【幻】モーニン・ブルーズ 2019/08/17

mb190817

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年08月17日を  

 始めましょう。

  この国が大本営発表でずっと嘘をついてきた敗戦を明らかにした74年前の

 「終戦の日」が過ぎました。何とか「8月15日の子どもたち」は読み終えま

 した。正直に言うと、率直な子どもたちの反応は面白かったですね。天皇が

 喋ってるラジオ放送を聞いて、「神様じゃないんだ」と悟る行りは心に残りまし

 た。そもそも裕仁は自分を「神」と信じていたのか、敗戦後どういう思いで

 「人間宣言」をしたのか、そこに新たな興味が湧きました。その他の収めら

 れている率直な状況や感想は、やはり信じられない位に酷い話が殆どで、特

 に、16日以降の外地での実話は恐怖です。そして誰もが「戦争は嫌だ」と言

 っています。これが何で政府を含んだこの国の総意にならないのか、不思議

 ですね。

  それと「玉音放送の音がひどかった」という多数の声にも同意出来ます。

 あの演説は事前にSPに直接切り込んだ盤を使っていた筈ですが、確かに酷い

 音で、加えて言葉遣いが文語体で感じの熟語が多く、要領を得ません。なん

 せ「朕おもふに」、ですから。何かを広く遠くに音声で伝える時には、その表

 現法と音響装置がとても大切なのです。これまで、「玉音放送」の記録音声は

 何回かお届けして来ました。今年は、それを改めて文章化し、朗読した音声

 をお届けしましょう。大和田伸也が読みます。

終戦の詔書(5’17”)大和田伸也

キング  KICG 5076

N  そして・・・、

昭和21年日本降伏文書調印式 マツカサ元帥(1’25”)タモリ

アルファ TAMORI-3   

M01.夏の終わり(3’03”)キャロル

-E.Yazawa-  フォノグラム PHCL-3032

N  ふたつの歴史的な演説、そしてリクエストをいただきました「夏の終わり」キャロル

 です。タクシドライヴァ45979号さんからとは珍しい。もう夜が明けるのがだいぶ

 遅くなって来ました。1ヶ月後は秋分です。昨今の早朝、7時前の陽射しには、

 あの刺されるような強さが無くなっています。日中が本格的に暑くなる頃、

 季節はもう移っているのです。

  ですから、キャロルの「夏の終わり」は夏が終わる前に唄わなきゃダメ、毎年そ 

 うキモに念じておりました。リクエスト有難うございます。真夏のうちにお届けでき

 ました。

  何の行楽や行事もない家庭で育った、わたしの子供の頃の8月は、持て余

 す程に暇でした。町内の少年野球も早々に敗退し、毎日学校のプールに通うだ

 けの毎日。15日を過ぎて秋風が立ち始めると、何も起こらずに過ぎてしまっ

 た夏休みへの後悔、残された宿題の恐怖が迫ります。そんな夕方にヒグラシが「カ

 ナカナカナ」なんて鳴かれると、もう堪りませんでした。

M02.夏の日の思い出(2’50”)日野てる子

-M.Suzuki-   POCH-1564 

N  こちらはハギリョウさんから頂いたリクエスト「夏の日の思い出」日野てる子です。

 よくご存知ですね、こんな古い歌を。1965年かな、売り出して来たのは。た

 くさんの歌番組に出てました。いつもムームーを着て、ハイビスカスの花を、未婚だか

 ら右側に挿して歌ってました。

  厳密には「冬の浜辺は・・・」とありまして、夏の日の思い出を探して、

 あの日の浜辺を過ぎた季節に彷徨ってます。実際にこんな事あんのかな、わ

 たしは今でも疑問です。いつの間にか、いや既にこんな歌が似合う時期にな

 っています。「夏の日の思い出」、日野てる子でお聞きいただきましした。

  しかし、まだまだ暑い日は続きます。

M03.愛してタムレ(2’51”)

-T.Hiraiwa, T.Hagiwara-  東芝 TOCT-25568/9

N  谷 啓の傑作「愛してタムレ」でした。南太平洋のリズム「タムレ」、谷啓の前にビル・

 ジャスティス楽団で「タムレ第一番」というのがありまして、そこからの発想でデッチ

 上げられた歌でしょう。ツナギ部分でアラブ音階的なメロディが出てくる辺りは、萩

 原哲晶ならではです。このリズムは流行らせ損じまして、今では辛うじて「愛

 してタムレ」で残っているくらいでしょうか。そもそも「タムレ」なるリズムが本当

 にあったかどうかも、わたしには定かではありません。

  さて、先週何気なく口にした「ロカビリー剣法」に反応があったのには驚きま

 した。生憎とわたしはそのPVを観た事がありません。映画の一部分なのでし

 ょうか。存在すら知らなかった。ぜひ拝見したい。

  ではお聞き下さい。

  美空ひばりです、「ロカビリー剣法」。

M04.ロカビリー剣法(3’26”)美空ひばり

-M.Yoneyama- コロムビアCOCP-36084 

N  出てくる剣豪が男ばかり。あんみつ姫くらいは登場させてやっても良かった

 のではないでしょうか。他に女流剣士と言えば「リボンの騎士」、「オスカルさま」

 か・・・。

  どういう経緯かは忘れましたが、この歌には殆ど偶然に出逢いまして、大

 いに刺激を受けました。そして作ったのが、これです。

  免許皆伝本家「ピップホップ剣法」。

M05.ヒップホップ剣法(5’04”)桂木佐和と北関東ロックンロール組合

-I.Washizu, D.Kimura-  イーストウエスト AMCM-4329

M06.Yellow Bird(1’56”)チェット・アトキンズ  

-M.M.Monton-  BSMF   7586

N  「ピップホップ剣法」、桂木佐和と北関東ロックンロール組合でした。低音強調盤『ベ

 イス・スピン第3集』からです。

  さてその次はハイチの歌とされている「イエロー・バード」でした。カリプソで世に出

 たワールド・ミュージックの祖、ハリー・ベラフォンテが唄ってからかなり後の1967年頃に、

 ほんの少しポピュラーヒットしかけた歌です。多分これで一獲千金を目論んだ仕掛

 け人がいたのではないでしょうか。その策略はもろくも崩れ晩夏の朝露と消

 えましたが、いい歌ですね。レゲでカヴァがあったような気もします。

  今のギターはチェット・アトキンズ。ソロ名義と参加セッション吹き込みをまとめた2枚組か

 らです。端正な演奏は、本人の人格そのものといった印象です。彼はハンク・ウイ

 リアムズの「コールド・コールト・ハート」のリズム・ギターを弾いたのがきっかけで、ここま

 でのキャリアを重ねる事が出来ました。その録音はスティール・ギターがフィーチュアされてい

 るので、あまり表面にチェットは出て来ませんが、その歴史的セッションをもう一度聞

 いてみましょう。

  「コールド・コールト・ハート」ハンク・ウイリアムズです。

M07.コールド・コールト・ハート(2’47”)ハンク・ウイリアムズ

-H.Williams-  ポリドール  POOP 29001/7

M08. Country Gentleman(2’15”)チェット・アトキンズ

-C.atkins, B.Bryant-  ウルトラ・ヴァイブ OTLCD70072

N  チェット・アトキンズがリズム・ギターを弾いているハンク・ウイリアムズの「コールド・コールト・ハー

 ト」に続いては、彼の代表曲のひとつ「カントリー・ジェントルマン」でした。この「田

 舎紳士」は非常に礼節を弁えています。「田舎教師」は田山花袋か・・・。誰

 か「田舎淑女」も弾いてくれたら面白かったのに。

  それでは誰も敵わないギターの神様、チェット・アトキンズの妙技をお楽しみ頂きま

 しょう。驚かないで下さい、これ一人で弾いてんですよ。 

  「第三の男」。

M09.Theme From “The Third Man”(2’21”)チェット・アトキンズ 

-A.Karas-  ウルトラ・ヴァイブ OTLCD70072

M10.I’ll See You In My Dream(2’32”)ジャンゴ・ラインハルト

-I.Jones-  BSMF   7586

N  チェット・アトキンズ「第三の男」に続きましては、先週お伝えしましたジャンゴ・ラ

 インハルトです。まずはソロ名義作品から「夢で逢いましょう」でした。端正なチェット

 に較べると、とても乱暴な弾き方のように聞こえますが、細かな音の重ね方 

 などが非常に独特で、多くの音楽家に刺激を与えた理由が分かります。

  その一人が、モダーン・ジャズ・クヲーテットのジョン・ルイスです。彼は即興演奏を重ん

 じながらも全体構成としては室内楽のような緻密な組み合わせを標榜した男

 で、モダーン・ジャズ・クヲーテットはバップ以降のジャズの大きな柱ともなりました。

 そのジョン・ルイスはジャンゴ・ラインハルトがヌー・ヨークに来た時に何度も聞きに行き、自

 分の音楽にたくさんの参考事例を学んだ、と語っています。その挙句、「ジャン

 ゴ」という大きな作品を書き上げ、1956年には表題アルバムも発表しました。

  では「幻」では珍しく、MJQの室内楽的ジョン・ルイス作品を聞きましょう。

  アルバム『ジャンゴ』から、まず「ミラノ」。

M11.ミラノ(4’23”)モダン・ジャズ・クアルテット

-J.Lewis-  ユニバーサル  UCCO-5506

N  モダーン・ジャズ・クヲーテット、アルバム『ジャンゴ』から「ミラノ」でした。ジョン・ルイスの

 作品、そしてモダーン・ジャズ・クヲーテットの演奏は、映像的な想像力を刺激します

 ね。それも穏やかな、モノクロームの遠景写真のような・・・。

  では同じくモダーン・ジャズ・クヲーテット、ジョン・ルイスの作品です。

  「ジャンゴ」。

M12.ジャンゴ(7’06”) モダン・ジャズ・クアルテット

-J.Lewis-  ユニバーサル  UCCO-5506

N  これまた素晴らしい仕上がりの「ジャンゴ」でした。こういう器楽曲を聞くと、

 聞く人間の想像力が試されます。決して全て同じでなくて構わないのですが、 

 思い浮かぶ事柄で人格が測られる恐れもあります。わたしが何を観ていたか、

 それは秘密にしておきましょう。

  さてこのようにジョン・ルイスに刺激を与えたジャンゴ・ラインハルト、先週も言いまし

 たように、彼はジプシー楽団員で、旅から旅への見世物的な興行を続けながら

 演奏や即興の能力を磨いて行きました。北米の黒人ジャズ音楽家は、呪いや念

 仏で超現実的な力を発揮する超人間的民族集団である「ジプシー」という出自

 に、想像力を最大限に刺激されたのではないか、そんな事を考えました。

  ザ・コースターズが恋の特効薬を分けて貰うのはルースおばさんというジプシーの女

 性ですし、マディ・ヲーターズが惚れ薬をルイジアナまで買いに行くのも、やはりジプシ

 ー女のところです。カーティス・メイフィールドは、そのものズバリの「ジプシー・ヲーマン」と

 いう歌を書いています。ジョン・ルイスの描いた画とは構図や彩色が異なりますが、

 共通する「ジプシー」という鍵の言葉がジャンゴには肯定的な先入観として機能 

 しているように思えます。

  ジャンゴ・ラインハルトの即興演奏能力は、暖かく熱く歓迎されたヌー・ヨークでジャズ・

 メンと交流する事で更に研ぎ済まされました。ではそんな例をお聞き下さい。

  まずトラムペットのビル・コールマンとのデューオで

  「ビル・コールマン・ブルーズ」、

  そしてデューク・エリントン楽団との実況録音です。

  「ブルーズ・リフ」。

M13.Bill Coleman Blues(2”50”)ジャンゴ・ラインハルト

-unknown-  BSMF   7586 

M14.Blues Riff(2’51”)ジャンゴ・ラインハルト    

-unknown-  BSMF   7586 

N  ジャンゴ・ラインハルトで「ビル・コールマン・ブルーズ」、そして「ブルーズ・リフ」でした。

 エレキを弾くジャンゴ、如何でしたでしょうか、わたしには、おそらくヌー・ヨークの

 実演現場で実際に見聞きしたギタリストたちから沢山の具体的な奏法や音の使い

 方を吸収した様子が見えました。ブルーズ形式の構成も完全に自分のものとし

 ています。何の破綻もありません。凄いな。

  願わくば、もう少しいい音で欲しかったですね。ジャンゴの作品は演奏自体

 は素晴らしいのですが、録音、およびその管理という点では今ひとつです。

 月光仮面的存在なのはそれが障害になっている事もあります。今朝使ってい

 る2枚組は、まだ正規の盤ではないので、音質の最終的な判断が出来ません。

 鮮明な響きに仕上がっている事を望んでいます。

  さてジャンゴと気の合ったヴァイオリニストにはステファン・グラッペリがいます。この全て

 の音楽をクロスオーヴァした天才は、言葉よりも楽音で喋り意思を交えていたよう

 な印象があります。芸は道端からの叩き上げ、そんなところでもジャンゴと波

 長の同調があったのでしょう。

  仲良い友達同士が程よく呑んで夢中になって話し合っている、そんなセッション

 を2曲どうぞ。 

   まず「クレイジー・リズム」、 

   そして「ナイト・アンド・デイ」。

M15.Crazy Rhythm(3‘01”)ジャンゴ・ラインハルト 

-I.Caesar-  BSMF   7586 

M16.Night And Day(3‘06”)ジャンゴ・ラインハルト  

-C.Porter-  BSMF   7586 

M17.I Got Sand In My Shoe(2’50”)The Drifters              

-A.Resnick, K.Young- Rhino / Atlantic  8122 79837 3 

N  ジャンゴ・ラインハルトとステファン・グラッペリの熱い語らい如何でしたでしょうか。こう

 いう演奏を聞くと、チャーリー・クリスチャンが初めてベニー・グドマンと演った時に、「ローズ

 ルーム」を40分続けた、という話は嘘じゃないんだな、という気になります。

 拾い集めるのに困る程のインスピレイションを天から浴びたふたりの演奏でした。

  さて、その次はザ・ドリフターズの「アイ・ガット・サンド・イン・マイ・シューズ」です。

 お聞きのように、これは大ヒットした「渚のボードヲーク」完全な二番煎じです。あ

 らゆる部分に「ボードヲーク」が隠れています。「ダウン・バイ・ザ・シー」のとこな 

 んて、ホントそのまんまです。よくやりますね。

  これ、先々週に紹介したヤビー・ユーとキング・タビーのダブ・アルバムにカヴァが入

 っていました。こちらは「サンド・イン・マイ・シュー」で、片方の靴に砂が入ってし

 まったようです。

  ではお聞き下さい。ダブです、「サンド・イン・マイ・シュー」。

M18.Sand In My Shoe Dub(3’05”)King Tubby

-p.d.-   ビート・レコーズ  BRPS103

M19.It Was You(5’30”)Norah Jones

-N.Jones-  Blue Note 00602577440410

N  突然の、本当に突然という表現が相応しい、ノーラ・ジョーンズの「イト・ヲズ・ユー」

 でした。最新作『ビギン・アゲイン』からです。非常に逞しい成長ぶりが伺える

 ここでのノーラ。ピアノを勿体付けて弾く仕草も様になって来ています。歌には抽

 象的な言葉が綴られていて、一筋縄では分からない。これも大物たる所以か。

 全てを理解出来てはいませんが、わたしは虚飾を排した単純な演奏形式が気

 に入っています。ノーラ・ジョーンズでした。

  さて先日の日本橋の盆踊りには、たくさんのご協力を頂きまして、ありが

 とうございます。「保存会」が保存している他の盆踊りと「更新会」が更新し

 ている状態の違いを分かって貰えましたでしょうか。ロンゲさん、トンちゃん、

 グリ子さんたちの他に、あっと驚く澤田修までが顔を出してくれました。多謝。

  では日本橋のビル街に鳴り響いたこの音頭を、全国9500万人の方々に

 お届けいたします。

  三音家浅王丸、1982年の歴史的録音です。「赤城の子守唄」。

M20.赤城の子守唄(5’00”)三音会オールスターズ faet.三音家浅王丸

-p.d.-  歌舞音曲 KB-2001 

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  三音家浅王丸「赤城の子守唄」でした。何年経ってもこれは傑作ですね。

 お客さんたちが段々と狂ってくる様が恐ろしい。わたし今週末は河内に居ま

 す。何か面白いネタを持って帰る事が出来ればいいのですが、向こうで仕入れ 

 た事をそのまんま喋ると身辺に危険が生じる場合もあります。要注意。

  久々に都心に出ますと、街のオリムピック色がノーコーになっているのに気付かされ

 ます。果たして無事に終わるのでしょうか。日頃は注目される事もなく、華

 やかな舞台と縁遠い運動競技関係者たちの、積極的な取り組みはよく分かり

 ます。ここで競技自体を知ってもらえるかどうかですからね。ただしこの後

 に及んでも、未だわたしは開催反対です。疑問が多すぎる。多くの協賛企業

 がパラリムピックを引き合いに出して「支援してます」と主張するのも本音ミエミエだ。

  今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/9debc2c6abaf27775dfffe7d86b2cf16e3e9feb0

       ダウンロード・パスワードは、jns5kmkzです

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

♪♪ Twitter “#blues761″の閲覧はコチラ♪♪

「アートアクアリウム夏祭り」全国盆踊り大集合
「アートアクアリウム夏祭り」全国盆踊り大集合
「アートアクアリウム夏祭り」全国盆踊り大集合
当日のスーパーDJ
    • リス盆
    • 2019 8/17 3:08am

    ドレスコードひっかかって(笑)
    参加出来ずにごめんなさい。

    大阪まだまだ暑そう!!
    楽しいお土産(話)待ってますね(・ω<)

    • ロケンローハギリョウ
    • 2019 8/17 7:08am

    ありがとうございます!
    (夏の日の思い出)を初めて聴いたのは’78年、近田春夫さんのオール・ナイト・ニッポンでしたが確かにかけていたのは10月か11月頃でした!もうあのイントロからしてなんか物凄く切ない、始まり感⁉︎みたいな、ANN第二部の正に夜に近いアサーッ!になんだか不思議な気分になり、まだ当時中学1年でしたけど印象的でした。というわけで夏の喧騒がまるでまぼろしだったようなトワ・エ・モアさんの(誰もいない海)も聴きたくなります〜笑〜
    あ。河内行きでミス花子さん(河内のオッサンの唄)かな^o^←B面の(サラリーマンぶるうす)もタマランタマラン。
    まだまだ暑いッ!お気をつけて行ってらっしゃいませーッ!

    • フェス ロンゲ
    • 2019 8/17 4:29pm

    鷲巣功様 澤田修様
    こんにちは。

    ヒップホップ剣法がとてもうれしい。
    確か幻が始まって間もない頃でした。
    六本木で開催されたLM告知のイヴェントで
    スーパーDJがかけた時に大受け!
    また聴けて本当によかったです。

    • タクシードライバー45979
    • 2019 8/17 6:43pm

    キャロル、ありがとうございました。猛暑‼️まだ夏は終わりそうもありません❗お身体お大事に。

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 8/18 3:43pm

    出会い頭! 電光石火! ×××× 覚悟!
    、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。

    バッサリお願いします。

    歴史的な録音。
    ありがとうございました。

  1. いつもありがとうございます。久々に「504 Gateway Time-out」でダメです。ブラウザも変えてみたのですが、、。。また試してみます!

  1. トラックバックはまだありません。