【幻】モーニン・ブルーズ 2019/10/05

mb190105

前TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年10月5日を  

 始めましょう。涼しくなりました。明日は「真夏日」の予報も出ていますが、

 陽が落ちたらきっと寒くなりますよ、お気を付け下さい。

  音楽をゆっくり聞くにはいい気候です。もっと沢山聞きましょう。この「幻」

 がその手助けになれれば、幸いです。

  始めましょう、ラッキー・ピータスンです。

  「ブルーズ・フォー・ウエス」。

M01.Blues For Wes(4’43”)Luckey Peterson

-P.Peltuccian-  Jazz Village JV 570135

N  「ブルーズ・フォー・ウエス」、先週お届けしたアルバム『ジミー・スミスに捧ぐ』から最終

 曲、ラッキー・ピータスンでした。ここでのオルガン演奏は本物ですね。レズリー・スピーカの

 早回しも非常に効果的でした。この楽器は両手両足が全部バラバラの動きをし

 ます。上下の鍵盤、音色操作、回転スピーカの調整、左足のベイス鍵盤、右足のヴ

 ォリウム・ペダルです。それも頭脳からの指令で動くのでは遅い。4つの肉体部位

 が自律的に、勝手に仕事をしてくれなくては素早い表現は無理です。ラッキーは

 実に器用に全てをこなしていました。

  ヌー・ヨークのブルー・ノート・クラブでリチャード・グルーヴ・ホームズを聞いた時は、面白い

 出来事がありました。終演後白人客が舞台に進み出て、ギタリストに「どこにベイ

 ス」奏者がいるんだ、と尋ねるんです。「この足鍵盤だよ」と説明しても納得

 しない。「ここにベイス・アムプがあるじゃないか」と食い下がります。グルーヴ・ 

 ホームズはベイス鍵盤の音を専用の、アムペグB-15で出してましたからね。「へー、

 こんな分からず屋がまだいるのか」とわたしは見物していました。しつこか

 ったですよ、相当に。

  今の楽曲はオルガンとの相性が良かったウエス・モンゴメリに捧げられたブルーズ・ナムバ。

  ウエスのヤクザっぽさが漂う仕上がりでした。

  ウエスといえば、A&Mの3枚で弦楽器と合わせたりして、とても分かり易く

 優しいジャズで日本でも人気者になりました。でもここ2〜3年で発掘された 

 未発表録音でも分かる通り、もっと男臭い味わいも魅力です。「幻」でも再三

 ご紹介して来ました。まだその延長にあるヴァーヴ時代がわたしは好きですね。 

  特に割と無視されているオリヴァ・ネルスンやドン・セベスキーのアレンジでビッグ・バンド

 と吹き込んだイージー・リスニング路線にダンディズム、伊達男気質を感じます。

M02.Naptown Blues(3’08”)Wes Montgomery

-W.Mongotmery-  Verve 825 676-2  

N  オリヴァ・ネルスン編曲、ウエス・モンゴメリのギターで「ナップタウン・ブルーズ」でした。

  格好いいでしょう。これは子供の頃に聞いていたヒットパレイド番組のヌーズ部分

 のバック・グラウンド・ミュージックで知りました。A&Mへ移る前のウエスを聞いていた

 なんて、なかなかの制作ディレクタですね。

  では同じ時期のウエス・モンゴメリでもう一曲、

  今度は「ヒアズ・ザット・レイニイ・デイ」、こちらの編曲はドン・セベスキーです。

M03.Here’s That Rainy Day(4’50”)Wes Montgomery

-J.Burke, H.V.Heusen-  Verve 8219 85-2  

M04.Hang On Sloopy(3’03”)Ramsey Lewis  

-B.Rssel, W.Farrell-  MCA MCAD-20488

N  ウエス・モンゴメリの「ヒアズ・ザット・レイニイ・デイ」に続けましたのは、先週新譜から

 お届けしたラムジー・ルイスで「ハング・オン・スルーピー」です。タクシ・ドライヴァ45979さ

 んが素敵な反応をしてくれまして、御礼申し上げながらお送りしました。

  これは大ヒットの「ディ・イン・クラウド」の入っている実況録音盤収録の1曲です。

 お客さんの反応が熱狂的。これはわたしもずっと何故なんだろうと考えて、

 もう30年。まだ解決していません。ラムジーがそんなに人気あったのか、収録

 されたワシントンD.C.のボヘミアン・キャヴァーン・クラーブがやたら盛り上がるスポットだった

 のでしょうか。特にラムジーたちは唄がありませんから、その分お客さんたちが

 全員、大声で唄ってる。これ白人ビート・グループ、マッコイズのヒット曲ですよ。

 何で知ってるんだろう。ラムジーはいつもの集団ピアニシモ奏法で彼らを煽って、

 ノリノリの演奏を続けます。計り知れない生命力が溢れている実況録音です。

  さて先週も器楽曲が多かったのですが、今朝もその流れで来ています。

 冒頭の「ブルーズ・フォー・ウエス」が2017年で他は1960年代中期の録音でした。

 ここらで新しいものも聞いておきましょう。楽器編成はあまり変わりません

 からそれほどの違和感はないでしょう。そういうものを選びました。

  イギリスの若手サクスフォン奏者、ビンカー・ゴールディングの新作から

  「アンド・アイ・ライク・ヨー・フェザーズ」。

M05. … And I Like Your Feathers(5’38”)ビンカー・ゴールディング

-unknown- BSMF 5079

N  ビンカー・ゴールディングで「アンド・アイ・ライク・ヨー・フェザーズ」でした。この新譜

 『アブストラクション・オーヴ・リアリティ・パスト・アンド・インクリーディボー・フェザーズ』という

 長い表題です。演奏しているのは、サクスフォンのビンカー・ゴールディング他、ジョー・アー

 モン・ジョーンズがピアノ、ダニエル・カシミールのベイス、そしてサム・ジョーンズがドラムズのクヲー

 テット編成。お聞きのようなオーソドクスな響きが全てではありますが、かなり良い。

 特にビンカー・ゴールディングの考えながら吹いているようなサクスフォンが、こちらにも

 思考を促します。今朝は最も短い演奏時間の、ちょっと変わったリズムを持っ

 た「アンド・アイ・ライク・ヨー・フェザーズ」でした。

  さて、先々週、先週とお届けしたミルト・ジャクスンとモンティ・アレグザンダ・トリオの演

 奏で、ジェフ・ハミルトンというドラマーが気になりました。短いバースのソロがとてもい

 い感じだったのです。それでちょっと調べましたら、既に何枚もリーダー・アルバ

 ムを出していました。

  今朝は2018年にキャーフォーニャはサン・ペドロのアルヴァス・ショウ・ルームで録音された実

 演をお聞きください。

  まず「イン・ヲークト・バドゥ」です。

M06.In Walked Bud(6’33”)Jeff Hamilton Trio

-T.Monk-  Capri Records CAPRI 74147-2  

N  キャーフォーニャ、サン・ペドロのアルヴァス・ショウ・ルームで録音されたジェフ・ハミルトン・トリオで

 セロニアス・マンク作の「イン・ヲークト・バドゥ」、ジェフ・ハミルトンのドラムズ、左手の使い方が

 素晴らしいタミ・ヘンデルマンがピアノ、ベイスはクリストファ・ルーティでした。短かったけれど、

 ドラムのソロ、小味が効いていましたね。先のビンカー・ゴールディング・クヲーテットもそう

 でしたが、こういう60年前の楽器編成が今も続いていて、C調で保守的でな

 い、新しい表現が生み出されているのには感動します。

  ではジェフ・ハミルトン・トリオ、もう一曲どうぞ。ここでも短いけれど面白いドラム・

 ソロが聞けますよ。

  「ベニッシーモ」。 

M07.Bennissimo(4’37”)Jeff Hamilton Trio

-T.Hendelman-  Capri Records CAPRI 74147-2

N  ジェフ・ハミルトン・トリオで「ベニッシーモ」でした。こういう中道的なジャズを、実は

 わたし、ここまであまり聞いて来なかったのです。普通は十代半ばでこの手

 のジャズとか映画や旅行に親しむきっかけができて、教養や見聞が見聞が広く

 なるのですが、わたしは個人的に貧しかったせいもあって、その種の世界と

 無縁で育ちました。結果としてこのようなムキョーヨー人間になったわけですね。

 器楽曲と言えば、安っぽいR&Bやロックのインストとかが気になって、ジャズは分か

 らず終い。たぶん今もその後遺症は残っている筈です。

  なので、今こうやって当たり前の編成で創造的な新しい世界を作り出して

 いるジャズが非常に新鮮に聞こえて来ます。ここまでにいろいろと懲りている

 ので、新しい音楽領域には踏み出さないようにして来ましたが、そうも行か

 なかったようです。しかもそれがストレイトなジャズだなんて、ちょっと可笑しい。

  さて、ツイターにはポークパイさんから、ジェフ・ハミルトンを発見した『ソウル・フュージョン』

 は「イズント・シー・ラヴリーが、またいいですよね」と頂きました。そうです、良

 いのです。みんなで聞きましょう。

  ミルト・ジャクスンとモンティ・アレグザンダ・トリオで「可愛いアイシャ」。

M08.Isn’t She Lovely(4’57”)Milt Jackson Monty Alsxander Trio

-S.Wonder-  Pablo OJCCD-731-2

N  ミルト・ジャクスンとモンティ・アレグザンダ・トリオで「イズント・シー・ラヴリー」でした。

  このカヴァは今回『ソウル・フュージョン』を聞くまで知りませんでしたが、「可愛い

 アイシャ」にはもうひとつ面白いカヴァがあります。それを思い出したのですが、 

 いま手元にないので、ちょっと待ってて下さい。じきにお届けしますからね。

  この歌はスティーヴィー・ワンダの二枚組『ソングズ・イン・ザ・キー・オヴ・ライフ』収録

 です。日本では短い仕様でシングルが切られたのかな。わたしがこの仕事に就い

 た時はこの大作が発売になった直後で、そこら中で大騒ぎになっていました。

  正直この大作は「鋏で摘んで1枚にしても良いんじゃないかな」程度に聞

 いていました。周囲では絶賛の嵐が長いこと止まず、スティーヴィーも神様になり

 かけていた頃ですね。

M09.Love’s In Need Of Love Today(7’05”) Stevie Wonder

-S.Wonder-  Motown 157 357-2   

N  その二枚組『ソングズ・イン・ザ・キー・オヴ・ライフ』の冒頭曲「愛という名の伝説」

 でした。これはオーティス・クレイが2回目に来た時にアンコールで唄っていた筈です。

 同じショウでそこまで唄っていたディープ・ソウルとは明らかに違う音楽であるのは、

 音が出た瞬間に分かりました。確か1回目の時もコモドアーズの「イージー」を唄っ

 てた筈です。クレイは黒人間の流行音楽としてモータウンを捉えているんだな、など

 と生意気な事をその頃考えていました。

M10.カンザス・シティ(3’30”)リビー・タイタス

-J.Leiber, M.Stoller-  ソニー SICP 4966  2   

N  先週、ちょっと前の映画の「レナードの朝」というのを観ました。ロバート・デニ

 ーロが主演の精神疾患の人たちを描いた作品です。ある新薬を使い障害が治り

 そうになる、という筋立てで、わたしは製薬会社が出張って来て悪者になる

 のかなと思いながら見ていましたが、そうではありませんでした。

  終わってエンドロールを見ていたら、「あれ」という名前が「クラブ・シンガー」とい

 う役で出て来たんです。精神疾患の人たちが集団で外出しまして植物園を見

 学します。ただそれが皆んなには不評で、結局は町のダンスホールで大騒ぎをして、

 全員が息を吹き返す事になるのです。そこで唄っていた女性歌手の名前とし

 て出て来たのが「Libby Titus、リビー・タイタス」でした。

  この名前は絶対知ってるぞ、といろいろ思い出そうとしましたが、肝心の

 歌が出て来ません。それで調べたら、LPジャケットを見つけました。これははっ

 きり覚えています。中古盤屋でもよく見たな。たぶん仕事に入りたての頃、

 何度か使った筈です。ただ声も楽曲も出てこない。興味は深まる一方なので、

 思いきって手に入れました。国内盤ですから解説が付いてます。それを読ん

 でクリビツテンギャウ。このヒト、リヴォン・ヘルム、ダクタ・ジョンと繋いで、今はダナウ・フェイゲ

 ン夫人なんだそうです。しかもリヴォンの前には別の男がいて、結婚してるんで

 すね。確かに美形ではありますが、それだけじゃここまではね・・・。傾向

 としては実に嫌な言葉ではありますが、「ハイスペック」な男が好みみたい。最初

 の夫も化粧品会社のオンゾーシだったらしいです。

  その割には話題にならなかったですね。知ってましたか。彼女は70年代後

 半に大挙出現した女性シンガ・ソングライタのひとりとして、比較的恵まれた制作環

 境にいたようです。このLPもロビー・ロバートスン、ポール・サイモン、アル・クーパー、そし

 てフィル・ラモーンやジェイムズ・テイラーたちが絡んでます。更にはマネジメントがボブ・ディラ

 ンを抑えていたアルバート・グロスマンと来れば、当時のCBS系の名士録です。さて

 は他にも・・・と、どうしても考えてしまいます。

  今お聞き頂きましたのは、ポール・サイモンがプロデュースした「カンザス・シティ」でし

 た。次はリンダ・ロンスタトが取り上げた彼女の作品。これは聞いたことありました。

  「ラヴ・ハズ・ノー・プライド」、そいう事なんですね。

M11.ラヴ・ハズ・ノー・プライド(3’54”)リビー・タイタス

-L.Titus, C.Simon-  ソニー SICP 4966   

M12.ハート・ストリング・ハーモニー(4’48”)レイディ・フリークエンシー   

-unknown-  Pヴァイン PCD 24886

N  さてカレンダを2019年に戻して、新しい音楽です。レイディ・フリークエンシー「周波数

 女」と名乗る、キャーフォーニャのヴェンチュラから出て来た音楽家です。たぶん録音周辺

 機器を上手に操れるか、そういう男が側にいると思わせますが、今の「ハート・

 ストリング・ハーモニー」ではずっと同じパタンで続く短いリフの上で、豊かな旋律展開を

 聞かせてくれました。アルバム聞いてみたいですね。「周波数女」本人にも興味

 が湧きました。

  さて、実に久しぶりにPファンクを聞きました。思い出すあるひとつの切っ掛

 けがあったのですけれどもね。たくさん出ていたジョージ・クリントン関係の音楽を

 わたしは全て聞いて来た訳ではありません。特に90年代以降は全く聞いてい

 ないと言っていいでしょう。

  ただしファンカデリック、パーラメントによる波状攻撃で白人社会を揺さぶった70年代

 の力は確かに凄かった。多分に薬物と関係が深く、自らが作り出したコミック・

 ファンクという難解な世界に迷い込んでしまった感もあります。わたしには未だ

 に分からない部分だらけです。ただし「ファンク」という概念をモチーフにして展開

 した革命思想には惹かれるところがあります。全盛期の音楽は決して色褪せ

 る事はないでしょう。

  アメリカ合衆国で維新を試みたPファンク活動の合言葉だったこの歌を今、聞いて

 みます。

  「ピーファンク、ヲンツ・トゥ・ゲット・ファンクド・アップ」。

M13.“P-Funk(Wants To Get FunkedUp)”(7’34”)Parliament  

-G.Cllinton, B.Worell- Casablanca / Poly Gram 822 637-2

N  パーラメントで、「ピーファンク、ヲンツ・トゥ・ゲット・ファンクド・アップ」でした。単純な繰り

 返しにノセられますが、聞く度に何か考えさせられるような気にもなります。

  さて、1日から消費税10%が施行されました。1割というのは相当な税率

 です。それを誤魔化す為の仕組みの複雑さといったらありません。それをた

 だのネタにして時間や紙面を埋める忖度ミーディアのみっともなさ。新聞の低減税

 率作戦も茶番ですね。そもそもそんな言い訳、罪のがれ的な制度を持ち込む

 事の恥ずかしさを、セージカたちは認識しているのでしょうか。でも本当に悪い

 のは、彼らを選んだわたしたちなのです。

  わたしは断じて現金です。やはり現ナマが一番。チャック・ブラウンを呼びましょう。

  「ウィ・ニード・サム・マニ」。

M14.We Need Some Money(8’18”)Chuck Brown  

-C.Jackson-  VAP 007-2

M15.Sanose(3’53”)Ali Hassan Kuban    

-trd. A.H.Kuban-  Piranha Music CDPRIR1575  

後TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  さて、現金主義の次、今朝の最後はエジプトのアリ・ハサン・クバーンの「サノセ」でし

 た。これも今週、思い出す事がありまして、久しぶりに聞きました。割とす

 ぐに記憶は甦りまして、違和感もなかったですね。2001年の作品ですから、

 まだほんの18年前ですし、これを思い出せないんじゃもうお仕舞いかな。

  今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/2f5255226f3695b36f450c0ee95a40e7fc71e12f

  ダウンロード・パスワードは、fr27s1vrです。

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

♪♪ Twitter “#blues761″の閲覧はコチラ♪♪

    • ワツシイサヲ
    • 2019 10/5 12:20pm

    大谷が出張tyで、変則的な更新になっております。またまた申し訳ない。多分今日中に完了する筈です。

      • ワツシイサヲ
      • 2019 10/5 12:21pm

      大家です。

        • ワツシイサヲ
        • 2019 10/5 12:22pm

        出張「中」です。

          • 明日もワッショイリス子
          • 2019 10/5 8:44pm

          皆さんお疲れのご様子・・・

          倒れないでね~~~~~(;A;)

  1. Chuck Brown! いつもありがとうございます。季節の変わり目、ご自愛ください。

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 10/6 2:57pm

    中央FMの「Awesome Rock」で紹介された
    「アビイ・ロード」の50周年記念エディション。
    ずっと聴き続けていたら止まらなくなっています。
    またビートルズの魔法にかかったようですね。

    獲れたての鯵をさんが焼きにしてお酒といただく。
    今週はゆっくりこれから幻の時間。
    「キーオブライフ」は大好きなアルバムです。

    澤田さん鷲巣さんありがとう。

    • 還暦タクシードライバー
    • 2019 10/10 1:03pm

    ヴァーブ確かレコード盤の印刷が濃い紫だったかな?あの年代いいなぁ❗ところでハング・オン・スルーピー完全にラ・バンバでした((笑)) すべてのロックはラ・バンバって誰が言ってたんでしたっけ?

    • フェス ロンゲ
    • 2019 10/12 1:21am

    リビータイタスの硬くて艶のある声が好きです。
    それはそれは素敵な女性だったんですね。
    チャオ

  1. トラックバックはまだありません。