【幻】モーニン・ブルーズ 2020/09/19

mb200919

 

前TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

 

N  おはようございます、ワツシイサヲです。

今週は急に涼しくなりました。陽が照っているとそこは充分以上に暑いの

ですけれど、あの灼熱地獄の頃に較べれば、だんだん弱っていくような「9月」

にふさわしい陽の光ですね。久しぶりに都心に出た16日の水曜日の夕方にそ

う感じました。

「幻」モーニン・ブルーズ、9月19日です。アサー。

 

M01.Sunshine Day(4’55”)Osibisa

-Osei, Tontoh, Amarfo-  Union Square / Universal PPDCD201

 

N  先週最後にお届けした「サンシャイン・デイ」、オシビサです。「某ラジオ番組でテーマ曲

に使っている仕様はこれと違う」とお話ししましたところ、ポーク・パイさんが

ヘッド・カウント入りの12インチを教えてくれました。それを収録したCDも出てい

たらしいのですが、今はどこでも品切れ状態。今後の偶然的かつ必然的遭遇、

つまり突然の出逢いに頼るしかないようです。ユーチューブにはその仕様が揚がっ

ていまして、聞く事ができます。確かに「ワン、ツー、サンシャイン」のヘッド・カウントが

入っています。ただ、某番組のテーマに使われている物とは、これまた少し違う

ようなんですよ。気になる人はこちらで試して下さい

https://www.youtube.com/watch?v=OR_mxtrJu1oです

さて、今週少々ワケがありまして、市井の実演家が自主的に揚げている楽器

演奏画像を何種類か観ました。どなたも大変お上手で、見事です。わたしな

ど、とても敵いませんですね。こういう個人練習の成果は恐ろしい水準に達

しているようです。さてその調べた楽曲とは、なんとこんな当たり前の基本

的なロケンローでした。

ザ・ビートルズです「ベイトーヴェンをぶっとばせ」。

 

M02.ロール・オーバー・ベートーヴェン(2’48”)ザ・ビートルズ

-C.Berry-   東芝 TOCP-71041/53

 

M03.Electric Beethoven(7’25”)The Fifth

-unknown-  Color Red number unknown

 

N  ぶっ飛ばされたベイトーヴェンが電気ショック療法で蘇りました。「イレクトリック・ベイトー ヴ

ェン」、ザ・フィフスという演奏家集団です。このようなクラシック音楽のジャズ的解釈

は、ジャック・ルーシェの『プレイ・バッハ』という名作が1960年代にありました。表

参道のバーの名前にもなったほど大ヒットしたレコードです。シャルル・アズナブールのピアニ

ストを務めていたジャック・ルーシェの企画発案で、今じっくり聞くと案外C調ですが、

ジャズ音楽の世界的な地位向上に大変貢献した作品です。

こういう古典素材の世俗的化粧直しは、あのキョーフの「フックト・オン・クラシック」に

トドメ を差すようでして、既にDJがミクス作業で仕上げるゲテ制作物という合意

も音楽界全体にあったようであります。ディスコ音楽の素材にもなってましたね。

それを2020年に人間たちが生で真剣に演奏する、という「暴挙」いや「快挙」

を成し遂げたのが、このザ・フィフスというグループです。題材は、ベイトー ヴェン作

品の中で最も知られた交響曲第五番の「ウンメー」で深い知性と教養の感じられ

る細かな編曲とアンサムブル、仕上がった響きも題名ほど電気的ではありません。

わたしはなかなかの好演、と聞きましたが如何でしょうか。

このフィフスというグループは北米コロラド州のデンバーで「毎週新譜を送り出して」

いる新興レイベルの所属で、こちらはこの夏から日本に進出したようです。わた

しのところへは東京多摩在住の個人プロモーターから接触があり、教えて貰いまし

た。ありがとうございます。送られて来たのは、今年2020年の見本コムピと、

ポリリズミクスという魅力的な名前のグループの最新盤『未来から来た男』でした。

2020年の見本コムピを聞いた限りでは、基本的にジャズ的で高度な器楽演奏音楽

が中心のようです。ただし最先端の制作物によくあるような研ぎ澄まされた

超絶演奏技術が超高速で展開する押し付けがましさはなく、落ち着ける響き

なので長い時間聞いていてもヘトヘトにはなりません。

 

M04.Man From The Future(6’12”) Polyrhythmics

-A.Brown, G.Schroff,N.Spicer-  Color Red 798576009991

 

N  北米コロラド州のデンバーの新興レイベル、カラーレッド2020年の新譜、ポリリズミクスのアル

バム表題曲「マン・フロム・ザ・フューチュア」でした。こちらも高品質な音楽です。ギタ

ー、ベイス、ドラムス、ピアノとオルガン、パカッション、トラムペット、サクスフォン、トロムボーンという

いずれも生楽器の8人組。その響きには往年の「ジャズ・ロック」的な雰囲気も、

漂います。みんな相当に上手いんでしょうね。

このカラーレッド・レイベルはエイベクッスを経由して国内制作も行っていくようです。

ところでそのエイベクッスの今は、東京谷口総研という経営コンサルタント会社の一部な

んですね。知らなかったな、浦島太郎は。

ではカラーレッド・レイベルが日本市場に送り出すポリリズミクスの最新アルバムから、

「セラダ」をどうぞ。わたしはこの曲にとてもスペイン的な情緒を感じています。

描かれる画は、これまた悪くありません。お聞き下さい。

 

M05.Chelada(5’09”)Polyrhythmics

-G.Schroff-  Color Red 798576009991

 

M06.Baby,I Need Your Loving(5’00”)Gayle Adams

-Holland, Dozier, Holland-  Deep Beats DEEPM -27

 

N  さて今朝は初めての女性の声かな。グロリア・アダムズの「ベイビー、アイ・ニードヨ・

ラヴィン」です。先週「夏枯れディスコの挽歌」をお届けした時に、2枚組コムピの中

に名前を見つけました。・・・グロリア・アダムズ、覚えてるなあ、確かプレリュード

から出てたLP持ってて、ラジオで紹介したり、月刊「ブラック・ミュージック・リヴュウ」

の新譜案内で評を書いた事あったなあ、「ベイビー、アイ・ニード・ヨー・ラヴィン」唄

ってたんじゃなかったかな・・・と、記憶が次々に蘇って来まして、いま手

に入るCDを探したら、ありました。イギリスのディープ・ビーツからの復刻盤、

しかもその頃は知らなかった1枚と一緒になっています。即座に注文をしま

した。

今のは1981年のLP『ラーヴ・フィーヴァ』の冒頭を飾った1曲、わたしは当時

からフォー・トップスで普通以上に親しんでいたものですから即合格となりました。

煉瓦の壁を背景にしたジャケットも覚えていました。グロリア・アダムズは1980年代

に大勢輩出されたディスコ系の黒人女性歌手のひとりですね。わたしはこの「ベ

イビー、アイ・ニード・ヨー・ラヴィン」しか記憶にはありませんで、特別に上手いとい

う訳ではありませんが、強く力をこめて唄う時の声が素敵ですし、終了部分

でのアドリブではR&Bの流れを受け継いだ実力派だという事が分かります。

このアルバムにはおそらく彼女唯一のヒット曲が入っていまして、それが先の2

枚組ディスコ・コムピ盤にも収録されていたのです。1981年には全く見向きもし

なかったトラックですが、「ベイビー、アイ・ニード・ヨー・ラヴィン」よりも、こっちの方

が出来が良いのではないか、と感じ始めています。反省。

ではお送りしましょう、グロリア・アダムズです。1981年のアルバム表題曲、

「ラーヴ・フィーヴァ」、シングル短尺仕様です。

 

M07.Love Fever(4’23”)Gayle Adams

-W.Lester, R.Brown-  Party Pepole / Union Square PPDCD201

 

M08.Are You Real?(3’01”)The Everettes

-K.Dommisch- GEMA WR2002CD

 

N  1980年代の典型的なディスコ歌曲「ラーヴ・フィーヴァ」、グロリア・アダムズでした。

変わって、マーヴェレッツ?、ヴァンデラズ?と疑問の湧くような、女性三声のヴォーカル

です。ディ・エヴェレッツの「あんた、本気なの」でした。

これは紛れもない現存進行中のグループ。しかもドイツはベルリンを本拠地とする、

おそらくは白人たちでしょう。ドイツという国はイナ・フォルスマンのラフ・レコードに代表

されるように、ブルーズやR&Bの愛好家が多いようで、このディ・エヴェレッツもそ

んな中から出て来たのでしょう。

1960年代のモータウン・ガール・グループをお手本にしているのは明白ですが、そ

れぞれの唄や演奏能力は一級で、雰囲気に流れる事なくツボの抑えられた内容

です。生の実演の様子は大体想像できますね。エヴェレッツの3人はラメのロングドレス、

バンドスタンドに勢ぞろいした演奏陣は全員ダークスーツに蝶ネクタイでしょう。「アコースティ

ック・スウィング」という造語の下に、男女混合でジャムプ、ジャイヴ、ジャグなどのスタ

イルで和気あいあいの演奏をする健全な音楽集団が日本でもたくさんあります

が、見た目だけでなく、このくらいまでやって欲しいですね。

ではディ・エヴェレッツをもう1曲どうぞ。

「ワチューシ・イズ・ワチューゲッ」。

 

M09.What You See Is What You Get(4’20”)The Everettes

-J.Roberts, J.Riese- GEMA WR2002CD

 

M10.Whatcha See Is Whatcha Get(3’59”)ドラマティックス

-K.Dommisch-  Pヴァイン  PCD-4930

 

N  ディ・エヴェレッツの「ワチューシ・イズ・ワチューゲッ」と同じタイトルの1971年ザ・ドラマティク

スのヒット曲、「ワチャ・イズ・ワチャゲッ」、ワツーシ・イサヲがお届けしました。

 

M11.The Dark End Of The Street(2’40”)Roy Hamilton

-D.Penn, C.Moman-  MCPS / Ace CDCHD1370

 

N  日本でも非常に人気があるソウル歌曲「ザ・ダーク・エンド・オヴ・ザ・ストリート」で

す。ジェイムズ・カーのゴールド・ワクス盤で知られましたね。カヴァもたくさんありま

す。かなり深刻な内容の不倫を唄ったものですが、作品自体は作者のダーン・

ペンとチップス・モーマンが退屈なラジオDJ会議を抜け出して興じていたトラムプ遊びの

途中で、30分もかからずに仕上げたんだそうです。アメリカ合衆国の南部一帯で

は不倫行為が日常茶飯事だという伝聞を証明するような作曲過程ですね。

今お聞きいただいたのは、ジェイムズ・カーのオリジナル吹き込みではなく、ロイ・ハミ

ルトンという黒人歌手が1969年に唄ったものです。穏やかな節回しからは、差

し迫った危機感がそれほど感じられませんが、作者のひとりであるダーン・ペン

は「これにもソウル音楽の真実が籠められている」と高く評価しているそうです。

さて先週に引き続いて、また訃報です。岸部シローではありません。「レゲ」と

いう言葉を世界で初めて使ったジャメカの偉大なる唄い手、トゥーツ・ヒバートが先週、

2020年9月11日に亡くなりました。77歳、まだ若いですね。新型コロナ菌に

感染していた、との説もあります。合併症ですかね。

わたしとトゥーツの出会いは、映画「ハーダー・ゼイ・カム」でした。

 

M12.プレッシャー・ドロップ(3’18”)メイタルズ

-F.T.Hibbert-  フォノグラム / Mango / Island  PHCR-6712

 

N  トゥーツとメイタルズで「プレッシャー・ドロップ」でした。映画の中ではハシリ役のジミー・ク

リフが何かを届けにで録音ステューディオに行き、遭遇するのがこの歌の吹き込み本

番だったはずです。トゥーツたちは振りを交えてとても楽しそうに唄っていまし

た。それを見てジミーは衝撃を受け音楽に目覚める、はずですが、曖昧な記憶

なので本当かどうか分かりません。それでもわたしにもこの場面は非常に印

象的で、特に腕を振って笑顔で唄うトゥーツの姿は、今でもすぐ浮かんできます。

彼はキングストンに生まれ、男性3人組ヴォーカル・グループ、メイタルズの中心人物とし

てスカ、ロックステディ、そしてレゲの時代にジャメカの王様として君臨しました。若い

頃には投獄された経験があって、その時の囚人番号を題名にしたこんな歌も

ヒットさせています。

「54-46は俺の番号」。

 

M13.54-46(2’55”)Toots & Maytals

-F.T.Hibbert-  Island 518 3099-2

 

N  「007」は殺しの番号で、「634-5789」は愛を探している人が回す電話番号。

ウイルスン・ピケットという男が受付で対応します。昔、都内の局番が三桁だった頃、

愛を探していたわたしも回したことがあります。この局番の地域は隅田川を

越えた辺りで、もちろん知らないおばあさんが出ました。フィンガー・ファイヴのアキ

ラは「6700」を回したか。そして「54-46」は、フレデリック・ナサニエル・ヒバートの服役

囚番号だったのです。

「おい54の46番、調べだ。出ろ」

滞在経験者によりますと、留置場では誰もが番号で呼ばれるそうです。刑

務所じゃなくてもね。

さて、今の「54-46」は、トゥーツの名刺がわりになりまして、2004年のアルバム

『トゥルー・ラーヴ』でも自分自身で再吹き込みをしています。ここで、もう本当

に嬉しそうに、唄にいちいち返答してちょっかいを出すのは、なんと、ジェフ・

ベックです。

 

M14.54-46(4’40”)Toots And The Maytals with Jeff Beck

-F.T.Hibbert-  V2 VVR1027102

 

M15.Funky Kingston(4’09”)Toots And The Maytals with Booty Collins

-F.T.Hibbert-  V2 VVR1027102

 

N  ジェフ・ベックとの「54-46」に続いて、ウイリアム・ブーツイ・コリンズとの「ファンキー・キン

グストン」、こちらもゴキゲンな出来映えでした。何よりも客演者のトゥーツに対する

尊厳がいっぱいに感じられます。気持ちがいいですね。みなさん、よくお分

かりのようです、トゥーツの偉大さが。

 

M16.Never You Change(3’10”)Toots & The Maytals

-F.T.Hibbert- ホステス / CaroLine  CAROLR019CDJ

 

N 彼は死の直前、2020年の8月にトゥーツとメイタルズ名義で『ガットゥービ・タフ』と

いうアルバムを発表していました。ここで聞くトゥーツ・ヒバートはとても元気です。

完成後に新型コロナに感染したんじゃないのかなあ。

コロナと言えば日本では患者数が毎日発表されていますが、医療体制の整って

いない地域では、この感染かどうか分からずに病む人たちが多いはずです。

ジャメカは決して清潔な国ではありませんから、きっと既に大勢の感染者が出て

いる筈ですが、それが知られていないのではないか。彼の死が決して無駄に

なりませんように。

そして、フレデリック・ナサニエル・トゥーツ・ヒバートの冥福を祈ります。

 

M17.Stand Accuse(3’32”) Toots And The Maytals

-F.T.Hibbert-  Trojan Jamaica 538600632

 

M18.Having A Party(5’19”)Toots And The Maytals

-F.T.Hibbert-  Trojan Jamaica 538600632

 

後TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

 

N  今朝の最後はトゥーツの遺作となってしまったアルバム『ガットゥービ・タフ』から、「ス

タンド・アキューズド」、「ハヴィング・ア・パーティ」をお届けしました。共に彼が大好き

だった北米のR&Bヒット曲と同じ題名の歌です。ここで聞くトゥーツは、とても元

気ですね。残念だ。偉大なるフレデリック・ナサニエル・トゥーツ・ヒバート、享年77でした。

 

確たるコロナ撲滅終了宣言もないまま、なし崩し的に経済活動が再開されてい

ます。こうやって放っておいて、「そのうち何とかなる」とハナ肇的対応でいい

のでしょうか。涼しくなって来るとまた病原菌の活動が活発化するでしょう。

先ほども触れましたが、豪州を除く南半球ではこれから猛威を振るい始める

筈です。その時の対応策や、如何に。総理大臣の交代で、もうすっかり新型

コロナの話題は片隅に追いやられてしまっていますが、決して終わっていません。

わたしたちは1年近く極めて控えめな生活を続けています。それも政府や自

治体が科学的な根拠に基づく明確な対策を施行しないから、我慢しているん

です。実際に有効なマスク、隔離透明スクリーンなどはそれぞれの負担です。これが

「自助」なんでしょうか。そればかりか、ワクチンは海外で開発された薬の買い

付けばかり。なぜ世界に冠たる技術力を持つはずの日本の医薬業界に、特効

薬の緊急開発を命じないのでしょう。それを世界標準仕様にしろ。ひょっと

して彼らは、国内で医者に胡麻すってるだけで世界水準には遠く置き去りに

され、開発能力がないのかも、それとも・・・。おいスガ、分かってんのか。

 

今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

https://firestorage.jp/download/63cb47c4e21130aa9783b783d651808f8088836e

ダウンロード・パスワードは、xfzt7c6pです。

仕様音楽素材の写真図絵は、

https://firestorage.jp/download/86a625067e98f9204acbb5b7c9e4510b2299c61e

こちらもダウンロード・パスワードは、同じxfzt7c6pとなります。

今朝もちょうど時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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    • 類似穴
    • 2020 9/19 3:27am

    Pヴァイン PCD-4930 いま、アマゾンで700円で買いました。
    夏になるとホットパンツ聴きたくなるのですが今年の猛暑では結局聴けませんでした。

    書きたいことは細々あるのですが努力して寝ます。。。(せっかくなのでドラマティックスライヴ盤聴きながら)

    • リス子
    • 2020 9/19 3:34am

    ああ、今朝は開店してた。
    よかった~!!

      • ワツシイサヲ
      • 2020 9/19 3:55pm

      大家にきつく申しておきます

    • 類似穴
    • 2020 9/21 4:04pm

    過日ある曲を探していてCDのケイスを裏返してみたらよく見えない。何気に手を伸ばして遠ざけると、、
    ハッキリクッキリ見える、見えすぎる。これって老〇でしょうか??違いますよね。

    いま放送中の祝日恒例のNHKFM三昧が結構聞きやすいです。
    ある曲のリクエストを送りました。ピンポンDJで初めて知った曲です。チャダではありません。

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