【幻】モーニン・ブルーズ 2019/07/13

mb190713

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。今朝も「幻」モーニン・ブルーズ2019年07月

 13日を始めましょう。先週の生放送、如何でしたでしょうか。わたしはスタジ

 オ入りした時から室内の景観に違和感を覚え、修に「ここ、大きな棚がなかっ

 たっけ」と尋ねた程のウラシマタローでしたが、比較的落ち着いて出来た、と自負し

 ています。突然の2時半受け渡しには戸惑いましたが、終了時刻前にネタが尽

 きてしまう事もなく、なんとか終えられました。

  今朝の「幻」は、最後の方で浮かび上がった「幻」の1曲からです。

M01.ドリーム(2’51”)パイドパイパーズ

-J.Mercer-   ユニバーサル UICZ-1547/8

N  パイドパイパーズで「ドリーム」でした。これは八王子60オーヴァさんのリクエストだっ

 たのですが、わたしの方で楽曲が特定出来ず、グレン・キャムベルとボビー・ジェントリ

 ーの「夢を見るだけ」で、正直に言いますと「お茶を濁した」のです。当日直

 ぐに八王子60オーヴァさんからのメイルも頂きましたが、「夢」という世界中に溢

 れている題名ですから、そこでもはっきりしませんでした。それが世田谷図

 書館で検索をしましたら、今の録音が出て来たので、お届けしましたが、こ

 れでよかったでしょうか。

  借り出したCDの解説を読んでいて、「ジューン・ハトゥンがメムバに・・・」とあ

 ったので、「ここに正式在籍者なんて居たのか」と疑問が浮かんで、わたしは

 勘違いしていた事に気付きました。てっきり「サンド・パイパーズ」だと思って

 いたのです。「グアンタナメラ」他のヒットで知られるあのデッチ上げ合唱団とは違って、

 パイドパイパーズは由緒正しいヴォーカル・グループでした。ジョー・スタフォードも正式な

 メムバでしたし、周りにはジョニー・マーサーや、トミー・ドージーなどの大物がいます。

 それが分かって、わたしの中では「ドリーム」事件は落着です。八王子60オーヴァ

 さん、間違っていませんか。

M02.Dream Baby Dream(3’19”)Sucide

-M.Rev, A.Vega-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

M03.Teenage Kicks(2’24”)The Undertones

-J.O’Nell-  Big Beat / Ace CDWIKD 315

N  先週観た映画「グーッド・ヴァイブレイション」サウンドトラック盤から、中枢となる70年

 代後半のパンク・ロックを2曲、スーサイドで「ドリーム、ベイビイ、ドリーム」、ディ・アンダトー

 ンスの゙「ティーネイジ・キクス」でした。共に今聞くと、そんなに破壊的ではありませ

 んね。あの頃はもっと荒々しく響いていました。

  とは言え、これらのパンク・ロックが時代の流れを変えたのは事実です。わたし

 にとってはあまり有り難くなかった。白人は、パンク・ロックで、北米黒人はヒップ

 ホップで、そしてジャメカ人はダンスホール・スタイルで、日本人は演歌とアイドルで、音楽を

 ぶち壊してしまった、ずっとそう考えています。その真っ只中に、わたしは

 生きていた事になります。それは果たして、幸せ、それとも不幸せ・・・。

  さて、この映画「グーッド・ヴァイブレイション」サウンドトラック盤から先週お届けした

 名手バート・ヤンシュの「アンヂー」、あれはデイヴ・グレアムの作品でしたね。生弦楽器

 遣い同士、お互い意識するところがあったのでしょうか。

  今朝は参議院選挙も近いところで、ルイジアナ州の歌、作者ジミー・デイヴィスの選

 挙運動にも使われた「ユー・アー・マイ・サンシャイン」をお聞きください。

 名手バート・ヤンシュ、1975年の録音です。

M04.You Are My Sunshine(3’35”)Bert Jansch

-Davis, Mitchell-   Castle CMEDD009

M05.One Good Man(4’14”)Janis Joplin

-J.Joplin- Clumbia CK 9913

N  バート・ヤンシュの「ユー・アー・マイ・サンシャイン」に続きましては、ジャニス・ジョプリンの「ワ

 ン・グーッド・マン」、先週のクリスタル・トーマスのオリヂナルです。収録アルバムは『パール』で

 はなくて『コズミック・ブルーズ』でした。

  クリスタルがジャニスをどのように知っていたかは、確か昨年末に会った時に質問

 した覚えがあります。彼女は丁寧に答えてくれましたが、肝心の内容が定か

 ではないので、今月末にもう一度尋ねてみます。今朝はアルバート・キングの

 この1曲、「キャンチュー・シー・ワッチュー・ドゥイン・トゥ・ミー」。

M06.Can’t You See What You’re Doing To Me(3’26”)Crystal Thomas

-A.King-  Mr.Daddy-O. Space-021

N  「キャンチュー・シー・ワッチュー・ドゥイン・トゥ・ミー」、クリスタル・トーマスでした。この仕上がり、

 カッコ良いですね。アルバートみたいに絶対的な存在感が確立していれば何て事ない

 でしょうが、そうでない人間に、この手の楽曲は上手に仕上げるのが難しい

 筈です。「どこにもあるような」タダのブルーズ曲になってしまいがちです。ステデ

 ィなリズムで飽きさせずにここまで聞かせてくれるのは、嬉しいですね。

  さて先週間違えてお届けした「ガット・マイ・モージョ・ワーキン」、直ぐにツイターで反

 応がありました。こういうのは嬉しい。今日はCDの最後に収められている、

 その別テイクを聞いてもらいましょう。エレキとドラムズだけのダウン・ホームな演奏で、

 今わたしはこちらの方が気に入っています。これ聞くとクリスタルの唄の力を思い

 知らされます。何とこのギターはラッキー・ピータスンなんですね。それもお見事です。

M07.Got My Mojo Workin’(2’12”)Crystal Thomas

-P.Foster-  Mr.Daddy-O. Space-021

M08.Worried Life Blues(4’22”)Otis Spann

-O. Spann-   Candid CCD 79001    1960 N.Y.

N  クリスタル・トーマスで「ガット・マイ・モージョ・ワーキン」ボーナス・テイクでした。同じくデューオ

 でブルーズ、「ヲリード・ライフ・ブルーズ」こちらはオーティス・スパンとロバート・ジュニア・

 ロックウドのふたり。1960年にヌー・ヨークで録音された『オーティス・スパン・イズ・ザ・

 ブルーズ』からです。この「ヲリード・ライフ・ブルーズ」はスパンの自作曲で、よく知

 られていますね。「ファイン・ステューディオ」という場所ですから、ピアノはちゃんと調

 律されている筈ですが、何故あんな狂ったような響きになってしまうのでし

 ょうか。黒魔術の仕業ですね。

  もう1曲、スパンが叩きまくります。「オーティス・イン・ザ・ダーク〜闇夜のスパン」。

M09.Otis In The Dark(4’32”)Otis Spann

-O. Spann-   Candid CCD 79001

N  本当に灯りを暗くした所で弾いているような印象です。よく付けた題名だ。

  次はここで付き合っているロバート・ジュニア・ロックウドで行きましょう。スウィート・

 ホーム・メムフィースなんて唄ってますが、ちょっと疑惑の、

  「テイク・ア・リル・ヲーク・ウィズ・ミー」。

M10.Take A Little Walk With Me(3’23”)Robert Lockwood Jr.

-R. Lockwood Jr.-   Candid CCD 79001

M11.Funny How Time Slips Away(4’37”)Lucky Peaterson

-W.Nelson-  Gitanes 547 438-2

N  「テイク・ア・リル・ヲーク・ウィズ・ミー」、オーティス・スパンとロバート・ジュニア・ロックウドでし

 た。その次は先ほど上手なギターを聞かせてくれたラッキー・ピータスンの「ファニー、ハウ・

 タイム・スリップ・アウェイ」です。彼の1999年のソロ作からでした。ドン・ヲズ制作のア

 ル・グリーン版はこれを参考にしているようですね。ヴォーカルのお客様は、ジョー・

 ルイス・ヲーカーでした。この盤ではティミー・トーマスの「ワイ・カーント・ウイ・リヴ・トゥギャザ」

 やボビー・ジェントリーの「ビリー・ジョーに捧げる歌」なんかも演ってまして、どれ

 も仕上がりは良好です。

  そして、先週クリスタル・トーマスと一緒に歌っていたこの歌を、1997年のソロ作『ム

 ーヴ』で既に採り上げていた事に、気づきました。今朝も唄って貰いましょう。

  「レッツ・ゴー・ゲット・ストーンド」。

M12.Let’s Go Get Stoned(4’21”)Lucky Peaterson

-V.Simpson, J.Ashford-  Gitanes / Verve  314 537 897-2

M13.Let’s Go Get Stoned(2’58”)The Coasters

-V.Simpson, J.Ashford-    Atlantic / Rhino  RHN2 7739-A

N  「レッツ・ゴー・ゲット・ストーンド」、ラッキー・ピータスンとザ・コースターズで続けました。こ

 のコースターズは有るラジオ番組で聞いて、放送局に問い合わせて手に入れました。 

 なんとアトランティックのオムニバス4枚組で、あたかもこの3分間の為に買ったよう

 になりました。でもこの歌のためなら、不満はありません。

  今朝の冒頭で紹介した映画「グーッド・ヴァイブレイション」には、ロンドンの有名な

 ラジオ・ディスクジョッキーのジョン・ピールが出て来ます。彼が自分の番組でテリー・フーリー

 の持ち込んだシングル盤を紹介したのが、アイルランドのパンク・ロックに火が着くきっか

 けとなるんです。そこで、ジョンが「普段はこんな事しないんだが・・・」と、

 前置きして、同じ盤を2回続けて回すんです。

  かつてビートルズが北米に上陸して嵐を巻き起こした時、どこか田舎のDJが

 「抱きしめたい」を1時間続けて回した、という話があります。放送フォーマット

 の厳密なロンドンではそうも行かず、ジョンの場合はこれでも特例中の特例だった

 のでしょうか。とても面白い場面でした。

  さて、この前の日曜日がリンゴ・スターの誕生日でしたね。番組中に思い出した

 のは良かったのですが、「おめでとう」を言ってなかった。放送中にユーフォー#バ

 ナナアッポーという差出人名でLazy酋長さんからは「おめでとう」を、貰ってい

 ました。79歳だって。クリビツテンギャウ、チャッタマゲ。

  改めて、「お誕生日おめでとう、リンゴー」

M14.Act Naturally(2’36”)The Beatles

-J.Russell, V. Morrison-  東芝  TOCP 51115

N  LP『ヘルプ』から「ありのままに演じりゃいいんだ」、バック・オウエンズのヒット曲

 カヴァ、ザ・ビートルズでした。彼ら最後のカヴァ曲ですね。リンゴ・スターはこの前に

 も「ボーイズ」や「彼氏になりたい」などでリード・ヴォーカルを執っていましたが、

 それらは、やや唄わされている感があります。映画「ヤア!ヤア!ヤア!」で「リンゴ

 のテーマ」と紹介された「ディス・ボーイ」、あれは嫉妬深いジョン・レノンの歌ですしね。

  この「アクト・ナチュラリー」はリンゴ自身が選んできた好きな歌でしょう。彼のカントリ

 ー趣味は、時間をかけて花開きました。では『ホワイト・アルバム』から、

 世間があっと驚いたリンゴの自作曲、「無視するなよ」をどうぞ。

M15.Don’t Pass Me By(3’41”)The Beatles

-R.Starkey- ユニバーサル  UICY-78856

N  ザ・ビートルズで「ドント・パス・ミー・バイ」でした。調子っぱずれのフィドルがいい

 感じです。リズムはポールお得意の2ビート。この『ホワイト・アルバム』録音中は4人の

 仲が険悪だったとは信じられない位に、和気あいあいと演ってます。リンゴは

 この頃、一度グループを辞めているんですね。「もう、あんたたちには付き合え

 ないよ」とばかりに出て行ったのです。「ドント・パス・ミー・バイ」のセッションの後

 でした。それ以前にも本人に無断でドラムズを差し替えたりもされてたんです

 から、リンゴの気持ちは分かります。当時この事件は完全に隠匿されました。

  4人が完全に分裂してから、リンゴは自由な立場で音楽に取り組みました。

 本来の個性は、ビートル・リンゴーでなくなってからの方が、伸び伸びと表現出来

 ていたようにも感じられます。

  次は意外な選曲ではありますが、本人がノリノリで歌ってる感じが最高。

  「16歳で、可愛くて、俺だけのもの」です。

M16.You’re Sixteen(You’re Beautiful, And You’re Mine)(2’50”)Ringo Starr 

-B,Sherman, R.Sherman-  Apple / Capital 09463 93827 2-9

N  先週の30分延長に対応して急遽「放り込んだ」グレン・キャムベルの「フェニクスに

 着く頃までには」は、望外の効果でした。名曲、名唱、名演、名録音の為せ

 る技でしょうね。頭が下がります。同じ歌をアリサ・フランクリンの4つ年上のお姉さ

 ん、アーマが唄っていました。こちらは同棲中の女性が「さよならと書いた手紙」

 を残して出て行ってしまう、面白いひっくり返しの詞(ことば)に置き換え

 られていて、愚連のとは違う切実さが漂います。そこんとこもヨロシク。

  では、アーマ・フランクリンで「フェニクスに着く頃までには」。

M17.By The Time I Get Phenix(3’16”)

-J.Webb-  ウルトラ・ヴァイヴ  CDSOL-5725

N  そしてリクエストの代わりにお送りした「ヨーアー・エヴェシング」と並んで、この時期

 のテムプテイションズのわたしの5曲に入る、隠れた名曲、先週お約束したこれです。

  デイヴィド・ラフィンのダンディズム、ここに極まれり

  「イッツ・ユー・ザット・アイ・ニード」。

M18.(Loneliness Made Me Realize)It’s You That I Need(2’37”)

-N.Whitefield, E.Holland-  Motown B0015942-02

N  デイヴィド・ラフィンはやっぱりいいなあ。いつも惚れ惚れと聴き込んでしまいま

 す。「60年代北米黒人の美学の極致」でしょう。

  さて、先日大手コムビニ・チェーンデ代用通貨の事故がありました。上層部の官吏

 能力のなさが露見しましたね。関連して面白い記事を目にしました。それは

 「あれほど役員が無知無能である事が知れてしまったにも関わらず、株価が

 ちっとも下がらなかった」という指摘です。おにぎりや唐揚げで釣った挙句、

 即刻ポスターまではがして勧誘中止という茶番を演じたら、通常その企業は再起

 不能でしょう。株主は全員が身内だったのでしょうか。

  いろいろと複雑なやり方で代用通貨が出張ってきましたが。わたしからひ

 と言、いつだって現ナマが一番。チャック・ブラウンの言う通りです。

  「ウイ・ニード・サム・マニ」、その通り、意義なーし。

M19.We Need Some Money(8’16”)Chuck Brown

-C.Brown-  Raw Venture Records  VPA007-2 

M20.Satin Soul(4’27”)Gene Page   1:12’33”

-B.White-  ワーナー  WPCR-28113

M21.Every Little Honky Tonk Bar(3’12”)George Strait

-G.Strait, B.Strait,D.Dillon-  MCA Nashville 00602577117299

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  「現ナマ主義」チャック・ブラウンに続いては、ジーン・ペイヂの「サテン・ソウル」、そして、

 珍しく最後にカントリーで終了です。

  ジョーヂ・ストレイトの最新作『ホンキ・トンク・タイム・マシーン』から「エヴリ・リル・ホンキ・トン

 ク」です。このアルバム、以前にちらっと紹介しただけでしたが、改めて聞いた

 ら、大変な自信作だと言うのが分かりました。また改めてお届けするつもり

 です。ご期待下さい。

  いろいろとドタバタ続きでしたが、生の「現」は格別ですね。とてもたくさ

 んの有意義な刺激を貰いました。ありがとうございます。やっぱり人間同士

 は実際に会って話して、と言うのが大切なんだ、と言う事でしょう。今度の

 「生現」はいつ頃だろうか・・・。

  今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。どうぞお楽しみ下さい。

http://firestorage.jp/download/f2bb4ba6cdb9b93cb199f5896e8c5fb72cc12e27

  ダウンロード・パスワードは、y3rngx01です。

  今朝もうまい具合に、ちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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幻リスナーの皆様

データのやりとりに手違いがありまして、更新が半日遅くなってしまいました。申し訳ございませんでした。

大家

    • フェス ロンゲ
    • 2019 7/13 4:49pm

      「生放送」 → 「放送を再現した幻」

    続いたので今週はごゆっくりお休みください。
    っと思っていたら今週の「幻」が更新されました。
    さっそくDLして今リンゴスター聴いてます。

    澤田さんの今週の「Awesome Rock」でも次回の
    「生現」は間をあけないでとのコメントがありました。
    (できればまた金曜日がいいですね。)

    • リス子
    • 2019 7/13 7:55pm

    あー覗いて見てよかった。
    私もお休み・・・? って朝に思ったの(笑)

    後で付録いただきますね~!!

    • 八王子60オーバー
    • 2019 7/13 11:15pm

    鷲巣様、
    お忙しい中、お手数おかけして申し訳ありませんでした。
    まさに、このナンバーです♪
    有難うございます。
    シナトラ・バージョン等ありますが、やっぱりjune hutton & the pied pipers が。
    (鷲巣様が、口ずさまれたのは2018年8月の生放送だったと)

    でも、思いがけず聴く事が出来た「夢を見るだけ」もとても懐かしかったです。
    リクエストにお応えいただき重ねて感謝いたします。

    エデイケン♡ですが、幾つになっても、やっぱりTEMPS痺れます♪

     

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 7/14 10:40pm

    後半でかかったデビットラフィンはかっこよすぎるわ。
    南蛮漬けのイワシと冷たい赤いワインで。

    明日も休み。

    • フェス ロンゲ
    • 2019 7/18 9:01pm

    約束のテンプテーションズ。
    ありがとうございました。
    あと4曲も必ず教えてくださいね。
    いつでもいいのですが、•••忘れないで。(笑)

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