【幻】モーニン・ブルーズ 2019/08/24

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TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年8月24日を  

 始めましょう。

  星陵高校、残念でした。先週の河内行きで、出来れば甲子園で見られるか

 も、と願っていた智辯和歌山との準々決勝、結局行けずにテレビ観戦となりま

 したが、大変緊張感の高い、充実した試合でしたね。タイブレイクを実際に経験す

 るのは、わたし自身初めてでしたが、それなりの切迫した効果を出していま

 したね。決勝での投手奥川は前日の休みで、張り詰めた気分が途切れてしま

 ったのでしょうか。明らかにそれまでの集中力が欠けていたように見えます。

 投球数制限と並んで、難しい問題が残りました。酷暑の中で「鍛える」のが

 正しいかどうかは別の話ですが、この大会が涼しい時期に行われていたら、

 全く別の雰囲気でしょう・・・あ、同じような事を以前にも言ってましたか。

 とにかく観る方も含めて、まず暑さとの闘いがある「全国高等学校野球選手

 権大会」でした。

  さて、それでは、今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

M01.Japanese Farewell Song(2’54”)Sam Cooke

-H.Yoshida, F.Morgan-  Real Gone RGRNBCD001

N  いきなり「サヨナラ」で失礼しました。「ジャパニーズ・フェアウウェル・ソング」、サム・クック

 です。1960年発表のアルバム『クックの旅道中』からでした。割と知られている歌

 のようで、細野晴臣が『泰安洋行』でカヴァしていました。わたしはそもそも

 RCA移籍後の第1作LP『クックズ・トゥア』の存在すら知らずにいて、CD時代

 になって初期の録音を網羅した組物で出会った位ですから、あまり偉そうな

 事は言えません。

  このLPはサムが一般市場を目指して漕ぎ出した記念すべき作品です。世界旅

 行に仕立てて、北米での異国情緒を煽りそうな、全て既に知られている世界

 各国的楽曲を集めています。多分に大向こう受けを狙った内容で、RCAで先

 に成功していた黒人ハリー・ベラフォンテを意識しているのでしょう、「さらばジャマイカ」

 も入っていますね。その中にこの「ジャパニーズ・フェアウウェル・ソング」も入ってい

 ました。

  それが、先週面白い再会遭遇につながりました。これです。

  ナンシー梅木で「サヨナラ」。

M02.サヨナラ(2’42”)ナンシー梅木

-Berlin- ユニバーサル UCCM-9040 

N  「サヨナラ」、ナンシー梅木でした。小樽生まれの彼女は、1950年代にアメリカに渡り

 放送界、レコード界、映画界で活躍した大和撫子です。彼女が1957年北米発売

 のLP『ミヨシ(彼女の本名)・シングス・フォー・アーサー・ガッドフリー』で唄っている「サヨナ

 ラ」と、冒頭にお届けしたサム・クックの「サヨナラ」2曲は、よく似た雰囲気ですけれ

 ども別の楽曲ですね。どういう関係なのでしょうか。タネ明かしは、今朝の最

 後でお話ししましょう。どうぞお楽しみに。

  さて特に第二次大戦後、欧米人の異国情緒には「ニッポン」が参入しまして、

 音楽でもいろいろと題材に採り上げられました。今の「サヨナラ」もそのひとつ

 でしょうか。ただサム・クックの「サヨナラ」の編曲はモロ中国風ですね。彼らからは東

 アジアの遠い国、中国、朝鮮、日本の区別が付き難かったのでしょう。尤も戦

 前からノヴェルティ的に日本の地名を用いた洋楽曲はありました。次の題名は、鎖

 国中も国際貿易港として栄えた九州の町、「ナガサキ」です。

M03.Nagasaki(2‘55”)ジャンゴ・ラインハルト

-H.Warren, M.Dixon-  BSMF  7586 

N  ここのところ続けてお届けしているジプシーのギタリスト、ジャンゴ・ラインハルトが、や

 はり大道芸出身のヴァイオリニスト、ステファン・グラッペリと一緒に演奏した「ナガサキ」で

 した。と言っても、題名と楽曲主題は何の関係も無いようです。スリム・ゲイラード

 も確か演ってましたね。

  さて先週の日野てる子「夏の思い出」は、リクエストしてくれたハギリョウさんが、

 当該楽曲を知った時の状況を丁寧に説明してくれました。そうか、オールナイトニッポ

 ンだったのか。ありがとうございます。更に今週も続けて、彼が発表当時を知

 っている訳がないリクエストを頂きました。

  トワ・エ・モアで「誰もいない海」。

M04.誰も居ない海(2’51”)トワ・エ・モア

-Y.Yamaguchi, N.Naitoh –  東芝 LPC-8038   

N  トワ・エ・モアで「誰もいない海」でした。これもだいぶ流行った歌ですね。「今

 は、もう秋」と、誰もが口ずさんでいました。ただ、わたしはオリヂナル仕様の

 響きが頭に入っていないので違和感がないのですが、今のを聞いて「おや」

 と感じた人も何人かいるのではないでしょうか。実はこちらはハリウッド録音の

 特別仕様なのです。

  1970年秋にロス・エインジェルズを訪れたトワ・エ・モアの芥川澄夫、白鳥英美子ふた

 りは、当地のリバティ・ステューディオで1枚のアルバムを吹き込みました。それが『トワ・

 エ・モア・インU.S.A.』という作品で、「ある日突然」や「空よ」の英語版の他、

 その頃の洋楽ヒットのカヴァが収録されています。そしてその中に今の「誰もいな

 い海」があるのです。いや、これが正規録音なのかも知れません。シングル発売

 時期からすれば、その可能性も大いにありますね。ロス・エインジェルズとは言え、

 モロに東芝の音になってます。編曲は森岡賢一郎、おそらく東京から譜面を持

 って行ったのでしょう。現地調達のセッション・メンのうち、ドラマーはアール・パーマーで

 す。あのリトル・リチャード・スペシャルティの録音で圧倒的な全速前進ビートを叩き出して

 いた男です。彼は比較的早い時期に西海岸に移って仕事をしていましたが、

 まさかトワ・エ・モア・セッションに参加していたとはね。

  真夏の目眩に弄ばれた身と心を苦に、入水自殺を図るような危険性も漂い

 ますが、「死にはしないと」と思い留まっていますのでご安心下さい。それに

 してもいきなり「死」とは怖い。若さゆえの衝動は分かりますが、もう少し

 落ち着いた方がいいですよ。あ、余計なお世話ですね。

  では同じく夏の日の恋の処理に悩んで辿る北帰行、傑作をどうぞ。

  奥村チヨで「北国の青い空」。

M05.北国の青い空(3’35”)奥村チヨ

-J.Hashimoto, Ventures-  エキスプレス KPCD-1008

M06.Hard Times(3’12”) クリストーン“キングフィッシュ”イングラム

-C.Ingram, T.Humbridge-  PCD-24844

N  ヴェンチュアズ作曲の「ホッカイドウ・スカイズ」奥村チヨでした。続けましたのは「ハード・

 タイムズ」、ブルーズの新巨星、キング・フィッシュです。お聞きになってお分かりでしょ

 うが、セカンド・コーラスはケブ・モが唄っています。ドブロ・ギターもね。でもキング・

 フィッシュは存在感の差を感じさせません。堂々たるものです。メイジャー界へのデビ

 ュー作『クリストーン“キングフィッシュ”イングラム』からは何回か紹介していますが、総じて

 大した出来です。全体に漂うゆったりとした安定感が大変宜しい。

  もう1曲行きましょう、アルバム最終曲です。

  「ザッツ・ファイン・バイ・ミー」。

M07.That’s Fine By Me(4’44”) クリストーン“キングフィッシュ”イングラム

-C.Ingram, T.Humbridge-  PCD-24844

M08.The Blues Ain’t Nothing But Some Pain(4’51”)クリスタル・トーマス

-S.Scott- スペースエイジ SPACE021

N  「ザッツ・ファイン・バイ・ミー」、クリストーン“キングフィッシュ”イングラムに続きましては、こ

 ちらも何度も紹介したクリスタル・トーマス。ようやく正規の盤が手に入りました。ジ

 ャケット、冊子の写真がどれも良かったですね。その最新盤『ブルーズを心配しな

 いでね』から、女流ジャズ・オルガン奏者、シャーリー・スコット作の「ブルーズ・エイント・ナシ

 ング、バット・サム・ペイン」でした。こちらも上等な出来映えです。

  これは先のキングフィッシュにも感じた事ですが、極く当たり前の自然な表現とし

 てブルーズ感覚が滲み出るところには、全く脱帽です。まだこういう流れは断

 ち切られていないんだ、そんな気分にさせてくれます。この2枚、『クリストーン“キ

 ングフィッシュ”イングラム』『ドント・ヲリー・アバウト・ザ・ブルーズ』は、ずっと持っていた

 いですね。いずれも今年制作された盤です。

M09.バット・ノット・フォー・ミー(3’47”)モダン・ジャズ・カルテット

-I.Gershwin, G.Gershwin-  プレスティッヂ / ユニバーサル UCCO-5506

N  モダン・ジャズ・カルテットで「バット・ノット・フォー・ミー」でした。先週のジャンゴ以来、

 MJQに興味が湧いてきて、古い作品を聞き直しています。全員が知的な横顔

 を持つ黒人演奏家集団モダン・ジャズ・カルテット、彼らが同じ黒人たちに与えた影

 響は、これまで自分が考えていたのよりも遥かに大きいのではないか、そん

 な気がしてきてなりません。よく言われる「室内楽的」というよりも、自由

 な即興演奏を主体としながらも、要所要所 に「厳密なアンサムブル」を配して繋

 いで行く構成は、とても斬新だった筈です。マイルス・デイヴィスもそう云う処があ

 りましたね。MJQ以降はジャズが明らかに新しくなった、と云うよりも、新

 しい形が加わった、昨日今日わたしはそんな風に考えるようになっています。

  『ジャンゴ』アルバムから、ガーシュウィン作品で「バット・フォー・ミー」でした。

  さて、今のジャズがどんな風になって行くのか、と云う事にも大いに興味が

 あるわたしです。昨今よく言われる「何でもアリ」と云う考えがわたしはあま

 り好きではなく、ひとつの音楽に採り入れられている要素には絶対的必然が

 あるとずっと信じています。

  そんな頑固男がこんな新しいジャズを聞くと、一瞬安心出来ます。

M10.Eliana’s Song(4’14”)ティム・リース

-T.Ries-  BSMF 5076 

N  美しいアンサムブルです。ティム・リーズの新しいアルバムから「エリアナズ・ソング」でした。

  2000年代初頭にザ・ローリング・ストーンズのリパトゥワをジャズで料理した『ザ・ローリ

 ング・ストーンズ・プロジェクト』というアルバムがあったそうです。わたしは全く知ら

 なかったのですが、その中心人物で、自らもストーンズの実演に参加していたサクス

 フォン奏者がこの、ティム・リーズ。

  新作ではこのように音圧や弾みで押し切らずに、確実な演奏をまとめてい

 ます。次はジェイジア・リーズがヴォーカルを執っている1曲、ティムの奥さんでしょう

 か。

  「ベラズ・ララバイ」。

M11.Bella’s Lullaby(3’21”)ティム・リース

-T.Ries, J.Ries-  BSMF 5076

N  「ベラズ・ララバイ」、ティム・リーズの最新作『ライフ・チェインヂズ』からでした。

  唄い出しの旋律がどこかで聞いた事あるように思えて、ずっと悩んでいま

 す。どなたかお分かりになったら教えてください。

  このアルバムにはジャック・ディジョネット、ビル・フリゼール、ラリー・ゴールディングズなど、

 浦島ワツシ太郎でもよく知っている演奏家が参加しています。それも安心の原因

 でしょうか。

  では、即興を盛り込んだ少し長い演奏です。

  ティム・リーズで「レイト・ラスト・ナイト」。

M12.Late Last Night(7’56”)ティム・リース

-T.Ries-  BSMF 5076 

M13.Little Sun Flower(8’21”)エスニック・ヘリテイジ・アンサンブル

-unknown-  BSMF 5072 

N  ティム・リーズで「レイト・ラスト・ナイト」、そしてその次は、こちらもアクースティクなやり取

 りに終始する「リル・サンフラワー・パカッション」、以前もご紹介しましたね、シカーゴのエス

 ニック・ヘリテイヂ・アンサムブルでした。

  長い時間の演奏にお付き合い下さり、どうも有り難うございます。では女

 性の唄声をどうぞ。

  アンジェリーク・キジョウです。

  「ベムバ・コローラ」。

M14.Bemba Colora(3’44”)Angelique Kidjo

-J.C.Fumero-   Verve / Universal 774449-8

N  「ベムバ・コローラ」、これの入っている『セリア』というアルバム、わたしはとても気

 に入っています。相変わらずの力強い歌声には圧倒されますが、以前の作品

 のように一色で塗り固められていないところがいいのかな。この夏の収穫で

 した。

  この夏の収穫と言えば、先程はキングフィッシュに助演していたケブ・モの新作も、 

 何度か聞き返している大事な作品です。彼の事はデビュー以来ずっと注目して

 いました。一時、音楽の主題や表現が固まってしまいそうで心配だったんで

 すが、今回の『オクラホマ』では柔軟な姿勢が蘇っているような気がします。

  その中から聞いて下さい、「ザ・ウェイ・アイ」。

M15.The Way I(3’22”)Keb’ Mo’           

-K.Moore, J.L.Parker-  Concord 0088807201913

N  「天国はもう一度機会を与えてくれる」と唄う「ザ・ウェイ・アイ」、ケブ・モでし

 た。わたしにも一回くれるのかなあ・・・。

  さて、チカーノ・ソウル・ショップダニー・トレホのDJも「幻」で評判良かったですね。

 ツバチリで分かってますね、皆様。今朝もご登場願いましょう。

  まずは「ドント・テル・ミー」、ジョーイ・キノーネス、

  そしてローズ・ロイスがオリヂナルの「アイム・ゴーイン・ダウン」、デスティニ・ファリーナスです。

M16.Don’t Tell Me(3’56”)Joey Quinones

– J.Quinones – ミュージック・キャンプ BG-5233

M17.I’m Going Down(2’42”)Deztini Farinas  

-N.Whitfield- ミュージック・キャンプ BG-5233

M18.I Can’t Live Without You(5’02”)Tony Momrelle 

-T. Morelle S.Grey-   ViBE 45  VIBE 45002CD 

M19.サヨナラ(2’26”)ナンシー梅木                                

-H.Yoshida, F.Morgan-  ユニバーサル UCCM-9040 

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  期せずしてこの夏を振り返るような、リヴュウ形式でお送りする形になりまし

 た。ダニー・トレホDJに続けたのはロンドンのスティーヴィー・ワンダ生き写し男、トニー・モム

 レル、彼の最新作も評判良かった。みんなスティーヴィーが好きなんですね。唄い方

 もさる事ながらアルバム全編を通してシンセサイザー・ベイスの使い方がスティーヴィー・ワンダ

 そのまんまに聞こえます。本人は自然体なのでしょうが、ここまで乗り移っ

 ちゃう事があるんですね。周囲も「クリソツだよ」なんて喜んでるのかな。

  最後はナンシー梅木の「サヨナラ」でした。これが冒頭でサム・クックのカヴァしていた歌

 です。何よりもナンシー梅木は「サヨナラ」という別れの挨拶に絡んだ題名の歌を3

 曲も唄っていまして、それが混乱の原因です。1957年のハリウッド映画「サヨナラ」

 にアーヴィング・バーリンが書いた主題歌があったのですが、ナンシーは1956年に別曲

 の「ジャパニーズ・ファウェル・ソング」を先に吹き込んでいたのです。それが1957年

 に発表の際には括弧付き「サヨナラ」という題名になりました。そこには映画の

 認知度を利用したいとする商業的配慮もあったようです。ただこちらの歌の

 方が映画主題歌よりまとまりも良く評判にもなったのでしょうか、ひとり歩

 きを始めて人々に知られるようになり、サムもホソノもそちらを唄ったというのが

 顛末のようです。しかもナンシーは、遅れて映画主題歌も吹き込んだので、更に 

 混乱しました。更に彼女は渡米前に別の「サヨナラ」曲を唄っていたらしいので

 す。なんと複雑なジジョー、お分かり頂けましたでしょうか。もう少し整理が

 必要かな。

  さて、今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。 

http://firestorage.jp/download/117b061d21ec62554f3a44a839b5176391dfd01c

    ダウンロード・パスワードは、zj7tdwugです。

  では今度は本当のご挨拶です。今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/ 

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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    • 人里離れた山奥に住む臆病で人見知りの・・・
    • 2019 8/24 4:13am

    だ~れもいないうみぃ
    ふたりの愛をたしかめたくって~~
    ・・・・・・
    南沙織さんではなかったのね(笑)

    最近は海より山が好きです。

    あ、元々山奥にいたんですっけw

    • ロケンローハギリョウ
    • 2019 8/24 10:22am

    ありがとうございます!
    トワ・エ・モアのこのLPすごく興味深々でございます!シングル発売当時は僕もう5歳で知ってました(〃ω〃)GS狂の長姉とキャロル狂の次姉のもと妙チクリンな耳年増なのでした(爆笑)
    来週で8月も終わり。まだまだ暑さは続くの、かな?8月の終わり9月の始まりに先駆けて太田裕美さん(9月の雨)ーッ←早過ぎる?
    ありがとうございました!

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 8/25 4:48pm

    夏の夕飯はホットなチキンカレー。
    玉葱とトマトを刻んでスパイスと炒めて鍋でクツクツ。
    チーズを入れて焼いたナンといっしょにいただきます。
    ワインを炭酸で割って水分も補給。
    熱中症対策だわ。(笑)

    エキゾティックな音楽は南国へのあこがれですね。
    マーティンデニーなんかをカバーしてたウオーターメロン。
    80年代原宿の地下一階ピテカントロプスを思い出します。

    • ペタシ66
    • 2019 8/26 11:57pm

    いつも幻MB更新有難うごさいます。
    1.ナンシー梅木の話面白かったです、人に話して自慢したいが理解してもらう前提条件の説明の方が難しそうですね。サヨナラを聴いたからジュリーかリンダでGoodbyeも聴こうかな。
    2.今週のM11 ティム・リース-Bella’s Lullaby の唄い出しの旋律ですが私にはナットキングコールのNature Boyに聴こえましたが如何でしょうか。

  1. 時差で、ありがとうございます!

    • ワツシイサヲ
    • 2019 8/31 9:10am

    皆さまもわたしも、命をかけての定時更新なのですが、こら、修、何やってんだ。

    • ちびっこ
    • 2019 8/31 10:03am

    堪忍してやって…

    • おーたか
    • 2019 8/31 10:37am

    澤田さん、Twitterでは酔っているみたいでしたね。

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