 ます。おそらくラリってる時の記憶を思い出してるのか、本当にラリってるのか、

 シラフで聞いていると取り残されそうな「ディア・ダクタ」でした。わたしにとって

 の傑作アルバム『乞食たちの晩餐』からです。先週の土曜日の朝の別ラジオ番組で

 流れまして、「あ、これもワルツだった」と気がつきました。カントリー音楽にはよく

 あるスタイルですね。転調のところなんか上等の出来です。

  さて先生に診断治療をお願いする「心の痛み」と言えば、わたしはそのも

 のズバリ、この歌が出て来ます。

  オーティス・レディング、デビュー・アルバムから表題曲

 「ペイン・イン・マイ・ハート」。

M04.Pain In My Heart(2’23”)Otis Redding

-Neville, Jarb-   Rhino 8122 79827 4 

N  オーティス・レディングで「ペイン・イン・マイ・ハート」でした。モノクローム写真のデビュー・アル

 バム、わたしはひょっとしてこれがオーティスで一番好きかも知れません。先週た

 またま会った人とオーティスの話になりましてね、それで思い出しました。ストーンズ

 も確かこれカヴァしていましたね。「ペイン・イン・マイ・ハート」でした。

  さて、投稿で「『それはスポットライトではない』のオリヂナルを始めて聴きました。

 もう一生聴かない、聴くことが出来ないかも知れません」と頂きました。そ

 う言えば暫く聞いてないな、と引っ張り出して来たのが、まずこれです。

M05.それはスポットライトではない(6’52”)淺川マキ 

-G.Goffin, B.Gldberg, M.Asakawa-  東芝  TOCT-27047

N  「それはスポットライトではない」、浅川マキでお送りしました。これは西荻窪の「ア

 ケタの店」での録音です。あそこをスタジオ替わりに使って録ったのですね。つの

 だひろのドラムが確かにアケタの音です。本人のライナに依りますと、録音はなかな

 か捗らなくて、この歌を録ってみてから急にテムポー良く進むようになった、と

 ありました。こういうきっかけになる1曲が長いセッションでは必ずあります。逆

 にそれまで順調だったのに躓いてしまう1曲というのもありまして、とかく

 物事は上手く行くとは限りません。

M06.イッツ・ノット・ザ・スポットライト(4’22”) ロッド・ステュアート

-G.Goffin, B.Gldberg-   ワーナーWPCR-75098

N  「それはスポットライトではない」、今度はロド・ステュアートで聞いて貰いました。名盤

 『アトランティック・クロッシング』からです。ロドが真面目に唄った最後のアルバムとも言わ

 れます。外れてはいませんが、わたしは「ダヤ・シンク・アイム・セクシー」なんか好き

 だなあ・・・あ、あれはデニース・ラサールの方がいいか。

  ロドが『アトランティック・クロッシング』で唄う前から浅川マキはこの歌を知っていたそ

 うで、「やられた」と思ったそうです。やはり本人のライナにありました。そう

 か、ボビー・ブランドで聞いてたのか。お便りをくれた「ばかっちょ」さんが聴

 く事が出来たオリヂナルというのもブランドのヴァージョンだったのでしょうか。ジェリ

 ー・ゴフィンが書いていますから、ひょっとしたらこの前に初出版があるかも知

 れません。もしブランド以外だったら、ぜひ教えて下さいね。

  では行きましょう、ボビー・ブランドで「それはスポットライトではない」。

M07.It’s Not The Spotlight(3’50”)Bobby Blue Bland

-G.Goffin, B.Gldberg-  MCA MCAD-10349

M08.Wonderful World, Beautiful People(3’12”)Jimmy Cliff

-J.Cliff-  Trojan  SPECXX2050

N  ボビー・ブランドの「それはスポットライトではない」に続いては、ジミー・クリフで「ワ

 ンダフォー・ヲールド、ビューチフォー・ピーポー」でした。レゲ後遺症はいぜん残ってい

 ます。先々週以来、妙にあれこれ聞きたくなってます。この「ワンダフォー・ヲールド、

 ビューチフォー・ピーポー」がわたしにとっては初めてのレゲだったかもしれません。

 15歳の秋冬、高校受験勉強のふりをして自室で毎晩聞いていたラジオ番組に佐

 良直美と月の家円鏡が喋るビクター音産の自社番があったのですよ。あ、ビクター

 音産の自社番というのは、ビクター・レコードが自分のところの新譜素材を持ち込

 んで、電波料を払って行う宣伝番組の事です。放送作家が書いた台本を基に、

 ふたりは音楽と関係のない漫談を続け、その合間に洋楽新譜が流れる、とい

 う構成。多分おしゃべりは抜き録り、全体構成とは関係なく話だけ別に録音

 したものを編集して、あとで音楽とつなげるやり方、今のラジオの収録番組は

 ほとんどこのやり方です。それもフォーマットに音楽と喋りを貼り付けて行くので

 す。通して聞いてないんです。現場の人間はそれが不自然でも何でもなく、

 当たり前になっています。だからさ、「生」じゃなきゃダメなんだよ。

  この頃のビクターはまだRCAとの契約があった筈ですが、この番組でエルヴィス

 を聞いた事がなかったですね。もっぱらビクター・ワールド・グループという一発契

 約専門レイベルの物が多かったような気がします。「ワンダフォー・ヲールド、ビューチフォー・

 ピーポー」は独立レイベル、アイランドですしね。何回も聞いたなあ。タイトルが受験勉強

 中の人間には覚え易かったですしね。

  これがジミー・クリフとの出会いでもありました。それから何年か経って、本格

 的にめぐり逢いますが、その前に1曲。

  ジミー・クリフ、かなり初期のヒット曲です。こういうトボケた味わいもいいですね。

  「ミス・ジャメカ」。

M09.Miss Jamaica(2’27”)Jimmy Cliff

-J.Cliff-  Trojan  SPECXX2050

N  「ミス・ジャメカ」でした。1975年にエリック・クラプトンが「アイ・ショット・ザ・シェリフ」を

 カヴァして以来、レゲ音楽が注目を集めまして、その頃かなあ、ジミー・クリフも話

 題になって来たのは。映画「ハーダー・ゼイ・カム」の公開もありましたし、初め

 ての日本公演には、わたしも行っています。渋谷公会堂だった筈です。ちょ

 うどすぐ前に出た実況録音盤とほぼ同じ構成でした。だからアーニー・ラングリンを

 観ている事になりますが、記憶の方は少々ボケています。

  その決定的なライヴ盤から聞きましょう。

  「遥かなる河」。

M10.Many River To Cross(7’14”)Jimmy Cliff

-J.Cliff-  ワーナー  WPCP-3652

M11.Love Has Found Its Way(4’30”)Dennis Brown

-Y.W.Brown,D.Brown-  Trojan / BMG TJDCD515

N   ジミー・クリフの「遥かなる河」に続いては、タイプの違うジャメカ・ヴォーカリスト、デ

 ニス・ブラウンで「ラーヴ・ハズ・ファウンド・イッツ・ウエイ」でした。流石です、いいです

 ね。同じジャメカのフランキー・ポールがカヴァしたのがありますが、やっぱり較べ物に

 ならないなあ。フランキーはもちろんいい唄い手ですが、この歌はどうしてもデニ

 ス・ブラウンに軍配です。ジャメカ人はこういうバリトン型の歌手が好きですね。ルウ・

 ロウルズなんかも人気あったんじゃないかな。

  さて、わたしの潜在的レゲ熱を呼び起こしたNST & ザ・ソウル・ソース・ミーツ・

 キム・ユルヒの『ヴァージョン』から今朝も聞きましょう。長いですよ。9分近くあり

 ます。ここでは2拍子と4拍子を組み合わせた6拍子をリズム・セクションが延々と

 刻みます。そのクールな緊張感がとても良い。

  じっくり聞いて下さい、「フンタリョン~思慕の歌」。

M12.フンタリョン(思慕の歌)(8’53”)NST & ザ・ソウル・ソース・ミーツ・キム・ユルヒ

-unknown-  Pヴァイン PCD-24851 

N  「フンタリョン~思慕の歌」、NST & ザ・ソウル・ソース・ミーツ・キム・ユルヒの『ヴァージョン』

 からでした。これは全て人間が生で演奏している筈です。スリルがいい塩梅で表

 現されていました。日本人エンジニア内田直之も冴えてますね。ウッフン、合格よ。

M13.Children Crying(3’54”)The Congos

-unknown-  VP  VPCD1287

N  2019年最新の音たるNST & ザ・ソウル・ソース・ミーツ・キム・ユルヒの後は、1977年

 の根源的かつ急進的なジャメカ録音です。コンゴーズの「チルドレン・クライング」、有名な

 アルバム『ザ・ハーツ・オヴ・ザ・コンゴーズ』からお届けしました。これには先ほど

 ジミー・クリフのライヴで実にクールなソロを展開していたアーニー・ラングリンが参加していま

 す。スライ・ダンバーもドラムを叩いています。そして、企画制作責任者が、「いな

 カヤ、いなカヤ」大好きのリー・スクラッチ・ペリーでした。安倍晋三がトラムプを連れて行

 ったという話を投稿で黒猫さんから頂きました。まだあるんですね。きっと

 店内はボディ・ガードばかりで貸切り状態だった事でしょう。

  さて3週めに入ったレゲレゲレゲ、これまでに持っている昔のアルバムからばか

 り聞いていたので、新しいのはないかな、とレコード店に探しに行きました。そ

 うしたらそのリー・いなカヤ・ペリーの新譜に遭遇してビックリ。今度はエイドリアン・シャー

 ウドが企画制作の責任者になっています。彼が運営するレイベル、オン・ユーからの

 発売で、国内盤も出ていました。そこからペリーが自らの半生を語った

  「アップセッター自叙伝」、これまた長尺ですが、充分に聞いていられます。

  21世紀のダブ・ポエットです。

M14.アップセッター自叙伝(7’14”)

-A.maxwell L.Perry-   Beat Records / On-U  BRC-596  

N  「アップセッター」とリフレインを繰り返す声から、何故かシャイライツのユージン・レコードを連

 想して聞いていました「アップセッター自叙伝」、リー・スクラッチ・ペリーの新作最終曲で

 す。手応えありますね。ダブ・ポエットというにはちょっと音響の装飾が多かっ

 たかな。それともう少し説得力のある美しい声が聞きたい。でもスクラッチ・ペリー

 流ですとこうなるのでしょう。気に入っています。アルバム全体どこを切っても

 同じこんな音ですから、ダブの苦手な人にはお勧め出来ませんが音色もアレンヂ

 もそれほど押し付けがましくないですし、暗闇でひとつの音を追いかけてい

 くような聞き方をすれば、50分ほどを充分に楽しめます。ダブ、これはジャメ

 カ人たちが創り上げた恐ろしい音響空間です。

  次は「マクムバ・ロック」というダブをお届けします。アール・クルウに「ダクタ・マクムバ」

 という楽曲がありますが、それ以外で80年代に同じ題名の1曲があったよう

 な気がするのですが、ご存知の方いらっしゃいませんか。

  では改めて紹介しましょう。リー・スクラッチ・ペリーの新作『レインフォード』から、

  「マクムバ・ロック」。

M15.マクンバ・ロック(5’28”)リー・スクラッチ・ペリー

-A.maxwell L.Perry-   Beat Records / On-U  BRC-596

M16.アイル・シー・ユー・アゲイン(4’39”)ファニア・オールスターズ

-N.Cowardt-  RVC  FAN-5020

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  リー・スクラッチ・ペリーの「マクンバ・ロック」に続いては、「アイル・シー・ユー・アゲイン」ファニ

 ア・オールスターズでした。これはファニア・オールスターズのナムパ路線の作品『デリケイト・アンド・

 ジャムピー』からです。ジャケット画からするとバッタの事かな。確かに繊細で飛び跳

 ねますね。ファニア・オールスターズこういうイージー・リスニング的なアルバムを時おり出して

 ました。この時は市場としてラテン・ディスコをだいぶ意識していたようです。で

 もレイ・バレット、ジョニー・パチェーコ、ボビー・ヴァレンティンと文字通りのオールスターズ。これ

 にステーヴ・ウインウドが参加している事にもなっていますが、何をどうやっている

 のかわたしには今も不明です。ストラトキャスタを弾いている写真が掲載されていま

 すから、今のサルーサ的でない、同じパタンを繰り返すギターがウインウドなんでしょう

 か。プロデュースにはジーン・ペイヂが名を連ねていて、「愛のテーマ」の二番煎じ的

 な弦のアレンヂを担当しています。わたしはこれが好きでした。リアルなサルーサ通の

 河村要助さんはこの類のファニアをあまり好きではなかったですね。何回か話を

 振ったのですが、その都度はぐらかされれていました。

  あの人の画集ではなく著書「サルサ番外地」が出てきました。渋谷のブラック・

 ホウクで行なわれた出版記念会で初版を売って貰った現物です。中扉に署名を貰

 いました。1987年と書いてあります。あの人は酔っ払うとそこらじゅうに画

 を描き始める癖がありまして、わたしも着ていたTシャツにフェルト・ペンで女の人

 の画を描かれた事がありました。頼んでいないのにね。もちろん紛れもなく

 河村要助の画ですから、綺麗に保存していたらそれなりの価値はあったでし

 ょうが、すぐ洗濯機で洗ってしまったので、ただの悪戯書きのようになりま

 した。もう手元にないな。あの人が子供の時に描いていた戦闘機の画が素晴

 らしくてね。作品ではなく自由画帳に好きで描いていたものなんですが、エンジ

 ンや機関砲などについてのキャプション付きで、充分に雑誌に掲載できる出来でし

 た。やっぱ子供の時から違うんだな、とつくづく感じたものです。

  河村要助さんのお別れ会は7月19日に青山カイで開催されます。お伝えして

 おきましょう。

  今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/805b48f3f507957845872785c08c7d6d00b35a1c

  ダウンロード・パスワードは、ye0wbx44です。

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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深夜の生放送、復活!

AWESOME BEATS & MORNIN’ BLUES

2019年7月5日金曜日24時~翌朝5時。
出演:澤田修・鷲巣功
中央エフエムの大きい方のスタジオから、当然、生放送!
リクエスト、ご質問、ご要望などは、 Voice@fm840.jp まで。
※件名に「ABMB リクエスト」などと書いていただけますと幸いです。

久々の生放送、ご期待ください!!

※アプリ”Listen Radio”から日本全国どちらからでもお聴きいただけます。



    • ばかっちょ
    • 2019 6/22 3:31am

    それはスポットライトではない。
    お察しのとおり作者”本人歌唱”でした。
    日曜日の夕方のラジオ(極私的記念日リクエストが無いほうの番組)で聴くことができました。

    「B・Bキングのメリスマが素晴らしい、、、」というようなコメントを大昔見て、”メリスマ”という言葉自体が気になりつつも放置していたのですが、ヴォーカリストとの関連は、、、。
    文字でメリスマの説明を見てもほぼ理解不能。だからラジオでなくてはならないのです。

    ということで、流れでリクエストは芽璃巣魔でお願いします。

    • ワツシイサヲ
    • 2019 6/22 11:30am

    すみません。冒頭のしゃべっている日付が「5月22日」になっていました。夏至の事言ってるのにね。もちろん6月22日でございます。校正員さま、ご指摘ありがとうございます。

    • フェス ロンゲ
    • 2019 6/22 1:51pm

    今週は今頃アサ〜!
    「それはスポットライトじゃない」の聴き比べもあるみたいですね。
    オーティスは何だろう?

    • ヴェンテン
    • 2019 6/23 8:42am

    引き続き河村要助さんの思い出ありがとうごさいました。これからメモリアル画集など出るかもしれませんね。彼の愛聴盤を集めたCD付きとかの企画はないのかな?

    • ムジ鳥 a.k.a, AMトレイン
    • 2019 6/23 11:08am

    【幻】更新 感謝・多謝です。

    ここで色々な Ver が聴けます。⤵︎

    「It’s Not the Spotlight」の 情報⇨https://secondhandsongs.com/work/23267/all 

    The Manhattan Transfer It’s Not The Spotlight
    ⇨https://www.youtube.com/watch?v=dMP7OXCSQqs

    Louise Goffin It’s Not The Spotlight
    ⇨https://www.youtube.com/watch?v=PfZWoX3fl_Q

    金子マリ それはスポットライトではない (ライヴ2017年)
    ⇨https://www.youtube.com/watch?v=a4jRmHffQ7o

    カルメン・マキ それはスポットライトではない (ライヴ2015年)
    ⇨https://www.youtube.com/watch?v=A2hVtGnRKNA

    AZUMI それはスポットライトではない (ライヴ)
    ⇨https://www.youtube.com/watch?v=AcTB9EmPre4

    話は変わりますが、【モーブルの妹・ 浅田あつこ 情報】です

    浅田あつこ 6/19発売「そやけど」PV公開⇨http://www.tkma.co.jp/enka_news_detail/asada.html?nid=12358
    浅田あつこ 6/19発売「そやけど」発売記念 店頭キャンペーン決定!
    ⇨http://www.tkma.co.jp/enka_news_detail/asada.html?nid=12280

    浅田あつこ「そやけど」発売記念 店頭 キャンペーン日程

    6月24日(月)
    ①東京/セキネ楽器 12:00~
    (JR総武線「錦糸町」駅南口より徒歩1分)

    6月24日(月)
    ②東京/ミュージックショップ・ダン 15:00~
    (JR京浜東北線「東十条駅」北口より徒歩約1分)

    6月25日(火)
    ①東京/赤羽美声堂 15:00~
    (JR「赤羽」駅東口より徒歩3分)

    6月26日(水)
    ①埼玉/ミヤコ蕨店 12:00~
    (JR京浜東北線「蕨」駅西口より徒歩1分)

    【タイムフリー で聴けます】
    ゲスト:ニューシングル「そやけど」をリリースした 浅田あつこ
    小森谷徹のFine!! | TBSラジオ | 2019/06/18/火 27:00-29:00
    http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20190619042032
    (出演時間は23分くらい)

      • フェス ロンゲ
      • 2019 6/23 4:46pm

      「そやけど」キャンペーン情報ありがとうございます。
      平日の日中(笑)。
      どこかで仕事が休めたら。

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 6/23 4:10pm

    今週も幻はブルースとレゲエ。

    間の内田裕也さんがジョンレノンみたいにかっこいいっす。
    手羽先とゆで卵を根菜と煮込みながら、米焼酎の炭酸割り。
    マグロをアボガドと生野菜でサラダ仕立てに。
    リクエストがまだ決まらない。
    夕〜!

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