モーニン・ブルーズ 2019/07/06 生放送(2:30-4:59)

mb190706

前TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年07月6日を  

 始めましょう。3時からアサーの筈だったのに、2時半に受け渡しされてしまい、

 クリビツ。音楽足りるかなあ。お話で時間を繋ぐのは苦手でして、修大家の様に

 は、とても出来ません。

  まずは始めましょう。1曲目はベルファスト・カウボーイです。

  ヴァン・モリスンをフィチュアした最強のザ・バンドで「4%パントマイム」。

M01.4%パントマイム (4’32”)ザ・バンド

-R.Rbertson, V.Morrison-  東芝 TOCP-67394

N  映画「グーッド・ヴァイブレイション」で再認識した1970年代からのアイルランド紛争、

  それでもこの主人公であるテリー・フーリーが音楽を通して生き抜いた時間の記録

 は、なかなかに面白い物語でして、暫くはこのサウンドトラックからお送りしました。

  まずは映画の1曲目で流れるこの歌です。

  ハンク・ウイリアムズです。「わたしは希望を持っている」。

M02.I Saw The Light(2’44”)Hank Williams  

-H.Williams-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

N  映画「グーッド・ヴァイブレイション」のサントラがパンク一色ではなくハンクもいる、幅広く

 音楽が集められているのには感心しました。それで名手バート・ヤンシュで「暗示」、

  いや「アンジー」。

M03.Angie(3’08”)Bert Jansch  

-D.Graham-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

N  映画の大半は、この時代に不満を抱えた青少年たちの抵抗、反抗の武器

 となったパンクロックです。その中で成功例として登場する代表的なふたつのグルー

 プをお聞きいただきました。

  ルーディで「ザ・プレッシャズ・オン」、

  ディ・アウトキャスツで「ジャスト・アナザ・ティーネイヂ・レベル」。

M04.The Pressure’s On(2’30”)Rudi

-G.Marshall,R.Mathews, B.Young-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

M05.Just Another Teenage Rebel(3’13”)The Outcasts

-C.Cowan, G.Cowan, M.Cowan, C.Getgood-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

N  映画の中で原盤の取り引きに出てくるのが、シャングリ・ラーズです。わたしは、

 時間と手間と、もちろんお金をつぎ込んで作った録音の代償が「これでいい

 のかなあ」、と思いましたが、まあテリーの判断です。破格の安値で原盤を売る

 といい、「それにシャングリ・ラーズのサインを付けてくれれば渡そう」となります。

  彼女たちで、月光の曲を基に唄われる、「過去、現在、未来」、

  そして何度も出て来るジャメカ音楽を代表して、アプセッターズです、

  「自由列車」。

M06.Past, Present And Future(2’39”)The Shangri-Las

-A.Butler, J.Leiber, G.Morton-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

M07.Freedom Train(2’09”)Upsetters

-E.Wilson-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

N  上手い具合に午前3時になったので、AM局の真似をして「走れヘドライト」で

 す。実は今週立ち寄った靴の修理屋さんの店頭で、「走れ歌謡曲」のスポットを

 耳にしました。それで、「3時にやってみよう」と思いついたのですが、これ

 で始めるわけには行かないなと躊躇していました。それが2時半開始となっ

 て、問題なく実現しました。多分間違えた人はいない思いますけれどね。

M08.口笛天国(2’20”)口笛ジャック

-Cook, Greenway-  ソニー MHCP 190

N  今朝きたリクエストです。ご希望曲がたくさんありましたが、最初のこれには驚

 きました。ヴェンテンさんありがとうございます。

  青山ミチで、マリアさま「叱らないで」。

M09.叱らないで(3’56”)青山ミチ

-T.Hoshino, J.Kosugi.-   ディスク・ユニオン DSKA 0023/4

N  そしてこれもリクエスト。ち冷えさんからでした。

  橋幸夫です。「雨の中の二人」。

M10.雨の中の二人(3’32”)橋幸夫

-T.Miyagawa, I.Tone-  ビクター VAL-15

N  小学校六年生の時ですね、この歌は。最終学年の最終学期の通信簿が良か

 ったんですよ、想像以上に。それで学校からの帰り道に自然とこの歌が口を

 ついて出て来たのを覚えています。空は晴れていましたけどね。

  そして新発見、アイ・ジョージ、「ク・ク・ル・ク・ク・パロマ」。

M11.ク・ク・ル・ク・ク・パロマ(5’28”)アイ・ジョージ

-T.Nakano, T.Mendez-  テイチク  TfC-617

N  石松譲治、アイ・ジョージで「ク・ク・ル・ク・ク・パロマ」でした。大した歌唱力で

 すね。脱帽です。体がそれほど大きくないのに、全身が共鳴箱の様な感じで

 した。

  そしてこの日、ムジ火の鳥さんが中央エフエムまで持って来てくれたCD-Rを回

 しました。

  W.C.カラスの新しいグループ、ワイルド・チリューンの新譜『ロケンロー・ファンテイジー』です。

  「不眠の犬」。

M12.不眠の犬(4’20”)W.C.カラス

-W.C.Karasu-  Pヴァイン PCD-27040

M13.To Know Him Is To Love Him(1’47”)The Langley Schools Music Project -P.Spector-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

N  突然「あった途端に一目惚れ」、フィル・スペクターの出世作です。これは冒頭の

 「グーッド・ヴァイブレイション」のサウンドトラックからです。この場面で閃いたのが、こ

 の歌でした。共に3拍子、ワルツです。

  多分初出仕様、ピート滋賀を擁した、ザ・ウィーヴァーズです。

M14.Goodnight Irene(4’02”)The Weavers

-Ledbetter, A.Lomax-  Proper  BOX 184

N  たべるトンちゃんからの「香港若手活動家連支持」に応えて、プロテスト・シンガー

 のピート・シガーに大きな影響を受けたバーバラ・デインで、「ジス・リトル・ライト・オヴ・

 マイン」です。ここで触れましたように、わたし達にはこういう時に唄う歌があ

 りませんね。とても残念です。

M15. ジス・リトル・ライト・オヴ・マイン(2’56”)バーバラ・デイン

-trd.-   ライス / Smithonian Folkways  FLR-3415

N  ここからはテキサスのブルーズ・シンガー、クリスタル・トーマスの新譜『ブルーズなんて御構い

 無し』からお送りしました。録音にはラッキー・ピータースンとチャック・レイニーが参加して

 いますが、地味な職人仕事に徹していまして、それが好印象。全体にとても 

 いい出来です。

  まずはとても難しいタイプのシムプルなブルーズを。こういうのをサラリと仕上げて

 しまうのは、驚きです。

M16.I Don’t Worry My Self(3’15”)Crystal Thomas

-J.Granville-  Pヴァイン PLP-6960

N  クリスタル・トーマスで「アイ・ドント・ケア・マイ・セルフ」でした。そして「ワン・グーッド・マ

 ン」と紹介したのですが、こちらが流れてしまいました。これも黒魔術の仕業

 でしょうか。

  「ガット・マイ・猛女・ワーキン」。

M17.Got My Mojo Workin’(3’07”)Crystal Thomas

-P.Foster-  Mr.Daddy-O. Space-021

N  「ガット・マイ・モージョ・ワーキン」、クリスタル・トーマス、新譜『ドント・ヲリー・アバウト・ザ・

 ブルーズ』からです。この編曲はカッコいいですね。初めて聞いた時は唖然として

 耳を奪われてしまいました。粘っこいギター、それに絡みつくようなクリスタルの声、

 唄。傑作トラックです。早めに出して良かったかな。

  そこで気を取り直して、ジャニス・ジョプリン作の「ワン・グーッド・マン」。

M18.One Good Man(3’05”)Crystal Thomas

-J.Joplin-  Pヴァイン PLP-6960

M19.It’ll All Be Over(3’21”) Crystal Thomas

-L.Sanders-  Pヴァイン PLP-6960

N  ストレイトなブルーズ「ワン・グーッド・マン」、そして女声シンガーズを加えたゴスペル・ナム

 バ「イット・ウィル・オール・ビ・オーヴァ」、続けてお送りしました。

  ラッキー・ピータースンとは、メイヴィス・ステイプルとのジターンのセッションでの出会いでした。

 上手いのは当然として、今ひとつ人間性が掴めないままここまで来ましたが、

 今回このアルバムで、かなり分かりました。

  それを決定づけたのが、この歌です。「レッツ・ゴー・ゲット・ストーンド」。

M20.Let’s Go Get Stoned(2’56”)Crystal Thomas

-V.Simpson, J.Ashford-  Pヴァイン PLP-6960  

N  ここからは内田裕也について少しお届けしました。裕也さんについては「エ

 レキング」に寄稿した追悼文で、わたしの全てを語りました。おーたかさんから

 のリクエストは「決めてやる今夜」でしたが、敢えてもっともっと若い頃の「天使

 のハンマー」を聞いて貰いました。

M21.天使のハンマー(2’50”)内田裕也

-L.Hays, P.Seeger-  東芝 TOCT 11140/1

M22.ゲスト紹介(50”)矢沢永吉、内田裕也

フォノグラム PHCL-3031

M23.ジョニー・B・グッド(3’20”)キャロル

-C.Bsrry-   フォノグラム 30LD-21

N  ここのところ、日比谷のアジ檄の後にカッコ良く「ジョニー・B・グッド」のスタジオ

 録音を繋げたかったんですが、CDプレイヤが突然停止、申し訳ありませんでし

 た。

M24.ヴェリディカル・ダブ(4’16”)NST & ザ・ソウル・ソース・ミーツ・キム・ユルヒ

-N.Sonteck, K.Yulhee-   Pヴァイン  PCD-24851

M25.赤城の子守惰撫(4’05”)全関東河内音頭リズム隊

-trd. arr. by I.Washizu-  歌舞音曲 KB-2001

N  日韓ダブ覇権争いの後に、わたしからの重大発言、「すみだ錦糸町河内音頭

 大盆踊り」からの撤退を発表いたしました。この声明文は近々、イヤコラセ東京の

 ウェブサイトで公開されます、というか本来1日に公開予定だったのですが、未だ

 に揚がっておりません。もし、そちらで不可能となりましたら、独自の公開

 をいたします。その時はまたお伝えいたしますので、今しばらくお待ちくだ

 さい。

M26.Liquid Lunch(3’59”)Caro Emerald

-J.V.Wieringen, W.Hoogendorp, R.Veidan, V.Degior, D.Schreurs-

Grand Mono RBCP-2688

N  タクシ・ドライヴァ45979さんに「別格級の女性ヴォーカルを」と考えいまして、そ

 う言えば「現」時代に修大家と大騒ぎした唄い手が居たな、と思い出したの

 が彼女です。現在は、出産して母になり音楽活動を停止、との事です。大勢

 が関わった一大売り出し作戦を展開していましたが、その後始末はどうした

 んでしょうかね。もう少し歌って欲しかったなぁ。

  その雰囲気を引き継いで次へ、と考えたのですが、実際にはだいぶ雰囲気

 が違っていましたね。

  ペタシ66さんからのご希望で

  「ウーッ・シュビ・ドゥ・ビ」。

M27.Ooh Shoo Be Doo Be(2’39”)Joe Carroll  

-J.Carroll.B.Graham-  ソニー  ESCA-7766

N  ジョー・キャロルで「ウーッ・シュビ・ドゥ・ビ」でした。ここで「作者がアイラとジョージ

 のガーシュウィン兄弟だ、知らなかった」と言ってましたが、わたしの間違いで、

 ジョー・キャロル自身とビル・グレアムの共作でした。我修院兄弟はアルバムの次の収録曲

 「オウ、レイディ、ビ・グーッド」でした。「ガレスピではないか」、とのメイルもその場

 頂きましたが、今朝回した『ジョー・キャロル with レイ・ブライアント』(ソニー  ESCA-7766)

 では、「J.Carroll,.B.Graham」です。また調べます。

  次も謎の多かった1曲。八王子60オーヴァさんのご希望はパイド・パイパーズ

 の「ドリーム」だったのですが、思い当たりません。わたしがいつかの本番中に

 口ずさんだ、と言われましたが、記憶がない。「ドリーム」といえば、わたしに

 はこれしかありません。

  グレン・キャムベルとボビー・ジェントリーです。

  「夢を見るだけ」。

M28.All I Have To Do Is Dream(2’34”)Glen Campbell with Bobby Gentry

-B.Bryant-  Capital / Zonophone  7243 8 21834 2 6

N  グレン・キャムベルとボビー・ジェントリーで「夢を見るだけ」でした。この後、八王子

 60オーヴァさんから別のメイルをいただきました。捜査を継続いたします。

  大詰めを迎え、やはり時間が微妙になって、放り込んだのがこれ、同じグレ

 ン・キャムベルの「フェニクスに着く頃までには」。詞曲、編曲、そして唄と全て揃った

 傑作です。

  いま聞いたって、充分に素晴らしい。今後百年経っても色あせる事はない

 でしょう。そんな思いを再認識致しました。

M29.By The Time I Get Phenix(2’42”)Glen Campbell

-J.Webb-  Capital / Zonophone  7243 8 21834 2 6

M30.You’re My Everything(3’12”)The Temptations

-N.Whitefeild, R.Penzabene, C.Grant-  Motown BOO15942-02

N  ロンゲさんからテムプテイションズの「ユー・ディペンド・オン・ミー」へリクエストを頂いており

 ましたが、LP『シング・スモーキー』が出て来ませんで、「ヨー・マイ・エヴェシング」をお

 届けしました。今年の5月ごろからテムプスが聞きたくなって、ずっと机の上に

 置いておいた、廉価ではない豪華CD3枚組からです。この後に入ってるわた

 しの大好きな歌は、来週の「幻」で聞いて貰いましょうか。

  そして2019年7月6日朝の生放送の最後は、3拍子、ワルツでした・

M31.ラスト・ワルツ(3’01”)エンゲルベルト・フンパーデインク

-Reed, Mason-  ソニー MHCP 190

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  いつものように後枠がドタバタで終わりました。ただエンゲルベルト・フンパーデインク

 の「ラスト・ワルツ」は途中で終らせる訳には行きません。フェイド・アウトじゃないし

 ね。

  たくさんの同時進行メイル、ありがとうございます。首都圏だけでも9人以上

 の方々が聞いてくれているのが分かりました。励みになります、力が付きま

 す。さあ、また来週「幻」だ。

  この日の朝も、ちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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    • ロケンローハギリョウ
    • 2019 7/8 5:16am

    ありがとうございます!
    3時前に目覚めてリスラジ入れたら既にスタートしてたのはそうだったのですね。
    懐かしいみなさんのお名前も聞けて4.13からのユーヤさんMC〜ジョニー・B.グッド!ありがとうございました!川崎からのメッセも読んで頂きコーフンしてそのあと眠れませんでした(≧∀≦)
    感謝感謝のアサーッ!お疲れ様でした!感謝感謝!

    • リス子
    • 2019 7/8 9:23pm

    お疲れ様です!!
    時差ボケはありませんか(笑)?

    • リス子
    • 2019 7/8 9:42pm

    https://www.facebook.com/kawachiondo33/posts/2479688288749293?__tn__=-R

    錦糸町の事はFacebookで7月1日に
    発表されて知りましたよ・・・(涙)

    • タクシードライバー45979
    • 2019 7/8 10:02pm

    別格級の女性ボーカル、素敵な一曲ありがとう、じっくりもう一度聞きます。それにしてもイヤコラセのこと………….

    • ペタシ66
    • 2019 7/9 1:09am

    生放送お疲れ様でした。楽しかったです。
    Oo-Shoo-Be-Doo-Beは鷲巣さんの仰るとうり、J.Carroll& B.Graham作が濃厚みたいですね、2人共ガレスピ楽団だから3人の関係性でガレスピ親方が乗っかったのかガレスピの物はガレスピ表記の様ですが、また教えて下さい。
    因みにアルバム”Man With A Happy Sound”でも、日本の第一人者藤井康一さんと吾妻さんのジロキチライブ盤でも、作者は、Carroll/Grahamになっておりました。
    それと曲順はひょっとして、Caro EmeraldのキャロとJoe Carrollのキャロで繋げたのかなと思いましたが、その前にもキャロルがいるし、、などと考えて番組が終わっても楽しんでおります。 有難う御座いました。

    • 八王子60オーバー
    • 2019 7/9 10:12pm

    深夜に静まり返った部屋で聴く魅力一杯の生放送、
    幸せなひとときを有難うございました。

    ジョニーマーサー曲ではありませんでしたが、エバリーbとは違う魅力のキャンベル「夢を見るだけ」♪ほっこりしました。リクエストにお応え頂き有難うございます。
    来週のTEMPSもとても楽しみです。

    鷲巣様はもちろん、オサムさんの美声で名前を言っていただくと何時もドキドキ
    次回のオンエアーを心待ちにしています。
    エンゲルベルト「ラストワルツ」が未だ頭の中で流れています♪

      • たべるトンちゃん
      • 2019 7/11 3:17pm

      中央fmの不定期恒例(?)番組Awesome Beats,Mornin’ Blues 有難う御座いました。早いもので、すぐに一週間経ってしまいます。
      睡魔に敗北したが、密かに録音物を手に入れて、聴いてます。
      I saw the light はハンク・ウィリアムでしたか‼️ドッド・ラングレンレンにも同名曲があったような、と思っていたら、大黒氏が取り上げたヨットロックのコンピに入っていたではないですか⁉️全く違う曲ですが、、、。
      ドッドは他にもヨットロック臭漂う曲ありますよね。今度お願いします。
      鷲巣さん、変化球なバーバラディン有難う。
      またまた、まぼろしも不定期現実も楽しみにしております!

    • 木曜日のグリ子
    • 2019 7/11 9:25pm

    今週の幻はとっても贅沢。
    生放送の後に加筆修正もある読むレイディオ。
    ザ•バンドのかっこいい一曲目でまたまたリプレイ。

    鰹がおいしい季節になりました。
    大根、みょうが、大葉、きゅうりを細く刻んで
    厚切りのたたきの存在が薄くなるくらいに、
    大きなお皿でたくさんの野菜を盛りつける。
    たっぷりおろしたショウガとポン酢でいただきます。
    お酒は冷やした純米酒。

    • ワツシイサヲ
    • 2019 7/13 11:47am

    すみませんでした。「送ったつもりがちょいと戻ってた」です。ただいま鋭意作業中。今週は送信不良が多かったなあ。御免なさい。

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