【幻】モーニン・ブルーズ 2019/08/31

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TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年08月31日を  

 始めましょう。

  再び少し暑くなって来るようですが、朝などはだいぶ涼しさを感じる日々

 ですね。今年は7月がずっと天候不順だった事もあるのでしょうか、酷い暑

 さが続いたという印象がそれほどしていません。確かに8月当初は暑かった

 ですけどね。これが「日本の夏」でしょうか。

  さあ九月。新しい季節の始まりです。今朝はこれだな。

M01.Magie May(5’48”)Rod Stewart

-R.Stewart, M.Quittenton-  Mercury  558 060-2

N  もう九月、そろそろ学校に戻らなくちゃいけない・・・

  この歌を初めて聞いたのはラジオからでした。「日立ミュージック・イン・ハイフォニック」

 だったかな。番組ごとカセットに録音して、何回も繰り返して聞いていました。

 本当にお金なかったですね、今思うと。でもそれが当たり前だった。そんな

 日々に眩しく映ったのが、ジェフ・ベック・グループ時代よりもグッと存在感を増し

 たロド・スチュアート、カッコ良かったです。

  これはソロ3枚目、1971年、絶頂に登り詰めて行く武勇伝さなかの作品。ロッ

 クの力強さとフォークの繊細さを持った素晴らしいアルバム『エヴェリ・ピクチュア・テルズ・

 ア・ストーリー』の中の白眉、「マギー・メイ」、ミック・ヲーラーのドラムズが抜群でしたね。

 このアルバムの最後はこの歌で締め括られます。

  ティム・ハーディンの「リーズン・トゥ・ビリーヴ」。

M02.Reason To Believe(4’10”)Rod Stewart  

-T.Hardin-  Mercury  558 060-2

N  ロドはこんなにも唄う事に愛情を持っていた、と往年が偲ばれる「リーズン・ト

 ゥ・ビリーヴ」でした。これはティム・ハーディン自身のオリヂナルよりもこっちの方が、

 わたしは好きです。

   涙にくれるわたしの目の前で嘘を言い、嘲笑ったお前

   それでも本当の理由を知りたいんだ・・・

  ここの行りがティムの唄だと余りにも切実に迫ってくるので、ちょっと逃げ出

 したくなるんです。たぶん事実を基にした歌でしょうけれどね。とにかく素

 晴らしいロド・ステュアートの「リーズン・トゥ・ビリーヴ」でした。 

M03.For Elis(7’45”)ティム・リース

-unknown-  BSMF 5076

N  先週も聞いて頂きましたティム・リーズです。今朝はグレゴア・マレという奏者のハー

 モニカが心に迫る「フォー・エリス」をお届けしました。ジャズのハーモニカというとトゥーツ・

 シールマンズが筆頭に挙げられます。それはそれで間違ってはいませんが、特に後

 期は、登場して来るのが感傷的な場面に限られていたようにも思えます。今

 の「フォー・エリス」では、抽象的ではありますが、ティムのサクスフォーンに張り合うフィーチュ

 アリング楽器として機能していました。

  さて先週の「ベラの子守唄」の唄い出しに関しては、早速お返事をいただき

 ました。ありがとうございます。みなさんご指摘の通り、「ネイチュア・ボーイ」で

 すね。間違いありませんです。こんな超有名定番曲の題名がすぐに出てこな

 いわたしの頭脳は、相当に硬化が進んでいるのでしょうか。イカン、イカン・・・、

 誠に遺憾に存じます。

  ではナット・キング・コールでどうぞ。

  「ネイチュア・ボーイ」です。

M04.Nature Boy(2’38”)Nat King Cole

-E.Ahbez-  Legends  LEGENDS003

 N  「ネイチュア・ボーイ」、ナット・キング・コールでした。1948年のこの仕様、わたしは朧

 げな知識で楽曲の存在だけは知っていましたが、具体的に聞いたのは、実は

 この人の唄でした。

M05.Nature Boy(4’22”)George Benson

-E.Ahbez-  Rhino  825646265084

N  ジョージ・ベンスンで「ネイチュア・ボーイ」、先ほど「具体的に聞いたのは、実はこの

 人の唄でした」と言いましたが、実際の記憶は更に少し違うのです。CTI時

 代ですからまだ唄い出す前の、ジョージ・ジャズ・ギタリスト・ベンスンがこの「ネイチュア・

 ボーイ」を吹き込んでいるという思い込みがずっとわたしにありました。今回

 も「ああ、あの旋律は『ネイチュア・ボーイ』だったな。ベンスンかあ」と信じて疑わ

 なかったのです。しかし、調べたらCTIには録音がない。またまた「幻」か。

  幸いな事にワーナーに移籍し、唄うベンスンになってからの吹き込みがあって、そ

 れを今お聞きいただきましたが、CTI時代には唄ってなかったようなのです。

 調べるうちに「イギリスでのシングル・ヴァージョン」なんて全く知らない仕様に出く

 わしたりしまして、困惑は続いております。毎週のようですが、また誰かお

 助けを。

  さてジョージ・ジャズ・ギタリスト・ベンスンは、ずっと唄いたかったようです。19

 80年代以降の吹き込み曲には、懐メロ的な定番楽曲が結構あります。この「ネイ

 チュア・ボーイ」もそのひとつで、多分に保守的な趣味です。カラオケ的とも言える。

  まあ、唄う事自体は決して悪い事ではありませんで、わたしとしましては

 大歓迎でもあります。この国には「ジャズは唄えない人間の音楽」なんて誤っ

 た定義もある程ですから、それに異論を唱えるわたしとしても、唄うのは大

 いに結構です。

  それをジョージ・ジャズ・ギタリスト・ベンスンに決定づけたのは、何と言ってもこ

 の大ヒットでしょう。この後わたしは、「ジョージ・ベンスンはギターも弾くの」と聞か

 れた事がありました。

M06.Masuquerade(8’02”)George Benson  

-L.Russell-  Warner 7599-27334-2

N  名曲名演名唱のお手本、録音と仕上げには余地ありの「マスクァレイド」、でした。

 これでベンスンはアダルト・コンテムポラリー歌手として認知され、第二の、いや本来の人

 生を歩み出したのであります。わたしは今も時折セッション演奏などで聞かせる手  

 堅いジョージ・ジャズ・ギタリスト・ベンスンを大好きですが、今は2019年に入って

 発表したこのロックンロール・アルバム『ヲーキングトゥ・ヌー・オーリンズ』が大いに気に入って

 います。

  今朝はそこから「メムフィース」。

M07.Memphis Tennessee(3’20”)George Benson

-C.E.Berry-  Provogue  PRD75812

M08.Stay Cool(3’40”)ジェシー・ウイルソン

-unknown-  BSMF  REDN-0020

N  「メムフィース」、ジョージ・ベンスンでした。続けましたのはジェシー・ウイルソンの「ステイ・

 クール」、これまでさまざまなセッションで活躍していた彼女のソロ第1作『フェイズ』か

 らです。まず美形で、唄自体は超絶的に上手ですが、性格は音楽以外の個人

 的な過剰なこだわりに支えられているような、現代最前線の若手女性歌手が

 わたしはあまり好きではありません。先週までお届けしたアンジェリーク気丈が気

 に入ったのは、人格に自然な素直さが感じられたからです・・・などと頑固

 でヘソ曲がりなわたしがいうのもどうかと思いますが、今のジェシー・ウイルソンにも

 同じような印象を持ちました。無理をしていない唄が良かった。作品全体は

 妙にサイケ調でやたらと歪んだエレキが這いずり回る印象です。そこもまた面白か

 ったですね。

   さて今週、ある人間から衝撃的な事実を聞かされました。それは、現在音

 楽を始めようとした時、若者が手に執るのはギターじゃない、そんな事を言っ

 てると「古いですね」って一刀両断に斬られる、という話です。

  わたしはこれまで、自分の聞く音楽に特別な限定をせずに生きて来ました。

 世界中の庶民音楽を聞けるのは、現代日本人として生まれた特権とも考えて

 います。だから、「こういうのは聞かない」っていう領域を自分では設定して

 いません。澤田修が大好きなヘヴェーメトーを別にすれば、です。

  ですから機械を使った音楽はダメ、という考えではありません。ただ昨今の

 ように、本当に全てが完璧に造れるようになると、つまらなくもありますが。

 先ほどの話はこの国のテクノ裏番長みたいな男から聞かされたので、そのとこ

 ろを差し引来ますが、やはりギターを触らないで音楽を・・・、というのは恐

 ろしい事態です。「ギターを取って弦をはれ」と叫んだ雨泥絣はどうすりゃいい

 んだ。ひとつには、ギター一本では音楽が完成出来ない、という理由があると

 も聞きました。そんな事はないよ。ロバート・ジョンスンだって、ボブ・ディランだっ

 て一本のギターと唄で20世紀を変えたじゃないか。

  ちょうどその男と待ち合わせた時、わたしは中古のギター用ピックアップを買っ

 た帰りで、先に着いてそれを出していじっていたところへ奴が来たものだか

 ら、冒頭からあからさまに「古い事やってますね」と言われてしまいました。

 わたしからすれば、子供にとって大人への第一段階、社会を開く扉、そして

 自己の思想を表現するための道具であるギターという六絃楽器を触らないで、

 一人前になれるのかよ、てなもんです。

  今はね、若者たちはプログラムの出来るディジタル機器でないと音楽が始まらな

 いんですって。本格的に世も末だ。わたしはギタリストではありませんが、それ

 でも嘆きがこみ上げる。皆さんは如何ですか。

  ではプログラム機器を駆使して作られた最新のテクノ系音楽を聞いてみましょう。

 イタリアの作曲家の最新アルバムから「ピナクルズ・オヴ・ユー」です。「間違いなく、2019

 年、最も注目すべきエレクトロ・ミュージック作品のひとつ」だそうです。 

M09.ピナクルズ・オヴ・ユー(5’49”)カテリーナ・バルビエリ

-unknown-  PCD-24871  

N  現代のレコード・コンサートでは、椅子に座ってこんな調整中の電子発振をずっと聞

 いていなきゃいけないのでしょうか。そうだとしたら本格的に世も末だ。実

 に退屈ですが同類の音楽をもう 1曲聞きましょう。

  「サウスロンドンのアンダーグラウンド・シーンの重要人物=テンダーロニアスが、レイヴ・カルチャーか

 らテクノ〜ハウス〜ジャズを経て辿り着いた極上の」音楽らしいですよ。

  「ハード・レイン」、テンダーロニアスです。音楽愛好家、覚悟。

M10.ハード・レイン(4’44”)テンダーロニアス

-unknown-  PCD-24876   

N  お楽しみ頂けましたか。「サウスロンドンのアンダーグラウンド・シーンの重要人物=テンダー

 ロニアスが、レイヴ・カルチャーからテクノ〜ハウス〜ジャズを経て辿り着いた極上の」音楽。

  わたしは電子機器に対して、決して偏見を持っている訳ではありませんが、

 音楽においては歌を唄い楽器を演奏するという肉体行為の貴さが何よりも重

 要だと感じているので、今の2曲には魅力を感じませんでした。こんな小さ

 いモチーフで5分もよく演るなあ。こういうバック・グラウンド・ミュージックだと作業効

 率が上がりません。何よりやる気がなくなる。

  では耳直しに新人の古い音楽を聞きましょう。

  この人は本当に良い楽曲を作りますね。

  ディー・ワイトで「クレイジー・マン」です。

M11.Crazy Man(3’18”)Dee White   

-A.Morton, P.White, J.Mundy- 

Easy Eye Sound / Warner Music Nashville  574324-2

N  ディー・ワイトの「クレイジー・マン」でした。以前に紹介した最新アルバム『南部紳士』

 からです。20年前だったらきっと「ウエストコースト・サウンドの貴公子」なんて持て囃

 されてたんじゃないでしょうか。久しぶりに繰り返して聞いても退屈しない

 作品です。まだこういう旋律が生まれて来るんなら、死ねないね。もう少し

 生きてみようかな。

  さて、先週に引き続きモダーン・ジャズ・クヲーテットです。先週、何の根拠もなく

 マイルズ・デイヴィスの事を口にしたら、何と彼はジョン・ルイスに接触を試みて、ギル・

 エヴァンズらと新しい音楽構想を語り合っていた、という事実を知りました。邪

 推もカズ打ちゃ当たるもんです。そういえばマイルズはミルト・ジャクスンと『バグズ・

 グルーヴ』アルバムを作ってましたね。これも聞き直そう。

  今朝のMJQは、アトランティックから71年にアリフ・マーディンの制作で出したLP『プ

 ラスティック・ドリーム』から、ファンキーなブルーズ曲です。

  「ヲーキング・ストンプ」。

M12.ウォーキング・ストンプ(4’50”)モダン・ジャズ・カルテット

-J.Lewis-  ワーナー WPCR-29324

N  バッハの対位法を参考にしたMJQの室内楽的な響きは、音楽に知性を求める

 人たちに絶賛と共に受け入れられました。その反面、黒人らしいファンキーな側面

 も彼らは決して失いませんでした。今の「ヲーキング・ストンプ」はその証明でしょ

 う。ヴァイブのミルト・ジャクスンは通称バグズと呼ばれまして、クールで穏やかな楽器

 の音をとてもファンキーに操る事で当代随一の定評がありました。レイ・チャールズとの

 共作、1958年の『ソウル・ブラザーズ』、『ソウル・ミーティング』も、よく知られていま

 す。

  今朝はその、ブラザー・レイとの名演をお聞き下さい。

  「ハレルヤ、アイ・ラーヴ・ハー・ソウ」。

M13.Hallelujah I Love Her So(5’32”)Ray Charles and Milt Jackson  

-R.Charles-  Rhino / Atlantic R2 74731

M14.Drown In My Own Tears(4’03”)ロニー・アール・アンド・ザ・ブロードキャスターズ

-H.Glover-  BSMF  2671

N   レイ・チャールズのピアノとミルト・ジャクスンのヴァイブラフォンで「ハレルヤ、アイ・ラーヴ・ハー・ソ

 ウ」、1958年の録音でした。

  そして同じくレイ・チャールズの有名なヒット曲、「自分の涙に溺れそう」、こちらは

 音色の魔術師ロニー・アールの最新作『ビヨンド・ザ・ブルー・ドア』からでした。息を

 しているようなギターの音が流石ですね。先ほどの電子発振器じゃこうは行か

 ないな。 

  次も人力エンヤコラ楽団の演奏です。久し振りに聞いたMFSBのTSOP、実に

 大人の音楽だな、と感じました。そもそも弦は名門フィラデルフィア管弦楽団のバイト

 ですから、悪い筈がありません。1970年代中期のヒット曲を演奏で仕上げた歌

 のない歌謡曲のベスト盤から、サウンドロゴ的な短い物を前後にお聞き下さい。

  フィラデルフィアのマザーズ、ファーザーズ、シスターズ、アンド・ブラザーズの、

  ザ・サウンド・オヴ・フィラデルフィア、「ラーヴ・イズ・ザ・メセヂ」です。

M15. Interlude(0’51”)MFSB

-K.Gamble, L.Huff-  P.I.R. / Epic  ZK66689

M16.Love Is The Massage(6’36”)MFSB

-K.Gamble, L.Huff-  P.I.R. / Epic  ZK66689

M17.Zack’s Fanfare(I Hear Music)(0’50”) MFSB

-K.Gamble, L.Huff-  P.I.R. / Epic  ZK66689

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  「愛がわたしの答え」、フィラデルフィアのマザーズ、ファーザーズ、シスターズ、アンド・ブラ

 ザーズでした。大人のR&B感覚、それも本物の音です。実に落ち着けますね。

  日に日に増えるオリ/パラリムピック関連のテレビ・コマーシャルが、気に触ります。あれは

 大手広告屋の巧妙な仕業です。出稿企業も「これで世間体が保てる」といっ

 た程度の物でしょう。妙にパラリムピックを引き合いに出すのが、偽善的ですね。

 こんなCMよりも、障害者を積極的に雇用する方が実質的な理解、貢献では

 ないでしょうか。報道番組で聞いた「パラリムピック選手は特別な人」という意見

 にも納得出来ます。彼らは決して悪くはないのですが、あそこまで出来る環

 境が誰にも与えられている訳ではありません。「特別」なのは事実でしょう。

  何度も言いますが、この「期」に及んでも、わたしは未だに東京オリ/パラリムピ

 ック開催反対です。今回新規に建造された施設の3年後を見たいもんだ。

  一方、来月のラグビー世界選手権大会には、あれほど熱心に開催を煽った森

 善朗が全く顔を見せなくなりました。どうしたの。

  さて今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/849c4fc005e6c2818acefd7565d76ca8cfc772e1

    ダウンロード・パスワードは、1rdswq1gです。

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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    • ワツシイサヲ
    • 2019 8/31 10:51am

    申し訳ございません。担当者は死刑だな。皆様もわたしも命をかけて、定時更新、定時落としを心がけているのです。
    あってはならない事です。今後このような事態が起きないように徹底した原因究明によって改善を図ります。ところで今回、最初に落としたのは誰だろう。10時40分の人です。

      • ちびっこ店主
      • 2019 8/31 11:06am

      あちきでござんす。

    • ちびっこ店主
    • 2019 8/31 11:03am

    (オーサムさん起きたし、マギーも起きた。スージーも起きたかな)

    • フェス ロンゲ
    • 2019 8/31 1:52pm

    鷲巣功様 澤田修様
    こんにちは。

    今週も更新で安心。
    夏休みも最後の幻ありがとうございます。

    • 久々登校類似穴
    • 2019 8/31 9:17pm

    きっとオーサムさん、夏休みの宿題終わってなくて、泣きながらドリルして、忘れてしまったのでしょう。
    寛大な処遇をお願いイタシマッスル。

    幸い今年は2日から月曜。始業式の日「宿題はやってはあるが持ってくるのを忘れました。」で始業式おわり
    友達に写させたもらい、翌日提出でなんとかなります。

    • 類似穴
    • 2019 8/31 9:23pm

    まんま写すと不自然だとの指摘に、ある程度わざと間違えるという義務教育中の知恵。

    • サトゥ
    • 2019 8/31 9:39pm

    にゃんとこなんて人が書けないからネコのチカラ借りてるだけです。

    前の職場で30歳以下の人に”ごく自然に”ギターをすすめたらDTMがいいとのたまってました。
    世代というのは恐ろしいです。
    ビートルズ”1”しか知らない世代。
    のちの世代は、、、ビートルズ名前は知ってます。の時代が来てしまうのでしょうか?

    • 山奥サンバカアニヴァル
    • 2019 9/1 3:08am

    こちらは24時間遅刻しましたのアサー(´∀`*)

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 9/1 3:36pm

    ロッドステュアートやジョージベンソン。
    なにげないふつうの幻と一緒に、糠でよく漬けた野菜とビール。
    アボガドは山葵マヨネーズでいただきます。
    澤田さん、鷲巣さん、ありがとう。

    • 大家
    • 2019 9/2 1:03am

    大家です。

    鷲巣師匠によって死刑に処されたものの地獄から無事静観いたしました。
    更新遅延というあってはならない失態を犯し、申し訳ございませんでした。

    原因ですが、更新時にエラーが発生していたようで下書き扱いになってしまっておりました。

    今後はきっちり土曜早朝3時に更新されるよう万全を期して参る所存でございます。
    引き続きのご愛顧よろしくお願いいたします。

    大家太郎

    追記
    次回のMB生放送は11月23日土曜早朝2時30分~5時でございます。
    いまから夜更かしの準備をよろしくお願いいたします。

      • リス子
      • 2019 9/2 5:26am

      わ~~~~~~~い!!!!!!

      • グリ子
      • 2019 9/3 9:28pm

      るん。るん。

      • たべるトンちゃん
      • 2019 9/5 2:02pm

      勤労感謝の日‼️ラジオで勤労に感謝!

    • ただしげ
    • 2019 9/3 12:02am

    NHK Eテレで、こんな番組をやるみたいです↓

    スマホ・パソコン1つで音楽をクリエイト
    「前山田×体育のワンルーム☆ミュージック」

    楽譜が読めない 楽器が演奏できない
    全く問題ありません
    今 音楽はワンルームから始まる

    【第一夜】9月3日(火)【第二夜】9月10日(火)
    Eテレ 午後10時50分~午後11時20分
    https://www4.nhk.or.jp/P5989/

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