【幻】モーニン・ブルーズ 2019/07/20

mb190720

TM. Walikin’ Blues「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-R.Johnson-  Rhino 8122 798434 0

N  おはようざいます、ワツシイサヲです。「幻」モーニン・ブルーズ2019年07月20日を

 始めましょう。今朝は・・・あ、別の番組が始まってしまいます。

M01.The “In” Crowd(5’46”)Ramsey Lewis Trio

-B.Page-   MCA MCAD-20488

N  こちらはモーニン・ブルーズ2019年07月20日です、お間違えないように。

  第25回参議院議員通常選挙の投票は、明日です。既に事前投票を済ませた

 方もいらっしゃるかもしれませんが、皆様お忘れなく。

  家の側のポスター掲示板を見ていましたら、東京都選挙区から無所属で野末陳

 平が立候補しているのに驚きました。あの「チンペー」です。わたしは13歳の

 時に毎晩、彼がDJを務める短いラジオ番組を聞いていました。アシスタントのオネーサン

 をいろいろとからかうだけの他愛ない番組ですが、2曲ほど最新の音楽が流れ

 るので、情報源の乏しいわたしには貴重でした。

  陳「まずは『マサチューセッツ』、ビージーズ。これはね、マサがチューするんだよ」

  姉「イヤン」

  こんな具合です。その他週刊平凡パンチで話題の女性を相手に連載対談も持

 ってましたね。急速に普及した民間放送の構成作家たちが、出演者として表

 側に雪崩れ込んで来た時代の急先鋒でした。

  その題名は忘れてしまいましたが、月〜金オビの短いラジオ番組の主題曲が、

 今の「ディ・イン・クラウド」だったのです。チンペーがタイトルを叫ぶと拍手と共にこれ

 が始まります。「カッコいいな」と聞いていました。楽曲を特定できたのは、そ

 こから数年経ってからです。実況録音でその場に居合わせたお客さんたちの

 反応が素晴らしい。器楽曲で歌がありませんから、よけい自由に反応できる

 のか、フルトラックを聞けるようになった二十歳過ぎにはそんな事も考えていまし

 た。同じ曲を矢口清治に好きなようにやって貰っていた「ミュージック・トゥデイ」

 の後テーマに使っていた時期もあります。

  「ディ・イン・クラウド」の後しばらくして、チンペーは別の番組に出て来て、これ

 も内容は殆ど同じなんですが、テーマ曲が「ティン、ティン、ティン、ウパッパ・ルバドゥバ・・・」

 と、もっとノヴェルティ度の高い音楽になってました。このふたつとも亀渕昭信大

 先輩が制作担当だったらしいです。本人から聞きました。

  さて第25回参議院議員通常選挙の候補者として立候補した野末陳平、彼は

 1971年から参議院銀を4期務めてます。引退したのは1995年で、議員活動中

 は「税金党」結成を始め、何度か注目されましたが、動き自体がだんだん政

 治屋的になって来たのは否めません。ここ数年ウェブサイト上で活発な発言をして

 いているのを知り、「元気だなあ」と感心していましたが、立候補とはね。ポ

 スターには「最後のご奉公」、だなんてありますが、果たして・・・。選挙民は

 甘くないぞ。

  第25回参議院議員通常選挙活動や辺野古基地反対運動を見ていると、今政

 治に関わっている一般の人たちの高齢化を思い知らされます。昨日も東中野

 駅前でチラシを配っていた日本共産党の支援者はみな年配の方でした。思わず励

 ましちゃったよ。若い人間は政治とはムカンケーを決め込んでいるようです。政治

 が即ち国家ではない、これは事実ですが、日々そして将来の生活は勿論の事、

 ゲーノーや芸術も運動競技でさえ「政治とはムカンケー」では決してありません。皆

 さんせめて、どうか投票に行きましょう。庶民が自分たちの尊厳を保てるか

 どうか、今回は特に大事です。わたしにもそれしか出来ないのです。

  さて香港の騒動は未だ沈静化しません。女性指導者はこれ以上譲歩しない

 だろうし、このままだと単なる破壊活動にされてしまう恐れもあります。同

 志たちよ、是非とも上手くやってくれ。ただ今回の件で、感心するのは若い

 人たちが立ち上がっている事です。日本からも支援者が現地に入り、帰国し

 て報告会など開催をしているようです。宜しい。ただし、向こうでの無差別

 破壊活動には加担しないで欲しい。大事な事です。

  さてわたしが目にした報道では未だ体験していませんが、この運動では、

 何かが唄われているのでしょうか。あれだけの人たちが同じ歌を同時に口に

 しながら進んで来たら驚異です。鎮圧に当たる警察組織は逃げ出すでしょう。

 1968年シカゴの全米民主党大会で、集まった人々は「whole world’swatching

 〜世界中が見ているんだ」と叫んで警察の暴力を阻止しました。途中から完

 全に軟派の徒になってしまったブラス・ロック・グループ、シカーゴ・トランジット・オウソリティ

 は、デビュー・アルバムでこの時の集団音声をコラージュして使っています。

  先週も述べましたが、今わたしたちには、立ち上がった時の歌がない。「アベ、

 カエレ」と叫んだだけで身柄を拘束されてしまう恐ろしい政治が行われている国

 なのにです。香港の抵抗歌、興味ありますね。

  彼の地の同志たちに送りましょう、ウディ・ガスリーです。

  「ユー・シャル・ビ・フリー」。

N02.You Shall Be Free(3’07”)Woody Guthrie

-Ledbetter-   NOTNOW  NOT5CD915

M03.Plague On The Land(3’03”)Yabby You

-unnknown-  Beat / Pressure BRPS103

N  ウディ・ガスリーの「ユー・シャル・ビ・フリー」の次は、ジャメカのヤビー・ユーで「伝染病蔓

 延」。でした。この国も政情不安定で庶民は大変な苦痛を味わい続けています。

 この録音は1976年前後、既にボブ・マーリーが第三世界のスーパー・スターとして君臨

 していた頃ですが、彼はちょうどこの年に国内政党の対立に巻き込まれ、狙

 撃されています。頭脳警察のパンタは、この事件にとても衝撃を受けた、と語

 っていました。わたしはジャメカの音楽を聞くと、どれにでもどことなく「陰」

 を感じます。このような国情が庶民の心に映し出されているからではないか、

 そんな想像をしています。ジャメカではこういった社会問題を主題とした歌を

 「カルチュア」と呼ぶんだそうです。

  さて韓国とのカンケーも予断を許さず、緊張度が高まっています。どのような

 形で着地をするのか、「外交のアベ」に皆さん期待しましょうね。

M04.Korea Korea(3’15”)Bob Kent  

-unknown-  BSMF 7585

N  ジョー・ターナーの「コリーナ、コリーナ」なら聞いたことありますが、これは「コリア、コリ

 ア」です。「韓国、韓国」ですね。「コリーナ、コリーナ」は1956年のヒットですからそれ

にあやかって柳の下の二匹目ドジョウ狙いのノヴェルティ曲です。53年に無期延期となった朝鮮戦争は、ジェット戦闘機同士の空中戦が行われた事で知られ・・・、あんまり関係ないですか、とにかく、核こそ使われませんでしたが、大戦以

降の現代の戦争です。その前線支援基地は日本だったのです。この特需で極

東の敗戦国は息を吹き返しました。

  第二次大戦と同じく大勢の米兵が朝鮮半島に送り込まれました。その中に

 はジミ・ヘンドリクスやボビー・ブランドもいたそうです。ヴィンテイヂ楽器が注目される

 ようになって、一時は韓国にフェンダ社の歴史的なギターやベイスが沢山ある、とい

 う噂が流れました。それは米兵が持ち込んだ物で、帰国時に売り払われたり

 放置されたまま残っているからだ、と「見て来たような」話も出回りました。

 あながち嘘ではないかも知れません。

  今の「コリア、コリア」は、ボブ・ケントという唄い手名義のシングル盤ですが、キング・

 カーティスの若い頃の録音を集めた編集盤に入っていました。2枚組で、全34曲。

 1枚目がソロ名義の器楽曲、こちらは以前日本でも発売されていたトラックが殆どで

 すが、2枚目が他人の後ろで吹いた歌モノ。こちらは本邦未公開でしょう。

 これらの録音はアトランティックで信任を得て落ち着くまでのスポット奏者時代の物が

 殆どで、「コリア、コリア」のような珍しい吹き込みを聞く事が出来ます。

  冒頭曲は、これでした。

M05.Soul Twist(2’50”)キング・カーティス

-C.Ousley-  BSMF 7585

N  どなたもご存知の「ソウル・トゥイスト」、キング・カーティスです。トゥイスト・ブームまっ盛り

 の1962年にR&Bチャートで第一位獲得。サム・クックの「パーティを開こう」では、ラジ

 オのDJに「『ソウル・トゥイスト』を聞かせてくれ」とねだる一行があります。その位、

 流行っていたんですね。

  さて2枚組『ザ・ソウル・オヴ・キング・カーティス』から、またヴォーカル曲をどうぞ。

 ウィルバート・ハリスンで「オフ・トゥ・ワーク・アゲイン」。

M06.Off To Work Again(2’39”)Wilbert Harison

-unknown-  BSMF 7585

N  「オフ・トゥ・ワーク・アゲイン」。ウィルバート・ハリスンでした。週給を貰う日「ペイ・デイ」

 をテーマにしています。「金曜日にはお札が飛んで行く〜eagle flys on Friday」

 と「ストーミー・マンデイ・ブルーズ」からの引用も聞こえましたね。

  テキサスのブルーズ、ジャズ、R&B、ソウル、そしてファンクやフュージョンの手前まで活動し

 た一代ブロウ男、キング・カーティス・ウーズリー。彼にはやはりノヴェルティ味の濃いR&Bが

 似合っていました。それはリーバー・アンド・ストーラーとのコースターズ・セッションで身につ

 いた感覚だと思われがちですが、この1枚目、それ以前の器楽曲を聞くと、

 元々こういう下手物精神を持っていたんだな、と分かります。

  「イリジシボー・ユー」。

M07.Irresistible You(2’53”)キング・カーティス

-unknown-  BSMF 7585    

M08.Soul Twist(3’15”)キング・カーティス

-C.Ousley-  BSMF 7585

N  「イリジシボー・ユー」、キング・カーティスでした。そしてヒットしたオリディナルよりもノヴェル

 ティ度が高い「ソウル・トゥイスト」のテイク7でした。この2枚組『ザ・ソウル・オヴ・キング・

 カーティス』は、これからちょっと先、来月23日の発売です。お楽しみに。

  さて、ケブ・モーの新譜が届きました。いつもながら地味ですが圧倒的な存在

 感です。この人はラリー・カールトンと一緒に来た時に初めて目の当たりにして、そ

 の背の高さに驚きました。ビルボード東京の前の席から見上げたら、八村塁な

 んてものじゃなかったな。

  今回は完全なソロ名義ですが、この歌では、ローザンヌ・キャッシュをフィーチュアしていま

 す。

  「プット・ヲーマン・イン・チャーヂ」。

M09.Put Woman In Charge(4’05”)Keb’ Mo’ feat. Rosannne Cash

-K.Moore, J.L.Parker, B.Nelson-  Concord 00888072101913

N  いつもながらのケブ・モー音楽ではありますが、またグッと幅が広がったような

 感じです。ローザンヌ・キャッシュはジョニー・キャッシュの娘。ここしばらくは他人の作品で

 の客演が目立っています。お聞きのように鋭い声、そして唄い方ですが、ケブ・

 モーの、それをも包んでしまう大きな人柄が印象的でした。

  次はアルバム冒頭曲。「俺の名前はジュニア、テネシーのメムフィスから来た」という歌い

 出し、淡々としたリズムが特に心迫ります。

  「アイ・リメムバー・ユー」。

M10.I Remember You(4’56”)Keb’ Mo’

-K.Moore, B.LaBanty-  Concord 00888072101913

M11.God And Country Music(3’12”)George Strait with Harvey Strait

-L.Laird, B.Dean, L.Mckenna-  MCA Nashville 00602577117299

N  ケブ・モーの「アイ・リメムバー・ユー」に続いては、ジョージ・ストレイトの「神様と田舎音

 楽」。最新作『ホンキ・トンク・タイム・マシーン』からです。だいぶ前に手に入れてズルっ

 と通して聞いただけで放っておいたのですが、先々週聞き返したら、相当な

 自信作だというのがようやく分かりました。どのトラックも集中力が漲っていて、

 手も気も抜かれていません。今の「ゴッド・アンド・カントリー・ミュージック」ではお孫

 さんかな、ハーヴィー・ストレイトが最後のハーモニーで付き合ってくれていました。

  次、行きましょう。

  「ブルー・ヲーター」。

M12.Blue Water(3’40) George Strait

-G.Strait, B.Strait, D.Dillon-  MCA Nashville 00602577117299

N  「ブルー・ヲーター」、ジョージ・ストレイトでした。わたしが彼と出会ったのはまだ10

 年ほど前ですから、最近の事です。しっかりと唄う姿勢に惹かれた、とでも

 言いましょうか、芸能の徒にありがちな杜撰さがないのですね、この人は。

 持っている世界は、ちょっと前の懐かしい風景で、これがまた格別。今回は

 田舎の安酒場、ホンキ・トンクがその場所のようで、題名に「ホンキ・トンク」と入って

 いる物がふたつあり、他の歌でもこの言葉が唄い込まれています。

  ジョージ・ストレイトは、失われつつある村はずれの安酒場で出合った物語を回想

 しているのでしょうか。

  では表題曲をお聞き下さい。素晴らしいカントリー・ジャムプです。

  ジョージ・ストレイト、「ホンキ・トンク・タイム・マシーン」。

M13.Honky Tonk Time Machine(2’45”)George Strait

-B.Strait, B.Long, B.Butler-  MCA Nashville 00602577117299

M14.OCT 33(4’50”)Black Pumas

-E.Burton, A.Quesada-  ATOATO 0500CD

N  薄暗い音響空間にチェンジ・ダウン。ブラック・プーマズという若い二人組の「オクト33」

 でした。ギター弾きのエイドリアン・ケサーダとエリック・バードンという唄い手は、お互い

 にアメリカの地方都市で音楽を続けていました。ジャケットの写真を見ると黒人と白

 人ですが、どっちがどっちかは、まだ分かりません。今回のアルバムはふたりが

 出会った南西部、音楽の都オースティンで仕上げられています。

  共に明らかに新しい世代なんですが、わたしは視聴した際に、妙な居心地

 良さを感じまして、みんなにも聞いて貰おうと思った次第です。如何でしょ

 うか。弦のアレンヂが歌謡曲的な「オクト33」でした。

  同じリフレインが繰り返されるパタンが多く、基本的には人間による生の楽器演奏

 ですね。エイドリアン・ケサーダは多方面で活躍してきたギタリストだけあって、単純な

 モチーフの連続でも一味違います。

  「タッチ・ザ・スカイ」

M15.Touch The Sky(4’25”)Black Pumas

-E.Burton, A.Quesada-  ATOATO 0500CD

N  わたしには未だ正体不明の、エイドリアン・ケサーダとエリック・バードンの二人組、ブラ

 ック・プーマズで「タッチ・ザ・スカイ」でした。ジャケッドにはこの二人と一緒に黒毛の

 子猫が写っていまして、これがグループ名の由来の黒豹ようです。ストークリー・カーマ

 イケルのブラック・パンサー、黒豹党とは関係なさそう。

  アルバム全体の印象はほとんど全曲同じで、暗い闇が見えます、いや闇は見え

 ないものかな。曲調に幅広いヴァリエイションがまだ持てていない感じです。でもど

 こか惹かれるブラック・プーマズ。もう一曲聞いてください。

  このアルバムの扉を開ける1曲です。

  「ブラック・ムーン・ライジング」

M16.Black Moon Rising(3’42”)Black Pumas

-E.Burton, A.Quesada-  ATOATO 0500CD

M17.Rising Up(3’49”)Tony Momrelle

-T.Momrelle, C.Frank-  Vibe  VBE 45002CD     

N  まるで80年代のスティーヴィー・ワンダーのように聞こえます。新人、といっても

 2015年にソロ作を発表してで世に出ていた、トニー・モムリルの最新作『ベスト・イエット・

 トゥ・カム』から「ライジング・アップ」でした。この人はイギリスで唄っている黒人で、

 インコグニートのリード・ヴォーカルやシャデのバック・グラウンド・ヴォーカルを務めたりしていま 

 した。強いワンダ・ショックが感じられると同時に、ドニー・ハザウェイの影響も見えま

 す。次のロンドンでの実況録音、レイ・チャールズの「アイ・ビリーヴ・トゥ・マイ・ソウル」で

 は、レイ以上にドニーだな。

M18.I Believe To My Soul(5’13”)Tony Momrelle   

-R.Charles-  Vibe  VBE 45002CD       

N  如何でしょうか、トニー・モムリル。溌剌とした唄い方が頼もしいですね。同時に

 北米黒人がこういう美学を失ってしまったような状況に陥って久しいのも気

 がかりです。

  しかし、先ほどちょっと通ったオースティンでは、まだこんなに生きのいいブルーズ

 が、生まれています。本来はトロムボーン奏者であるクリスタル・トーマス、今朝は本領発

 揮で吹いて貰いましょう。

  新作『ブルーズなんか気にしない』から「ザ・ブルーズ・ファンク」。

M19.The Blues Funk(3’15”)Crystal Thomas

-E.Stout-  Pヴァイン PLP-6960

M20.My Girl(2’55”)The Temptations   

-R.White, W.Robinson –  Motown / Universal  B—15942-02

M21.珊瑚礁のかなたに(3’00”)ミルス・ブラザーズ 

-J.Pitman-  ユニバーサルUCCU-9026

TM Born In Chicago 「アサー」入り / Paul Butterfield Blues Band

-N.Gravenites-  Rhino 8122 798434 0

N  クリスタル・トーマスの「ザ・ブルーズ・ファンク」に続けまして、テムプテイションズで永遠の

 「マイ・ガール」でした。これはエリス最新号の水口正裕さんの連載「ブロードウェイま

 で12時間と45分」にテムプスの実録ミュージカルの報告があったので、無性に聞き

 たくなってお届けしました。3週連続のザ・テムプテイションズ、わたしはやっぱり

 これかなあ。

  おっと新しいエリス、もう誰でも読めますよ。今回わたしはだいぶ遅れて

 聞いた日本のフォークとロックについて書きました。http://erismedia.jp/ 、ここです。

 ひらけゴマのパスワードはw83ed、どうぞお読み下さい。

  以前お伝えした行方不明の半ズボンたち、見つかりました。出てこなかった

 らこれからどうしよう、と思案していたのですが、長雨が止むのと同時に意

 外な場所で救出されました。ここ数年わたしはこれまでに持っている衣服を

 着潰す事を心がけています。今回の発見で、まだ10回くらいは夏が来ても大

 丈夫かな。これから穿くぞー。お騒がせいたしました。

  「幻」の今朝の特別付録は、以下の隠し場所です。

http://firestorage.jp/download/923177c9e5f740da06f80d72c65786a71731678d

  ダウンロード・パスワードは、29787x8e

  今朝もちょうど時間となりました。

 こちらは、http://osamusawada.com/category/mornin-blues-by-isaowashizu/

 「幻」モーニン・ブルーズ、鷲巣功でした。来週も首都圏で9人のあなただけに。

   そして全国で9500万人のあなたにも、アサー。

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    • 山奥リス党
    • 2019 7/20 7:57pm

    夏服出てきてよかったですね ฅ(´∀`*)

    明日投票行きますよ!!

    • 日曜日のグリ子
    • 2019 7/20 9:49pm

    私も明日投票します。
    「××なめろー!」なんてさわぎませんよ。
    心の底から。
    内蔵の奥から。

      • グリ子
      • 2019 7/20 9:55pm

      まだ土曜日でした。

    • 類似穴
    • 2019 7/27 1:55am

    リクエスト

    網走番外地

    バンガイチというヒビキに惹かれます。

    世の中不平等です。生まれながらならなおさらです。

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