カテゴリー : 2016年 2月

Awesome Rock【02/12 O.A.】Playlist

Awesome Rock【02/12 O.A.】Playlist

2月12日の番組は、

High Highs特集

High Highs
オーストリア出身、現在はアメリカ、ニューヨーク在住の二人組=High Highs。
彼らのアルバム「Cascades」を紹介しました。
今年上半期の中でも印象に残るアルバムです。

M01: Vagabonds / Satellite Stories
M02: Sleep Alone / Two Door Cinema Club
<コーナー: AwesomeRecommendation>
M03: Boxing / High Highs
M04: How Could You Know / High Highs
M05: Sun / High Highs
M06: Fastnet / High Highs
おしまい♪


とにかくもぅ美しすぎるメロディ!郷愁大爆発!

Awesome Rock 毎週金曜日夜9時~9時半@中央FM
再放送は毎週土曜 午後7時~7時半

 

Real Rocks 【02/11 O.A.】Playlist

Real Rocks【02/11 O.A.】Playlist

grarara
2月11日の番組は、チャート!久々にZIP-City Rock Albums Chartを紹介しました!
1位は 『2016 Grammy Nominees』この時期鉄板のコンピです。

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M01: Work This Body / Walk The Moon
M02: Hmp (Live) / Zebrahead
M03: Working Overtime / The Slackers
<コーナー: RockAroundTheWorld>
M04: Changes / David Bowie
M05: Against All Odds / Zardonic
M06: Pale Snow / Suede
M07: In Metal We Trust / Primal Fear
M08: Hallelujah / Panic! At The Disco
M09: The Thread is Real / MEGADETH
M10: Razarus / David Bowie
<コーナー: RockAroundTheWorld>終わり
M11: Wouldn’t It Be Nice / The Beach Boys
<コーナー:メタルの光>
M12: Memories / Bury Tomorrow
おしまい♪

 


この時期鉄板のコンピレーションアルバム。


2016年02月のREAL ROCKS SELECTION。
UKの若きメタルコアバンド!BuryTomorrow “Earthbound”

Real Rocks 【02/10 O.A.】Playlist

Real Rocks【2/10 O.A.】Playlist

2月10日の番組は、

MEGADETH特集!!

megadeyh
1月22日リリースとなったMEGADETHの最新作『DYSTOPIA』

キコが作曲にも関わってくるであろう次回作が早くも楽しみになる内容です。

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M01: Paranoid (Black Sabbath Cover) / MEGADETH
M02: Down / Stone Temple Pilots
M03: 301 (featuring Jamey Jasta of Hatebreed) / Bury Tomorrow
<コーナー: RockSteadyGo>
M04: Skin O’ My Teeth[Remaster] / MEGADETH
M05: Train Of Consequences / MEGADETH
M06: Holy Wars…The Punishment Due[Remaster] / MEGADETH
M07: The Thread is Real / MEGADETH
M08: Lying In State / MEGADETH
M09: The Emperor / MEGADETH
M10: Me Hate You / MEGADETH※日本盤ボーナストラック!
<コーナー: RockSteadyGo > 終わり
<コーナー:メタルの光>
M11: Berzerker / After The Burial※新作リリース間近!
M12: Strength of the Mind / Killswitch Engage※新作リリース間近!
おしまい♪

 


日本盤の購入を圧倒的にオススメします。


2016年02月のREAL ROCKS SELECTION。
UKの若きメタルコアバンド!BuryTomorrow “Earthbound”

【幻】モーニン・ブルーズ 2016/02/06

mb160206

前TM : ヲーキン・ブルーズ(夜に近いアサー仕様)P.B.B.B.

 

N  おはようございます。モーニング小僧。ワトゥーシ・アイザヲです。輪投師藍蔵王です。

冒頭から申し訳ありませんが、今朝の放送素材を大家に送る作業中に、わ

たしのPC誤操作で、すべてがなくなってしまいました。あれこれ手を尽くし

ましたが、復旧出来ず急遽、新規に構成し直したものでお送りいたします。

謎の「You Wo’t BE」や、ナタリー・コールのライヴといった、皆さまお待ちかねの

楽しい内容だったので、ふだんより時間をかけて長く喋っていた「力作」だ

ったんですが、もうどこにもありません。時間とお金をかければ探し出せる

かも知れませんが、そうなると生放送に間に合わない。

「幻のまぼろしmb160206」よりも「まぼろしmb160206i」の作成に踏切

りました。先ほどの「You Wo’t BE」、ナタリー・コールのライヴの部分は来週あらため

てお届けします。

では新たに「アサー」。

 

M01.二日酔い(4’02”)渚よう子

-Y.Aku, K.Morita-  コロムビア COCP-35343

 

N  先日、大家澤田修に軒下を借りている方ではなく、こひさんが作ってくれた

インタfmオリヂナル風ツイタサイト(http://blues761.webcrow.jp/1026.htm)に、あの伝説の

ラジオ狂、噂の一枚買い女馬券師、きっこさんが登場いたしました。感激です

ね。投稿日が2014年6月4日というのが謎ですが、とにかくありがとうござ

います。先日の八王子さんの時みたく、再び遭遇出来たのが、なにより嬉し

い。いらっしゃいませー。

そこでは渚よう子と奥村チヨのライヴ盤のご感想を頂きました。それにお応え

して、まず渚よう子。手持ちの『新宿盛り場コレクション』から「二日酔い」お届

けしました。カッコいいアレンヂですね。ギャリー・スタウトというのは誰の偽名なのでし

ょうか。気になりました。

きっこ復活記念に、奥村チヨも行きましょう。今の季節ならこれです。

「北国の青い空」。

 

M02.北国の青い空(3’38”)奥村チヨ

-J.Hashimoto, Ventures-  ユニバーサル TYCN-60010/1

 

N  奥村チヨ「北国の青い空」でした。聞きながら分りましたけれど、これは真冬

の歌ではありませんね。淡くも消え去った夏の恋の感傷に浸ろうと、あの日

ふたりで駆けた北の大地を再訪している情景ですから、野バラの甘い香りが

風に巻かれたわたしの髪にせつない晩秋ですね。湖面も凍結していませんで、

白い小舟が出ているようですから、ハイ。

次は寒いですよ。そのまんまの題名です。

吉永小百合 和田弘とマヒナスターズで「寒い朝」。

 

M03.寒い朝(3’57”)吉永小百合 和田弘とマヒナスターズ

-T.Yoshida, T.Saeki-  ビクター VICL-41320

 

N  吉永小百合 和田弘とマヒナスターズで「寒い朝」でした。この歌は今ではすっか

りわたしの真冬の定番となりましたが、子供の頃には「なんだ、こんな歌。

音楽の時間に唄わされるのと同じじゃないか」とシラケて聞いていましたね。

そのころからひねくれ者だったようです。

今のは『吉永小百合 ザ・ベスト』という盤からなんですが、歌謡曲のこの

手の商品は、もう少し品質を上げてもらいたいな。作編者名だけしかデイタが

記載されていないのは、明らかに情報不足です。せめて正規発売年月日まで

は入れて欲しいな。こちらの記憶違いもすぐに直せます。

よくありがちな想い入れ過剰の絶賛が連続する文章は要りませんが、もう

少し周辺事情を知りたい場合は多いのです。「昔の事だから」って、あなた達、

立派に今も商品にしてるじゃアーリマセンカ。その程度なら、外部に頼まなくたって』

出来る筈です。ジャケットもさ、もう少しなんとかなんないかね。頼んだよ。

さて、今の歌の中には「北風の中に呼ぼうよ春を」とありました。そうで

す。もう立春を過ぎたのです。鬼もいません。自転車で移動しているロンゲさ

ん、4日に「春」を感じたそうですね。確かに季節の空気は自転車に乗ってい

ると少し早めに感じる事があります。わたしにもかつて7月に小さな秋を見

つけた事がありました。ジャーマン坂を下ってる時だったな。

では春の訪れを祝って、2016年2月6日のモーニン・ブルーズ、仕切り直しです。

三度目ですね。

 

M04.Mornin’ Blues(4’49”)Sonny Landreth

-R.Johnson-  Provogue PRD 7 466 2

 

N  スライド・ギタリスト、サニー・ランドレスの最新盤『ブルーズ命』、非常に元気が漲ってい

ます。今の「モーニン・ブルーズ」を筆頭に、ジョンスン・エルモア流儀で押しまくります。

ジャケット裏では金属棒を指に差し込んだサニーがストラトキャスターを構えたモノクローム写真、

これがなかなかのもので、妖気立ち昇る祈祷師、いや地獄の悪魔博士といっ

た趣きです。

かねてよりのブルーズ中毒、かなり症状は進行してます。もはや重度ですね。

音も激しく狂っています。

もう一曲、エルモアのカヴァで行きましょう。

「イト・ハーツ・ミー・トゥ」。

 

M05.It Hurts Me Too(3’38”)Sonny Landreth

-M.E.Sehorn, E.James-  Provogue PRD 7 466 2

 

N  「イト・ハーツ・ミー・トゥ」、サニー・ランドレスの最新盤からでした。

スライド特有の倍音飛ばし奏法、凄いね。ラヂオ・ペンチで頭のてっぺんを掴まれ

て、引っ張り上げられる気持ちです。

二つ折り仕様の紙ジャケット、カラー見開き右頁は、微妙にディーテイルが異なるストラトキ

ャスタ—3本、そしてサンバーストのレス・ポ—ル、その後ろには2本のナショナル・ドブロ・ステ

ィールが置かれた魅力的な写真が配されています。中にある四つ折りカードには、

ファイアバードの写真もありました。これはきっと、次の曲の演奏で使われたので

しょう。

「ミスタ・ファイアバード」、そして副題としてこのように続きます。

「ジョニー・ウインターの想い出によせて」。

類似穴、ムジ火の鳥、両名に捧げましょう。

 

M06.Mr.Firebird (in memory of Johnny Winter)(3’42”)Sonny Landreth

-S.Landreth-  Provogue PRD  7 466 2

 

M07.Glory Glory(3’31”)The Word

-trd.- Vangyard 78456-2

 

N  サニー・ランドレスに続いては、同じくスライド使いのロバート・ランドルフを中心にした

ザ・ワ—ドの新譜から「グローリ、グローリ」でした。スライド奏法というと硬質の棒を

弦の上で滑らせて、無段階で音程移動させるのが最大の特徴でしたけれども、

今の「グローリ、グローリ」を聞いていると、それだけでなく、独特な音の立ち上

がり方を利用した、別の弾き方が生み出されているのに気付きます。出来る

人というのは、恐ろしいものです。

さて本来はここで「You Won’t BE」へと進んで行く予定だったのですが、

お話しましたように突発時がありまして、ナタリー・コールのライヴ紹介と一緒に、

来週に持ち越します。しばしお待ちを。

その代わりというという訳では決してありませんが、今週また飛び込んだ

訃報関連で、お届けしましょう。

まずはポール・カントナー。サンフランシスコのロック・グループ、ジェファスン・エアプレインの結成メムバ

ーのひとり。2015年1月28日74歳で死亡。直接の死因は心臓発作ですが、

おそらく身体が相当弱っていたんでしょうね。多臓器不全もありました。日

本ですとジェファスン・エアプレインはサイケデリック・ロックのひと言で済まされますが、「エアプ

レイン」時代はフォーク・ロックと言った方がいいのではないでしょうか。桑港周辺の

ヒッピー文化の象徴であり、思想ではリーダー的な立場にありました。映画「ギミ・

シェルター」に出てる姿は、かれらの本質を端的に映し出しているように見えます。

今では当たり前のように使われる「ボランティア」という言葉を、わたしが知った

のは彼らのアルバム・タイトルからでした。

今詳細な記載は見つからず、婚姻関係があったかどうか定かではないので

すが、グレイス・スリックとの間に子供が出来て、生まれた前には、男でも女でも小

文字で始まる「god」という名前にする、とか言ってたんじゃなかったかな。

その子がどうなったかは知りません。

ではよく聴くとフォーク・ロックだなと分る、ジェファスン・エアプレインの代表曲をどうぞ。

真実が嘘と分った時、全ての歓びはあなたの死に添い遂げる・・・

この唄い出しにも、子供の頃ビリビリーンと痺れましたね。

「あなただけを」。

 

M08.あなただけを(2’49”)ジェファーソン・エアプレイン

-D.Slick-  WEA WPCR-11314

 

M09.暗黒への挑戦(5’49”)アース、ウインド&ファイアー

-V.White, M.White., C.Stepney-  CBSソニー 25AP 5548

 

N  1月28日に亡くなったポール・カントナー、彼の結成したグループ、ジェファスン・エアプ

レインの「あんた、愛する人を欲しくないの」に続いては、「暗黒への挑戦」と

いう仰々しい邦題の「ザッツ・ザ・ウェイ・オヴ・ザ・ワールド」でした。このアース、

ウインド・アンド・ファイアの総師モーリス・ホワイトも、2016年2月3日にやはり74歳で他

界しています。自然に筋肉が衰えて行くという症状の難病に犯されてから、

もう長い時間が経過していました。現在の医学では不治の病とされていて、

効果的な療法もなかったようです。

彼がラムジー・ルイス・トリオのドラマ—だった事はあまりにも有名。独立後も友好関

係は続いていて、何度か手を合わせていました。庶民感覚の洒落た器楽曲、

ファンキーで都会的な歌のないR&Bを創りたい、という指向はかなり深い部分で

共通していたようですね。

今朝は昇る朝日に向かって浴びせましょう。モーリスは作者の1人であり、ドラ

ムスも叩いています。

ラムジー・ルイス、1974年の作品です。「太陽の女神」。

 

M10.Sun Goddes(8’31”)Ramsey Lewis

-M.White. J.Lind-  CBSソニー SRCS 9569

 

N   「太陽の女神」、ラムジー・ルイスでした。これはモ—リスがプロデュースしていますが、

アルバムの他の曲はテオ・マセロとラムジーの共同制作なんですね。なる程と思えなくも

ない。

さて、冒頭で申しましたように、今朝は急遽の差し替え放送です。実のと

ころ、今回の構成は余裕をもって行いました。しかもかなりの力作であると

自負する程の出来だったので、揚げるのが楽しみでした。それがこの突発時

でやり直しとは・・・。愕然としましたね。詳しい人間に尋ねてもみました

がやはり無理。かなり力を失いました。でも焦燥感の方が強く、潔く再構成

を決意し、取り組もうとしたのですが、こんな時に限って外の仕事もありま

して、何よりも時間がない。とにかく音楽をどうしよう・・・、途方に暮れ

た思案橋。

そこで、救われました。ムジ鳥さんの母屋ツイター欄の「青春を返せ」リクエストで

した。ご投稿の後、すぐに当該曲を久し振りに聞いて、「いいなあ」と同感の

至りでしたので、18分を超える長尺物のご希望曲の採用は決まっていたので

すが、ここで役立ってくれるとは思いませんでした。

改めてお送りしましょう・・・が、せっかくですから、まずこれからです。

 

M11.Cut The Cake(4’04”)Average White Band

-Gorrie, Ball, Stuar, tMcIntyre, Duncan,Mcintosh-  Edsel  EDSD 2031

 

N  アヴェレイヂ・ホワイト・バンドと言えば、ご希望曲か、この「カット・ザ・ケイク」です。

もうスティーヴ・フェローニが入った1975年のスマッシュ・ヒット。「AWBの音はこれ」とば

かりに、彼らを決定づけた1曲でした。それぞれが繰り出すリフが空中を飛び

交って自由に交差しているような印象です。これが絶妙のアンサムブルでなく

て何であろうか。素晴らしい。

ここまでアヴェレイヂ・ホワイト・バンドには好意を寄せていましたが、状況も加担

してわたしは過激なノリになりました。あの長尺ヴァージョンを流すときはこうし

よう、という組み立てが頭の中に既にありましたので、それを緊急の差し替

えに持って来れたのです。ありがとうございます、ムジ鳥さま。あの物忘れの

激しい某英国人のおかげかも知れませんが、それはこの際別にして、アヴェレイ

ヂ・ホワイト・バンド、もうちょっと他を回りましょう。

 

M12.Soul Searchjng Over Ture(2’14”)Average White Band

-Ball, Stuart, McIntyre, Duncan, Ferrone- Edsel  EDSD 2031

 

M13.What Is Soul(4’34”)Average White Band and Ben E. king

-B.Gallo, B.E.King-   Edsel  EDSD 2031

 

N  アヴェレイヂ・ホワイト・バンド、アルバム『ソウル・サ—チン』の序曲、そしてベンEキングと

一緒に作ったアルバム『ベニーと僕たち』から「ワット・イズ・ソウル」を続けました。

この『ベニーと僕たち』はあまり評価の高くないアルバムですが、わたしは好き

ですね。使い走りの駆け出し時代に、試しにやらせてもらった初期の番組構

成で使ったからかな。どちらかと言えば楽器演奏がどうしても「主」になっ

てしまうアヴェレイヂ・ホワイト・バンドが、本当はヴォーカル・ミュージックが大好きなんだ

という事が、とてもよく分るアルバムでした。

そのアルバムの1曲目、これも意外でしたね。ネッド・ドヒニ−作です。「恋は幻」。

 

M14.Get It Up For Love(4’34”)Average White Band and Ben E. king

-N.Doheny-  Edsel  EDSD 2031

 

N  「恋は幻」、アヴェレイヂ・ホワイト・バンドとベンEキングでした。このアルバムではベン

Eが普段より大分高い声域で唄っていて、若返ったような印象を受けます。

これもAWB効果のひとつでしょうか。楽しそうなジャケット写真も嬉しい、アルバ

ム『ベニーと僕たち』からでした。

さて、ではお待たせしました、ようやくアヴェレイヂ・ホワイト・バンドで「ピック・

アップ・ザ・ピーシズ」です。ムジ鳥さん、ありがとうございます。感謝多重。

LP2枚組だったこのライヴ・アルバム『パ—スン・トゥ・パースン』は一昨年かな、日本

でもCDで再発されています。それも比較的安価ですから、ここからのシャワー

を浴びて気に入ったら、ぜひお買い求め下さい。今のファンクが失ってしまった

大事な要素が見つかるかも知れませんよ。

緊急事態の割に、よく喋ってますね、失礼。

ではアヴェレイヂ・ホワイト・バンド、ライヴ・アルバム『パ—スン・トゥ・パースン』から

「ピック・アップ・ザ・ピーシズ」、

いやその前に「パースン・トゥ・パースン」で繫ぎましょう。行きます。

 

M15.Person To Person(7’04”)Average White Band

-Gorrie,Ball, Stuart McIntyre, Duncan, Ferrone –

ウルトラ・ヴァイイヴ CDSOL5116/7T

 

M16.Pick Up The Pieces(8’19”)Average White Band

-Gorrie, Ball, Stuar, tMcIntyre, Duncan,Mcintosh-

ウルトラ・ヴァイイヴ CDSOL5116/7T

 

後TM:ボーン・イン・シカゴ(アサー仕様)P.B.B.B.

 

N  済みませぬ。時間を間違えて10分延長してしまいました。「恋は幻」と

「パースン・トゥ・パースン」が余計だったようです。放送事故ですね。伝票書かな

きゃ。今朝のはCD1枚には入りません。申し訳ない。

早々に終らなくてはいけませんが、以下は先週の言い間違いの訂正です。

ジェシー・ベルヴィンで「シークレット・ラヴ」

Sincerely(3’12”)The Moonglows

祝福しているような

30年は聞いてなかった

ヒット曲を世に

ケニー・チェズニー

多いですね。ひとりニヤニヤしてる顔がみえるなあ。ロンゲさんの言ってくれた

「録音風景」はどこだろう。探したんですが・・・。今朝のはきっともっと

間違いあるよ。

さあ、今朝の特別付録の隠し場所はここです。

http://firestorage.jp/download/06a2534fb438965bf8e03c6440f920f88cf8ba62

ダウンロードパスワード fcndx94e

来週は「You Won’t BE」と、ナタリー・コールのライヴ、ちゃんと紹介します。お

楽しみに。「力作」にご期待下さい。

今朝はとっくに時間となりました。

こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

「幻」モーニン・ブルーズ、まだ続きます。来週は仇取らなきゃ。待っててね。

鷲巣功でした。来週もあなただけに。

s-mb160206i

Awesome Rock【02/05 O.A.】Playlist

Awesome Rock【02/05 O.A.】Playlist

2月05日の番組は、

JAMES BAY特集

jamesbay
グラミー賞新人賞にもノミネートを果たしたジェイムス・ベイ。彼のアルバム「Chaos And The Calm」を紹介しました。
いやー、エェ声してます。

M01: The Thread is Real / MEGADETH
M02: Me Hate You / MEGADETH
<コーナー: AwesomeRecommendation>
M03: Hold Back The River / James Bay
M04: Let It Go / James Bay
M05: If You Ever Want To Be In Love / James Bay
M06: Get Out While You Can / James Bay
おしまい♪


夜中、部屋でシットリと聴くのもありなアルバム!

Awesome Rock 毎週金曜日夜9時~9時半@中央FM
再放送は毎週土曜 午後7時~7時半

 

Real Rocks 【02/04 O.A.】Playlist

Real Rocks【2/04 O.A.】Playlist

2月4日の番組はチャート!US Alternative Albums Chartを紹介しました!

deathof
1位はPanic! At The Disco『ある独身男の死 』。
初期に戻った感がありつつ、シナトラ節も聴けちゃう多彩なアルバムです。

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M01: Kill It / Helloween※6/24アマランスと名古屋公演あり
M02: Hunger / Amaranthe※6/24ハロウィンとライブあり
M03: 301 (featuring Jamey Jasta of Hatebreed) / Bury Tomorrow
<コーナー: RockAroundTheWorld>
M04: S.O.B. / Nathaniel Rateliff & The Night Sweats※コラ!酒持ってこんかいソング!
M05: Numbers / Daughter
M06: Where Are We Now / David Bowie
M07: Adventure Of A Lifetime / Coldplay
M08: The Judge / Twenty | One | Pilots
M09: Hallelujah / Panic! At The Disco
<コーナー: RockAroundTheWorld>終わり
M10: Kick Out The Jams [Live] / MC5
<コーナー:メタルの光>
M11: Screanm Aim Fire / Bullet For My Valentine※4月12日名古屋でライブ
おしまい♪

 


バンド史上初の全米1位を獲得しました!ある独身男の死


2016年02月のREAL ROCKS SELECTION。
UKの若きメタルコアバンド!BuryTomorrow “Earthbound”

Real Rocks 【02/03 O.A.】Playlist

Real Rocks【2/03 O.A.】Playlist

2月03日の番組は、

今月番組イチオシのバンドBury Tomorrow特集!!

BT
1月29日リリースとなったBury Tomorrowを今月のRealRocksSelectionに選びました!
UKの若手メタルコアバンドの代表格!

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M01: Memories / Bury Tomorrow
M02: Blueprints / Wage War
M03: Strike Your Light / Vintage Trouble
<コーナー: RockSteadyGo>
M04: Pulling Teeth / 48 May
M05: Memories / Bury Tomorrow
M06: Livin La Vida Loca (Cover) / Bury Tomorrow
M07: My Last Serenade / Killswitch Engage
M08: The Eternal / Bury Tomorrow
M09: 301 (featuring Jamey Jasta of Hatebreed) / Bury Tomorrow
<コーナー: RockSteadyGo > 終わり
M10: Like A Rolling Stone / Bob Dylan
<コーナー:メタルの光>
M11: The Thread is Real / MEGADETH
M12: Me Hate You / MEGADETH
おしまい♪

 


2016年02月のREAL ROCKS SELECTION。
UKの若きメタルコアバンド!BuryTomorrow “Earthbound”